※私と母の心境を明確にするため
台詞多めとなっております。
ご了承下さい。
見た事ある人もいると思いますが
AVで母親と温泉に行って
朝までやりまくるっていう
近親相姦ものなんですが
あれをどうしてもやりたくて
数年前についに達成できました。
もちろんそんな事をしたら
普通なら家庭崩壊確実ですが
私には充分な下地がありました。
私が小学校の時に両親が離婚して
私は母の方に引き取られて
ずっと一緒に生活してきました。
いわゆる母子家庭なのですが
父が充分な養育費を払ってくれ
家賃も負担してくれたらしく
住まいも生活も周りと変わらず
普通の暮らしが出来ていました。
一応、父とはたまにLINEしたり
年に数回会ったりもします。
ちなみに母の名前は理沙といい
可愛い系の美人だと思います。
雰囲気的には高島彩のような
あの系統の顔立ちです。
身長は152cmと小柄ですが
バストサイズは87のEなので
体型比較でかなり巨乳です。
息子の私が見ても綺麗な顔立ちで
スタイルも小柄で細めの割には
胸も大きくて垂れていないので
周りに自慢出来る母親です。
見た目通りの優しい性格で
怒られた記憶は全く無く
わがまま放題ではありませんが
私の言う事や望む事は
可能な限り応えてくれました。
友達からも母さん綺麗でいいなと
何度か言われた事がありました。
ただし見た目と全く違うのは
母は家の中ではオープンで
基本は下着姿で過ごしていて
新しい下着を買ったりすると
「ねぇ、これどうかな?」
とか私に聞いたりしていました。
私も性に目覚めるようになると
もっぱら母の下着を使って
オナニーをしていました。
母親が風呂に入っているのを
扉の隙間から覗きながら
射精したりもしていましたし
朝立ちも何度も見られてますし
月に1~2回の頻度で
母が自分でしているのも
私は知っていました。
後から聞いたのですが
母も私の行動は知っていたそうで
お互いに知っていたけど
口に出さなかったようです。
自分の体で性処理してくれる内は
間違っても外で変な事なんか
する事もないだろうから
私の性処理に協力してあげようと
母なりの性教育だったようです。
そんな状況で生活してたので
母にフェラしてもらいたいとか
母とSEXしてみたいとか
普通に考えるようになり
彼女が出来ても母が気になって
彼女とSEXしている時も
母の事を思い浮かべながらなので
彼女とは長続きしませんでした。
遅くなりましたが
当時私は20で母は44でした。
父も母も大学進学を勧めましたが
甘えてばかりもいられないと
私は就職の道を選びました。
初任給で母を食事に連れて行って
ネックレスをプレゼントした時は
喜んで泣き出しました。
夏のボーナスが思ったより多く
いつものお礼という名目で
母を温泉に連れて行って
計画を実行するつもりでした。
会社には母の療養の為と言い
丸々1週間有給を取りました。
予約したホテルを母に見せて
いつものお礼だからという口実で
2週間後に予約してあるからと
母に説明しました。
「パート休めるといいけど・・・」
母はパート先にメールすると
しばらくして
「OKだって!良かった~!」
母は凄く喜んでいました。
旅行までの2週間は
私は禁欲に努力しましたが
母はよほど嬉しかったのか
毎日パンフレットを開いて
「ヒロくん、温水プールなんかもあるんだって」
とか
「このスィートなんか大きな露天風呂付きだし」
とか体を密着させながら
ニコニコ話し掛けてくるので
さすがに私も我慢出来ずに
1週間で母の入浴前を覗きながら
盛大に射精しました。
出発前の金曜に昼で仕事を上がり
母と買い物に出掛けました。
いつもと違うデパートまで行き
新しい下着と水着を買いました。
「ヒロくんが選んでよ」
母は恋人のように私の腕を取り
下着売り場と水着コーナーへ
私を引きずり込みました。
母は普段から黒や紫、緑などの
大人な感じの下着が多いので
「母さんこんなの好きだよね?」
母の好みに合わせる口実で
私好みの下着を5セット選び
水着は濃いブルー系のビキニを
選んで買いました。
服はよく分からなかったので
母がいくつか自分で選んで
その中からさらに私が選び
上着とスカートを買いました。
土曜日の早朝に出発して
