毎夏、女子大生の脱ぎたて下着を拝借できる美味しい仕事

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タイトルにもある通りに、

私の仕事は毎年夏が来る度に現役の女子大生達の脱ぎ立て下着をかなりの頻度で拝借できたりする。

簡単に説明すると、とあるマンモス大学の地方にある保養所(正式には研修所)に勤めている。

この保養所というのは、大学が運営する施設で海や山などの自然に恵まれた場所に建てられたものである。

形式上はゼミやサークルの研修などに使うことが目的で、あくまでも学習の一環としての宿泊施設とされている。

が、実際にはサークルやゼミ、友人たちで格安で旅行を行うための施設になっている。

そして何よりも私が働く保養所は、山にあり夏では川下り(ラフティング)の名所の近くである。

夏に来た学生さんたちは、ほぼ全員このラフティングに参加する。

ラフティングに参加するということはもちろん下着や衣服を脱いで、ラフティングの格好になる。

保養所の自室で着替え

ラフティングに参加

約2〜3時間のラフティング

この間、保養所の部屋には女子大生の着替えが置いたままである。

私はこの間を利用して女子大生の下着や着替えを拝借している。

【ターゲットを定める】

もちろんブスの下着なんて拝借したくないし、やはり美人のがいい。

夏の期間は何組もの大学生グループがやってくる。ブスしかいないグループもあれば、男だけのグループも…

そんな中でも最低でも1人はまともな女子がいたりはするもの。(目当て0のときもたまにあり、そんな日はボウズと呼んでいます。)

事前には、予約の段階では今日は何グループ。男何人、女何人でしか分からない。

なので、施設にきた時にはしっかり1人1人チェックしていく。

お目当ての女子を探していく。

【ターゲットの美人を覚える】

ターゲットになる美人を決めたら、まずしっかりと荷物を覚える。間違え無いようにバッグの色・メーカー…

そして、その美人の部屋番号を暗記。

(荷物)(部屋番号)この2つは絶対に覚える。

【お楽しみタイム】

そしてお楽しみの時間。

みんながラフティングに参加したのを確認した後に、美人の部屋へ侵入。

覚えていたバッグの隣に畳んである下着を拝借する。

ブラジャーやパンツの匂いを楽しんだり、舐め回して味わったり。

最後はいつもブラやパンツでシコシコしてフィニッシュ。

たまには、バッグの中にある歯ブラシを咥えたり

。射精した精液を塗りたくったりもする。

美人な学生さんごめんなさい。

射精後はいつも罪悪感で申し訳なくなって、そそくさと部屋から出て行くが、

また次の日のグループに可愛い子がいたら、そんな気持ち吹っ飛んでしまう。

「今日はコッチのギャルの子にしようかな?」

「今日はスタイル重視で」

「今日は巨乳の可愛い子にしよ」

そんなこと考えながらターゲットを定めている時が一番楽しいのかもしれない。

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