ナオです。僕は26歳、大手企業の工場勤務で、昼勤夜勤ありの仕事をしています(前話とカブる話は省略させていただきます)多くの方に読んでいただきありがとうございます。
高2でバイクの免許を取ってから、毎年1人でツーリングに行く宿の話です
バイクの免許を取りバイトで貯めたお金で中型のバイクを買い、秋に1人で日本海側に1泊2日のツーリングに行きました。宿のあてもなく、行きあたりばったりの旅です。
ずっと海岸線を走り楽しんでいました。夕方になり、そろそろ宿をと思いスマホや温泉街等、一軒ずつ当たりましたが宿がありませんでした。
GSでガソリンを満タンにし定員さんに、もし宿が無い時は、閉店後に敷地内に1人用のテントを張らしてもらう承諾を得て、また探しに行来ました。
真っ暗な山道を登り走り続けると小さな明かりが見えました。宿じゃなければ引き返す予定でした。かなり古い建物で、奈良、岐阜ナンバーの2台の乗用車が停まっていました。
宿だ…玄関先に行き
「すんません〜!」
「はい〜」
30代後半位で頭にバンダナを巻いた細身の女の人がでてきました。
「あの1人なんですが泊まる部屋空いてませんか?」
「ごめんなさい、うちは小さな宿だから…」
「そうですか、あのご迷惑をおかけしませんから、駐車場の横にテント張らしてもらえませんか?」
「他のお客さんに迷惑になるので…ごめんなさい」
諦めてバイクに戻ると
「いいよ…この辺だったら…」
女将さんのような感じの方が来て言っくれました。暗がりの中テントを張り寝袋で寝ました。
朝、服を着ていると
「じゃまだから早く畳んでもらえないかな!」
と言われてテントをしまっていた
「何処から来たの?若そうだけど1人なの?」
「大阪です、高校2年です」
「えっ…もうすぐお客さん帰るまで待ちなさい…わかった…」
少しすると2台の車が出て行った。
女将さんに呼ばれ中に
「うちはお温泉だから入って帰りなさい」
頭を下げ風呂に、風呂からは収穫前の真っ黄色な田んぼと紅葉ですごく良い眺めだった。
風呂から上がると朝食と昼食用にと弁当も用意されていただいた。若い女将さんが
「ごめんなさい…高校生だとは思わなかって…本当にごめんなさい」
「いえいえ…色々とありがとうございました」
宿帳にも記入さしてもらい大阪に帰りました。
それから毎年伺い4年目、大型バイクになり(お世話になりっぱなしだから手伝ってやろう)と早朝から出発し朝早くには到着しました。
「おはようございます〜今日は働いて帰ります!」
「ありがとうね!」
「助かる〜」
と言い、3人で山菜を採りに山道へ、2人共割烹着に白いトレパンに長靴で後ろから着いて行った。
女将さんのピンク色の波を打ったようなデザインのショーツが、若女将は青色で縁がレースのショーツが透け透けでショーツが目にいき、山菜どころじゃなかった。
女将は先々歩いて奥へ、若女将と喋りながら歩いていると若女将が足を滑らし、僕も覆い被さるようにコケた。ずっと僕を見る若女将に唇を寄せた、僕の腕を掴み舌を入れ絡ませてきた、しばらくキスをしていた。
「どうしたの?大丈夫?」
「ちょっと滑って…」
若女将を起こして、3人で奥に3日分位の山菜と松茸等を採り宿へ戻った
「ナオくん先に風呂に入って…掃除するから…」
「あっ今日僕がします…先に入ってください」
と言うと2人が脱衣所に、磨りガラス越しに服を脱ぎブラとショーツ姿にそれを見ながら少し立ったチンポをシゴいてた。
横に小さな扉があり開いていたので覗くと、どっちが誰のか分からない、かわいいブラとショーツが干していた。
2人がバスタオル1枚を巻き出て来た
「ナオくん〜どうぞー」
脱衣所で裸になり脱いだばかりの女将さんのピンクのショーツをシミも無く汗っぽい匂いが、若女将の青いショーツ濡れ濡れでネトっとし、さっきので、濡れた?と思っていた。
風呂に浸かっていると女将さんがタンクトップ(ノーブラ)に短パンで入ってきた。
「ナオくん〜唇赤いょ〜拭かなきゃね〜(笑)」
「えっ…!」
「嘘…嘘…よ」