昼過ぎに目的地に着きました。
チェックインまで時間潰しに
近くの観光スポットへ行くと
「出発する時も言ったけど、ちょっと格好が若すぎないかしら?」
母は私が選んだ服を摘まんで
少しヒラヒラさせました。
インナーは大きく胸元が空いて
レースでシースルーになった
黒いキャミソールに
同じくシースルーのブラウス
スカートは濃いめのクリーム色の
膝上5cmくらいのものでした。
「母さんは全然見た目も若いし全然似合ってるから綺麗だよ」
「張り切ってるおばさんに見られてないかな?」
「全然。もしかしたら姉弟かカップルとしか見えないと思うよ」
「本当に?ヒロくんがそう言うなら大丈夫かな?」
「どうせ知り合いなんかいないだろうから気にしなくていいよ」
「それもそうね。じゃあ親子じゃなくてカップルみたいにしよ?」
母は私と手を繋いできました。
「ヒロくんの手、大きくなったね」
大きさを比べるように
母は指を絡ませてきました。
「もう大人だから当たり前だよ」
私は返事をしながらも
指を絡ませたまま手を繋ぎ続け
母も離そうとはしませんでした。
16:00くらいまでブラブラして
17:30にはホテルに着きました。
部屋に案内されると
「エッ!?この部屋なの!?」
私が予約した部屋は
母が凄いと言っていたスィートで
母は驚きながらも
「ここ高いんじゃない?こんなに贅沢しないでいいのに」
「いつものお礼だから全然いいんだよ。ボーナスも沢山もらったから」
「ヒロくん本当にありがとう」
母は本当に嬉しそうに笑って
私に抱きついてきました。
AVでは旅館について強引に一回。
二人で風呂に入って一回。
風呂から上がって布団で一回。
これがシリーズの基本なので
これから母を抱こうとする興奮と
1週間の禁欲生活の甲斐もあり
一気にテンションが上がりました。
「・・・母さん・・・あのさ・・・俺、母さんが好きなんだ」
私は強く母を抱きしめると
母の耳元で言いました。
私の想像としては
「ダメよ!親子なんだから!」
とか拒絶されてもそのまま強引に
押し倒して・・・と思っていたのが
「ん~・・・やっぱりそういう事か」
まさかの母の返事に
私は少し腕の力が抜けました。
「・・・ヒロくん、ちょっと座ろ?」
母は全く怒っていませんでしたし
優しく私の背中を撫でると
軽くポンポンと叩きました。
私も拍子抜けしてしまい
二人並んでソファーに座りました。
母は私の手に自分の手を置くと
「ヒロくん、別に怒ってないから正直に言ってくれる?」
「・・・・何?」
「あのAVみたいな事を母さんとしたいと思ったの?」
「・・・・ッ!?」
完全に見透かされていたので
私は言葉が出ませんでした。
「ゴメンね、母さん見ちゃったの。他にも近親相姦のAVがいっぱいあったし、母さんをそういう目で見てたの?」
「・・・それは・・・ゴメン・・・」
私はうなだれてしまいました。
「違うのよヒロくん、本当に怒ってるわけじゃないの」
母は私の肩に手を置くと
「本当は母さん、ヒロくんがそういう目で母さんを見てたのはずっと知っていたの」
「・・・」
「母さんの下着とかお風呂入ってるところとか見て自分でしてるのも知っているの」
私はとても恥ずかしくて
うつむいたままでした。
「母さんが寝てる時に母さんの顔の前でしたこともあったよね?」
「・・・」
「男なんだから、別に母さんはそういうのは普通なんだろうなと思ってるのね」
母は私の頭を優しく撫でながら
「母さんも女だし、ヒロくんから母親じゃなくて女性として見られてるのが嬉しかった気持ちもあるの。母親としてはダメなんだろうけど」
私は母に頭を撫でられながら
少し落ち着いてきました。
「多分これは普通じゃないと思うんだけどね」
母はそのまま話し続けました。
「ヒロくんが母さんに興味があるんだったらヒロくんに協力してあげたくて、そういうの分かってたけどヒロくんがしたいようにさせてあげようと思ったの」
「・・・」
「ヒロくんに限ってそんな事はないだろうけど、万が一、よそ様に迷惑かけるような事にならなくていいように、母さんでいいならって思って」
私もやっと母に話しかけました。
「・・・じゃあずっと家で下着姿なのも俺のためにわざとなの?」
「それもあるけど楽だからっていうのもあるわ」
