毎日チンコを嵌めたい兄嫁は、私の会社の同僚のチンコまで受け入れてしまった。

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毎日のように、チンポを嵌めていないと気がすまない、淫乱な兄嫁美奈子との関係の続きです。

私の知っている、清楚な美奈子さんの姿はもうありません。

1日の始まりは、美奈子さんのフェラで目覚めます。

掛け布団の中に、体ごともぐりこみ、私のパジャマをずらすと、朝勃ちしているチンコにむしゃぶりついてきます。

それでも、私は仕事に行かなければ行けないので、グッとこらえ、朝食をとります。

スーツに着替え、出勤の際も、玄関先で「いってらっしゃい」のフェラが始まります。

ここで、1発美奈子さんの口の中に精子をぶちまけ出社します。

もちろん、美奈子さんには、この時には、貞操帯を装着させ、鍵は私が持って会社へ向かいます。

会社から帰ると、玄関先で私を待ち構え、

「お食事にします?お風呂にします?それとも美奈子のフェラにします?」

とか聞きつつも、すでに玄関先で私の下半身にしがみつき、スラックスと一緒に下着もずらし、私のチンコに一直線に向かってきて、フェラを始めるのです。

ある程度しゃぶりつくすと、着替えて、食事タイム。

隣同士に座り、私が食事している最中も、美奈子さんは空いている手を私の下着の中へ滑り込ませチンコを触り続けます。

「俊夫さんのおちんちん、、。美奈子だけのおちんちん、、。すごく太くて、長くて立派なおちんちん、、。美奈子は俊夫さんのおちんちんが、毎日あるだけですごく幸せなの、、。」

そんなことを、日常的に口にするまでになってしまっている美奈子さん。

食事の後は、お風呂でのソープごっこ。

泡をいっぱい身体につけて、お互い延々と擦り付けあうのです。

もちろん、お風呂のあとはベッドでのSEX。

1日我慢してきたマン汁たっぷりの美奈子さんのオマンコを解放し、私のチンコで激しく突きまくりです。

しかし、こんな生活が毎日できるわけありません。

かといって、あの茂とかいう、男を再び呼び戻すのもしゃくなわけで、、。

そして、美奈子さんを私の勤めている職場で働いてもらうことにしました。

兄に相談すると、二つ返事でOKをもらい、早速、美奈子さんを職場へと連れて行ったのです。

私のいる部署は少人数で、男性は私を含め、上司である課長(私より10歳上)と、28歳の後輩の3人だけ。

まずは、初日。

課長に紹介することに。

会社に残っていた制服を美奈子さんに着せたため、まったくサイズが合っていなくて、ブラウスのボタンの隙間からブラがはっきりと見えるくらい。スカートも、窮屈そうで、ヒップの割れ目がくっきりと浮いている状態で、椅子に座ると、膝上程度のスカート丈のはずが一気に15センチくらいまで太腿を露にしてしまう始末。

