母親の友達の近所のおばさんと初セックスをした

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智恵子さんに呼ばれた昼になりお昼を食べて午後にドキドキしながらチャイムを鳴らした。

少しして智恵子さんが玄関に

「いらっしゃい」

スカートにTシャツの智恵子さん

「あがって」

玄関から居間に入りテレビがついていてソファに座りました。

「ちょっと待っててね」

しばらくして戻ってくると智恵子さんは隣にぴたりと密着するように座りました。

「この前はありがとうね?浩ちゃんのお陰で助かったわ」

「い、いえ」

緊張していて隣に座られ緊張が

「もしかして緊張してる?」

そういわれ頷くと

「浩ちゃんて…そういう事はしたことはあるの?」

「な、無いです…」

「え?童貞?」

「あ、はい」

「そうなんだぁ?浩ちゃんかっこいいからしまくっちゃってるかなって」

笑いながら智恵子さんはじっと見ていた。

「ねぇ…浩ちゃんがいいなら…ウフッ…あたしで良かったらする?」

そういわれて

「でも、テクニックとか無いし」

「ウフッ…そんなのいらないの…エッチは感じ合えたら気持ちいいから」

そう話すと智恵子さんは手を握り

「いい?」と聞かれて頷くとそっとキスをしてきました。

「キスも初めてなの?」

そう言われて頷くと智恵子さんは抱き締めて吸い付くように

「浩ちゃんも吸い付いて」

そう言われて吸い付いて繰り返すと体が熱くなりました。

「興奮してきたでしょ?」

そう言われて頷くと「もっとしてお互いにそうなるように」

チュッチュッと繰り返し手を胸に押し当てて

「好きなだけ触って」

キスをしながら触るとずっしり柔らかい胸があたりゆっくりと触りました。

「もっとしなさい」

そう言われて強く掴み

「どうおっぱい触って」

「凄いおっきくて柔らかい」

そう話すと「嬉しい!」と智恵子さんは顔に押し付けて来て

柔らかさが顔にグニュグニュとちょっと石鹸の香りがした

「もっとして」

押しつける智恵子さんが俺を押し倒し上に

Tシャツを脱ぐとなにもつけていない

おっぱいが目の前に

「ちょっと垂れてるけどごめんね」

少し垂れ下がったおっぱいが顔や唇に

「先っぽの乳首舐めて」

そう言われて舐めると智恵子さんは「アッ…」と声をあげてビクッとして

「吸って」

そう言われて吸い付けば「アッ…」と声をあげて

頭を優しくなでてくれました

乳首が尖ってきて吸い付くとビクッとさせる智恵子さん

「浩ちゃんじょうずね…」

夢中で智恵子さんに吸い付いていたらいつの間にかベルトを外されてジーンズの中に手を入れられてゆっくりと智恵子さんが撫で回しました。

「うわっ!」

思わず声を出してしまうと智恵子さんは

「顔はまた幼いのに立派ね」

そう話すと智恵子さんは撫で回しながらキスを口の中に舌が

「浩ちゃんも舌を出して」

そう言われて舌を出すと智恵子さんが舌を絡めて吸い付き

「素敵よ…あぁ…浩ちゃん」

ベロベロと舐め回されながら

そして「こっち来て」

智恵子さんに連れられて行くと薄暗い部屋に大きなベッドが

「浩ちゃんの初めては私が貰いたいの」

そう話すと智恵子さんは俺を押し倒しTシャツを脱がされてジーンズも脱がされて裸にされ智恵子さんも上半身裸に

「アンッ…すべすべね」

智恵子さんは首筋に吸い付き乳首に吸い付き

「くすぐったい」と声をあげると

「気持ちよくなるわ」と不適に笑い

そしてペニスを触り匂いを

「洗ってないから!」慌ててたのに