「・・・じゃあ母さんが自分でしてるのも俺のため?」
「母さんだって女だし人間なのよ?人並みに性欲はあるの」
「・・・」
「でも普通の母親は息子の前でそんな事はしないわね」
私は複雑な気持ちでした。
確かに普通の母親なら
息子の前で下着姿でうろついたり
息子に気付かれてると分かって
自分で慰めたりしないでしょうが
自分のためにそうしていたと
そう聞かされてからは
何も言えませんでした。
「母さんね、それは違うって自分に言い聞かせてるけど、ヒロくんを息子じゃなくて男として見てる部分があるの」
「・・・それは・・・嬉しいけど・・・」
「どちらかって言われたら自分の息子というより男性として見てる部分の方が多分多いんじゃないかと思うの」
「・・・」
「でもやっぱり親子っていう事は変わらないから越えちゃいけないラインってやっぱりあると思うのね」
「・・・うん・・・分かってる・・・」
「だから母さんも複雑なのよ。さっきも言ったけどヒロくんを息子として以上に男として見てる母さんがいて、母さんも多分ヒロくんの事を男として好きなの」
「・・・」
「だけどいくら男性としてヒロくんを好きでも、母親として母さんもずっと我慢してきたの」
母もそんな気持ちだったと知り
嬉しい反面やはり複雑でした。
「でもヒロくんがただの性欲の対象としてSEX出来ればいいっていうんじゃなくて、ちゃんと母さんを好きだって言ってくれて本当に母さん嬉しいの」
「・・・母さんを好きだって言うのは嘘じゃないんだ・・・」
「分かってるよ?母さんだってヒロくんの事は本当に好きだもの」
私は上手く言葉を繋げなくて
そのまま黙ってしまいました。
「まあ・・・この話はまた今度にして、せっかくヒロくんが連れてきてくれたんだから温泉に行きましょ?」
母はもう一度私の頭を撫でると
クローゼットを開けて
二人分の浴衣を取り出して
ダブルベッドの上に広げると
「ほらヒロくん、とりあえず着替えましょ?」
母が手早く洋服を脱ぐと
私は少し驚きました。
「?あれ?下着変えたの?」
昨晩はオレンジの下着だったのに
いつのまにか私が一番好きな
光沢がある黒い下着で
ゴールドの刺繍が施された
凄くゴージャスな感じのものでした。
「せっかくヒロくんが連れてきてくれたんだから、このくらいはサービスしてあげようと思って」
「・・・やっぱり母さん凄く綺麗だよ」
「何?急に。いつも見てるじゃない」
「いつもよりも綺麗だよ」
「普段この下着は着ないもんね。ヒロくんがよく使ってるから母さんが着ちゃうと使えないだろうと思って」
母はそう言いながら
パンティの後ろの部分の生地を
人差し指でスルリと整えました。
家でもよくやるのですが
その仕草はとてもセクシーで
一度は落ち着いたテンションが
再沸騰してしまいました。
「母さん・・・」
私はもうどうなってもいいから
とにかく母を抱く事しか考えられず
ソファーから立ち上がると
母のそばへ向かいました。
「何?ヒロくん」
母は身構えるでもなく
真っ直ぐ私と向き合いました。
「母さんゴメン、やっぱりダメだ!」
私は母を正面から抱きしめて
「どうしても母さんが好きなんだ。どうしても母さんが欲しいんだ」
母はいつものように
優しく私に言い聞かせました。
「さっきも言ったじゃない、ヒロくん。分からなかった?」
母は私の両肩に手を乗せましたが
押し返したりはしませんでした。
「俺だって分かってるけど、もう我慢出来ないんだよ。母さんをどうしても俺のものにしたいんだ」
私はギンギンに勃起したぺニスを
母の体に押し付けました。
母は少し溜め息をつくと
「母さんも女だし人間だって言ったわよね?母さんもヒロくんを男として見てるって言ったよね?」
「だったらもういいじゃないか!俺のものになってよ、母さん!母さんの全部が欲しいんだ!」
私が母の目を見て訴えると
「・・・もう・・・母さんもずっと我慢してきたのに・・・でもヒロくんにそこまで言われて本当に嬉しいし、もう母さん無理みたい・・・」
母は私の両肩に置いた手を
優しく私の首に回しました。
「・・・2つヒロくんに約束して欲しい事があるの」
「・・・何を?」
「AVみたいにレイプするような無理やりっていうのは絶対にダメ」
