俺がまだ高◯生(17歳)のころの話です。
俺は一人っ子で、特に母親にはすごくかわいがられて、大事に育てられていました。
当時父親(51歳)会社で営業部長に昇進し毎日忙しく過ごしていました。
母親(43歳)は父親の意向で専業主婦として毎日家の中で家事をする毎日。
その日は、俺の高校の同級生の母親が、うちに届け物があったみたいで、そのままリビングでお茶をしていたんです。
俺は、その日の部活が午前中で終わりになり、予定よりかなり早く家に帰ったんです。
リビングでお茶でも飲もうかと向かうと、なにやら怪しい会話が聞こえてきて中に入るのをためらってしまい、外で盗み聞きすることにしたんです。
同級生の母親(以下洋子さん):「さくらさん(俺の母)はいいわね、ご主人昇進して、いいお給料もって帰ってくれて、、。うちなんか安月給でさあ、、。」
俺の母(以下 母):「それはそうなんだけど、何も悩みがないわけじゃないのよ!」
洋子さん:「贅沢よね!何の悩みがあるわけ?」
母:「うーん、、。洋子さんだから聞いてみるんだけど、、。ご主人と今どれくらいしてるの?」
洋子さん:「やだあ、、。そっちの悩み?まあ、私もさくらさんだから言うけど、週2回くらいかなあ、、。これくらい普通じゃない?」
母:「普通?って、、。毎日忙しいって言ってご飯食べたらすぐに寝ちゃうの、、。」
洋子さん:「で、私も教えたんだし、、。さくらさんはどれくらいなの?」
母:「そんな、、。この前がいうだったか思い出せないくらいしてないわよ、、。うらやましい、、。」
洋子さん:「そうなんだ、、。じゃあ、うちは相手してくれてるし、安月給でも許してあげようかな、、。でも、ご主人も精子は溜まってるはずなのにね、、。どこで吐き出してるんだろうね?」
母:「やめてよ、、。そんな事いわないで、、。」
そんな会話を盗み聞きしていたら思わず区くしゃみが出てしまい、俺が帰っていたことがばれてしまったのです。
母:「卓也(俺のこと)、帰ってたの?お帰り。」
俺:「今帰ってきたところだけど、、。あっ、、。洋子さんこんにちは!」
洋子さん:「卓也君おかえり!相変わらず、かっこいいわね!卓也君がおばさんの息子だったらいいのになあ、、。」
俺:「洋子さんも相変わらず上手だね!いわれないよりはうれしいけどね!」
そういいながら、お茶を1杯コップに入れて飲み干し部屋を出て行った。
いや、正確には出て行って再び外で盗み聞きをしていた。
洋子さん:「卓也君って、いつ見てもかっこいいわね。童貞だったら、私がイチから教えてあげたいくらい。あっ!さくらさんはだめよ!血のつながった親子なんだし、、。」
母:「もう!洋子さんったら!そんなことする訳ないじゃないの!いやだわぁ、、。」
洋子さん:「あぁぁ!でも、、。さくらさん、、。卓也君のこと私が言った瞬間に顔がすごく紅潮してきた!今、女になったんじゃない?気をつけ名よ!それより、ご主人を何とかしなさいね!」
母:「言われなくたって、わかってるわよ!もう!この話はおしまい!」
そんな会話を聞いて、気づいたら俺のペニスは下着の中で暴れ狂い始めていた。
無理もない、実は小学校卒業するまでは毎日、俺は母親とお風呂に入っていたのだ。
おまけに、中学3年の時は、父親が単身で出張していて、そのときの成果が評価されての昇格なのだが、その間の1年間は、さすがにお風呂には一緒には入っていなかったが、毎晩同じ布団に入って寝ていたのだ。母親が1人だと寂しいというので、、。
(ひょっとして、本当に母親は俺のことほしがっているのかも知れない、、。)
そんなことを急に妄想してしまい、俺はあっけなく下着の中で1発射精してしまったのだ、、。
洋子さん:「長居してしまってごめんね、、。さくらさんも、元気出して!そのうちいい事あるわよ!きっと!」
母:「もう!あの話はもうおしまいだって!」
洋子さん:「わかったわよ!でも、話し始めはさくらさんのほうよ?」
母:「そうね、、。ごめんなさい、、。」
そんなこんなで、洋子さんは帰っていった。
