母親の激しい痴漢体験談がリアルすぎて発情してしまった、俺と叔母

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「ただいま…」

玄関のドアを開けたら、見慣れない靴があった。

(誰だろ…?)

と思いながらリビングに行くと、母親の華絵と叔母の桃子さんがソファに座っていた。

「あら~、大河くん、お邪魔しています」

びっくりした。久々に桃子さんに会った。

ちなみに華絵と桃子さんは姉妹でも、姿かたちは全く異なる。華絵の目は少し大きめだが、顔立ちはシュッとしていて、顎が小さい。唇は薄めだがキリっとしていて、意志の強さが感じられる。

スタイルは胸は大きくないが(Çカップくらい)、痩せ気味で引き締まった体つきだ。華絵の友人からは安達祐実さんに似ているとよく言われる。

そして、性格も厳格で真面目な華絵と、あっけらかんとして、大らかな桃子さんは正反対だ。桃子さんについては、機会があったら書きたいと思う。話を元に戻すと

「で、桃子さんもお元気そうでなにより…」

「それがそうじゃないのよ」

と華絵が割って入る。

「桃子はドジだから、右手の小指を骨折しちゃって、今ギブスなのよ」

確かに小指が包帯でグルグル巻きになっている。

「そうなのよ…テニスをしていて、骨折しちゃったのよね」

「でね、彩子ちゃんが海外旅行に行ってしまっているから、日常生活に困っているっていうから、家に来なさいよと言っているところ」

「私は…何とかなるから大丈夫よ」

「そんなこと言わないで来なさいよ!」

しばらく押し問答をしていたが、やがて桃子さんが折れた。

「そう…?じゃあ、お言葉に甘えちゃおうかしら」

「いいわよ」

「桃子さん、泊るための用意はしていないでしょ?」

「うん…今日はこれで帰るつもりだったからね」

「そうよね。一旦、帰って、荷物をまとめてから、うちに持ってきたらどうかしら?洗濯くらいするから、2~3日の着替えと洗面用具くらい持ってきてもらえば大丈夫よ」

「ありがとう。そうさせてもらうわね」

「大河さんも手伝ってあげなさいよ。あなたも就職が決まって、大学も暇でしょ?」

「そうだね。いいですよ」

「あら?助かるわ!」

ちなみに、叔父の弘至さんは、ある商社を経営していたが、若くして亡くなっていて、八王子の家は桃子さんと彩子ちゃんの二人暮らしだ。だから娘の彩子ちゃんがいなくなってしまったら、自分で何もかもしなくてはいけないので、生活に困るはずだ。

「ところで、桃子さん。さっきの話だけど」

「そうそう、酷い話よね?」

「なんの話?」

「あのね…お姉ちゃん、今朝、痴漢されたのよ!」

「え~⁉」

今日は驚くことが多い日だ

「朝、病院に行った時に、痴漢されたのよ」

「本当?」

「予約時間ギリギリだったから、先頭車両に乗れるようにホームで待っていたのよ。でね、電車が到着したのは良いけど、もうこれ以上乗れないくらいギュウギュウだったのよ。それなのに、後ろに並んでいる人がグイグイ押し込んでくるの」

「通勤ラッシュって、そんな感じだよ」

「そうなの?コロナで随分乗る人が少なくなったでしょ?」

「そんなことないよ。俺も大学に行くときに、タックルするよ(苦笑)」

「でね。結局押し込まれて、何とか乗れたのよ。そして、電車が発車して、しばらくしたら、左横にいた中年のサラリーマンが、私の前に無理やり移動してくるのよ。でも、最初は電車が揺れるから動いているものと思って気に留めていなかったの」

何となく脳裏に情景が浮かんできた。

「で、急カーブで大きく揺れたときに、私の正面に移動してきたのよ。結構荒い息をしていたわ。ちょっと気持ち悪いな…って思ったけど、踏ん張っていたのかしらと思って、注意していなかったの。でも、しばらくすると、その人の手の甲が私の手をスリスリしてくるのよ」