「・・・」
「無理やりされて悦ぶ女性なんてまずいないわよ。母さんだってそう」
「・・・そうだよね・・・ゴメン・・・」
「だから母さんもだけど、どんな女の子にも無理やりは絶対にダメよ」
「・・・それは当たり前だよね・・・」
「そうよ。もう1つは母さんだけを見ないでちゃんと彼女を作って欲しいの」
「俺は母さんを好きなのに?」
「母さんとは結婚も出来ないし子供なんか絶対ダメなんだから。そんなの母さんは望んでないわ」
「・・・」
「相手がある事だからすぐに出来ましたとはいかないだろうけど、母さんだけでいいって考えないで、ちゃんと彼女を作って欲しいの」
「・・・分かった。頑張ってみるけどすぐには無理だと思う・・・」
「分かってるわ。ただその事を忘れないでくれたら母さんはそれでいいの。分かってくれる?」
私は無言で頷きした。
「じゃあヒロくんに彼女が出来るまで、母さんはヒロくんのものよ」
「・・・え?」
「全部が欲しいなんて言われたら、母さんもう我慢出来ないもの」
「・・・母さん・・・本当に?」
「うん。今から母さんはヒロくんのもの・・・母さんも好きよ、ヒロくん・・・」
すると母さんは再び優しく笑って
ごく自然に唇を重ねてきました。
初めて母の唇を直に感じて
頭のてっぺんまでビリビリと
電気が走ったような快感でした。
母は一度唇を離すと
「ヒロくん彼女は何人かいたみたいだからキスは初めてじゃないわよね?」
「うん。でもこんな気持ちいいキスは初めてだよ」
母はまた私に唇を重ねてくると
母の舌が私の唇をこじ開けて
ニュルリと侵入してきました。
私も母の体に両手を回して
夢中で母の舌を貪りました。
母の舌はとても柔らかくて
全く別の生き物のように
私の舌や口の中を侵してきました。
おそらく1分以上は母の舌に
私の舌や口の中は侵され続け
そのまま射精してしまいそうで
私は崩れ落ちそうになりました。
「母さん・・・」
私は頭がボ~ッとしてしまい
そう言うのが精一杯でした。
「ヒロくん、おいで」
母は私をソファーへ連れ戻すと
私を座らせました。
私は母にされるがまま
ソファーに腰を下ろすと
母は私の正面にひざまづいて
ジーンズ越しに私の太ももを撫で
「お風呂がまだだから、今はこれで我慢してね?」
母から衣服を全て剥ぎ取られ
私は全裸にされましたが
まだ夢の中にいるようで
ただ母の目を見つめていました。
母はテーブルの上から
ウェットティッシュを取り
私のぺニスを優しく拭きました。
ひんやりとした感覚と
優しい母の手つきで
私の意識はハッキリすると同時に
一気にぺニスへ集中し
それだけでイッてしまいそうで
「アァッ!母さん!」
「フェラとかもされた事はあるの?」
母はぺニスを拭きながら
私に問いかけてきました。
「された事はあるけど・・・アァ・・・」
「じゃあ別に驚かないわね?母さんもヒロくんのを口でしてあげる・・・」
母は直に私のぺニスを握ると
いきなり根元まで咥えました。
先ほど私を骨抜きにした
あの母の舌がぺニスに絡み付き
ズルズルと先端まで締め上げ
再び奥深くまで咥え込むと
徐々にスピードを上げながら
私のぺニスを攻め立てました。
今までの彼女たちのフェラとは
桁違いの快感が私を襲いました。
「アァッ、母さん凄いよ!」
「ヒロくんのぺニスも凄いわ・・・凄く熱くて大きくて・・・こんなに硬くなって母さん嬉しい・・・」
母は私のぺニスを見つめながら
片手でタマを優しく揉みながら
もう片方の手でゆっくりと
サオをしごき上げました。
「もうダメだ母さん!イキそう!」
禁欲の上、母の舌使いと手捌きに
情けなくも2分も経たないうちに
限界を迎えてしまいました。
「我慢しないでいいのよヒロくん。
そのまま母さんの口に出していいから」
母は優しくそう言うと
言葉とは裏腹に再び激しく攻め立て
両手と舌と唇を全て使って
私のぺニスをしごき上げました。
「母さん!母さん!・・・ダメだっ、アァッ!イクッ!!」
私は母の口にぺニスを突き上げ
母の口の中を撃ち抜かんばかりに
大量に射精しました。
「ンッ!・・・ウウッ!・・・ウッ!」
7、8回はビクビクと腰が痙攣し
まだ射精は止まりませんでした。
10回ほどの痙攣のあと
ようやく全てを出し終えました。