「浩ちゃんの匂いが好きなの」と鼻を近づけ

「立派ね~浩ちゃんがいいものあるに勿体無いわ♪」

智恵子さんはジュルジュルとしゃぶりつき

「ウッ…アッ!アッ!」

智恵子さんの舌が暖かく這い周り

ニヤニヤしながら智恵子さんはしゃぶりついて

「まだ浩ちゃんの亀さん綺麗な色ね♪」

舐め回し先端に吸い付き舌を出すと

「もう浩ちゃん先走って」

智恵子さんは粘っと糸をひかせて

「浩ちゃん…あたしが初めてでいい?」

そう聞かれて頷くと

スカートを脱ぎパンティを脱ぎ上に

そしてじっと見つめながら腰を浮かせ

「浩ちゃんの初めて頂戴!」

智恵子さんは俺のペニスを掴み「アアッ!」

ぬるぬるした中に

「凄い硬いわ…」

ゆっくり沈めて来て

「どう?中は」

「アッ!気持ちいいです!暖かい」

そう話すと智恵子さんにニヤニヤして「嬉しい」と抱き締めて来ました。

そしてゆっくり動かし「ンッ!アッ!ンッ!」と切ない声を出しながら動き

ぬるぬるした中で擦れ合うと凄い気持ちいい

少し状態を起こし智恵子さんは腰を動かし目の前でおっぱいが揺れて顔にあたり

無意識に吸い付き触りました。

「アッ!浩ちゃんのカチカチよ…」

頭を撫でられて見つめられてキスをしながら

だけど気持ちよすぎて高まってしまい

智恵子さんは

「ウフッ…イキそう?」と耳元で囁き

「ごめんなさいもう」

「いいの…初めてなんだし気持ちいいなら」

そして動きを早められて

「あ!あ!出ちゃう」と焦ると

「焦らないで!そのまま出して!」

智恵子さんの腰の動きが早まり

高まってしまい「アアアァッ!」

沸騰して爆発してしまい気持ちよすぎて

智恵子さんも「アンッ!浩ちゃん!」倒れ込み抱きつきながらビクッとさせていた。

はぁはぁお互いに息を荒くし智恵子さんも俺も汗だくでした。

そのまま抱き合って無言のまま数分

「怒ってます?」出しちゃったので聞くと

「なんで?」と智恵子さん

「出しちゃったから」と話すと

「ウフッ…嬉しくて」

抱き締めて「浩ちゃんの初めて奪ったから」

そして智恵子さんは「浩ちゃんの心臓終わっても凄い早いから」

「だって気持ちいいから」

そうしたら「嬉しい…浩ちゃんが凄い鼻息荒くして興奮してたから(笑)」

抱き合って笑っていた。

そして起き上がりキスをして智恵子さんは横に。手を繋ぎながら休むと「浩ちゃんあたしのおっぱいチラチラ見てたよね?」

「え?」と話すと

「あたしと話すときにいつも…(笑)好きなんだねと思ってた」

「だっておっきいから」

「嬉しかったよ…ウフッ…こんなおばさんでも興味あるのかなって」

「恥ずかしい」

「いいの」と智恵子さんは手をおっぱいに

「好きなだけ触っていいよ」

そう言われて触っていた。

そして触るとムラムラが

「やだ!また大っきくなって」

笑う智恵子さんは「おかわりしたい?」とか

「したい」と話す「じゃぁ浩ちゃんが動いて♪」

俺は足を開いた智恵子さんに

なかなか入らず、智恵子さんに教えられ沈め

「凄い!二回目なのに硬い」

智恵子さんに腰をつかんで貰いぐいぐい押して貰い「ウッ!」

二回目も智恵子さんの奥で

「また凄いたっぷり」

お互い汗だくでした。

シャワーを一緒に浴びて着替えたらもう夕方に

「またエッチしようか?」

「はい」

「絶対にお母さんにも誰にも言わないでね?」

そう話すと智恵子さんとキスをして帰り

帰り際に

メールを聞かれて教えて。

続きはまた

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