母親がおっさんに喰われた話

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前回の続きです。

フリマの件以降、下着を盗まれたとも知らずに母親はAとBとLINEで他愛もない会話をしているみたいでした。

そんな中、2人からフリマの打ち上げも兼ねて、宅飲みをしようと提案してきました。

全くノリ気ではなかった母親は、友達の母親も参加してくれるならと4人(母親・友達の母親・A・B)で、友達の家(同じ市営住宅)で開催することになりました。

母親は少し天然なところがあるため、2人がセクハラをしていても気づかない場合があけど、友達の母親は気が強いので大丈夫かなと思いながら当日を迎えました。

当日、僕は友達と一緒に、友達の部屋でゲームをしたり、テレビを見たりして、楽しい時間を過ごしていました。

トイレに行く時にチラッとリビングを見ると、普段、お酒を飲まない母親たちもワインを飲みながら、意外にも楽しそうに話していました。

そして、暫く時間が経ち、ふと時計を見ると、12時を回っていました。僕と友人は寝る準備を始め、友人が先に準備を終わらせて睡眠に入りました。ひと足遅れた僕はおやすみを言うために母親たちのところへ向かいました。

4人がいる部屋に近づいてみると、ワインは全部飲み干しており、母親はベロベロに泥酔しており、友達の母親は酔って眠っているようでした。その横には母親たちを介抱しているAとBがいました。

A「こっち(母親)はあかんけど、そっち(友達の母親)はいけそうやな。」

という会話が聞こえてきて、これから友達の母親がヤられるかもしれない。自分の母親じゃなければいいやと思い、どうなるのか見てみることにしました。

その後すぐにAとBに子どもたちはもう寝るということを伝えると、その時少しニヤッとしたように思えます。

僕もかなり眠かったため、友達の部屋で寝たふりをしながら待つことにしました。数十分後、AとBが本当に寝ているのか確認しに来て、寝たのを確認すると2人でひそひそ話をし、玄関を出る音がしました。

誰が出て行ったのか?入ってきたのか?考えている内にそれから更に30分が経ちました。

すると、女の人の吐息が聞こえてくることに気付きました。

始まったかと、そーっと息を殺して足音を立てないように近づきました。

扉が透明になっているので、その隙間からリビングを覗き見ると、Bが友達の母親をソファーに寝かしつけて、胸を露出させて舐めている最中でした。

雑に乳首を舐めて、揉んでを繰り返し、この絶好の機会を逃すまいと舌を友達の母親の口の中に必死に入れ込んでいました。その間、友達の母親は女らしい声で喘いでいました。

その後、ジーパンを膝を立てながら上手に脱がし捨て、紐パンティは剥ぎ取ってブラジャーと一緒に自分のカバンに入れていました。

全裸にされた友達の母親は、既にBのテクにより既に濡れており、簡単に挿入されてしまいました。

Bは腰を必死に動かし、2分ほどで「ううぅ…」と言い、膣の中に出していました。

しかし、これだけでは終わらず、近くにあったBのスマホを手に取り、復活したチンコをもう1度、友達の母親の中に容赦なく入れ、片手で動画を撮りながらセックスをし始めました。

今度は2回目ということもあり、さっきよりも長い時間、腰を振り続け、肉がぶつかり合う音と1人の女の喘ぎ声が部屋に響いていました。

Bは2度目の中出しを決めた後、舐めて乳首を勃起させた写真やアソコの写真を何枚も撮ったり、チンコを挿入してゆっくり動いたり、強く打ちつけたりして遊んでいました。

僕もこの光景に小学生ながら興奮し、思わずその場で抜いてしまったのを覚えています。ここで我に返り、自分の母親とAの姿がないこと気づきました。

僕は「しまった!Aが母親を連れて行くために家を出たんだ。何事もなくてくれ!」と願いながらBにバレないように友達の家を出て、自分の家へと向かいました。

しかし、僕の願いも虚しく、家の扉全開はなっており、家に着くと部屋に入るまでも無く、大きな喘ぎ声が外まで響き渡っていました。

静かに部屋に中に入り、声のする方に近づいてみると、Aが母親と正常位をしている最中でした。

Aは機械のような獣のような激しくリズミカルな動きで突いており、突かれる度に母親は体をくねらせていました。

部屋の臭いはキツく、僕が来るまでに何度かしているのを察しました。

僕の母親もAにしっかりと中出しをされ、アソコから白い液が垂れているところも写真に収められていました。

それ以上見れなくなり、僕は友達の家に戻り、必死に忘れようと寝ました。

朝になり、母親は帰ってきており、ヤられたことを覚えていないのか笑顔で先に帰宅するAとBに手を振っていました。

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