母はそのまま残りを吸い出し
私があわててティッシュを渡すと
自分でも驚くくらいの
大量の精液が出ていました。
「ヒロくん凄いね、こんなにいっぱい・・・母さんの気持ち良かった?」
「うん・・・凄かった・・・」
母はいとおしそうに
私のぺニスを優しく撫でて
体を起こすと私にキスしました。
「もう母さんはヒロくんのものなんだから、して欲しい時はいつでも言いなさい?」
「母さん・・・」
「息子の女になるなんて母親としては完全に失格・・・でも母さんやっぱりヒロくんが好きなのね。母さんの方がヒロくんのものになりたかったみたい・・・凄く幸せだもの・・・」
母はギュッと私に抱きつきました。
「俺はずっと母さんを自分のものにしたかった・・俺も凄く幸せだよ・・・」
私からも母にキスをして
二人でしばらく抱き合いました。
「・・・ねえヒロくん、遅くなる前に先に食事する?」
母は私に体を預けたままで
チラリと時計を見ました。
もう19:00過ぎていたので
「そうだね。先に食事に行った方がいいみたいだね」
「じゃあ行きましょヒロくん」
その日は館内の和食レストランで
日本酒を飲みながら食事をして
手を繋いで庭を少し散歩しました。
「少し酔っちゃったね」
二人とも普段あまり飲まないので
少し飲んだだけで
ほろ酔い気分になっていました。
部屋に戻ると
「母さん大浴場行こうよ」
私が母を大浴場に誘うと
「大浴場は明日でもいいわよ」
母は部屋付きの露天風呂を指して
「こっちで一緒に入りましょ?」
「いいの?母さん」
「ヒロくんもそうしたいでしょ?AVだと親子で一緒に入ってたじゃない」
「まあ、そうだけど・・・」
それがどういう意味なのか
もちろん母も分かっているはずで
願ったり叶ったりなのですが
やはりいざ母から提案されると
躊躇してしまいました。
「せっかくなんだから、ヒロくんがしたいようにしてあげる。ホラ行きましょ?」
脱衣室で母は私に向かって
「ヒロくん脱がせてくれる?」
私は母の浴衣の帯をほどくと
スルリと浴衣を滑らせるように
母の体から剥ぎ取りました。
やはりお気に入りの下着姿の母は
何度見てもとても綺麗で
「母さんやっぱり凄く綺麗だ」
「フフッありがとう。ヒロくんも脱がせてあげる」
今度は母が私の浴衣を脱がすと
私のぺニスはパンツを破りそうに
ギンギンに勃起していました。
「ヒロくん凄いね・・・」
母は私の前にしゃがむと
私のパンツをゆっくりと下ろし
「もう少し我慢してね」
母はぺニスを撫でながら
私に向かって言いましたが
「ゴメン母さん。我慢出来ないや」
私は母に催促するように
ぺニスを突き出しました。
「・・・またして欲しいの?」
母はぺニスを優しく掴むと
軽くしごき始めました。
私は母の頭を軽く撫でて
ぺニスへと母を誘導しました。
母は私の希望を汲み取るように
ぺニスを口に咥えると
ゆっくり頭を動かし始めました。
「母さんのフェラ、やっぱり凄く気持ちいいよ」
母はフェラしながら私を見て
目で優しく笑いました。
私は母の背中に手を伸ばして
ブラのホックを外しました。
母はぺニスを咥えたまま
自分から肩紐を下ろすと
まるで解放されるかのように
豊かな胸が飛び出してきました。
私は母の胸に手を這わせ
指で乳首をクリクリ刺激すると
「ンッ・・・ンンッ・・・」
母は軽くあえぎなから
少しフェラの速度を早めました。
さらに軽く摘まんでコリコリと
刺激を与えていくと
みるみる乳首が硬くなりました。
「アンッ!・・・ヒロくん・・・母さん続けられなくなっちゃう・・・」
思わず母は口を離して
私を見上げました。
「母さんも気持ち良くしてあげたいから。続けてよ、母さん」
「あんまり触られると本当に続けられなくなるから・・・」
「分かったよ。これならいい?」
私は両手で乳房全体を掴むと
優しく揉み始めました。
「ア・・・ンン・・・そのくらいなら・・・いいわ・・・アン・・・」
母は再びフェラを続けましたが
私が胸を揉むのに合わせて
ヒップをくねらせながら
「ンッ・・・ンンッ・・・」
少し大きく喘ぎながら
フェラも激しくしてきました。
ジュポッ、ジュポッと
母が奏でるいやらしい音が
脱衣室に大きく響き渡り
私の射精感を強くしました。