「うわ~、ちょっと気持ち悪いわね」

「でしょ?だから、思わず、手を横に持っていっちゃったのよ」

気をつけの姿勢のように、両手を横にもっていったらしい。

「それが、彼の狙いだったのかは知らないけど、その後に腰を私の太腿に押し付けてきて、上下に動かしてくるのよ」

「どっちの太腿?」

「左の太腿」

「そして?」

「最初はかすかにフニャっとした感じだったモノが5回くらい太腿に擦り付けて上下に動かされただけで、固くなってきて、大きくなっていくの。ほんと生き物みたいで、たまにビクンって動くのよ」

「華絵は何を着けていたの?」

「上は青のシャツで、白のワイドパンツよ」

「コートを着てなかったの?」

「乗る前に脱いでいたのよ」

更に情景が浮かんできた。ちなみに、今では俺は母親のことを呼び捨てにしている。大学の学園祭の時に同級生に俺の彼女と間違われたお袋が呼び捨てで呼んで欲しいと言ってきたことがキッカケだ(もちろん、同級生が俺たちをからかっただけなのに、ちょっと天然の華絵は本気にしてしまったのだが…)。

「その後に、固くなったモノを手で動かして私の太腿から股間に当ててきたの。そして、私の腰に手をかけて、ワイドパンツを引き上げながら、私の股間の下から突き上げるように自分の腰を屈めてから前後に動かしてきたのよ」

「…それで?」

ちょっと鼻息を荒くして桃子さんが食い気味に聞く。

「もう…私の股間とその人の固いモノがビッタリくっついたみたいになって、そのモノが前後に私のところスリスリと擦られている感じ…しかも動くから、下着ごと、私の股間に食い込んできそうな感じ。その感触が、布越しでなくて直接当たっている感じなのよ…あの人、下着を着けていたのかしら…今、想像するだけでもゾクゾクするほど気持ち悪いわよ」

「え…お姉ちゃんの股間のどのあたりに当たっちゃったの?」

「…真下よ…」

「え~、アソコ…?」

「…」

流石の華絵も顔を赤らめていた。なんか妙に色っぽい…親父と別居中の華絵にとって刺激が強すぎるんじゃないか?

「え?先っぽが当たっている感じ?」

「そんな感じじゃなかったわ。棒がスリスリ擦られている感じなのよ。ワイドパンツがその人の手で、グイっと引き上げられているから、下着が股に食い込むし、そこに固くて太いモノが前後に擦られるから、無理やり股を広げさせられているみたい」

華絵の独特な表現だったが、ワイドパンツが下着ごと股に食い込む中で無理やり、太くて固いチ〇コがねじ込まれるから、オマ〇コが無理やり広げさせられたようだ。

「うわ~、痛そう。私だったら悲鳴を上げていたかも。お姉ちゃんが着けていたワイドパンツって、今着けているもの?」

「そうよ」

「うわ~、生地が薄いわよ。お姉ちゃんの青いショーツがちょっと透けているわよ。まるで痴漢を誘っている感じよ!」

「そうなのよ。少し青い下着が透けているわよね。恥ずかしい…警察官に言われたわ」

確かに、言われてみると腰から腿にかけて、薄っすらと青い色が見える。寒いのに、よくそんな薄い生地で行ったよな。

「これに痴漢はムラムラさせられたのよ。その痴漢に狙われたわね。お姉ちゃん」

「狙われたなんて…怖いから止めてよ。でも確かに警察の人に怒られたわ。そんな薄い生地のズボンを履くなんて、無用心すぎるって」

「そりゃそうよ」

「でも、下着が食い込んで、無理やり押し込まれて擦りつけられたけど、桃子ちゃんが言うような痛みはなかったの。なんか変な感触でね。ヒヤッ…ヌルっとするような気持ち悪い感触…思い出したくないわ」

思わず、俺と桃子さんは顔を見合わせたが、何も言わなかった。自分の愛液の感触じゃないかって俺も桃子さんも思っていた(はずだ)。

「でね、突然その人の手が私のワイドパンツの紐を外して、上から手を入れてきたのよ」

「ちょっと…」

桃子さんも絶句。

「いきなり下着の中に手を入れられて、指を入れられちゃった。そして、指で中をかき回したり、入口を軽くトントン刺激し始めたのよ。怖くて、声も出せなかったわ。」

「入口って…女性のあの小さい?」

「…うん」

「剥かれて?」

「そこまでは混んでいたし、されなかったけど、腰が勝手に反応するくらい気持ち悪かったわよ!」

桃子さんが自分の股に手を挟んで、小刻みに上下に動かしながら、ちょっと興奮気味に聞いている。もしかして、自分の股間を刺激しているのかもしれない。

俺もさっきからドキドキしていたが、興奮度が増すばかりだ。下手なAVを見るよりも正直興奮する。実母が手マンされたり、クリ〇リスを刺激されているところを想像するだけで、ヤバい。情けない限りだが。

