母親の帰りの遅い日に寝たふりの妹を

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前日の出来事を経験してから、こちらから大胆に動いても妹は避けずに応えてくれると確信した。

直接妹に手を出しても妹は受け入れてくれるだろう、だが親がいる家の中では万が一ということがある。

昨日のようにあからさまな行動を続けているといつかはバレてしまうだろう。

その為俺は別のアプローチを掛けてみる事にした、妹がいつも持っていく俺のパンツを活用しようと考えた。

次の日、俺は妹と入浴の順番を相談することなく先に風呂に向かった、履いているパンツは部屋から出る直前にオナニーしたため精液がべったりついている。

(本当は見せつけてオナニーしたかったが親にバレる可能性が0ではないので仕方ない)

そのパンツを精子が付着した面を見せつける様に洗濯籠の一番上に置き、そのまま普通に入浴する。

入浴中に誰かが何度もトイレに行く音が聞こえたが、恐らく昨日の出来事から期待している妹だろう。

風呂から上がると、予想通り廊下で妹と鉢合わせた。俺はそのまま妹に次の入浴を促して部屋に戻った。

妹は少し予想が外れたような顔をしながら風呂に入っていった。

しばらくして妹が風呂から上がり、俺の部屋を訪ねてきた。

自分は風呂から上がったから歯磨きをしてもいい、とわざわざ伝えに来たのだ。

(よし、きた!!)

今まで次に風呂に入った者が上がった事を報告する習慣などなかった。

これは間違いなく妹からのメッセージだ、ついに妹から自発的にアプローチが掛かり心の中で歓喜した。

俺は適当に生返事を返した後、緊張しながら脱衣所に向かった。

目当ての物は脱衣所の洗濯籠の中ではなく、洗濯機の上にクロッチ部分が上になっている妹の使用済みパンツが置いてあった。

手に取って確認してみると、いつもより少しキツメの匂いがツンと鼻を刺激する。

そして普段と違いクロッチ部分に白濁の液体がついている、精子かと思ったがどうやら違う、これは妹の本気汁だった。

俺は本気汁が付いたパンツを持って自分の部屋に戻った。

一応俺の精子付きパンツも確認したが洗濯籠には俺のパンツは無かった、妹が持って行ったのだろう。

部屋に戻ってからはパンツの匂いを嗅いで一回、本気汁を舐めて一回、チンコに被せて一回、計3回のオナニーをした。

そして寝る前にパンツを水洗いして洗濯籠に戻した。籠の中には妹の持って行った俺のパンツもきれいに洗って返してあった。

そうして一週間くらいはお互いのパンツを交換し合うような形で過ごしていた。

妹は基本的に自分からアプローチを掛けてくることはないので、自分から進めないとこれ以上の関係に持っていけない。

しかし親がいる以上どうやってもこの辺りがギリギリだ。

そして一週間後、朝起きると母親が仕事の都合で今日は帰るのが遅くなると言ってきた。

絶好のチャンスだ、妹は俺の隣で母の言葉を聞きながら一瞬横目でこちらを見てきた。

俺は学校で様々な作戦を思い浮かべたが中々いい案が思い浮かばなかった。

家に帰宅すると妹は制服姿のままリビングでテレビを見ていた。

とりあえず俺も妹の隣に座り一緒にテレビを見る。お互い無言で意識しあっている感じだった。

(これは俺が行動を起こすのを待っているのか?)

そんなことを思いながら攻めあぐねていると妹は眠いから寝ると言い残して部屋に戻っていった。

(これは間違いなく誘われている)

そう確信した俺は1分くらいして妹の部屋に向かってみると、部屋の扉を全開にして妹はベッドの上でスカートを捲り仰向けになって寝たふりをしていた。

「すー、すー……うーん……」

恐る恐る部屋に入ると妹はワザとらしい寝息を立てながら膝を曲げて股を全開に広げた。

俺は意を決して部屋のドアを閉めてベッドへ上がった。

興奮で鼻息を荒くしながら俺は妹の股間へ顔を近づけていく。

すると毎日嗅いでいるあの妹のパンツの匂いが漂ってきた。汗で蒸れた酸っぱい臭いと、マンコの汚れから出ているのであろう発酵したチーズの合わさったような臭い。

間違いなくひどい悪臭だが、女子中〇生の妹のマンコから出ている臭いと考えるだけでこの臭いを嗅ぐたび俺は興奮する。

思えばこんなに近くで見るのは初めてだ、自分の鼻息がパンツにに当たるたびに股間の真ん中ひくひくと動くのが分かる。

するとパンツのクロッチに少しずつシミが出てきてじわじわと広がっていく。

(マンコから愛液が出ている)

