母乳人妻と最後のセックス

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今から10年ほど前の話です。

当時、私は30代後半で既婚者。

彼女は20代の前半、独身で彼氏持ちでしたが私とは不倫関係、所謂セフレの関係にありました。

彼女は女優の山下リオによく似ていて、スタイルもよくて、性格も愛らしくて、何度も離婚しようか悩んだほどでした…。

彼女の方から結婚するからとフラれてしまいましたが、ずっと好きで忘れられませんでした。

別れた2年後、彼女と私の職場の近くで偶然再会しました。

結婚した1年後にお子さんが生まれ、既に仕事に復帰しており、その日は会議の帰りだったそうです。

私も帰るところだったので、彼女を車で送ることにしました。

話している内に昔に戻ったような気持ちになり、車を停めてつい抱き締めてしまいました。

そのまま襲ってしまおうかと思いましたが、彼女から提案がありました。

産後、旦那さんとセックスの回数が減ったので、欲求不満気味だからセックスはしたい。

だけど口にキスはダメ。

それと車でセックスはしたくないから、ちゃんとホテルに行こう。

そして、これを最後にしましょう。

セックスが終わったら、今度から偶然会っても知らぬふり、連絡も二度と取らない…

私はその条件を飲みました。

ホテルに着くと、彼女は「久しぶりのホテルだ~」と楽しそうにしていました。

別々にシャワーを浴びて、後からバスタオル一枚の彼女が出てきました。

出産の影響か、元々DカップかEカップほどだったおっぱいが前よりも大きくなっているのがバスタオル越しでもわかりました。

たまらずバスタオルを剥ぎとり、おっぱいを鷲掴みにします。

すると乳頭からじわりと白い液体が滲んできました。

「まだ母乳が止まらなくて、張ってきて痛いんだよね。搾乳してみる?」と、イタズラに笑いながら挑発されてしまいました。

両方のおっぱいを寄せて何度も押し潰すと、じわじわと母乳が出てきます。

滲みでる母乳を見つめながら揉みしだいていると、彼女の乳首がピンと硬く立ってきました。

その乳首を人差し指で捏ねてみると、母乳が潤滑油になり、くちゅくちゅと乳首から卑猥な音がしだしました。

乳首に人差し指を押し込むと、指が張りのある乳房に深く沈んでいきます。

そのまま人差し指でおっぱいを揺らしてみると、かなりの重量でたぷんたぷん揺れていました。

乳首をひとしきり捏ね回したら、次は舌で乳首をつつき、小刻みに舐め回しました。

彼女がようやく「あっ」と声をあげます。

母乳はほんのり甘くて、じわじわと先端から止めどなく溢れています。

「ねぇ、吸って」と言われ、言われるがままにちゅうちゅうと乳首に吸い付きます。

彼女は「あぁあん!」と声をあげてしがみついてきます。

おっぱいを揉みながら、両方の乳首に吸い付きました。

ぎゅうっとおっぱいを押し潰すと、母乳がぴゅうっと潮吹きのように飛び出しました。

我慢できなくなって彼女のマンコに触れると、ぬるぬるの大洪水状態です。

指を簡単に二本飲み込むと、膣がきゅうっと指を締め付けてきます。

「もっと、もっと激しく触ってぇ」とねだられたので、ぐちゅぐちゅ激しくかき混ぜながら、クリトリスを舐めまわしました。

もちろん空いた手はおっぱいを触っています、揉むたびに乳首からは母乳がぴゅっぴゅっと飛び出てきます。

「いやぁあ!!」と彼女が叫び、びくびくっ!と身体を痙攣させてイッてしまいました。

マンコからはとろりと白い汁が溢れています。

さて挿入させてもらおうと思ったら、彼女が馬乗りになってきました。

「次は私がいかせてあげる」と言うと、あっという間にペニスはぐちゅぐちゅというエッチな音と共に彼女の中へ…

彼女はおっぱいを揉みながら騎乗位でズンズン動きます。

おっぱいからは母乳を、マンコからはエッチな汁を出しながら彼女はあんあん喘いでいます。

「出ちゃうからゆっくりして」と頼むと、ピルを飲んでるから、中にいいよ!と…

そのまま膣に出してしまいました。

ほとんど休む間もなく、彼女は私の乳首やペニスを弄り、私のちんこを再び元気にさせました。

今度は鏡を前にして、後ろからパンパン突き続けます。

大きなおっぱいが激しく、ぶるんぶるんと揺れていました。

立ちバックに体勢を変えるとおっぱいは揺れると言うよりは、上下左右に暴れまわり、母乳が鏡に飛び散っていました。

両乳首をくりくり捻ると、乳首が弱い彼女の膣がぎゅうぅーっと締まります。

「あぁん!気持ちいいっ 気持ちいいよぉ」と彼女は腰をふります。

今度は座位で、彼女のGスポットをちんこでぐりぐり刺激しながら乳首をちゅぱちゅぱと吸います。

彼女はしがみついて、ぐいぐい腰を押し付けてきます。

おっぱいを鷲掴みにして、おっぱいを回しながら思いっきり何度も突き上げました。

彼女は自分の手でクリトリスを弄りながら、ちんこをきゅんきゅん膣で締め付けてきます。

「自分で弄ってエッチだね」

「だって気持ちいいんだもん、もっとして…正常位でたくさん突いて欲しいな」

もちろん、言われるがままです。

正常位で母乳を吸いながら、乳首を引っ張って左右に揺らしながら、パンパンと腰を叩きつけました。

彼女のマンコは精液か愛液かどちらかわからない、白濁とした液で泡だっていました。

びんびんになったクリトリスをすりながら、一気にラストスパートをかけると「あぁあん!イクぅ!いやぁあん!!」と彼女が叫び、彼女のマンコが今までで一番強く締まりました。

ぷしゃあっとマンコから潮が吹き出ました。

おっぱいを強く掴んだため、母乳も吹き出て…色んな汁でとろっとろでした。

それから、シャワーを浴びて身支度を整え、さようならです。

最後に幸せな体験をさせてもらいました。

それ以降、彼女と会ったことはありません。

偶然会う機会にも遭遇していません。

次会った時は他人なのに、会いたいと思ってしまいます。

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