母の職場の巨乳あきさん

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今から5年前の素人初体験の話です。

当時俺(ゆうと)は21才の大学生。あきさんは38才、母が務める職場の同僚でした。その年の秋、母の会社の慰安旅行、母が急に体調を崩して代わりに俺が行くことになりました。集合場所の母の会社に着いた時から、巨乳で美人のあきさんが気になっていました。どうにかしてあきさんと話がしたいと思っていましたが、職場では母とあきさんは仲がよく、あきさんの方から話してくれました。

あき「みさえさん(母)とこの息子さんね、いつもお母さんにはお世話になっています。」と声をかけてくれました。

「あーどうも」

いざ話しかけられると、困ってしまいました。

しかし、あきさんは明るい人で、積極的に話してくれて、俺も徐々に話せるようになりました。

そして、夜の宴会。俺はあきさんとずっと話していました。あきさんも付き合ってくれて、いろいろ話もしました。

あきさんはバツイチで子供はいない、と言うことがわかりました。

その後も話が進み、あきさんの部屋で飲みなおすことに。

あきさんの部屋に入り、話していくうちに

あき「ゆうと君彼女いるの」と聞いてきました。

「いません」

あき「Hどうしてるの?」

「自分でしてます」(バイト代が入ると風俗には行ってました)

あき「もしかして童貞?」

「えーまーそうです」と言ってしまいました。

あき「じゃあ、おばさんが教えてあげる」

びっくりするようなことを言ってきました。

「いいんですか」

あき「いいよ、でもお母さんには内緒よ」

あきさんがHを教えてくれることに。

もうドキドキです。

いきなり、あきさんはキスを、いやらしく舌を絡ませてきます。

直ぐに下半身は反応、ガチガチに。

あきさんがキスをしながら、股間に手を

あき「ゆうと君もう勃起してる、しかも大きくない?見せて」

脱がされると

あき「うわー大きい、ゆうと君凄い大きいね、まだ童貞なんてもったいない」といいフェラ。

これが凄く気持ちよく風俗嬢より上手いフェラです。ジュポジュポ音を立て本当にいやらしいフェラに早漏の俺は直ぐに限界が。

「だめです、逝きそうです」

あき「いいよ出してこのまま」

直ぐにあきさんの口の中に発射してしまいました。

それを亜紀さんは飲み干しました。

あき「凄い量ね何日分?」

「昨日も自分でしたから」

あき「凄いね昨日も出したのにこの量」と驚いていました。

次はあきさんが股を開き、オマンコを見せてくれました。

毛深いマンコから大きなビラビラがはみ出しているのがよくわかりました。今まで見た風俗嬢のマンコより小陰唇が大きく色も黒々していてとてもいやらしいマンコでした。そしてクリも大きくズル剥けクリトリスでした。

あきさんは俺が童貞と思っているので、いろいろと教えてくれましたが。俺は我慢できなくなり、マンコを舐めました。デカクリを責めると

あき「あーゆうと君うまい、おばさん逝きそうよ」といい直ぐに逝ってしまいました。

そのまま69になりお互いを舐めあいましたが、やはりあきさんのフェラには耐えられそうにはありません。

「また逝きそうです」と言うと

あき「じゃあ入れるよ」と言って挿入。

あき「あー大きい、凄い」

しかし凄いのはあきさんのマンコ、締まりはいいし、中でぐゆぐゆなんか絡みついてきて、吸い付きます。凄い名器だったのです。

もちろん早漏の俺がもつわけがありません。

「逝っちゃいそうです」

あき「いいよそのまま中に出して」

「いいんですか?」

あき「いいよ出して、出して」

俺はまた濃いのをあきさんの中に出しました。

抜くとまたボタボタとたくさんの精子が出てきました。

あき「2発目でもこの量凄い」とまた驚いていました。

結局その日、俺は7、8発射精したと思います。

これがあきさんとの初Hの話です。あきさんとはこれっきりでしたがその後の女性の中ではあきさんが一番でした。あれから5年

今回書いたのは、先日あきさんを見かけたからです。あきさんは気が付いていませんでしたが、ある会社で見かけました。少し太ったように見えましたが、昔と同様美人なままでした。

今度声をかけてみようと思います。

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