夏の暑さも和らぎ日没が短くなるなか、仕事を終えて電車バスを使用後、20分徒歩で帰宅途中、マイ母校のJCと平日はほぼ毎日会っている。
黒髪のショートヘアに健康的なスレンダーな体型、表情には幼さは残るがそれがまた良いのだ!
胸もウエストお尻もまだまだ成長段階ではあるが紺のベストとテカりはじめたスカートに白のブラウス姿に魅力を感じる。
そんなある日、オレは我慢出来ずに信号待ちしているJCに声をかけてみる事にした。
年齢も違いすぎて話にならないのはわかっているのだが我慢出来ず
「こんばんは!部活帰りなの?最近毎日会うよね?」
「・・・こんばんは・・・陸上部です」
「ひょっとしてショートヘアなの部活の決まり?」
「えぇ!何で知ってるんですか?怖い!」
「オレの時代から陸上部の女子はショートヘアで決まりだったからね!当時の陸上部の女子それが嫌で辞めた子もいたからね・・・」
「そうなんですね!昔からの・・・伝統なんですね!」
「応援してるよ!頑張って!」
「あ、ありがとうございます・・・」
会話が終わったところで丁度信号が青になり、その日はJCとの会話は終了してしまったが、突然の声かけに無視もせずに話してくれ満足した。
無事帰宅後に中学時代の卒アルを開きオナホールにチンポを突っ込み2発発射しても足りないぐらい興奮してしまった。
その後もその陸上部のJCと平日帰宅途中に毎日会い軽く挨拶する関係となった。
彼女の周りにいる同じ陸上部と思われる女子が小さな声で、誰?と聞いている事もあった。
そのやりとりを見ては、「まとめて処女膜破ってあげるからお尻突き出してごらん!」など妄想し放題であった。
妄想を楽しんでは帰宅後にオナホで発散の日が続いたある日のことだ。
いつもの様にバスを降り歩いていると後ろから走ってきたのだろう息を切らせながらショートヘアの似合う陸上部のJCがオレの隣に来た。
「あの明日って休みですか?」
「急にどうしたの?休みだよ・・・」
「やった!はぁはぁ・・・明日私に付き合ってください!昼の12時に○○スーパーの前に来てください!」
「わかった・・・」
「よかった!ありがとうございます!また明日!」
後ろから歩いている彼女の友達だろう
「こずえはやいよ!誰と話してるの?」と叫ぶ声が聞こえてきた。
「嫌だなぁ!誰とも話してないよ!急に走りたくなってさぁ!」
彼女の名前はこずえというんだと知った瞬間だった。
その日は、仕事の疲れもあり毎日やっているオナニーもやめて寝てしまった。
翌日、こずえというJCが現れるかわからないが待ち合わせ時間に○○スーパーの前に行くことにした。
「どうせ来ないんだ!」と待ち合わせ時間ピッタリに帰ろうとしているとき
「こんにちは♪来てくれてありがとうございます!待ちましたか?」
午前中部活の練習があったのだろうこずえは一人制服姿で現れた。
「こんにちは!そんな待ってないよ、行くか迷ったけど来た」
「よかった♪」
「午前中部活だったの?」
「はい!土曜日の練習いつもはジャージですけど今日は待ち合わせしているので、いつも会う服装の制服にしました!」
「そうなんだね!立ち話もなんだから車に乗ろうか?」
「えぇ!車持ってるんですね!はい♪」
オレは、こずえのジャージ姿も見てみたいと思ったが、彼女はオレが平日仕事帰りに会う制服姿の方が見慣れていると考えてくれていることが嬉しく思えた。
二人は、駐車場にあるオレの車に乗り込む。
「汚いけど・・・どうぞ!」
「お邪魔します♪」
「今日この後どうするの?」
「あのその・・・」
「どうしたの?」
彼女は下を向いて顔を赤くしながらモジモジしている様に見えた。
「車走らせますか?周り気になるでしょう?」
「あ、はい・・・」
オレは車のエンジンをかけゆっくりと車を走らせ駐車場を出た。
「困ってることあったら相談していいんだからね!」
「ありがとうございます・・・あの私・・・卒業したくて・・・お兄さんにめちゃくちゃにしてほしいんです!きゃぁー恥ずかしい・・・」
