母親のケータイをスマホに変えたら謎のイケメンに寝取られました

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AVでよくある母親が寝取られる、しかもそれを目撃してしまう…なんて状況が自分の身に起きるなんて夢にも思いませんでした。覚えている限り事実を皆さんにお伝えしようと思います。

きっかけは2016年4月に九州地方で起きた大きな地震でした。当時44歳の母は福岡で1人暮らし、私は大学に通うため都内でアパート暮らしをしていました。

テレビでバラエティ番組を観ていた時、画面に地震速報が表示され熊本県で震度7の地震が起きたと速報が流れました。番組はすぐに緊急ニュースに変わり現地の状況が伝えられました。

私は自分のスマホを手に取り母に電話をしましたがつながりませんでした。災害時にはよくあることで、皆が電話をするから電波がつながらなかったのでしょう。連絡が取れたのは1時間後の事でした。

「母さん大丈夫?やっとつながったよ。」

「大丈夫。ごめんね心配かけて。私は大丈夫なんだけどお隣のおばあちゃんが心配でね。」

「そうなんだ。よかった。」

幸いにも母は怪我もなく、私も知っているご近所さんも皆無事でした。ただ改めて災害時に連絡が取れないと困るなぁと思いました。

その年の年末、私は1度福岡に帰省していました。その時ふと母のケータイが目についたのですが、かなり年季が入ったガラケーでスマホに変えたらいいのにと思いました。

「ねぇ母さん、ケータイスマホに変えたら?」

「スマホねぇ、難しいんじゃないの?高そうだし。」

「お金なら僕が出すよ。それに使い方も教えるし、てかスマホ教室みたいなのもあるし。」

「うーん…」

「それにこの前の地震で連絡取れなくて困ったよ。スマホなら電話とかメール以外にも連絡とる手段があるから困らないし。」

「そうねぇ。そうしようかしら。」

こうして母のケータイがスマホへ変わることになりました。

翌年、母は福岡から都内へ引っ越すことになりました。元々福岡で働いていた店の系列店?から出世したらしいです。私が住むアパートから電車で10分くらいのところに引っ越ししました。

それ以来まだまだスマホに慣れない母の為、私は時々母にスマホの使い方をいろいろ教えるようになりました。

「なんか慣れないわね。会社との連絡もしやすくなったけど、スマホで文字打つの苦手。」

「そのうち慣れるよ。」

2018年夏、母46歳。

ある時、母からメッセージが届きました。

「SOS」

その日母は休日で買い物に行くと言っていた日です。ちなみにメッセージのSとOが全角半角と違うのはその時の実際のメッセージ通りです。全角半角がよくわかっていないのでしょう。

母が助けを求めてきたのは、スマホのシステムに関する事でした。その夜母に電話をすると近くにいた人が助けてくれたそうでした。

「大丈夫だった?スマホ壊れた?」

「うんうん。使い方がよくわからなくて。でも近くにいた男の人が助けてくれたのよ。親切だったよ。私が困ってるの見てて気づいたみたいなの。」

「そうなんだ。」

この時はその男性が母と体の関係を持つ事になるなんて気がつきませんでした。というか気がつくはずがありません。

2018年冬、母47歳。

ある日私のスマホに母からメッセージが届きました。

「じゃあ日曜日に」

「???」

母さん誰かに送るメッセージ間違って僕に送ったな?会社の人だったら大変だな。

私はすぐに母に間違いだということを教えました。

「母さん、会社の人に送るメッセージ間違って僕に来てるよ。」

数分後母から返信がありました。

「ごめん!忘れて!」

やはり会社の用事だったのでしょう。

その日は特に気にしませんでした。

翌週私はCSで放送していた映画を見ながらのんびり過ごしていました。内容は不倫物です。タイトルは海外の映画でよく覚えていません。

主人公が些細なメールの文面から妻の不倫に気がつくという場面でした。

(そういえば母さん会社のメール焦ってたなぁ)

(ごめん!はともかく、忘れて!ってなんだったんだろう?)

(母さんに男?)

母は離婚して独り身です。男がいても悪くはありません。息子の私が気にする事ではありません。ただ人間というのは気になったら答えが出るまで気になり続けてしまうもの。

翌週用事で母の家に行った際、母のスマホを覗き見しました。テレビで若い女性が彼氏のスマホを見るといって、司会の男性芸人と喧嘩してるのを見たことがあります。今ならほんのすこしだけ女性側の気持ちがわかります。