「気持ち悪いと、腰が勝手に動くの?」

「そうよ!指が奥に入るたびに気持ち悪いから、腰が浮き立っちゃったの!」

「ふ~ん…」

どうも、奥に指を入れられるたびに腰が上下にビクンと反応していたらしい。

(さっきから話を聞いていると、もしかして、華絵も感じちゃっていたんじゃないか?)

俺は、桃子さんを見たら、顔を赤くして、白い太ももが露出するくらい両腕を股に強く押し付けながら、興奮の眼差しで華絵を見て、先を催促していた。

「その人の股間も押し付けられたまま?」

母親は一瞬黙って首を横に振って、話を更に続けた。どうやら布越しの素股からは解放されていたようだ。

「その人、私の腰の反応を楽しんでいたみたいで、グイグイ手を中に入れてきて、いつの間にか指も2本入ってきちゃって、その人、私の肩に顔を寄せて、ハァハァ言いながら、耳に息を吹き込んできて…ほんと怖くて、気持ち悪かったけど、混乱して頭も真っ白になって、あまりそこから覚えていないのよ」

「すごいわね」

生唾をゴクリと飲んで桃子さんは思わず本音の感想を漏らす…

「で、車内アナウンスで、ハッと我に返ったの、そうしたら、その人も、手を抜いて、ハンカチで手を拭いていたの」

「なんか手慣れた人みたいね。常習犯じゃないの?」

「それは知らないわ。それによ。その人、駅に着いたとたんに、私に声かけてきて、変なこと言ってきたのよ」

「その男になんて言われたの?」

「覚えていないわよ」

「変なことって言っていたじゃない。覚えているから、変なことって言えるんでしょ?」

「…キツそうな顔をしている割に、気持ちよさそうに感じていたな。あんたもハァハァしてエロい顔していたし、グチョグチョ音を立てて、エッチな汁がたくさん出ていたよ。おかげで俺のハンカチが愛液でベチョベチョ。後でゆっくり舐めようかな…」

華絵はうつむいてしまった。

「ハァ~…そんなこと言われたんだ。お姉ちゃん、ものすごくエッチな顔をしていなんじゃないの?」

明らかに欲情しているようなトロンとして、荒い息を吐きだした桃子さん

「そんなことないわよ!」

きっぱりとした声で顔を上げて、反論する華絵

「で、それでその痴漢に言われたのはそれだけ?」

もっと知りたそうな、桃子さんの目に気圧されたのか、華絵は再び目を伏せて、モゴモゴと小さな声で続きを言い出した。

「でもあんたは、まだ足りないだろ?オマ〇コは奥派らしいな。クリ〇リスには反応しなかったからな。だからさ、俺のモノを奥まで入れてあげるから、気持ちよくなろうぜ。俺もまだ出していないから、あんたの中にたっぷり入れさせてくれよ…だって」