「えぇぇ!マジで言ってるの?」
「はい・・・携帯でこっそりエッチな動画を観出るんですけど・・・私と同じ歳ぐらいの設定?でおじさんたちにめちゃくちゃにされているのを観ると身体が熱くなって一人で・・・」
「同級生の男子に恋してないの?初体験は好きな人がいい気がするけど・・・」
「同級生の男子には興味無いんです!頼りないというか・・・」
「そうなんだ・・・」
「私ではダメですか?」
「ダメじゃないよ・・・オレだってこずえちゃんとやりたいと思ってたから!」
「わたしの名前なんで知ってるんですか?」
「友達に呼ばれているの聞いたから知ってるよ!」
「なるほど!お兄さんの名前聞いていいですか?」
「オレはヒロシ!よろしくね!」
「ヒロシさんって呼んでいいですか?」
「いいよ!お腹空いてるでしょう?何か食べていくか買って家で食べるか・・・」
「買って家で食べるがいいです・・・」
「よしわかった!」
ドライブスルーで二人分のセットを買いオレの住むアパートに向かう。
まさか、こずえが来るとは思ってもいなかったので部屋は汚いままだが仕方がない。
アパートの駐車場に車を停めて部屋の前まで歩き鍵を開ける。
「汚いけどどうぞ!」
「はい♪お邪魔します」
こずえは制服姿に大きなスポーツリュックを背負い靴を脱ぎ部屋に入る。
オレは、テレビ前のソファーにこずえを座らせた。
オレは、ソファーの斜め横に椅子を置き座り買ってきた食事を食べる。
二人ともテレビを観ながら昼食を食べ終えしばらくするとこずえが真っ赤な顔をしながら口を開いた。
「ヒロシさん・・・エッチなDVDありますか?」
「あるけど・・・なんで?」
「私にそれ見せてください・・・お願いします・・・」
「いいけど・・・中学生のこずえちゃんには刺激強いかもしれないよ・・・」
「大丈夫です!」
「わかった・・・今準備するね!」
「・・・」
オレは、大人しめのJKがホテルでおじさん達にめちゃくちゃにされるDVDをセットしリモコンをこずえに渡した。
「再生ボタン押したら始まるよ!」
「は、はい!」
こずえは下を向きながら再生ボタンを押した。
再生してしばらくすると、テレビの画面には幼さが残る制服JKが二人のおじさんに身体を触られ真っ赤な顔をしながら抵抗しているシーンに入り、こずえは片手で口をおさえながら真剣に観ている姿にオレは大興奮。
AV女優が電マや玩具をアソコに当てられテレビのスピーカーから「ダメ!やめてください!あああぁぁん!イクイクイク!きぃやぁぁー!」の声にこずえはびっくりした様子で軽く涙目になっていた。
「もうDVD止めようか?」
「最後まで観たいです・・・いいですか?」
「いいけど・・・」
「すごいです・・・ね!私もこんな風にされたいかも・・・」
「喜んで!」
「私、すごく身体が熱くなってきました」
こずえは、制服の上からまだ小さな旨を片手で触り足を広げ座り始めた。
「こずえちゃんすごく綺麗だよ!足もっと開いてスカートの中見せて!」
「は、はい!これでいいですか?短パンでごめんなさい!」
「部活の練習で着てたんだよね!いいよ!」
「そんなジロジロ見ないでくださいよ・・・恥ずかしい」
「短パンのお股見える様に足ソファーに上げてごらん!」
「いやぁ!恥ずかしいですよ!」
「できないなら手伝ってあげる!」
オレは、こずえの前に座り両足をM字になる様にした。
「こずえちゃんいい眺めだ!」
「そんなことないです!汚いから見ないで」
「汚いなら綺麗にしてあげるよ!」
オレは、足が閉じないように手で押さえた状態でこずえの短パンの上からお股に口を当てる。
「えぇ!汚いからダメ!」
「汚いところ綺麗にしてあげるからジュルジュルジュル!はぁ・・・いい匂いする!」
「きゃぁー!ホントにやめてぇ・・・うぅぅ・・・もうダメだってばぁ!」
こずえはオレの頭をお股から離そうと手で抵抗するが、オレはあえていやらしい音を立てながら吸い付きを繰り返した。
「こずえちゃんすごくおいしいよ!」
「嘘ですよ!おいしくなんてない!はぁはぁ・・・」