「課長。おはようございます!機能話しました、私の兄嫁の美奈子さんです。どうぞよろしくお願いします!」

「おお!青木君(私のことです)。この方がそうなのか、、。よろしく頼むね!」

「青木美奈子といいます。よろしくお願いします!」

挨拶もそこそこに、課長より早速、

「それにしても、その制服。もうちょっといいものはなかったのかね?窮屈そうでかわいそうだ。」

「課長。これでも、一番まともなサイズだったんで、美奈子さんも承知してもらっています。」

その後も、形式的な話が続いたのですが、美奈子さんから質問が、

「俊夫さん、、。美奈子はここでどんな仕事をしたらいいの?」

「そうだな!美奈子さんがどれほどの技量があるか確認しなきゃいけなかったな!」

「技量ですか?私、、。パソコンも苦手ですし、電話を受けるのも久しく仕事していないもので、、。」

すると、私のほうから間髪要れずに一言

「美奈子さんに、パソコンなどの事務の技量があるなんて、思ってないですよ!課長が確認したい技量というのは、こういうことですよ!」

そういって、美奈子さんの頭を押さえつけ、課長の目の前に膝をつかせ、下半身の前に顔を持っていった。

「青木君。まあまあそんなにきついいい方しなくても、、。美奈子さんはわかってるだろ、、。」

「あぁぁん!!俊夫さん、、。課長さんのおちんちんをみなこのフェラで気持ちよくしてあげればいいのね!!課長さん!!美奈子が精一杯ご奉仕させていただきますね!」

「さすが!物分りがいいね!もし、このフェラで気に入っていただいたら、今日1日は、美奈子は課長の肉便器になるんだからな!しっかりアピールするんだぞ!」

肉便器になるという言葉に反応した美奈子さんは、下から覗き込むように課長さんの視線を捕らえ、両手でファスナーを下げチンコを取り出し、

「美奈子にぴったりのお仕事、、。私、課長さんの肉便器になれるのね!何回もおちんちんを嵌めてもらえるのね!!」

その瞬間から、ぱっくりと口に含むと、ねっとりとしたすいつくようなフェラをはじめたのです。

よだれのたらす量といい、上下運動のリズムといい、下から覗き込むような誘うような視線といい、課長はすでに絶頂を迎えようとしているようでした。

「美奈子さん!!すごいよ!こんなフェラされるの初めてだよ!!あぁぁっっ!!いきそうだよ!!」

美奈子さんは、とっさにフェラをやめ笑みを浮かべ課長を焦らすのです。

「課長さん、一人でいっちゃうなんて、だめよ!美奈子の中にいっぱい出してくれなきゃだめなんだから!」

「フェラでいきそうになって、焦らすなんてプロ並だねぇ!もう、今日1日が楽しみでたまらないよ!」

私は課長に鍵を1つ渡した。

そう、貞操帯野鍵を、、。

もちろん、この日も、美奈子のスカートの下は下着ではなく、貞操帯画装着されているのだ。

「この鍵は何だ?」

「美奈子さん!課長に見せてあげて!」

美奈子は、すっと立ち上がると、スカートの裾に手をやり、少しずつ、まくっていった。

もちろん、課長の目の前には貞操帯を装着した美奈子さんの下半身が、、。

「おおぅ!またまた驚かされるね!これはどういうことなんだ!」

「課長!美奈子さんは放っておくと、すぐにチンコをほしがってしまうんですよ!だからこうして普段は、貞操帯を装着して、オナニーすらできないようにさせてるんです!そして、今日はこの鍵を1日課長が持っていてください!もちろん、こんなこと、他の誰にも公言してはだめですよ!」