数分黙っていたけど、母親はメチャクチャ恥ずかしそうに真っ赤な顔をして、ようやく話してくれた。

桃子さんは、荒い息を隠そうともしないし、手が股に突っ込まれていた。もしかしたら、アソコを刺激していたかもしれない。

でも、華絵も恥ずかしさで心の余裕はなかったし、桃子さん自身もエッチな気分になりすぎてしまって、自分の卑猥な行動に意識が回っていなかった。

もはやエッチな体験発表を聞いてムラムラさせられている俺と桃子さんって感じだった。

マジで、AV鑑賞会よりもムラムラさせられる…

「…濡れていたの?」

「そんなことないわよ」

ものすごく恥ずかしそうに、ちょっと怒った顔をして、反論する母親だったが、ちょっと怪しい。

「お姉ちゃん、ずいぶん、詳しく話してくれたけど、よくそんなに覚えていたわね」

「その人を駅員に突き出した後に詳細に聞かされたのよ。だから、話せるのよ」

「今の話、全部話したの?」

「そうよ。警察官が事細かにその場の話した内容を何度も納得いくまで聞いてきたし、現場検証って感じで、身振り手振りもさせられたわ」

「その痴漢の人と一緒に再現したの?」

「それはないわよ。そんなことしたらセカンドレイプじゃない。マネキンに私の下着とワイドパンツをつけてよ。もちろん痴漢の人はいなかったわよ」

「そうなんだ…ちょっとびっくりしたわ。その間、お姉ちゃんの下は?」

「バスタオルみたいなものをくれたので、それを腰に巻いていたわ」

「あ~びっくりした。人前で下半身裸はキツイもんな」

でも、そんなシチュエーションを期待していた俺が心のどこかにいたのも否めない。

「しかも証拠物件として、私の下着とワイドパンツを提出したのよ。DNA鑑定をするんだって」

「出さないといけないの?」

「必ずしも提出しなくてもいいのだけど、悔しくって、必ず捕まえてほしいから提出したわ」

「ワイドパンツは今、着けているものでしょ?じゃあ、下着をつけずに帰ってきたの?」

「そんなことないわよ。返してもらったわよ。でも気持ち悪いから、もう着替えたわ」

「あ~、そうなんだ。じゃあ、その青いショーツは着替えたものなのね」

「そうよ」

恥ずかしながら、ここまで話を聞いて、かつてないほど、勃起してしまった。バレるのが怖いので、ソファ用クッションを膝において、ごまかしていた。

母親の横にいた桃子さんも顔を紅潮させながら、股を大きく広げてしまっていた。スカートの奥から白いパンティが見えてしまうくらい。これが彼女の対面に座っていた俺の股間を更に刺激する。このままでは、放出するんじゃないかと思うくらい興奮してしまった。

「ちょっとトイレに行ってくるね」

俺は慌てて立ち上がり、なるべく股間が見えないように移動して、トイレに直行しようとしたが、急に思い立ち、洗面台に行って、洗濯カゴから、母親のパンティを確かめた。一番に上に黒のパンティが置かれていた。同じ色のブラがないので、おそらく、これが今朝着けていたパンティだろう。

「…」

彼女のオマ〇コが当たる部分を確認すると、ものすごく大きな白いシミでベットリしていた。痴漢の言っていたことは間違いない。

華絵は「混乱して頭が真っ白になった」と言っていたが、イカされたようだ。思わずそのパンティを持ってトイレに駆け込み、そのパンティでチ〇コを包み込んでオ〇ニーを始めてしまった。

しかし、そのヌルっとした華絵の愛液の感触が刺激的すぎて、2~3回シコッただけで暴発してしまった。

「しまった…」

母親の愛液の跡に精子がベットリと上塗りされてしまった。水で洗い流してもダメだし、トイレットペーパーで拭いたら、変な繊維がこびりついてしまう。仕方なく、洗濯カゴに入っていたハンカチでできるだけ、ふき取って、元に戻した。バレるかは運を天に任せるしかない。

そして、リビングに戻り、少し時間をおいてから、約束通り、桃子さんの家に行った。

「自分でやるから、座って待っていて」

と、桃子さんが言ってきたので、俺も無理に手伝わずに待つことにした。

「そう言えば、お姉ちゃん、病院に行ったとか言っていたけど、どこか悪いの?」

「前から、血圧が高いとか言っていましたよ。大したことないみたいです」

「でも、高血圧も危険だから用心しないよね。でも、あんなことがあって病院に間に合ったのかしら」

「間に合っていないと思いますよ」

「そうよね…。私も明日、病院なのよ」

「どこですか?」

「新宿よ。朝9時からなの」

「行き方わかります?」

「わかるけど…ちょっと心配。私も痴漢されないか不安だわ。さっきまでは、こんな年増が痴漢されるわけないと思っていたけど、お姉ちゃんでも、あそこまでされるんだから、油断できないわ」

「一緒に行きましょうか?」

「悪いから一人で行くわよ。大河くんも大学があるでしょ?」

「大丈夫ですよ。明日は夜にバイトがあるだけですから」

「そう?じゃあ、お願いしちゃおうかしら」

これが、間違いだった。華絵の痴漢事件で勃起したとはいえ、まさか、叔母の桃子さんに痴漢してしまって、お互いを求め合うキッカケになるなんて想像もしていませんでした…話が長くなってしまったので、この話の続きは、時間があるときに書きたいと思います。

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