「ほら・・・ここすごく短パン熱くなってる!」
オレは、こずえの顔を見ながら片手で短パンのお股を円を描く様に指圧をかけながら刺激を続けた。
こずえの顔は、眉間に皺を寄せながら目を閉じ口は半開き状態で中学生の幼さ残る顔立ちにエロさ倍増だった。
「こずえちゃん・・・気持ちいい?」
「嫌!聞かないで!恥ずかしい・・・」
「直接触ってみようか?」
「えぇ!」
「心配しなくても大丈夫!優しくしてあげるから!」
「ちょっと!待って・・・いやぁ!」
「ほら!抵抗しない!足の力抜いて!あれ?まだ毛無いんだね・・・まだ、ぷっくりしてるオマンコの入り口は・・・ここかな?」
「うぅぅん!きゃぁ・・・もうやめ・・・てぇ!」
「やめないよ・・・」
オレは優しくゆっくり指をクリトリスの方へと移動させる。
皮にまだ被ったクリトリスを見つけクリクリと指先でいじるとこずえは敏感に反応し始める。
腰を上に上げウネウネし始めた。
「こずえちゃん体は正直だね!ピクピクしてるよ・・・」
「はぁはぁ・・・はぁはぁ!暑いです!」
「暑いじゃなくて・・・気持ちいいって言ってごらん!」
「えぇ・・・恥ずかしい・・・」
「言えないならもっと激しくしちゃうよ?」
「えぇ・・・ちょっと待っ・・・いやぁぁぁ!ダメダメ・・・」
「すげぇ・・・締め付け!こんなの入れたら即抜かされるわぁ!」
「はぁはぁ・・・」
オレは、息が上がっているこずえにキスをしながら中学生の幼さ残るこずえのジースポットを指の先で上下運動や円を描く様に強弱をつけながらいじり倒す。
「はぁはぁ・・・私力入らない・・・こんなのはじめて・・・うぅぅ!ちょっと待って!おしっこでちゃいそうだからやめて!」
「やめるわけないじゃん!いいよ・・・出して!ほら!ほら!」
「いやぁぁ!ダメダメダメ!うぅぅ・・・ホントにで、でちゃうからダメぇ〜きゃぁぁぁ!」
こずえはピクピクしながらパンツ短パンを着たまま溢れるぐらい潮吹きをした。
「こずえちゃん、すごいね・・・気持ち良かったんだね!」
「はぁはぁ・・・はぁはぁ・・・恥ずかしいしお漏らししちゃうし・・・最悪・・・どうしよう・・・」
「洗濯してあげるよ!帰るまでに乾けば問題ないでしょ?」
「ありがとうございます・・・お願いします」
「スカートと短パン、パンツ脱いで!」
「ここで?いま?ですか・・・?」
「そうだよ!はやくしないと乾燥まで時間かかるから・・・」
「見ないでくださいね!」
「・・・もういいでしょう?見ても!」
「嫌!恥ずかしい!」
「だって・・・こずえちゃんオレにめちゃくちゃにされたいって言ってたよね?」
「心の準備が・・・」
「そんなの無くていいよ!」
「・・・」
こずえは無言で、スカートを下ろし短パンとパンツをゆっくり脱ぎ始める。
脱いだ短パンとパンツを預かり洗濯機に入れにオレは動く。
スカートはこずえにハンガーを渡して部屋に干し乾かす事にした。
こずえは、紺の制服ベストと白のブラウス姿でお股を手で押さえ恥ずかしそうにしていたので、オレは洗濯機を回した後にこずえの手を取り寝室に連れて行き、ベッドにこずえを寝かせる。
「きゃぁ!」
「恥ずかしいんだよね?布団かぶってていいよ」
「はい・・・ありがとうございます」
こずえは布団の中に入り顔を隠す。
オレは、下から布団の中に入りこずえの両足を掴み広げ軽く持ち上げる。
布団の中は薄暗いがこずえの幼いマンコを見つけ、躊躇なくオレはくちをつけた。
「えぇ!えぇ!ちょちょっと待っててばぁ!」
「待たないよ・・・まだビラビラも出てないしぷっくりした可愛いこずえちゃんのオマンコペロペロしてあげるね!」
「嫌!変態!やめてぇ・・・うぅぅぅ・・・もうダメだって!」
「抵抗するなぁ・・・ここめちゃくちゃにされたいんでしょ?ジュルジュルジュルルル!」
「・・・うぅぅ・・・気持ち悪い・・・やっぱり無理!嫌!」
「もう遅いよ・・・こずえちゃんのオマンコドロドロになってるもん!このままだと大変なことになるよ・・・ちゃんと処置しないとね!」
