母親に金を貸す代わりに娘を借りた

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母娘にえっちな事してビデオ録画した日から暫くして母から相談があると連絡きた

喫茶店で会って話を聞いた

今月分の返済を待ってもらいたいと言った

俺の力では無理だと断る

なら10万貸してほしいと頼んできた

10万、今の俺なら安いもんだがここで貸したら調子に乗るな

あたしの身体自由に使っていいと言い出した

おばさんの身体に10万は高いな

りんちゃん貸してくれるなら考えてやってもいいと言った

『りんを?』

一日待ってやる、よく考えろ

翌日母から連絡きた

昼過ぎ母の家に行った

二階建ての一軒家

中に入ると母が話だした

りんには話しました。まだ子供なのでセックスだけはしないでほしいと

りんちゃんは夕方帰ってくるらしい

それまで待たせてもらうことにした

夕方まで暇だな

母と少し遊んでみるか

裸になれと言った

はいと素直に裸になった

ん~やっぱりおばさんだな

『毛もじゃもじゃだな』

『あっ、うん』

『毛剃れ』

『えっ?』驚いてる

『聞こえなかったか?』

『聞こえました』

『ならやれ』

部屋から出ていく

俺の前で剃れと言った

分かりましたと言って剃刀とムース持ってきた

『ほんとに剃るんですか?』

『やれ』

座り込む

見えるように剃れと言った

足を拡げて毛にムースをつけた

ゆっくりゾリゾリ剃っていく

全て剃り落とした

ツルツルになってる

『りんちゃんと同じだな』

母は恥ずかしそうにしてる

ちんぽを出した

何も言わないのに近づいてきてぱくっとくわえた

少しフェラさせて出す前に母を突き飛ばした

『お前に出すのはもったいない』

『ごめんなさい、こんなおばさんじゃ嫌ですよね』

りんちゃんの帰りを待つ

母は裸で家事をしてる。掃除、洗濯

夕方『ただいま』りんちゃん帰ってきた

『おかえり』

俺を見てビクッと驚く

りん『来てたのね』

母がおかえりと言いながらりんのとこにきた

裸のママを見てまたびっくり

『ママから話聞いてるだろ』

りん『うん』少し悲しそうな顔

りん『着替えてくる』

『いや、着替えなくていい。制服のままでいて』

分かったとうなずく

母も連れてりんの部屋に行く

机とベッド、タンスがある

タンスの引き出し開けた

可愛いぱんつが沢山ある

ぱんつをぽいぽいと取り部屋中に巻き散らした

あっと言うりん

ベッドに座る

『さあやってもらおうか』

りんはママの顔を見た

ママはやりなさいと言う

りん『どうすればいいの?』

『ママ教えてやりや』

母がりんに教える

ズボンのベルト外し脱がす

パンツも脱がした

勃起してるちんぽ出た

りんが俺の顔を見る

少し泣きそうな顔

ちんぽを握りぱくっとくわえてきた

必死で頭を動かす、後ろで母が見てる

制服姿でちんぽしゃぶってる少女

裸で後ろから見てる母

異様な光景に興奮してすぐにいきそうになった

りんの顔を押さえ口の中で出した

ちんぽを離し『んんん』とうなる

『飲み込め』

いやいやと首をふる

『りんちゃん飲んで』

りん『ん~』ゴクンと飲んだ

げほげほとむせこむ、涙出てる

『頑張ったな』

『これでいいですか?』

『何いってんだ、まだまだ楽しませてもらうよ』

『そんなあ』

『それなりの大金渡すんだからもっとやらなきゃ』

りんは座り込んでる

『りんちゃん、こっちきて』

フラフラと立ち上がり俺の方に来た

スカートの中に手入れてぱんつの上からまんこを撫でた

『あっ』と小さな声だした

『りんちゃんオナニーしたことある?』

黙ってる

撫でてるとぱんつが濡れてきた

『あるんだろ?』

りん『うん』

えっと母が驚く

『いつから?』

りん『中一のときから』

『どんなふうにしてたの?』

りん『ぱんつの上からあそこさわってる』

『そっか、こんなふうにか?』

また撫でる

りん『ああん』可愛い声だす

ぱんつを脱がした、ベトベトに濡れてる

あのときを思いだし母の口にぱんつを入れた

『んんん~』

りん『ママ・・・』

『りんちゃんはこっち見て』

直にまんこを撫でた

りん『ああん、ん~』

腰がガクガクなり座り込んだ

『ママこっちきて』

母が来た、ぱんつを取る

『アナルセックスやらせろ』

『えっ、それは』

『嫌ならりんちゃん犯すぞ』と少し脅した

『やります』

『自分で入れるか?俺がやろうか?』

『あなたがやってください』

ベッドに手つかせお尻をつきだす

『りん見てろよ』

母のまんこを触るともう濡れてた

ちんぽを突っ込み数回突く

抜いて手を入れまん汁たっぷりつけてアナルに塗りたくる

指で軽くほぐしちんぽをあてがう

ぐっと入れた

『んぐ~』まだ痛いのかシーツをぎゅっと握りしめる

りんは『ママ、ママ』と呟いてる

ちんぽをぎゅっとしめつけてきた

数回突いただけでいきそう

中で出した

ちんぽを抜いた、少し着いて汚れてる

りんの顔に持っていった

『お口で綺麗にして』

あ~んと口開けた

口の中でくちゅくちゅとしゃぶりながら舌でペロぺロ舐める

綺麗に舐め終わりぺたんと座る

母もベッドに倒れこむ

少し休んだ

落ち着いた頃

5万渡した

約束が違うと言う。10万でしょ

あれだけで10万渡せるか

酷いと嘆く

ここで提案、りんちゃんを一日貸してくれたら後5万渡す。更に合計10万は貸しじゃなくあんたにくれてやる。返済期日は後10日よく考えろ。連絡待ってる

そう言って帰った

後は連絡待ちだ

■続き

りんの家でえっちな事して三日たった頃、母から連絡きた

りんを一日預けたらほんとに約束守ってくれるんですよね

約束は守る

りんを説得しました。お願いします

金のために娘を売ったか

明日の朝迎えに行く、何も準備しなくていい。りんだけ渡せ

翌日朝りんの家に行った

明日の夕方帰しにくるから

りんも覚悟したのか素直についてくる

セックスだけは絶対しなでくださいと母は言った

りんを車に乗せた

まだちょっと緊張してるみたい

『怖いか?』

りん『ん、ちょっとね』

『前みたいに酷い事はしないよ』

りん『ほんと?』

『うん、ほんとだよ』

りん『ならいいや』

少し笑顔になる

ちゅっとキスした

ひゃっと驚く

『初めてか?』

りん『初めてじゃないけど』

ふ~ん、誰かとしたことあるんだな

制服姿いいけど私服も可愛いな

Tシャツと子供らしいミニスカ

りん『あなたの事何て呼べばいいの?』

ん~どうしよう

『お兄ちゃんって呼べるか?』

りん『お兄ちゃん?』

おほっなんかくすぐったい

『もっかい言って』

りん『お兄ちゃん、お兄ちゃん』

うわあ、テンションアップ

あははと笑う、だいぶ緊張ほぐれたみたい

川に行くことにした

誰もいない川に行った

軽く水浴びする

『服濡れるぞ、裸で泳げ』

りん『やだ、恥ずかしいし』

『誰もいないよ』

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