☆続き書きます。
自分の部屋に戻り明かりを消し母親の帰りを待ちました。父親は午後には経営してるお店に行きました。
普段自分は部活で帰りは遅くなるので母親は先に食事を済ませます。
6時頃母親は帰って来て食事をし8時頃に風呂に入りました。チャンスを待ちました。
母親は風呂から出て、部屋から髪を乾かすドライヤーの音がします。
自分は裸になり向かいました。
部屋にいくと母親がタオルを巻いて髪を乾かしていました。
自分がいるとは知らないので母親はビックリして、何をしているのと言いましたが、構わず後ろから抱き着きました。
タオルが落ちて昨日ハメた母親の裸の姿が表れました。
母親は胸を隠し逃げましたが又後ろから抱き着き胸を触り続けました。
風呂から上がったばかりの身体は温かくいい匂いがしてチンポはすぐに立ってしまいました。
母親はもう止めなさいといいますがもう止まりません。
そんなに激しい抵抗はしません。
母親の割れ目を触り捲りました。何でこんな事するの本当に止めなさいと言うばかりですが構わず指を動かしました。
母親の脚の間に入り嫌がる母親の割れ目にチンポを入れました。
一回オナニーで出しておいたので少し余裕があります。
腰を動かし母親の表情を見ていると顔が赤くなってきました。
ため息も粗くなり深く入れると身体が動きました。
感じさせようと色々動くとついにアーアンと言うようになり、止めてお願いと言ってきました。
それでも構わず付き合った女にしたように腰を色々動かし母親を感じさせようとしました。
母親も他の女と同じように感じて声を出してきました。
そして腰を浮かせたり、腕につかまったりしてきました。
今までやった女とは反応が違います。
感じる声も大きく身体をくねらせ感じます。
イヤイヤと言いながら指を口にあてアッいい、気持ちいいのー、速く動くとオマンコ痺れるわーとビックリの言葉でした。
自分も我慢出来ずにいると、中に出して大丈夫だからともっと言われました。
速く動くと又オマンコ気持ちいい、いいと。
堪らず中に出してしまいました。
母親の口からオマンコと言う言葉を聞き興奮したのですが複雑な心境になりました。
逝ったかどうかはわかりませんが母親もぐったりした感じでした。
飲み物を取りに行き戻ると母親を抱き寄せキスをすると拒否せずに気分を出して舌を絡めてきます。
胸を触ると母親は自分のチンポを触ってきます。
直ぐに立ってしまい又やりたくなってしまいました。
母親を後ろ向きにさせました。
母親はお尻を高く上げ積極的です。
痩せてると思いましたがお尻は肉付きがよくお尻の穴も少し黒ずみ嫌らしい感じです。
お尻を抱え後ろからチンポを入れました。
母親は直ぐに感じる声を出しました。今までやった女は恥ずかそうに感じますが母親は違うので興奮します。
チンポを打ち込む度に乱れ母親は自分で胸をつかんで感じています。
感じてくると意識がないようにオマンコ痺れる、亜希子のオマンコ気持ちいいと、かなり興奮しています。
自分から言ってるのか誰かに言わされてそうなったのか気になる事です。
二回目は後ろから入れて中に出しました。
その後は気まずさもあり別々に風呂に入り自分の部屋に戻りました。
母親を感じさせた征服感と明日からどうなるのか、今度どんな嫌らしい事をしようかと頭の中が色々と混乱しました。
朝会うといつものようでしたがすれ違うとき軽く腕に触れ掴んできました。
自分は一瞬ドキッとしました。
デニムのミニスカートから見える生脚がエロく見えました。
母親の心境がどうなのかつかめずイライラしながら学校にいきました。
チャットで知り合った何人かに聞くと、もうやり放題だから大丈夫、母親は誘ってるから今日もやってやれ。多分欲しがってるから舐めてやれば完全に堕ちる。嫌がったら浮気してるの知っていると脅せ。などでした。
学校にいても母親の事が気になってしょうがありません。
始めに無理やりストッキングをはいたままやった時や昨日の風呂上がりでやってオマンコ痺れると感じてた母親の嫌らしい姿が頭から離れませんでした。
彼女からも最近冷たいと言われてしまいました。
その日の夜は父親が休みで居たんで何も出来ませんでした。
ただ昼間に父親と母親はやったのか今日は夜にやるのかとつい想像してしまいます。
母親は普段通りでしたがときおりすれ違い身体が触れると興奮していまいます。
その日はパソコンで近親相姦や熟女について色々見てしまい想像をしてしまいました。40代の女は性欲が強くその為なら何でもするらしいです。母親もそうなのか妄想してしまいます。
次の日の朝、母親は早く出掛けるという事で通勤着でした。茶色のスカートにベージュのストッキング、思わずエロい目で見てしまいました。。
学校に行っても妄想が膨らみます。
また続き書きます。