「そんな大変にならないもん!嫌!うぅぅ・・・もう・・・おかしくなっちゃう!あぁぁ・・・ダメだって・・・」
「こずえちゃんもうビショビショだよ・・・保健体育で習ったでしょ?膣に男性器が挿入するには濡れないといけないんでしよ?まずは指入れてみるね?力抜いてごらん!」
「ホント無理・・・もうダメ!」
オレは、こずえの表情を見るため一旦布団から出てこずえに軽くキスをしなかまら中指をゆっくりオマンコの中に入れていく。
「うぅぅ!いたぁーい!」
「力抜いて・・・こずえちゃん舌出してキスしょうね・・・チュ・・・あぁぁぁ・・・そう・・・いいよ!」
「うぅぅ・・・うぅう・・・はぁはぁ!いやぁぁ!」
「すごい締め付けだね・・・ローションつけないと痛いかもね・・・」
オレは、ベッドの横にあるオナニーセットボックスからローションを取り出し手に垂らし再びこずえの幼いマンコに中指を挿入。
「うぅぅぁぁ・・・そんなダメ・・・」
「グチョグチョグチョ・・・」
「ダメだ!オレ我慢できない!」
中指をオマンコから抜きだし、オレはズボンとパンツを脱ぎ捨てフル勃起したチンポにローションをたっぷりと垂らし馴染ませた後にこずえのぷっくりとしたオマンコに擦りつけた。
「えぇ!えぇ!ちょっと待って!入れるんですか?ゴムして下さい!えぇ!私まだした事ない!」
軽くテンパってるこずえの表情に興奮マックスになり、亀頭部分をぷっくりオマンコの中に咥えさせセット完了。
「いくよ!力抜かないと痛いからね!」
「そんな・・・無理です!いやぁ!いぃぃぃ・・・たぁぁぁ・・・いぃぃいい!」
オレはゆっくりこずえの幼いオマンコの中にパンパンに勃起したチンポを挿入した。
「すごい締め付け・・・はぁはぁ・・・こんなんじゃ・・・すぐ出ちゃうわぁ・・・」
「あぁぁ・・・入ってる・・・私の中に・・・すごい・・・」
「はじめてチンポ入れた感想は?」
「・・・感想なんてわからないです・・・」
「動いてみるよ!はぁはぁ・・・はぁはぁ」
「うぅぅ・・・あぁぁ・・・いやぁぁぁあ!」
「こずえちゃんの表情可愛いよ・・・はぁはぁ・・・はぁはぁ!」
「見ないで!恥ずかしい!うぅぅ・・・はぁぁ・・・はぁぉ・・・」
「こずえちゃん気持ちいいよ!はぁはぁ・・・はぁはぁ!」
「いやぁ・・・恥ずかしいから言わないでぇぇくださいぃぃ!はぁはぁ・・・はぁはぁ!」
オレは正常位でゆっくり腰を動かしながらはこずえを見て半身制服姿も悪くないと感じながらピストン運動を続ける。
「私はじめてなのに・・・痛くない・・・はぁはぁ・・・はぁはぁ!なんで!」
「痛くないなら奥に当てていい?いくよ!」
「うぅぅ!いたぁぁぃ!」
「はぁはぁ・・・奥はまだ痛いか・・・?じゃぁはやく動いてみるよ!はぁはぁはぁはぁ!」
「はぁはぁはぁはぁ!うぅうぅうぅ!」
「すごい可愛い・・・こずえちゃんをオカズにオナニーしている男子の分まで気持ち良くならないとね!」
「そんな・・・私で・・・1人エッチしてる男子・・・はぁはぁ・・・」
「絶対にいるよ!」
「キモい・・・」
「すごい締め付け・・・キモいとか言っておきながら身体興奮してるよ!」
「そんなことないぃ!はぁはぁ・・・」
「そろそろイキたい!」
「えぇぇ!外に出してくださいねぇぇ・・・赤ちゃん出来たら大変だから・・・」
「わかったわかった・・・はぁぁはぁぁ!こずえこずえこずえ!イクイクイグぅぅ!はあぁぁ!」
「ああぁぁ〜!うぅぅ・・・はぁはぁ・・・」
「中に出しちゃった・・・」
「えぇ!赤ちゃん出来ちゃう・・・どうする気ですか・・・はぁはぁ・・・もう信じられないです・・・はぁはぁ・・・」
オレはゆっくりこずえのオマンコからチンポを抜き、幼いオマンコに指を入れ中に入った精子をかき出すことにした。
その後、あまりにも美味しそうなオマンコに口をつけ思いっきり吸いついた。
「いやぁぁ〜もうダメダメ・・・あぁぁ!あぁぁああ!いぃぃやぁぁあああ!うぅ!うぅ!」
こずえは腰を浮かせピクピクと痙攣するようにイキまくった。