両親が幼少期に離婚し、母子家庭で育ちました。
公務員として働きながら勉強を見てくれたり土日は習い事に付き添ってくれたりし、綺麗なこともあり(ゆうこりん似)自慢の母でした。また、勉強だけでなく流行りの服や髪型にセットしてくれたり、ドアを開けて抑えておくことや女の子の服装を褒めたりすることも教えてもらったおかげで女の子にモテる男子に育ててくれたことも感謝しています(笑)
そんな母との話です。
母とは一緒にお風呂に入っていたのですが、小学校高学年くらいから恥ずかしくなり一人で入るようになりました。
しかし中学生になったある日「一緒にお風呂入ろ」と誘われました。恥ずかしさはありましたが、断るのも逆に反抗期みたく格好悪いため入ることにしました。母は透明な液体の入った容器を持っており「それ何?」と聞くと、「後で使うの」と言い、「お母さん先に体洗うから、私が呼んだら来てね」と言い残してお風呂に行きました。
しばらくして母に呼ばれてお風呂場に入ると、母はなぜか湯船に入っていませんでした。湯気の沸いた密室で久しぶりに母の綺麗な濡れた体を見てしまい、ついあそこの血流が良くなってしまいます。慌てて股間を隠しました。
「〇〇、どうしたの?」母はくすくす笑いながら聞いてきました。
僕が何も言えずモジモジしていると、続けて「おちんちん大きくなっちゃった?隠さなくていいよ。今日はそのことで一緒にお風呂に入りたかったから」と言いました。
僕が観念して手をどけると、「立派になったね。洗ってあげるから座って」と僕を椅子に座らせました。
母は手にボディーソープをとり、泡立てると優しく体を洗ってくれました。母の手が上半身から下半身へと向かう程、僕のあそこはかたくなりお腹にくっついてしまいます。恥ずかしくて真っ赤になりましたが、母は気にする様子なく足や太ももを洗ってくれました。そして、その手がついに股間に来ます。
「そこは自分で洗うよ」と最後の抵抗をしましたが、「ダメだよ。ちゃんと洗わなきゃ」と拒否されました。
母はボディーソープをもう一度とり、よく泡立てるとその泡だらけの手でおちんちんを包み込みました。オナニーの経験はありましたが、その比ではない快感です。思わずのけぞってしまいました。母は手でゆっくりとおちんちんを持ち、その手を上下します。皮がそれ以上剥けない所に来て、僕は思わず「痛!」と言いました。
「痛い?」
「うん」
「でもね、おちんちんはちゃんと剥かなきゃダメなんだよ?」
「これ以上剥くと痛いもん」
そうすると母は「大丈夫」と言って、先ほどの容器を手に持ちました。ベビーオイルだそうです。
「これでゆっくりと剥くからね」
母はそう言ってオイルをたっぷり手に取り、それを僕のちんちんに垂らしました。そして自分の手のひらにもとり、その手でちんちんをゆっくりシコシコし始めました。あまりの快感に脳の血管がギュッとしたような感覚でした。
「お母さん!やばい!気持ちいい!」
「気持ちいい?〇〇はもう射精したことある?」
「あ、ある…よ…。あ、やばい…」
「もう少し我慢してね」
母はそう言って、オイルを足しながらさらに皮を下ろしました。痛みはありましたが、オイルのおかげでさっきほどではありません。やがて、皮はしっかりと剥けて垢まみれの亀頭が出てきました。
「剥けたよ〜。ほら、こんなに汚れが溜まってるでしょ?」
「す、すごい…。ありがとう、お母さん…」
僕は気持ちよさと恥ずかしさ、驚きが混ざった気持ちでした。
「じゃあ洗うね」
そういうと、母はオイルを亀頭にたっぷりかけ、シャワーをかけてきました。一番弱い勢いでしたが、それでも敏感なため腰が引けてしまいます。それを見ながら母はクスクスと笑っていました。
やがて汚れが全て落ち、これでおしまいかな、と嬉しさと寂しさを同時に覚えていると、母はまたオイルを手にとり僕のちんちんを包み込みました。
「あ!ちょっと!お母さん!」気持ちよさよりもくすぐったさで腰が引けてしまいます。
「もう少ししたら慣れるから待ってね」母は動じることなく、本当にゆっくりと僕のおちんちんをこねこねします。
しかし、あまりのくすぐったさにおしっこがしたくなり、そのことを伝えると「わかった。明日からちゃんと剥いて洗うんだよ」と言われ、その日はそれ以上何もありませんでした。
それから次の週の週末、お風呂に入ろうとすると先に上がった母から「体を洗ったら呼んでね」と言われました。ドキドキしながら体を洗いおちんちんの皮を剥いてまま母を呼ぶと、母は服を着たままベビーオイルを持って入ってきました。母は僕を湯船のへりに座らせると、足の間に入ってきました。この時点で既にビンビンです。
「ちゃんと剥いてるんだね。偉いよ」
そう言って母はベビーオイルを手のひらに取り、手をグーの形にしておちんちんに垂らしました。そしてもう一度オイルを取るとゆっくりと握ってきます。一週間でだいぶ慣れくすぐったさがなくなったこともあり、それだけで激しい快感に襲われます。
「間違ったオナニーしたり、皮を剥いたまんまにすると将来おちんちんが小さくなったり、上手く射精できなくなるんだよ。〇〇は今成長期だからちゃんと皮を剥いて、オイルで亀頭への刺激も慣れておこう」そう言いながら、母はゆっくりとヌルヌルシコシコし始めました。
「お母さん…気持ちいい…」
「我慢すると変な癖がついちゃうから、したい時に射精してね。だんだん慣れていくから」
そう言うと、母は中指、薬指、小指で陰茎を握ったまま、親指と人差し指で輪っかを作りそれをカリ首に引っ掛けながらシコシコし始めました。
「あ!やばい!いく!いっちゃう!」
僕は無我夢中で叫び、母親の肩を押さえながら思い切り射精しました。物凄い勢いで飛び出した精液が母親の頭を超えて、母の背中や後ろの床に思い切り飛び散りました。
「気持ちよかった?」
「うん…気持ちよかった…」
「オイルは〇〇のお部屋に置いておくから、今度からこうやってゆっくりオナニーするんだよ」
母はそう言い、息を切らす僕の肩にタオルをかけ、冷たいポカリを渡してきました。そして「のぼせないうちに出て、すぐ寝なさい」と言って寝室に帰って行きました。