私が25歳の頃の話です。
子どもが1歳になり母乳を飲まなくなってきたので、クリニックでおっぱいが詰まらないように何度かマッサージを受けることになりました。
三回通ったのですが、二回は女性の助産師さんがマッサージしてくれました。
しかし三回目、診察時間最後の方で行ったせいか、いつもの女性ではなく60歳前半くらいの男の先生しかいませんでした。
「今日が3回目ですか?」
「はい」
「じゃあもうほとんどおっぱい出てないですかね?」
「あ、はい、ほとんど出ないと思います…」
なんとなく、男の先生とこういった話はしたくないなぁと思いました。
「じゃあ上半身は裸になって、横になっててくださいね」
後から女の人が来てくれるのかなと思っていたのですが、ベッドのカーテンが開いて顔を出したのは先ほどの男の先生でした…
胸元にかけていたタオルを容赦なくはがされ、おっぱいにオイルを垂らされました。
ぬるぬるとまんべんなく手のひらでオイルを塗りたくられ、おっぱいがテカテカになりました。
すると先生は左のおっぱいをぎゅうっと鷲掴みにして、ぷるぷると揺らしてきました。
目を閉じた方がいいのか、どうすればいいのか…よくわからず。
私はぷるぷる揺れるおっぱいの先端で硬くなってしまっている乳首を見つめていました。
ひたすら左のおっぱいを両手で揉まれていたのですが、いきなり先生は乳輪あたりをぎゅうっと摘まみました。
「うっ」
驚いたのと痛みでつい声が出てしまいました。
「痛かったかな?」
「あ、いえ、大丈夫です…」
「ちょっと搾るからね」
先生は同じ動きを繰り返します。
すると、ぴゅっと母乳が出てきました。
「まだ出るね」
「はぁ…」
「搾り出しますからね」
おっぱいを揉みながら、乳輪を摘ままれて母乳を搾られてる…
女性にしてもらっている時はなにも感じませんでしたが、今はものすごく恥ずかしくて情けない気持ちになりました。
母乳とオイルでぬるぬるになったおっぱいを、先生はまた手のひらで撫で始めました。
手のひらで乳首がコロコロ転がされ、なんだか変な気持ちになってきました。
「はい、左はいいよ」
乳首をこりこりっと捻られました。
そして先生は左の乳首の先端を指先でくりくり弄りながら、右のおっぱいを掴んで揺らして揉み始めました。
右のおっぱいの方が母乳がよく出たため、左よりも念入りにたくさん揉まれました。
母乳もぴゅうぴゅう飛び出て、先生の顔にかかってしまっていました。
「あと一回来た方がいいかもねぇ、こっちのおっぱい凄いよ」
先生はそう言いながらおっぱいをぶるぶる揺らしてきます。
恥ずかしながら、先生のいやらしい手つきに私の両乳首はびんびんに硬く尖ってしまっていました。
先生はその尖った乳首をこりこり刺激しながら、たまにぎゅうっと搾ってきます。
感じてしまい、私の息は少し荒くなっていたと思います。
右のおっぱいから母乳が出なくなってきたところで、先生はおっぱいから手を離しました。
そして温かいタオルでおっぱいを拭くと、今度は両方のおっぱいを脇の方からすくいあげるように持ち上げていきます。
だんだんと手が乳首の方へ向かい…
乳首に到達すると、きゅっ!と両乳首を摘まみました。
「んっ!」
声が出てしまいました。
先生は反応せず、そのまま乳首をくりくり捻っています。
少し先端が母乳で潤ってきました。
先生はひたすら乳首を親指と人差し指でくりくりくりくりひねってきます。
パッと乳首を離されると、私のおっぱいはぷりんっと弾みました。
「たぶん大丈夫ですよ、でももう一回来てくださいね」
よかった、とりあえず終わった…
「子宮の状態も見ておきましょうか」
「え、あ、はい」
「じゃあ下着とってこっちの台の方に座って」
おっぱい丸出しのまま、検診台に座るよう言われてしまいました。
その日はしかもジーパンをはいてきていたので、下着をとるというかとは…全裸になってしまいます。
タオルを身体にかけ、検診台に座りました。
向こう側にカーテンはあるものの、検診台が動いて先生の前に開脚すると、先生はカーテンを軽くめくっていました。
「産後一年経ってるし、子宮癌検診もしときましょうか」
先生はそう言って冷たい機械を膣に入れてきました。
いまの私の膣は…
先生のマッサージのせいで、ぬるぬるの状態でした。
「おりものが多いですね」
先生はそう言いながら、機械をぐりぐりしてきました。
私のまんこからはぐちゅぐちゅ音がしていました。
私はタオルをぎゅっと掴みながら、声を必死に堪えました。
「これ、子宮口ね。問題ないですよ」
先生は機械で子宮口を突いてきます。
私は手を震わせて感じていました。
機械が引き抜かれると、まんこから何か垂れる感じがしました。
「おりもの多いから、薬塗っておきましょうね」
先生はそう言うと、今度は指を挿入してきました。
薬を塗り込んでいるようで、まんこの中をまんべんなくかき混ぜてきます。
くちゅくちゅ、ぐちゅぐちゅと静かな部屋に音が響いていました。
先生の指がGスポットをぐりぐり押してくるので、私は脚をびくんびくんさせていました。
だんだん奥まで指が入ってきます。
指の動きも速くなってきていました。
まんこがびちょびちょで、すごい音がしていました。
「んっ!ふぅっ……!!」
声が漏れてしまいます。
先生はお構い無しに激しくかき混ぜてきます。
そして、突然クリトリスを激しく擦ってきたのです!
「ひっ…あっ…!!」
私は思いっきり腰を浮かせ、先生の指を締め付けながらイッてしまいました。
ぷちゅっ!という音がして、愛液をたくさん垂れ流してしまいました。
先生はそれでもまだ膣をくちゅくちゅとかき混ぜていましたが、しばらくして指を引き抜き、検診台を元に戻しました。
私が感じていたから、絶対わざとやったんだ…と思いました。
帰宅すると、主人が子どもを寝かしつけてくれていました。
私はかなりムラムラしていて、主人にセックスをねだりました。
普段そんなに求めないため、主人も驚いていました。
その日はかなり興奮し、自ら主人のものを挿入して腰をふってしまいました。