お盆や年末年始に妻の実家に泊まりに行ったときに、妻の妹の知佳の洗濯前の下着を借りてオナニーするのが秘かな楽しみだった。
知佳は当時は20代後半で幼稚園の先生をしていた。
妻とは違っておとなしい性格の子で、有名人では広末涼子にちょっと似ていた。
毎回風呂に入る時には、何か適当な理由を作って、知佳より後に入るようにしていた。
脱衣所の洗濯カゴにはさっきまで知佳が付けていた下着がバスタオルにくるまれて入っていた。
ブラにはあまり興味がないので、黒のショーツだけを取り出して、風呂に向かう。
風呂に入ってしまえば、自分だけの世界だ。
ショーツを広げてみる。
黒のテカテカした生地のショーツだった。
肝心の部分には、白くなった縦筋が長さ5cmくらい付いていた。
知佳は、毎回あまりマンコからの分泌物が多くない。
だからといってオリシーをつかっているわけでもなく、常に汚れは付いている。
今日は、知佳にしては汚れている方だった。
さっそく舌で味わってみる。
少ししょっぱい系の味がし、においも控えめで、残念なことに男の本能をくすぐるようなエロさがない。
幼稚園の先生でまじめだからマンコも上品というのはないだろうが、
汚れはあるのに刺激がないというのが不満だった。
しかしこの時点で私のチンコは早くシコってくれとばかりにカチカチになっている。
左手でパンティのクロッチ部分を広げて、右手で愚息を握り、知佳のマンコから出てきた縦筋を舌でなぞる。
「知佳はマンコ、きれいにしてるね」
「あまりきれいすぎて、エロさが足りないよ」
「グロいマンコじゃなくてきっと美マンだね」
「知佳、彼氏はいないんだって」
「潔癖症の彼氏ならいいかもしれないけど、僕には物足りないな」
「美マンをもっと奥まで舐めてみるよ」
「しょっぱい味がしてきた。これはおしっこかな」
「知佳、自分の部屋でオナニーしてるの?」
「知佳、次はもっとオナニーして、エロい汁をいっぱい出してよ」
知佳のマンコに触れていた部分を嗅ぎ、知佳のマンコを想像しているとみるみる射精感が増してきて、知佳のパンティのクロッチ部分に発射した。
これでもいつもより果てるのに少し時間がかかった。
精子でドロドロになった知佳のパンティのクロッチをタオルできれいにしてから、洗濯カゴにもどしておいた。
こんなことを10回以上続けることができたが、知佳はその後結婚して実家を出たので、それ以来、知佳のマンコの味は知らない。
一番安全で手軽に脱ぎたてのパンティが味わえたのに残念だ。