高校2年で近所の母親の茶飲み友達の智恵子さんとしました。
少しムチムチしててポチャまではいかない位の当時40位のショートカットで小柄な女性でした。
だけど智恵子さんは巨乳で夏場とかはシャツから突き出た巨乳に思春期の俺はたまらなかった
家に来ていた時もチラチラ見ていました。
横から見ると余計大きさが
興奮の最高潮は夏休みに
智恵子さんから母が倉庫を片付けるのを手伝ってと頼まれて男の力が欲しいと
「あんたも家に居ないで手伝いなさいよ」
そういわれて母親が仕事に出掛けていきました。そして智恵子さんの家に
「ごめんね~浩ちゃん」
ジャージTシャツ姿の首にタオルをまいた智恵子さんが
玄関から外にでて家の横にある納屋に。
「これなんだけど上に上げて欲しいの」
そう話すとダンボールを持って二階から下に
俺は往復し汗だくになりながら下に下ろしました。
「ありがとうもう大丈夫よ」
そう話すと智恵子さんがしゃがみ込みダンボールを見ていた。
Tシャツの胸元がしゃがむと緩くちょっと中が見えそうな
「これもね?」
智恵子さんはこちらがわのダンボールを見ようと前のめりになるとガバッとTシャツの胸元が開き谷間が見えた
智恵子さんはお構いなしに何度も
谷間や黒い下着までばっちり見えました。
俺もしゃがんで見ていましたが興奮してしまい起ってしまい。誤魔化すためにしゃがんでいました。
「浩ちゃんどうしたの?」
多分バレてた
だけど誤魔化しながら話していたら
「浩ちゃんておっぱい好きでしょ?」
智恵子さんが突然に。
「え?」
智恵子さんは笑いながら
「さっきからおっぱい覗いてだよね?」
「え?いや」
困っていたら「いいのよ浩ちゃんみたいな若い子でも喜んでくれるなら」と
「ごめんなさい」と謝ると
「いいのよ嬉しいんだから♪」と智恵子さん
「見たい?」と聞かれ頷くと智恵子さんは納屋の扉を締めて
「今日手伝ってくれた御礼よ」
目の前でTシャツを脱ぎました。
「ああぁ」
思わず声をあげてしまいました。
「どう?」
黒い下着に包まれて豊満なおっぱいを突き出すように
「おっきい…凄いです」
おっきなカップにぎっしり詰め込まれたような胸が谷間に汗を滲ませながら
智恵子さんは見せると隣に座りいきなり胯間を触る
「浩ちゃんもおっきくなってる」
ジャージの上から触られて智恵子さんは上下に
「ムラムラしちゃった?」と笑いながら。
「ね?浩ちゃんのも見せてよ」
「えっ、恥ずかしいよ」
「見せて♪」
智恵子さんは俺を立たせて膨れた胯間をさわり「元気ね…若い子は」
そう話すと智恵子さんはジャージを下げて
「ウフッ、浩ちゃんて立派なんだね?」
触りながら見つめて「旦那よりおっきい」
笑いながら
「は、恥ずかしいから」と隠そうとしたら手を掴まれ
「今日手伝ってくれた御礼」
智恵子さんは掴み口に
「ウッ…」
思わず声を出してしまい智恵子さんはゆっくりと口に
先端から真ん中位まで含み舌が口の中で動いてビクッビクッと智恵子さんの舌が触れて
「浩ちゃんの弱点みっけ」
笑いながら舌先でチロチロと智恵子さんはカリに
「ウッ…ウッ」
初めての気持ちよさに興奮が
智恵子さんは笑顔でこちらを見たりして吸い付き頭を前後に
もう高まってしまい動きを早くされ
「で、でちゃう」と話すと
「いいよ」と智恵子さんは俺のお尻を掴み頭の動きを早めて
「で、で、出る!」
「いいよ」
智恵子さんが吸い付き…
「アッ!」
智恵子さんの口の中でイッてしまいました
智恵子さんは眉間に皺をよせながら吸い付いてゆっくりと口を離すと
口を開けて下の上に出た白い液を見せて
そして口を閉じると智恵子さんは口の周りを拭いて
「凄い濃いね♪」と笑い
「ごちそうさま」と智恵子さんはジャージをあげてくれた
「精子は?」聞いたら「飲んだよ…浩ちゃんの若いエキスが欲しいから」
「え?不味くないの?」
「不味くないよ…浩ちゃんのだから」
智恵子さんはゆっくり立ち上がりTシャツを着なおし
「お母さんには秘密だからね?」
そういわれて
そして智恵子さんから
「ね、浩ちゃん?明後日も手伝って欲しいんだけど予定ある?」
そういわれて「ない」と話すと
「お昼食べたら来て欲しいな?お母さんには言わないで来てね?子供達実家に行くから」
そして智恵子さんに言われてその日に
続きはまた