母子家庭の母と偶然帰宅の娘で親子どんぶり

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念願だった親子どんぶりをした話。

人妻系出会い系で誘われた47歳の女性の自宅に行った時のこと。

「散らかってますけど、どうぞ」

とアパートの一室に通された。

部屋は本当に散らかっていて生活感がにじみ出ていた。

起きたままにシーツがしわしわになったベッド、その横に黄ばんだ白いブラがあった。

「あ、ごめんなさいね、これは違うの」

20代と高校生の娘がいる母子家庭という話だったらそのどちらかのもののようだ。

お目当ての熟女とやれるなら、散らかった部屋でもしわくちゃのシーツでもいい。

俺は熟女をベッドに押し倒してパンストとパンツをいっきにずらした。

少し出た下腹と黒い密林、そこに指を入れてみる。

「ああ、そんなところいきなり」

既にぐちゅぐちゅと湿り気を帯びていた。

「でも、ほらこんなになっちゃってますよ?」

べとついた指を鼻先にもっていくと、お約束のように顔を背けて恥ずかしそう。

「困るわ、そんな、そんな」

俺は体で股をぐっと割って足を持ち上げ熟女の熟した黒ずみビラビラまんこに鼻を突っ込む。

「いい匂いだ」

「いや、恥ずかしい、そんなとこ、あ」

そこに玄関のガチャガチャと開く音が。

「ただいま、お母さんいるの?」

閉めてあったふすまがすっと開き制服姿の若い女の子が目を見開く。

絶句する母と娘と俺。

俺はもうやけになり、そのまま構わず舌を突っ込んで吸ってやった。

「あああああっ!」

腰をぶるぶるさせて感じしまう母親。

「ああ、やめて、きみこが見てる、だめよ、だめぇ、あっ」

「さぁ、今から僕の亀頭がいきますよ」

俺はいきりたった肉棒を容赦なくびらびらまんこに挿し込んでいく。ぬちゃ、ぐちゅ、と柔らかい肉壺の中にめりこませる。

年の割に感触のいいまんこで気持ちよかった。

きみこちゃんはすぐにいなくなるかとおもいきや、頬を真っ赤にして行為に見入っている。

こちらも親に負けず好きものだと察し、

「こっちにおいで」

腕を引っ張って誘ってみた。

「下着、脱いでおいて?気持ちよくしてあげるよ。ほら、こんなふうに」

お母さんへの責めは続く。

「ああ、すごい、壊れそう」

お母さんはもう快感できみこのことはどうでもいいようだ。

「壊しちゃいますよ」

俺は頑張ってきみこちゃんの胸も触ってやって、エッチ気分を盛り上げてやった。

熟れたまんこが最高に気持ちよくて俺もイキそうになった。

「今日は安全日ですか?」

はあはあ言ってる母親に確認する。

「もう毎日が安全日よ」

よっしゃ。

パンパン、ヌチュヌチュジュボジュボボ!

「ああ、激しい!すごい、お願い中にいっぱい頂戴!」

俺は全力で腰を動かした。

ビュビュビュッと肉壺の奥に出して快感と共に果てた。

熟女の開いた股の間から白いザーメンがダラリと流れていた。

「したいんだよね?」

脱いだ下着を手に持って、こくりと頷くきみこ。

母の中に入った知らない男の肉棒がこれらきみこの中にいくというのに、何もわかっていないのだろうか。

ぐったりと果てているお母さんはベッドにそのまま寝かせ、きみこはゆかに四つん這いにして後ろから一気に攻めた。

「あっ、あああ!」

制服のスカートを腰にまくりあげて後ろから突きまくる。

ベッドで半分死んでるお母さんが

「きみこに中はだめ、お願い」

とだけ言った。

「了解」

それだけ守ればなにしてもいいことかなと、勝手に解釈。

きみこちゃん、お尻がぷりっぷり。

スクールソックスのままの白いお尻だけ丸出しにして俺に突かれてぐっちゅぐっちゅに濡らしてる。

「ああつ、あはあ、はあ、はあ、あう」

まだ若いから刺激に慣れていないせいで、何も言えず悶えてるだけだ。

お尻を突き出し、柱に捕まるようにしてやっとこらえている様子がそそられる。

俺はガンガン突きながら制服の上も脱がし、乳首もコリコリしてやった。

「ああああああああーーーーーっ!」

びくん、びくんと体中で悶えてる。

俺は言われたことを守り、妊娠は避け、きみこにはザーメンを一滴残らず飲ませることにした。

下を向いている顔をぐっと引き寄せて素早くチンコを抜くときみこの唇の中に一気に出した。

「うぐっぐっ」

きみこが一滴も出せないように顔を上に向けて口をしばらく抑えてやると、もごもごいいながら涙目になり飲み込んだようだった。

「いい子だ」

俺の目を盗んで、口元をティッシュで拭き取るきみこ、それも初々しい。

征服したという満足感。初の親子ということでかなり楽しめた。

お母さんの方はこんなことになったのに、それから何度も連絡をよこして親子どんぶりした部屋でさせてくれる。

いわゆるセフレというやつだ。

暫くは他で熟女や人妻を募集しなくてもセフレにこまることはないだろう。

また、きみこが帰ってこないかと密かに期待しているのだが、あの日以来、顔をあわすことは無い

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