高評価をして下さった方々、ありがとうございます。
前回の登場人物の補足説明をします。
僕・僕の友達(当時小学生5年生)
母親(28歳・たぶんCカップ・おしゃれ好き・小柄で顔は美人系)
友達の母親(28歳・小柄で顔は童顔で可愛い)
おっさんたち(50歳くらい・ハゲ・デブ)
今回は前回の話の続きになります。
あの祭りの後、しばらくして今度は商店街でフリーマーケットが開催されることが決まりました。僕の家ではもう使わない物や衣服類が大量にあったので友達の母親と一緒にフリーマーケットに出店することになりました。
あの件から2か月ほどが経過していたため、おっさん達に母親の腰から見えてしまってるパンティのタグを引っ張って盗撮されてた記憶も僕の脳裏から消えており、特に警戒することもなく当日を迎えました。
フリーマーケット当日は、母親は動きやすさを重視して上Tシャツ、下シャカパンを着ていました。友達の母親も同じ似たような服装でした。
商店街の出店する現地に向かうと僕の母親と友達の母親の出店する場所が少し離れていることに気づき、本来なら僕はフリマを見てまわるはずでしたが母親の手伝いをすることになりました。
しかし、手伝いをしている途中に、夏祭りの時に母親をオカズにしたハゲデブ4人が僕たちの前を通り、一瞬こちらを見てニヤッとし、過ぎて行きました。
僕は急に心配になり、出し物の準備をしている母親の背後に回り確認すると、準備段階ではTシャツをシャカパンの中にインしている状態でパンティは見えておらず、出店場所が壁際で後ろから覗かれる恐れがなく、今日は安心していられるなと思っていました。
フリマが始まり、僕らの出し物は多かったため売り場の範囲が広くお客さんに「あれを取って!これを取って!」と言われ大忙しでした。そのため、母親の服装は徐々に乱れていきましたが、何とかまだシャカパンの中にTシャツをイン出来ていました。そこで、あのキモデブ4人が母親のとこの売り場にやって来ました。
4人は何か話し合うようにひそひそ声で喋り、2人(AとBとする)が僕の母親の背後へ、そしてもう2人(CとDとする)が離れたところで出店している友達の母親の元へ行きました。
AとBはすぐに母親のパンティが見えているかを確認し、見えてないことが分かると、母親の場所から手を伸ばさないと届かない商品をわざと取って欲しいと何回も頼み、服装を乱れさせようとしていました。結局、2人の作戦がハマり母親のTシャツはズレ上がり、シャカパンの上から3cmほど幾つものサクランボの柄が描かれてある白色のパンティが露になってしまいました。
しかし、背後が壁際になっているため2人の方面からはパンティが少ししか見えておらず、必死に見ようと苦戦しているように見えました。
その時、離れたところで手伝いをしていた友人が「フリマをみて回ろう」と誘ってきたので、現状今よりも酷くならなそうだと判断し、一時的に手伝いを辞めてフリマを見て周りました。
暫くフリマを見て回り、手伝いを再開するため母親の元に戻った僕は唖然としました。なんとAとBがお客さんとしてではなく、売る側の立場として母親の背後におり、パンティを凝視していました。僕は遠くでその様子を見ることにしました。
全てが終わった後で母親に事情を聞くと、僕が抜けたため人手不足となっていたところにAとBが手伝ってあげると言ったみたいでした。
AとBは母親にバレないように、更にシャカパンが下がり7cmほど丸見えになった腰パンチラを盗撮し、凝視をし、楽しんだ後で母親を恥ずかしがらそうと
「奥さん!白色のパンティが見えてますよ!」
と客にも分かる声で言い始めました。母親は恥ずかしそうにTシャツを下げますが、すぐにTシャツがズレ上がり、パンツを晒してしまう始末でした。当然その様子もAとBはカメラに収められています。
そして終いにはAとBに「みっともない!」と怒られながら、何故かその2人が母親のTシャツを引っ張ってパンティが見えないように工夫していました。しかしよく見ると、どさくさに紛れてパンティのタグ引っ張って遊んだりしていました。そんなことをしているとは知らずに母親は「ごめんない、ありがとうございます」とお礼を言っていました。
暫くその時間が続き、お客さんが途切れたタイミングで「トイレに行くからその間に店番をして欲しい」とAとBに言い、念のために2人とLINEを交換し、トイレに行きました。
母親がトイレから帰ってきた時にはお客さんは殆どおらず、そろそろ僕も戻ろうかと思った時に母親を見て驚きました。
何とパンティだけではなく、お尻の割れ目も見えていたのです。
恐らく、トイレでパンティが見えないように履き直したつもりだったんでしょうが、白パンティ見えてるし、割れ目見えてるし、痴女みたいな状態でした。
当然AとBはその光景にすぐ気づき、爆笑すると共に急いで写真を撮りました。その後、友達の母親のところに行っていたCとDの呼びに行こうとしていたので2人の後をつけました。
C「この女(友達の母親)のパンティの色当ててみ?黄色のスケスケやった笑」
A「そんなことより急いでこっち来てみ、何が見えてると思う?」
という会話がされていました。そして、CとDが到着してすぐ母親のだらしない後ろ姿を見て、嘲笑っていました。
A「この女(僕の母親)白色のパンティ隠そうとしてケツの割れ目見せ始めた笑」
B「ホンマに頭悪過ぎる笑」
と散々バカにされていて悔しいような興奮するような気持ちになりました。
その後、CとDにも盗撮され、僕の母親はまたこの4人のオカズとなってしまいました。
しかし、まだ悪夢は続いたんです。
僕の母親が手伝いをしてくれたAとBにお礼を言うと喉が渇いたと言い出し、断れない性格の母親は家の中に招待するハメになったんです。
流石に家の中に招待するのは嫌だったみたいで、お茶を出してAとBが世間話を始めても相槌を打つ程度でした。数分後に宅配が届いたため、母親は一旦席を立ち、僕とAとBの3人だけの空間になってしまい、その場にいずらく、僕はトイレに逃げ込みました。リビングには2人しかいない状況になりました。
僕の家はマンションの一階で洗濯物は部屋の中で干しているため、その時も部屋の中に洗濯物が吊り下がっていました。それに気づいたAとBは洗濯物を急いで漁り、
カラフルな水玉が描かれている黒色のパンティーとお揃いのブラジャー
前にリボンが付いている水色のパンティーとお揃いのブラジャー
の計4つをパクる瞬間をトイレの隙間から見てしまいました。
その後、何事も無かったかのように家を出ていき、外で待っていたCとDに戦利品があると嬉しそうに話していました。
あとでパクったパンティやブラジャーを分けっこするんかと思うと妙な興奮感があります。