少し笑みを浮かべ出て行った。
女将さんが洗い物や洗濯をし、若女将が宿の掃除等をしていた。
「ナオくん…2階手伝ってあげて…」
女将さんに言われ2階に…布団を畳んでいた若女将に後ろから抱きついてオッパイを揉みキスをした、身体を入れ替え布団の上で、ビンビンに立った乳首を舐め揉みまくった
「はあ…はあ…はあ…ナオくん…あッ…ダメって…後で…後でね」
と、キスをし片付けをした。昼までにひと段落し昼食をとり、女将さんが買い出しに軽トラで町に行った。
若女将が飛びつきキスしてきた
「あーッ…ナオくん会いたかった…ずっと…ずっと…こうなる日を待ってた〜」
僕もエッチが誰とでもやりたい年頃オッパイを揉みショーツの中に手を入れると、びしょ濡れだったショーツを下げると自分から脱ぎ脚を少し広げた
「エッチしたい…?」
「うん…」
マメをつまみグリグリ触る
「あっ!あっ!あっ!」
しゃがんだ僕の肩に片脚をのせてきた、マンコに吸い付き舐めまくる
「はぁ…はぁ…ナ、ナオくん…あっ…あっ…あっ!」
ジュルジュル流れ出すマン汁を舐めあげ片脚を持ちキスをしながら指を入れ動かした
「あーッ…あっ…あー!ダメダメって!あっあっ!イッ!イクっぅ!」
腰を前後に動かし下唇噛み肩で息をして座り込み、僕のズボンとパンツをぬがした、ビンビンのチンポの我慢汁を舐めまくりシゴいてしゃぶりだした
「ナオくん…口にはいんない〜もう入れて〜母さん帰るまでに…」
彼女を立たせ後ろからゆっくり挿入した
「ああーーん!!入ってる〜ナオくんの〜あっ…あっ…あっ…」
すごいマン汁ビチャビチャ音を出し流れ飛び散っている
「あーっ!あーっ!いい!いいわぁ!すごい…すごいって!」
早く出さないと思いバンバン腰を動かした
「あっ…あっ…僕もう出そうだよ」
「あっあっうん…いいょ…一緒に…一緒に…はぁ…はぁ…」
彼女の腰を持ち
「あっ…あー!もうダメっ!ダメっ!ダメっ!私イクっ!イクっ!イクっぅ!あっあーっ!」
チンポを抜き背中に飛び散る位の精液だった。背中の精液を拭き太ももからマンコを舐めキレイにし拭いてあげた。
飛び散ってるマン汁を彼女が見て
「えっ…えすごい量…こんなに…」
タオルを取りに行き拭きだした。母さんにバレるといい、全部の窓扉を開けた。
「この仕事をしてるとね…なんとなくわかるのよ…」
裏の縁側に座りキスをし、
「ナオくん〜大きいね…気持ちよかったよ…」
「うん…」
少し照れていた。抱きしめてきた
「あー….やっと結ばれたぁ…来た日からずっと後悔してたの…どうして入れてあげなかったのかなって…」
………
「でもね、毎年来てくれるから、すごく好きになってね…」
女将さんが帰って来た。表に周り荷物を降ろして持って行った。
「ナオくんゆっくりしていいよ」
女将さんが声を掛けてくれた。
いい天気で暑くもない日差し、ビールを飲み縁側でボーっとしていた。毎年これがやりたくてココに来ている。
「ナオくん〜あの娘、偉く張り切ってるんだけど…何があった〜」
「いや…別に無いよ」
「今日はナオくんの貸切だからゆっくりのんびりしてね…」
夕方までウトウトしてたら急き冷え込んできた。囲炉裏に火が入り鱒を串刺しにし炙って、鉄瓶でお湯を沸かし、徐々に家全体があったまってきた。ご飯もカマドで炊き、ガスはない。
(この宿は江戸中期の建物、梁もすごい木を使っている、瓦とトイレ以外ほぼ当時のままで、宿も名前も無く誰かの紹介でないと泊まれ無い、もちろんネットにも載ってなく、1日2組以下の宿)と、この日に女将さんが話てくれた。
温泉に浸かりゆっくりのんびりできた。囲炉裏にいき3人で山菜の天ぷらや鱒、鍋物、ビールをいただき、色々話を聞かせてくれた。久しぶりによく飲んだ、女将、若女将もそうどう飲んで酔っていた。若女将が「ナオくん〜お風呂入ろうょ〜」
「さっき入ったし〜」
「3人で入ろ!?」
風呂に行きみんなで風呂に
「ナオくん〜かわいい顔して〜女泣かせね♡」
「すごいナオくん♡」
よく言うわ若女将と思った。