「母さん・・・もうイキそうだ・・・また口に出すよ?」
私が母の頭を軽く押さえると
「ウン・・・ンッ・・・ンッ・・・」
母はフェラをしながら頷くと
発射を促す攻撃を始めました。
ジュボッ、ジュボッ、ジュボッと
最速で頭と手を前後させて
一気に発射まで導きました。
「母さんッ!出る!・・・アァッ!」
私は母の口の中へと
また何度も腰を突き出しながら
精液を放出していきました。
母は手のひらに精液を出すと
「ヒロくん本当に凄いわ・・・またこんなに出してくれるなんて・・・」
「母さんのフェラ本当に気持ちいいから・・・何度でもイケそうだよ」
「少し落ち着いたかしら?そろそろ入ろっか?」
今度は私が母を立たせると
母の前にひざまづいて
ゆっくりパンティを下ろしました。
「ありがとう。でも少し恥ずかしいわね」
母は両手で顔を覆う仕草をして
照れ笑いを浮かべました。
お互いの体を洗いあっていると
また私のぺニスが硬くなり
「また硬くなってる・・・母さん嬉しいわ・・・またしてあげようか?」
「いや、風邪ひくといけないからとりあえずお風呂に浸かろうよ」
二人並んで湯船に浸かると
「あ~気持ちいい~」
母は気持ちよさそうに
両手を伸ばしました。
「あのさ、母さん」
「何?ヒロくん」
「その・・・ゴメン・・・俺、この旅でどうしても母さんが欲しくて、無理やりにでも俺のものにしようと考えてたんだ。母さんの気持ちを何も考えてなかった。本当にゴメン!」
私は先ほど母に言われた
無理やりは絶対ダメというのが
ずっと頭の中にあって
母に謝りたかったのです。
「・・・ヒロくん、謝らないでいいのよ?」
母は私の前に移動すると
背中を私の胸に預けて寄り掛かり
後ろから自分を抱くように
促してきました。
私が優しく後ろから母を抱くと
「あのねヒロくん・・・母さんがヒロくんのAVを見つけたのって先月くらいなのね。それからしばらくして温泉旅行に行こうってヒロくんが言うから、あぁそういう事なのかなって母さん少し予想はしてたの」
「・・・でも単純に母さんを旅行に連れて来て少しでも恩返ししたいっていう気持ちも本当なんだ。でもやっぱり下心があったのも事実だから・・・」
「分かってるわ。ヒロくんが旅行に連れてきてくれて母さん本当に嬉しいの」
「・・・うん・・・」
「でも母さんこそゴメンね。さっきはヒロくんにあんな事言ったけど、実は母さんもこうなる事は想像してたし、もしかしたら・・・ううん、母さんもそうなる事を期待してたの」
「母さん・・・」
「でも母親としてそんな事はやっぱりダメだって我慢してたし、ああ言うしかなかったの」
「・・・」
「もう正直に話すけど本当は母さん、すぐにでもヒロくんのものになりたかったのよ?偉そうにああ言ったけど、本当は母さんだってヒロくんと同じなのよ」
「母さん・・・」
「だからもういいのヒロくん。母さんはヒロくんの女になれて凄く嬉しいの。それだけで充分幸せよ?」
「・・・母さん・・・好きだよ・・・」
後ろから母にキスすると
母も首を回して応えました。
私は両手を母の胸に伸ばして
優しく揉みはじめました。
「ン・・・ヒロくん・・・」
「母さん・・・俺、母さんが欲しい」
母はコクリと頷くと
「母さんの全部、ヒロくんのものにして・・・」
私は指先に少し力を入れて
母の胸を揉む力を強めました。
「あぁ・・・ヒロくん・・・」
母は私の手に自分の手を重ねて
少し体をくねらせました。
両乳首を軽く指で摘まむと
すでに乳首は硬く尖っていて
「アアッ!・・・ヒロくん・・・」
母はビクッと体を震わせました。
私は母の首筋に舌を這わせながら
「母さん胸が気持ちいいの?」
私は大きく胸を揉みながら
乳首への刺激を強めました。
「アアッ!そうよ・・・でもヒロくんだから・・・ンンッ・・・余計に気持ち・・・いいの」
私は片手を胸から離すと
ゆっくりと母の下腹部へと
母の体の上を滑らせていくと
母は自らゆっくり足を開きました。
私の指先に母の陰毛が触れ
その下には柔らかい割れ目があり
私は割れ目を指で撫でました。
「アアッ!・・・そこ・・・」
母は大きく体を反応させて
少し足を閉じかけましたが
私が中指を割れ目に這わせると
「あぁ・・・ヒロくん・・・」
母は再び足を開いて
私の指を受け入れました。