私や会社からのメッセージ以外に気になる人物がいました。仮名は和彦としときます。

「和彦さん、先日はありがとうございました。非常に助かりました。」

どうやら以前母がスマホの事でSOSをしてきた時、助けてくれた“親切な男性”というのが和彦の事でした。

助けてくれただけで連絡先を交換したことにも驚きですが、一番驚いたのはその後も連絡を取り合っている事でした。

「母さんちょっと買い物いってくるね。」

突然母の声がしました。スマホを見るのに夢中だった私はかなり驚きましたが、スマホを覗いている事には気がつかれませんでした。

母と和彦との連絡を見ていると、最初の方は和彦に対して敬語だった母からのメッセージがいつしかフランクな会話に変わっていました。

「さっき間違って息子にメールしちゃった!日曜日に○○駅でね。」

あの日母が間違って送ったメールでした。母は和彦と日曜日に会う約束をしていました。しかも日曜日は明日、○○駅というのは母の家の最寄駅。母は和彦を家に呼ぶ。私は確信しました。

翌日私は母の家の近くの喫茶店で母が出掛けたのを確認すると母から預かっていた合鍵で中へ入りました。和彦が悪い男じゃないか確認するためです。直接会うつもりでいました。

ベランダから外を眺めていると母の姿が見えました。隣には若い男性がいました。明らかに母よりも年下です。私は思わず押し入れに隠れてしまいました。

すこしして2人が入ってきました。買い物袋を持った2人は私の靴に気が付かず、楽しそうにリビングに入って行きました。

母が飲み物や買ってきたおつまみ類を並べると2人は乾杯し始めました。

ここから先母の名前は仮に加苗としときます。

「加苗さんと一緒に飲むと美味しいね。」

「何言ってんの?こんなおばさんからかって~私の息子と変わらない年よ!」

やはり和彦は私と変わらないぐらいの年下のようです。

しばらく2人は談笑していました。20分から30分した頃、和彦が母の隣に近づきました。そして母の顔をじっと覗き込んでいました。

「なんかついてる?」

「きれいだなぁって。」

「またからかって!私47よ!和彦君と釣り合う分けないでしょ!」

「じゃあ年が近ければ釣り合うの?」

「え?まぁ、うん。」

「てことは、僕が年齢なんか関係ないって言えば僕と付き合ってくれるってことだよね。」

「え?」

母が戸惑っていると、和彦は突然母にキスしました。

「え?ちょっと…」

母が戸惑う隙もなく、和彦のキスは続きました。母はどうにか拒もうと和彦の体を押し退けようとしていましたが、そのうちに、拒まなくなり、和彦のキスを受け入れていました。

「どうしたの?ダメよ。」

「嫌だったらやめます。ごめんなさい。」

「嫌…ってわけじゃないんだけど。」

母がそう言うと、再び和彦は母にキスし始めました。しかも今度は舌が入っています。母も受け入れています。

そして和彦の手が徐々に母の胸に延びていきました。母も拒んでいません。

和彦は唇を離すと、母の服を脱がし出しました。母は拒みません。あっという間に母はパンツだけになりました。和彦は母の胸を揉みながら、再びディープキスを続けました。

その手は母の下半身へと延びていきました。母のパンツの中に手が入り和彦の愛撫が続けました。

「あぁ、だめよ。ん!」

母がイッたようでした。

和彦は母がイッたのを確認すると、自らも裸になりました。母は和彦が裸になるのを特に目を伏せることもなく、愛おしそうに見ていました。

和彦が裸になると、私のものとは比べ物にならないくらいの大きさのモノが姿を現しました。和彦はモノを母の顔に近づけました。

「こんな大きいの久しぶり。ちゃんと出きるかな?」

「そんなにしてないの?」

「うん、男の人と…そういう関係になるのは…15年以上ないかな。」

そう言うと母は和彦のモノを口に含みました。

母のフェラはぎこちないものの、やめる様子はありませんでした。

5分位すると和彦が母の口からモノを抜くと、カバンからゴムを取り出しました。

ゴムを着けた和彦は母を横にすると、母の脚を広げ、その大きなモノを母へと挿入しました。

「あっ!はぁ、はぁ。」

「動いていい?」

「うん。」

和彦のピストンが始まると母の喘ぎ声が部屋に響きました。

「あん!あぁぁ!はぁん!」

感じている母に和彦はピストンしながら顔を近づけ、キスをしました。いままで見たキスで一番濃厚なキスです。

口を離すと体制を変え、騎乗位に。

母は時より顔を天井へと向け、体全体で感じていました。

騎乗位の後、再び正常位に戻ると先程よりも激しく、和彦がフィニッシュを迎えたようでした。

和彦が母に倒れると、母と熱いキスを交わしました。しばらく休んだ母と和彦は2人で風呂場に消えていきました。

押し入れのなかで何度も果ててしまった私は自分が果てたティッシュを2人が使って捨てたゴミ箱に忍ばすように隠し、バレないように家を出ました。

母も1人の女。そう確信した1日でした。

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