「青木君!当たり前だよ!それにしても、たまらないねぇ!早速いただこうかな?」

課長は恐る恐る鍵を開け、貞操帯を取り外した。

貞操帯の股の部分はすでに、美奈子さんのマン汁でどろどろに濡れ、雫が内股を伝っていました。

「課長さん!早くきてぇ!美奈子の、、。中に嵌めてください!」

「あぁぁつっ!!たまらんよ!すごく締め付けてくるぞ!でも、ここは男の意地だ!絶対に先にいかないからな!覚悟しておけよ!」

「課長さぁぁん!!美奈子、、。うれしい!!いっぱい突いて!!突いて,、。突いて、、。美奈子のこと何回でも、失神するほどいきたいの!!」

こうして、美奈子と課長はつながり、朝、昼夕方と、3度課長は美奈子の中に発射したようだった。

さらに次の日。

今度は後輩の坂田の番だ。

外回りから事務所に帰ってきた坂田は少し疲れきっていた。

この日の営業先は以前から手を焼いている先だったのだ。

「今日はどうだったんだ?」

「また、資料つくり直しですよ!もう次が最後!後は先輩お願いしますよ!」

「まあ、そういうなよ!今日は一緒に残業してやるから!手伝うよ!」

「ほんとっっすか!ありがとうございます!」

そのうち、事務員は次々に帰っていき、事務所内には2人に。

いや、厳密には、美奈子さんと3人に。

「そういえば、、美奈子さんはまだ帰らなくてもいいんですか?」

「あぁ、、。美奈子さんも、残って手伝ってくれるんだよ!」

「そうなんですね!女性が1人いるだけで、やる気が沸いてきますね!」

「こんなおばさんでも?」

「おばさんなんて!すごくきれいですよ!」

この坂田は、つい数ヶ月前に結婚前提で付き合っていた彼女に振られたばかり。女運は今残念な状況なのだ。

そんな話をわざと持ち出し話したのだ。

「そんな話、美奈子さんに聞かせないでくださいよ!寂しくなるじゃないっすか!」

美奈子さんは、私たちの話に反応し、早速坂田に話しかけてきた。

「ねぇ?おばさんでもすごくきれいって本当なの?」

「もちろんですよ!」

「疲れてるんだったら、私が癒してあげようかしら?」

「そうだね。美奈子さん。こいつ元気にしてあげてよ!」

「癒してくれるってどうしてくれるんですか?」

「坂田!今から起きる事は、課長にはもちろん、誰にもしゃべらないって約束できるよな!そうでなかったら、何もおきないぞ!」

「先輩が言うのならもちろんです!」

「わかった!美奈子さん頼むよ!」

美奈子さんは、坂田の目の前で、ヌードショーのように1枚、また1枚と制服をはだけさせていった。

「坂田さんも、美奈子と同じように脱いでいくのよ!そうでないと美奈子だけ恥ずかしいじゃないの!」

「わっ!わかりましたっ!今すぐ!脱ぎますっ!」

本当に単純なやつだ。

もちろん、すでに勃起させてしまっているあたりも、わかりやすいやつなのだ。

坂田は全裸になったものの、美奈子はいつものごとく、貞操帯が最後に残っている。

美奈子は、鍵を坂田の右手に握らせ、美奈子が手を添えるようにして、鍵を差し込み、解除させた。

この日は、朝からずっと何もなく我慢させていたので、いつも以上にべっとりと濡れている上、スケベな匂いまで事務所中に充満していった。

「坂田さん!ほら見て!美奈子はもういつでも、来てくれても大丈夫なのよ!坂田さんも、スタンバイOKでしょ?ここめがけて!きてちょうだい!」

坂田はたがの外れた獣のように美奈子さんを乱暴に抱き寄せると、一気に挿入し、今までのためていたものを吐き出すように、無心で腰を動かしていた。

「アンッ!アンッ!アンッ!もっとよ!まだまだ突いてくれなきゃいやよぉ!!」

「美奈子さん!すごくしまるぅ!!こんな感触初めてですよ!!いいっっっ!!」

「中に出してね!大丈夫よ!きてぇ!」

「中に!中に出していいんですよね!!あぁぁぁっっ!!いっくぅぅぅ!!」

こうして、美奈子の相手をする男は3人。かわるがわるに、美奈子に嵌めていくのです。

そしてついにこのときがやってきました。

私は、美奈子さんとSEX楽しんでいると、美奈子の携帯に兄からの着信が入ったのです。

美奈子さんはわかっているのに無視して出ようとしません。

私が無理やり、手に持たせ、出るように促しました。

「主人にばれちゃうよ、、。こんな声、聞かせられない、、。」

「いいから出るんだ!早く!」

私は、美奈子さんの中にチンコを挿入したまま、動きを止めた。

美奈子さんは、電話に出たものの、吐息が混じり、悩ましい声で対応している。

「美奈子、、。俺だけど、、。今度の週末、休みが取れたんだ。2日間だけど、帰るよ。」

「あなた、、。無理しなくていいのよ、、。美奈子は大丈夫だから、、。」

「そういうなよ!美奈子の顔も見たいじゃないか!」

「ありがとう、、。だったら、待ってる、、。アンッ、、。ムフッ、、。待ってる、、、ね、、。イヤァンッ、、。」

「美奈子、、。どうした?」

「なんでもない、、。ちょっと、、。やめてぇ、、。うふっ、、。大丈夫よ、、。」

もちろん、私がおとなしく会話をさせるわけもなく、ゆっくりと、しかし、奥深くチンコを押し付けているのだ。

「なら、、いいよ、、。」

私は、近くにあった紙とペンで走り書きのメモを書き、美奈子に私、兄に電話で言うように合図した。

美奈子は、そのメモを見た瞬間、首を振り、無理の合図。

私は、だめだといい、腰の動きを一気に早めてみた。

「はぁぁぁっっ!!あ、な、た、、。せっかく、、帰ってくるんだったら、あなたの、、おちんちんで、、美奈子のオマンコに、、いっぱい、嵌めてくださるのよね!出なきゃ、、。美奈子、、。いやっ!」

「おちんちん、、。嵌める??美奈子、、。どうしたんだ?そんなこと言って?」

「だめ?美奈子におちんちん、、嵌めてくれないの?」

「そうじゃなくて、、。いや、、。俺も、さすがに寂しくて、、。もちろんそうしたいけど、、。」

「あなた!約束よ!アンッ!アンッ!イヤッン!あなた!約束だからね、、。」

「なんか、わからないけど、、。わかった!じゃあ、切るね!おやすみ、、。」

「おやすみ!あなた!」

「あぁぁぁぁっっっっ!!!いやぁぁぁぁっっっっ!!いっくぅぅっっ!!」

ただのおちんちん好きの淫乱人妻に成り下がった美奈子さん。私だけでなく、今でも課長や坂田とも関係を続けている。

兄は帰ってきたとき、美奈子さんの変化に気づくのだろうか?

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