少し中指の先を曲げると
ニュルンとした感覚があり
抵抗なく指が割れ目へ侵入し
「ハァ・・・ウンッ・・・」
母の口から吐息が漏れ
体を大きくくねらせました。
さらにゆっくり根元まで
中指を侵入させて
母の割れ目をゆっくりと
大きくかき混ぜはじめました。
「アッ!・・・ハアッ!・・・アンッ!」
「母さん、気持ちいい?」
私はそのままのペースで
母を愛撫し続けながら
母に尋ねました。
「ヒロくん、ヒロくん・・・アアッ!」
母は私の腕にしがみついて
ビクッ、ビクッと
私の指の動きに合わせるように
体を反応させました。
「母さん・・・ここ座って?」
私は母を浴槽の縁に座らせて
母の前に体を沈めました。
「やっぱり恥ずかしいわ・・・」
母は少し躊躇しましたが
私が母の足を掴むと
すんなりと足を開きました。
「母さん・・・綺麗だ・・・」
割れ目へ舌先をチョンとつけ
軽くペロリと舐め上げました。
「アアッ・・・ヒロくんが・・・してくれるなんて・・・アハァッ!」
母は私の頭に手を置いて
体を仰け反らせました。
私はしばらく母の割れ目を
丁寧に舌で愛撫し続けると
母は足や体をビクビクさせながら
「アッ・・・ヒロくん・・・気持ちいい・・・ハァッ・・・アンッ!」
みるみる内に母の割れ目は
私の唾液と母の愛液で濡れて
受け入れ態勢は整ったようでした。
私は湯船から立ち上がり
母の眼前へペニスを付き出すと
母はまるで待ちかねたように
体を前に屈めてしゃぶりました。
「ンッ・・・ンッ・・・」
先ほどまでのとは違い
私を気持ち良くさせるよりも
自ら求めてくるような
貪欲な激しいフェラでした。
私は自らペニスを引き抜くと
母も次の行為を読み取って
少し体を後ろに倒しながら
静かに足を広げました。
「ヒロくん・・・SEXも初めてじゃないよね?」
私は頷くと母の足の間に体を入れ
ペニスの先端を割れ目にあて
「母さん・・・大好きだよ・・・」
「・・・ヒロくん・・・母さんにヒロくんを頂戴・・・ヒロくんのものにして・・・」
私は母に唇を重ねると
ペニスをゆっくり母の中へ
侵入させていきました。
ヌプッという感触とともに
亀頭が飲み込まれていき
母は私の首に腕を回しました。
根元までペニスを突き刺すと
母を自分のものにしたという
達成感が溢れてきました。
「ヒロくん・・・母さん久しぶりだから・・・その・・・ゆっくりお願い・・・」
私は母の言う通りに
ゆっくりピストンを始めました。
「アァ・・・ヒロくん・・・凄くいいわ・・・気持ちいい」
母は足を私の腰に絡ませて
ギュッと強く抱きつきました。
私も母の全てを感じたくて
ゆっくりとピストンを続けました。
パチャパチャとお湯が跳ね
「アッ・・・アッ・・・アッ・・・」
母の喘ぎ声も次第に大きくなり
「母さん、少し早く動くよ?」
「大丈夫みたいだから・・・ンッ・・・ヒロくんの好きに動いて?」
母は頷きながら答えました。
私はピストンのスピードをあげ
少し強めに母を貫きました。
「アァッヒロくん!・・・凄い!・・・アアッ!」
パチッ、パチッと体が当たり
お湯の波立ちも大きくなり始め
「ヒロくん・・・ヒロくん・・・」
母は泣き出しそうな喘ぎ声で
私の名前を連呼しました。
「母さん・・気持ちいいよ・・・母さんが俺のものだなんて夢みたいだ・・・」
母の胸を揉みながら
ピストンをさらに速く打ち込み
母の唇を奪いました。
「ンッ!・・・ンンッ!・・・ンッ!」
今度は私が母の口を侵していき
「ンンッ!・・・ムチュッ・・・アム・・・アハァ・・・ンチュ・・・」
母も必死になりながら
私の舌に応戦してきました。
「母さん、後ろ向いて・・・」
私がペニスを引き抜くと
母は湯船の縁に手をかけ
クイッとお尻を突き出しました。
母のお尻を鷲掴みしながら
一気に根元まで挿入すると
「アアアアッッ!」
母は一際大きな声を上げ
体をブルッと大きく震わせ
軽くイッたようでした。
パンッ、パンッ、パンッと
後ろから母の体を貫くと
「アアアッ!・・・ダメッ!・・・ダメッ!・・・アアッ!」
母は背中を仰け反らせながら
大きく喘ぎ始めました。
ちょうど母が仰け反ったので
後ろから母の胸を鷲掴みして
最高速で腰を打ち付けました。
パンパンパンパンパンッ!
