中◯生のちょうどこの頃のお話です。
思春期真っ盛りの時に俺はSEXがしたくて堪らなかった、
といっても学校は男子校なのでいつものおかずは母親、教師、叔母さんでオナニーをしてました。
夏休みになると部活にも行ってないのでずっと家に居るので暇だでも一番おかずにしている叔母さんのパンティも無いので
ずっと母親の使用済のパンツを狙って取っています。
毎日母親のパンツでオナニーをしてたらばれるのも時間の問題だと思ってたがやっぱり辞められずばれる時が来てしまったんです。
俺をたかし(仮)と呼んで起きます
ドアをノックし母親が「たかしー!あんた夏休みの宿題進めてる?」と言いドアを開けて来た その時はちょうど前日母親が履いていたパンツでオナニーをしてました。
母親「あんたって子は‥」と言いビンタされました。その後に母親が「そんなに私のパンツで気持ち良いの?」と聞かれて俺は頷いた。
母親は「私で良ければあんたの性処理くらい手伝ってあげるよその代わり私のパンツを無言で持ってかないでよ。」と言うので俺はまた頷いた。
そして母親は「まぁ、たかしが私のパンツを持っててたの前から知ってたんだけどね。」といわれ。俺は驚いて「いつから?」
と聞いたらちょうどオナニーをするようになってからバレていたし
母親「あんたが叔母さんのパンツでもオナニーしてるのもバレバレだったんだよ?」といわれ
俺は母親凄いって思いました。
そして母親は自ら裸になり。俺の手を引き胸に手を当てて「揉んでみて。」といわれ揉んだ。
昔からでかいとは思っていたが本当にでかい。デカすぎて手じゃ収まらない。それだけでも勃起が止まらなかった。
そして母親はおれのちんこをみて「あの人みたいなちんこね。」と言われ少し寂しくなった。父さんを早くに亡くしずっと女手ひとつで育ててくれた母親が少し可愛いと思うようになってきた。
そして母親が「これをね咥えてあげると男の子はみんなきもちいんだよ!」と言い咥えてくれました。咥えてもらった瞬間俺はオナニーの百倍は気持ちよかった。
少し咥えて辞めて「たかしばっかりじゃつまんない!」と言い母親は自分の性器を広げ
「ここを舐めるのも大事な行為よ。」と言われて俺は言われるがままに舐めた。あんまり美味しくないけど舐めているとなんかずっと舐めれる感じになっていた。
その時母親は息を荒げていた。
一時間くらいしてたんかな?
母親は「そろそろ本番!」と言いその後に「寝っ転がって!」といわれ俺は何だ?と思ったが言われるがままに寝っ転がった。
そして母親がおれのちんこの上に来ておれのちんこを持ってそのまま挿入してしまいました。
その時に母親は「童貞卒業おめでとう!」と言い腰を振ってました。その時の俺はめっちゃちんこが暖かく気持ちよかった。
俺は気持ち良くなりすぎて射精しそうと、母親に告げると母親は「良いよそのまま出して。」
と言うので数分後には射精をしてバテてちんこもどんどん小さくなりました。
そんな時に母親は「あの人の血が繋がってるなら‥」と言いまたちんこを咥えてきました。
俺のちんこは瞬く間に元通り。
そしてまたSEXをしました。
今度は正常位で俺が腰を振りました。
そんな激しいSEXをしてしまい俺は母親に嫌われるのかと思いきやその逆にSEXをせがまれるようになり夏休み中は母親が、仕事から帰ると即裸になり俺の部屋に駆け込んできてSEXという日常になり。休日は母と2人で手を繋ぎながらいろんな場所に行きました。
それが何年も続き今も続いています。