ある日、母は、夏の暑い昼間、扇風機をかけて、茶の間で昼寝をしていました。
白のスリップ姿で、ノーパンでした、畳が冷たいのか、うつ伏せで寝ており、
扇風機の風が、横振りして、母のスリップが、風で仰がれて、お尻の割れ目を見せていました。
私は、何気なく、母の太ももを枕にして、横向きに寝ました。
お尻の割れ目を見ながら、寝ていました。
すると、母は、重みを感じ起き上がり、片方の足を上げた瞬間、私の頭が、母の股間に入り、顔が、母のおまんこに直接当たり、私は、母のおまんこを顔で感じてしまいました。
母は、ビックリして立ち上がり、「ここで何してるの」と言われて、
私は、「お母さんのお尻をまくらに寝ていただけだよ」というと、
母は、「あっそうか、」
そして、私は、母のおまんこを間近で見て、おまんこに、突起物を見ました。
私は、わからないまま、友達に聞いてみました。
「おまえ、それは、クリトリスというんだよ」と初めて聞きました。
友達は、「クリトリスをいじると、女性が悶えるのわかる」
私は、初めて聞いて、興味津々になっていました。
そして、日曜日の日、母は、まだ、暑い日でした。
扇風機をかけて、今度は、仰向けで白のスリップ一枚で、ノーパンで寝ており
扇風機の風が母のスリップをめくり上げて、おまんこの毛が見えていました。
私は、同じように、母の太ももを枕に、おまんこの毛や割れ目を見ながら、横になり、母の太ももを触りながら、徐々におまんこの割れ目に指を入れて、クリトリスをいじってみました。
これが、クリトリスの感触かと思いながら、母は、熟睡していましたが、何か気持ち良さそうでした。
私は、ばれないように、そうとその場を離れました。
そして、月日が過ぎて、私は、反抗期の時期でした。
私は、顔が悪く女性に相手にされないので腐っていました。
もう、こんな俺は嫌だと、思い、一人で、部屋で暴れていました。
すると、母が、驚いて、部屋に入ると、暴れている、俺を押さえようとしていました。
母は、その時、白のブラウスを着ており、「どうしたの?どうしたの?」と聞く母
私は、暴れながら「何で、こんな悪い顔に生まれた、女性にもてないじゃないか、みんなお母さんがいけないんだ」
と暴れていると、母は、「暴れるのは、やめなさい」と言い、私の体を押さえようとする
私は、母のブラウスを手でにぎり、引っ張ると、ブラウスのボタンが取れて、オッパイがポロリでした。
でも私は、暴れており、オッパイを出したまま母は、私を押さえて、そして、母は、何を思ったのか、乳首を私の口に持ってきて、「しゃぶりなさい、昔を思い出しなさい」
と言い、私は、母のオッパイを吸っていました。
そして、母のオッパイを吸いながら、揉んでいました。