俺の家族は父43歳、母41歳、姉23歳、俺20歳の4人、顔は全員フツメンの家族。
父も俺も165センチあるかないかのチビ、女どもも155以下のチビ。
姉が物心付いた頃に俺が生まれたもんだから、風呂には姉を親父が入れ、母が俺を入れていたらしい。
習慣とは恐ろしいもので、姉が早く帰って来た時は、親父が仕事から帰って風呂に入ってると、
「私も入るよぉ〜」
と一緒に入ってる。
俺も親父も現場仕事なんで早く入りたいが、親父の手前、晩御飯食べてから入ってる。
俺が中一の頃、先に風呂に入り体を洗ってると母が入ってきて
「体洗ってるのね、私が先に浸かるからちょっと洗い桶貸して」
と言うので、見るといつもの母が裸で立っている。
桶を渡すと俺の横にしゃがみ、蛇口から湯を出して何回かかかり湯をし、最後にシャワーを手に取り、股間を洗って立ち上がり湯船に浸かっていました。
見慣れている母の裸を見て今までは何とも無かったのに、その時は俺のチンポ勃ってしまったのです。
見られるのが恥ずかしくて股間にタオルを置き、シャワーで洗い流していると
「今度私が洗うから交代」
股間にタオルを当てたまま立ち上がり待ってると、母も湯船から立ち上がり、まん毛から滴り落ちる水滴を見てると、押さえてるチンポがだんだんギンギンになってくるのが分かる。
「タオル貸して」
しかしタオルを貸さない俺を見て、
「どうしたの?」
察したのか、
「母さんの裸見て元気になっちゃったの?大人になった証拠よ。恥ずかしいことじゃないんだからタオル」
押さえていたタオルを渡し、手で押さえて湯船に浸かる。
体を洗いながら
「母さんの見て元気になるのは、女として嬉しいよ」
当時の俺は、母さんのおっぱいやまん毛を思い出しながらオナっていましたから・・・。
それ以降一緒に入るのは月に数回と少なくなりました。
その後月日が流れ、俺が中三の時、親父と母が親父のじいちゃんの法事で二日ほど家を空ける事がありました。
家には姉と俺で留守番することになり、最初の日に晩御飯食べてテレビを見てると姉が
「一緒に風呂に入んない?」
「姉ちゃんと・・・?」
「母さんならいいけど、姉ちゃんとは嫌?」
「そんな訳じゃないけど・・・」
「さっき沸かしておいたから、沸いてると思うから行こう」
一緒に風呂場へ行き、服を脱ぎ俺の方が早く風呂場へ入って洗ってると、程なくして姉ちゃんが入ってきた。
見ると、股間にはぼうぼうのまん毛を蓄えている姉。
「姉ちゃん、母さんより毛深いんじゃない?」
「父さんにも言われた。それよりお前、女の経験ある?中三だからまだないか」
「俺はないけど、姉ちゃんは?」
「高三にもなるのにまだない。クラスの女に人の半数以上は経験済みのようだし」
「俺が相手になれってこと?姉ちゃんはオナニーやらないの?」
「やってるけどどんなものか試してみたくて・・でも父さん、母さんには絶対内緒だよ」
「俺もどんなものかやってみたい。そんなこと言うわけないじゃん」
風呂から出て俺の部屋へ行き、おっぱいを揉みながらクリを撫でてると、姉も気持ちよくなってきたのか、あぁ、うぅんと声を出し始めた。
割れ目に指をやるとぐちゃぐちゃに濡れていた。
足をM字に開いてもらい、顔を正面に持っていくと割れ目が分からないくらいびっしり毛が・・・お尻の穴周辺まで生えてて本当に毛深い。
両手で割れ目を開き、クンニをしているとさっきより喘ぎ声が大きくなり入れてみてと言う。
「入れる所が分からないから姉ちゃん入れて」
起き上がり
「パンツ脱いで仰向けになるように」
ギンギンになったチンポを出し仰向けになると、姉ちゃんが膝立ちしてお腹を跨ぎチンポの辺りにお尻を下ろしてくるが、なかなか入らない。
何回かやった後、チンポを掴んで穴の位置に持って行き、腰を下ろすと先がヌルヌルした所に行き、すっとお尻を下げると生温かい妙な所に入った。
「痛いと思ってたけど全然痛くない」
と言いながら腰を上下に動かす。
俺の方が我慢できなくなり「出そう」と言うと
「出してもいいわよ」
と言わないうちに出してしまった。
これが、俺と姉ちゃんのお互いの初体験です。