初めて投稿します。
私、30歳で服飾関係のお店を経営する人妻です。
2年前、夕方のことです。
お店にはお客さんもいなくて、私は週末の売り出しの準備で値付けをしたりディスプレイを変えたりと、比較的のんびり仕事をしていました。
入口のドアが開く音で振り向くと、お店の近くの中◯校のジャージを着た男の子が入ってきました。
婦人服中心に置いている私のお店には珍しいお客さんです。
「いらっしゃいませ」
声をかけたけど軽く会釈をしてお店の中に入ってくる男の子。
お店の中を見て回る男の子、何を探しているのかなと思って
「何をお探しですか?」
と声をかけて近づくと、小さい声でお母さんに誕生日のプレゼントを探しにと言います。
「あら、優しいのね。お母さんきっと喜ぶよ」
と私。
お母さん何歳くらい?とかどんな感じなの?とか聞きながら男の子を接客し、男の子がこれがいいっていったのが明るいピンクのカーディガン。
少し高い位置に飾っておいたエレガントな雰囲気で私もちょっと気に入って仕入れたカーディガンです。
「今取ってあげるね」
と踏み台を持ってきて、三段の一番上に乗らないと背の低い私は届かない高さ。
高い所がちょっと苦手な私は男の子に
「倒れないように押さえていてね」
と半分は冗談でしたが、そう言って踏み台に上がりました。
短目なスカートだったから見えちゃうかなと思ったけど見えちゃったらそれはそれでいいか、みたいな感じで二段三段と昇ると・・・やっぱりヒールだとちょっと怖いんです。
掴まるところがないから前屈みになって踏み台に手をつくと、男の子にお尻を突き出すようになったの。
男の子も私が押さえてって言ったものだから、すぐに後ろから太ももを抱えるように支えてくれたんだけど、お尻に男の子の顔が密着。
「あ・・・ありがとう」
「大丈夫ですか?押さえてるから」
って。
私、ちょっとドキドキしながら踏み台の上で立ち上がると、男の子は両手で太ももを押さえてくれるんだけどスカートの中に手が入ってて、太ももというよりお尻に近い場所を押さえているんです。
スカートもタイトだったので上にずり上がって下着が見えてる感じ。
パンスト着けずTバックだったから男の子の目の前に・・・恥ずかしいのにドッキドキ。
トルソーからカーディガンを外すのに少し背伸びをしたら、男の子の手は太ももからスカートを捲りながらお尻に、お尻の割れ目に両手の親指を食い込ませるような感じで押さえるの。
私、もうハァハァしちゃって男の子が親指に力を入れて、お尻を開くみたいにするからアナルにひんやりした外気が。
男の子も興奮してくれてたみたいで、お尻を揉むように広げてTバックを脇にずらしたりするからアナルもアソコも見えているのは間違いなくて。
私、男の子に少しお尻を突き出すようにして腰をモジモジ。
端から見たら異様な光景ですよね。
スカートは腰の上まで捲り上げられて男の子の手がTバックにかかると、私は脱がされる心の準備。
止めようとは思わなかったの。
すると期待通り、男の子はTバックに手をかけ、下げ始めると太ももを滑りあっという間に足元まで。
私は片方ずつ脚を上げ男の子はTバックを私の身体から取り去りました。
「もう・・・エッチなのね」
「スゲェ、もっとオマンコ見せてよ」
「・・・いいよ・・・こう?見える?」
私、踏み台に両手をついて膝をまっすぐにして脚を少し開きました。
男の子は私のお尻を広げて恥ずかしい部分を眺めては指でアナルからクリトリスまでつつくように、広げるように弄ります。
すごく濡れていたので指が動くとピチャピチャと音が、それに私は声が止まらなくてずっとアンアン状態。
弄ってもらいながらブラウス、ブラジャーを自分で脱ぎスカートのホックを外したら男の子がスカートを脱がし私は全裸になりました。
感じ過ぎてもう踏み台に立っていられなくなり床に降りました。
男の子を抱き締めると自然にキス。
舌を絡めながらも男の子はうわ言みたいに
「お尻、お尻、オマンコ」
と繰り返し、抱きしめた両手をお尻に、そして割り広げるようにしてアナルを責めてきます。
ついに男の子の指がアナルに入ってきた時、軽い痛みと男の子に屈服した気持ちになりました。
「お願い・・・おちんちん入れて・・・ください」
私、床に四つん這いになりました。
男の子がジャージを下げお尻におちんちんを当てがい私は手を伸ばして膣口にと思いました。
まだ成長しきってないけど固くなって私を求めているって実感。
それに・・・私に触りながらお漏らししちゃってたみたいですごく可愛いって思いました。
おちんちんに手を添え入口までもっていくと尖端が少し入って・・・男の子もわかったんでしょうね、一気に入ってきました。
私の腰を掴んで引き寄せ、少しでも奥にみたいな。
そのまま中に、子宮を叩くような激しい射精。
私、旦那には経験させてもらってない激しく熱い射精を受けてイったんです。
今思えばお客さんが来たらどうなっていたんだろうと思いますが、あの時は考えられませんでした。
男の子が何度も求めてくれて、2回出しても固いままのおちんちんをアナルに強引に。
以前付き合った人に1度アナルセックスを求められましたが、拒否した私の初めてを中◯生の男の子に捧げたんです。
その日、お店を閉めて帰宅するとリビングに旦那がいました。
「ごめんね、遅くなって。すぐご飯にするから」
と膝をついてバッグを置くと膣奥から男の子のものが溢れてきて、Tバックは男の子が持っていったのでノーパンだった私、テレビに夢中な旦那の横顔を見ながら溢れ出た男の子の精液を指にからめ口に含みました。
次の日も夕方になり男の子が来店。
私と男の子の物語はまだまだ続くんです。