女将さんのオッパイはBカップぐらいで張りもあり薄い茶色のツンとした小さな乳首で、毛も薄くたるみもないいい身体、若女将は女将さんと同じくらいの体型、お尻が小さくプリっと上をむいてる、何故2人共バツイチなのか不思議な位だった。
湯船につかり
「あんた達、何もなかったの〜」
鋭い質問をしてきた
「ないょ〜」
じわじわと女将さんの手がビンビンのチンポに迫って握ってきた。若女将の手も僕の手を握りオッパイをスリスリし乳首を腕でコロコロさし、唇を寄せてきた。
「えっ…えっ…女将さんいるし…」
「いいの…ん…」
若女将が僕をゆっくり立たせ舌を絡めてきた、女将さんが握った
チンポをシゴキしゃぶり出した、すごい吸い付きジュボジュボ音が聞こえる…
「はぁ…はぁ…いれていい…」
「いいわよ…すごいから…」
女将さんが後ろを向き風呂の淵に片手をつき、股の下からもう片方の手でチンポを握り自分のマンコへ
「あっ…あっ…あっ…おっ大きいはぁ…はぁ…あっあーっ!ナッナオくん!はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…」
前後に身体を動かし奥に挿入していく、僕は若女将のマンコを触りながら彼女が身体を動かすところに唇を添わし愛撫した。
「すっすごいわ〜ナオくん!やっぱりいいわ〜生は…あっあっ…」
少しお尻に手を添え腰を動かしてあげた
「あーっ!やっやめて!つっ…突かないで!あーっ!ダメっ!ダメってナオくん〜あっ…あーっ!イクっ!って!あっあーあー!」
ガクっと落ちチンポが抜けると若女将が僕を淵に座らせ対面に座りニュルニュルチンポの上にマンコを持ってきて
「ナオくん〜身体支えてね♡…入るよ〜あっ!あーっ!いいっ!」
すごいこの親子…グイグイ腰を動かしてくる
「あーっ!ナオくん…おっ!奥まであたる〜あーっ!グリグリする〜!って!あーっ!もうダメって!ナオくん…あーっ!イクっ!イクっイっちゃう〜あっ!あーっ!」
汗だくになりガクガクっとしてたが軽い彼女の脚を広げ持ち上げて上下に動に動かし
「あーっ…もう出そう」
「はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…はっ早くっ、出して!お願い!中でいいから〜あっ!あーっ!イっ…」
抱きしめてる手がプルプル震えていた。中出ししてそのままゆっくり座った。
「はぁ…はぁ…ナオくん♡」
女将さんが僕に近づいてきた。
「ナオくん♡すごいよ….」
風呂から上がって、布団を引き3人で寝た。朝起きるとみんな裸で2人は抱きついていた、寂しいのかなぁと思いギュッと肩を抱いてあげると若女将が
「ナオくん…今日帰るんだね…」
「昼には出るよ…」
僕の手を握り、静かに隣の部屋に引っ張って行った。キスをし、優しく胸を揉み、もう濡れているマンコに朝立ちのチンポを正常位で入れると声を凝らし腕をガッチリ掴んだ、ゆっくりゆっくり焦らし腰を動かした、
腰を浮かし荒い鼻息が耳に聞こえる
「はぁ…はぁ…はぁ…すごく感じる…ナオくん♡の…」
優しくオッパイを揉み乳首をつまみビクビクする身体に力が入ってマンコの中が締まっていく奥へ奥へ突いていく
「うっ…うっ…うっ…はぁ…はぁ…もうダメ…すごく感じる…もうイキそう…あっあっ!あーっ!うっ…」
耳元で小さな声で喘ぎ腰をビクビクさせた。
「ナオくん…これ以上やると声大きくなる…ダメ…」
と言い手でシゴキ小さな口を目一杯開けしゃぶり出した、小さな口がやたらと気持ちいいすぐにドクドクと射精しサオを何回もシゴキ精液を飲み干した。
「ごめんね…どうしてもやりたかったの…」
「中出ししたけど…大丈夫?」
「大丈夫…安全日♡」
「また来年くるからね」
昼までゆっくりし3人でダラダラして服を着て帰る支度をし宿を後にし大阪に向け走り帰った。
2人は親子でレズ、若女将が僕を独り占めしたかったが、そうはいかなかったようでバレて女将さんも…今でも僕以外は、2人でエッチをし、営んでるらしい。
今でも毎年1回の3Pが恒例行事です。