俺はたまらなくなりそのままパンツの上から顔を押し当てた。

「あっ………」

妹は微かに喘ぎ声を上げながらピクッと体を震わせた。

俺は夢中でパンツを舐め上げながら股間の臭いを嗅ぐ、その間もパンツの奥からトロトロと液体が染み出してくる。

しばらくするとクロッチの上のほうに小さな引っ掛かりがあることに気が付いた。

クリトリスが勃起してきたのだ。

パンツの中身もそろそろ見てみたいと思った俺は舐めるのをいったん中断して唾液と愛液でビチャビチャのパンツを脱がしにかかる。

寝たふりをした妹は察したのか脱がしやすいように腰を少し浮かしてくれた。

パンツを脱がすと途端に臭いが強くなった、パンツという壁がなくなるだけでこうも違うのか。

そしてゆっくりと生のマンコに顔を近づけていく。

真っ先に目に入ったのはマンコの上のほうに付いているクリトリスだ。

多分平均より少し大きめなのではないだろうか、勃起して少しだけ皮から粒のようなものが見えている。

そして恥丘の上に少し生えている陰毛は中〇生とは思えないくらい濃かった。

俺は更に臭いの強まったマンコに顔を押し付けた、そしてマンコからトロトロと出てくる愛液を舐め上げ飲んでいく。

「ん…ん…あっ…ん…あ…」

妹は両腕で顔を覆って必死に終えぎ声を押し殺そうとしていた。

多分妹は相当剛毛で普段から毛の処理をしているのだろう、直接股間を舐めていると全体的にザラザラチクチクする。

別のところも舐めてみようと思いマンコから上のほうに移動してクリトリスを舐めてみた。

「んぁッッッ//」

すると妹からハッキリとした喘ぎ声が聞こえた。俺はターゲットをクリトリスに移して集中的に攻めてみることにした。

「ああああっ、あっあっっあっ、んんん!!///(ビクッビクッビクビクッッ)」

喘ぎ声を抑えることができないのだろう、妹は盛大に声を上げながら体を震わせる。

さらに鼻にサワサワと当たる恥丘の毛を引っ張ったりしてみる。

妹にこんな毛と大きめのクリトリスが付いていることに興奮して集中的に攻めてしまう。

「あっあっあっあっあっ」

そして10分ほどすると妹の喘ぎ声が変わってきた。

(イクのか?)

俺は更にクリトリスを舐め上げた。

「あっっっ、あっっっっ」

そして妹の体が大きくビクビクッっと震えた瞬間に合わせてクリトリスを甘噛みすると同時に、弄っていた陰毛をギュッと引っ張り上げた。

「っんああああああああぁぁぁぁ〜〜〜〜〜//////(プシャアアアアアア)」

妹は体をガクガクと揺らして股間から大量の潮を吹きながらイッた。

「ぅあ……あ……あ……(プシッ、プシッ、プシッ)」

相当気持ち良かったのだろう、妹は顔はだらしなく蕩けさせてよだれを垂らしながら体がビクッと震えるたびに潮を吹かした。

ベッドは妹の出した汗と愛液と潮でびしょ濡れだった。俺は妹のそんな痴態を見てしまいもう止まれなくなった。

自分の我慢汁だらけのチンコを取り出し、未だにビクビクと震える妹の腰を掴む。

すると虚ろな目をした妹と目が合った。

妹は今から俺がやろうとしている事を理解したらしく、まだ少し震える腰を持ち上げると真っ赤になって勃起したクリトリスとチンコの先端とチョンっと合わせた。

すると妹の体が震えてマンコからピュッと噴き出した愛液が俺のチンコにかかった。

俺は堪らず妹の膣に勢いよくチンコを突き刺した。

「うぐぅっ…………」

突然の衝撃に妹がくぐもった声を上げる。

愛液でビシャビシャな膣はズププププとすんなりチンコを受け入れた。

妹の膣はやはり年相応に狭いが、大量の愛液のおかげで問題なさそうだった。

俺は構わず全力で腰を振った、初めての感覚に目がチカチカする。

「ん、ん、あ、あん、んぁ/////(ピュッピュッピュッピュッ)」

妹は喘ぎ声を上げながら先程の絶頂が続いているのか一突きするたびに潮を吹く。

吹いた潮が自分に掛かる度に俺は興奮が増していった。

お互いの結合部分に目を向けると、腰を動かす度に妹の本気汁とマンカスがかき混ぜられて白く泡立っている。

チンコはグチャグチャの本気汁とマンカスでぬらぬらとコーティングされており、真っ白に染まっている。

「あ、あ、あ、あ、…………っっっっんあぁぁ////(ピュッピュッピュ、プシィィィッッ!!!)」

激しく突きすぎてベッドに染みた大量の愛液で体が滑ってしまった、そのせいで腰の位置がズレて膣の上側を強く突く形になった。

すると膣がウネウネと動き出して中のチンコを刺激していく。

「うっ……ぐっ……おうっっっっ……」

この刺激に耐えられず俺は妹の奥に盛大に射精した。

「ぅああああああああぁぁぁぁ〜〜!!(プシャアアアアアア!!!!)」

先程の刺激が強すぎたのか妹も俺の腰に足を絡めながらイッた、それと同時に膣がギュウウと締め付けてくる。

「くうううぅぅぅ………」

尿道に残っている最後の一滴まで絞り出そうと締め付けてくる。

ようやく締め付けが終わり敏感になっている膣からチンコを引き抜く

「ぅああああぁぁぁぁ………/////(…ゴポッ…ゴププ……ゴポ…)」

チンコを引き抜くと中に大量に出した精液がマンコから吹き出してきた。

お互いもう限界だった、妹は体をビクビク震わせており、俺も興奮しすぎて息切れが激しい。

俺はベッドの下に転がり落ちて少し休憩した、しばらくして落ち着いてきたところにツンッとあのマンコの臭いが漂ってきた。

今自分はベッドから離れているのに何故だろうか、匂いを辿るとマンカスと本気汁で真っ白に染まった自分のチンコからだった。

俺はまた興奮してベッドに這い上がり、痙攣している妹のマンコに突っ込み腰を振った。

「あうっあうっあうっ」

妹は限界の筈なのに微かに腰を動かして貪欲に快楽をむさぼっていた。

そして最後の一発を妹の中に吐き出しその日は終了した。

その後は、妹はそのまま寝てしまったのでは母親が帰ってくるまでに自分で掃除をした。

ここまでの関係になれば数か月後の夏休みも楽しめるかもしれないと俺は思った。

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