湯船から溢れるほどお湯が波立ち
母は必死に縁にしがみついて
膝をガクガクと震わせました。
「ヒロくん!ダメッ!・・・母さんイッちゃう!・・・アアアッ!ダメッ!」
崩れ落ちそうな母を支えて
さらに高速ピストンを続け
「母さんッ!俺も・・・」
私も限界を迎えようとして
必死に腰を打ち込みました。
パンパンパンパンパンパンパンパンッ!
お湯が太ももの辺りに跳ね上がり
バシャバシャと音を立てて波立ち
「アアアッ!ダメッ!・・・ヒロくん!・・・ヒロくん!・・・母さんもう・・・」
母は今にも崩れ落ちそうで
頭を激しく左右に振りながら
「ダメッ!ダメッ!・・・アアッ!イッちゃう!イッちゃう!・・・アアアッ!・・・イクゥッッ!」
母の最後の絶叫と同時に
私も最後の瞬間が訪れました。
「母さん!・・・理沙ッ!理沙ッ!・・・イクよッ!」
思わず母を名前で呼ぶと
一際母の割れ目がギュッと
私のペニスを締め上げました。
母の体がビクビクッと大きく跳ね
私のペニスから逃れるように
力なく膝から崩れ落ちると
湯船の縁にへたり込みました。
「理沙ッ!・・・アアッ、イクッ!」
私はペニスを母の顔に向けて
照準を定めて激しくしごくと
母の顔へ精液を発射しました。
「アアッ!理沙ッ!理沙ッ!・・・ウッ!・・・ウウッ!」
私は母の口や頬へと精液をかけて
マーキングしていきました。
母は私の発射が止まるまで
目を閉じたまま黙って待ち
「ハァ・・・ハァ・・・また沢山出たわね・・・嬉しい・・・」
母は頬と口の精液を拭いとり
湯船の外へ洗い流しました。
「母さんゴメン・・・顔に掛けちゃって・・・」
「いいのよ、ヒロアキの好きなようにして・・・私はもうヒロアキのものなんだから・・・」
母はそう言うと
少し収まりかけたペニスを
口に含んで綺麗にしてくれました。
「ンチュッ・・・チュッ・・・ヒロアキ・・・好きよ・・・」
「母さん・・・」
「さっきみたいに名前で呼んでくれないの?」
母は不満そうに言いながら
少し強くタマに吸い付きました。
「アッ!・・・母さん、ゴメン・・・あれは勢いでつい・・・」
「ちゃんと名前で呼んで」
母はさらに強くタマを吸いました。
「アウッ!・・・り・・理沙・・・ゴメン」
「ダ~メ、許さない」
母はイタズラっぽく笑うと
また私をイカせるための
お掃除からの優しいフェラで
ペニスを攻めてきました。
「理沙・・・またイッちゃうよ!」
「いいわよヒロアキ・・また出して!」
「アアッ!理沙!・・・アアッ!イクよッ!」
母は口からペニスを抜いて
自分の顔の前でしごき始め
頬で受け止めてくれました。
「ヒロアキの・・・熱くてとても好きよ」
「母さ・・・理沙・・・」
「二人の時は、私の事は名前で呼んで?3つ目の約束よ?」
「わかった・・・理沙・・・大好きだよ」
母としばらく唇を重ねて
風呂から上がりました。
後から気付いたのですが
この時から母は私の事は
『ヒロアキ』と名前で呼び
自分の事は『母さん』ではなく
『私』と言うようになりました。
露天風呂から上がると
母は私と買った下着を着て
「ヒロアキ、どう?」
自宅と同じように私に見せて
わざと大きくお尻を振って
ダブルベッドに四つん這いになり
「ヒロアキ・・・きて・・・」
私をベッドへ誘いました。
私もパンツを脱いで全裸になり
「理沙・・・もっと理沙が欲しい」
母のパンティをずらして
すでに濡れた割れ目にペニスを当て
「何回でも理沙が欲しい・・・」
後ろから母を抱きしめながら
ペニスを捩じ込んでいきました。
「アァ・・・ヒロアキ・・・好きよ・・・」
結局その夜は3時過ぎまで
何も出なくなるまで母を抱き
顔はもちろん胸や腹など
母の体中にマーキングして
二人で裸のままで眠りました。
長くなりましたので
今回はここまでにします。
機会があれば2日目以降の話も
投稿したいと思います。
ありがとうございました。