俺は、部活帰りだったので、シャワーをしていた。
あわててお風呂に入ったので、ボディーソープが空になっていることに気づかなかった。
俺:「母さん!ボディーソープが空っぽなんだけど!どこにあるんだっけ?」
母:「卓也!ごめんね!すぐに持っていくわね!」
俺はシャンプーをたっぷりと手に取り、自分のペニスに塗りたくってきれいに洗った。暴れ狂ったペニスはさらにそそり立ち、弓なりに勃起していた。しばらくして、母が詰め替えを持って入ってきた。
俺は、何の違和感もない振りをして、風呂場のドアを開け、詰め替えをもらおうとした。
俺:「母さん、ありがとう!入る前に見ておけばよかったね!」
母:「ごめんね!朝から家にいるのに、母さんのほうこそ、気づいてたら、補充してたのにね、、。」
母の目線は確実に俺の顔を見ていなかった。
そう、弓なりに勃起した俺のペニスを確認していた。
小◯生のとき以来だし、あの時は毛も生えてなかったし、こんなに逞しい形でもなかったし、、。
そして、確かに顔が心なしか紅潮していた。
俺は自分の部屋に戻り、ベッドに仰向けになりぼんやりとしていた。
上はTシャツ姿も、下半身はスエットと下着を膝くらいまで下げて、右手で上下にしごいていた。
左手には本屋で調達した巨乳人妻系のグラビア雑誌を持っていた。
母はジュースとお菓子を持って、俺の部屋に入ってきたのだ。
部活帰りだし、これはいつものことなのだが、いつもと違うのは、俺が机に向かって勉強しているのではなく、ベッドで仰向けになって暴れ狂っているペニスを取り出していることだ。
母:「卓也!ジュースとお菓子持ってきたわよ!あけるよ!」
俺:「うん、、。」
部屋のドアを開けた瞬間、部屋の中の光景に母親もびっくりして悲鳴を上げた。
母:「キャッ!!卓也!!ジュースと、、お菓子、、。持ってきたから、、。勉強もしないで、何見てるの?しまいなさい!」
俺:「母さんに見られるの、小◯生以来だね!俺の見てどうなの?さっき、お風呂場でも、俺の顔じゃなくてこっち見てしゃべってただろ?何なら、触ってみてくれてもいいんだよ!」
母:「もう!卓也ったら!母さんをからかわないの!」
俺:「でも、父さんと何ヶ月もしてないんだろ?まったく知らない男とするより、俺とするほうが、母さんも安心じゃないの?」
母:「卓也、、。聞いてたの、、。さっきの話、、。でも、だめなのよ、。親子でそんなこと、、。変なこと考えちゃだめよ、、。だからしまいなさい、、。ねっ、、。」
俺:「ちなみに、言っておくけど、俺童貞じゃないよ!バイト先の先輩と付き合って童貞喪失済ましてるし、、。ほかにも後、2人やってるし、、。でも、俺、、母さんくらいに年上の女性とやりたいよ!いや、、。母さんとやりたい!母さんだってやりたいだろ?」
母:「卓也、、。無理よ、、。そんなの、、。早くその卓也のそれ、、。しまってくれなきゃ、、。母さんだって、、。」
俺:「母さんだって、、。何だよ、、。その続き、、。」
母:「母さんだって、、。ほ、し、く、なっ、ちゃ、う、で、しょ、、。」
俺:「もっと、ちゃんと言ってみてよ!!」
母:「卓也の、、。大人になった、、。立派なおちんちん、、。母さんの中にちょうだい、、。母さんも、本当は毎日寂しかったの、、。卓也、、。お願い、、。母さんのこと、、。女にしてくれる、、。」
俺:「ちゃんと言えたね、、。じゃあ、母さんが俺のチンポをどれくらいほしくなっているか、証拠見せてよ!」
母:「証拠って、、。今言ったじゃないの、、。恥ずかしいのに、、。それでもだめなの、、。」
俺:「俺の前で、素っ裸になって、乳首が立ってるか?マンコがびしょ濡れになってるか?見せるんだよ!」
母:「卓也、、。いつからそんな事いう子に、、。」
俺:「いいから早く見せろよ!息子のチンポ見て興奮してるただの好きもののくせに!」
母は、着ている服を1枚ずつ脱ぎ素っ裸になった。
乳首はピンと立ち、内股からは、汁が垂れていた。
俺は、それを確認し、前触れもなく、母さんを抱き寄せると、腰をつかみ、ねじ込んでいった。
母さんの中の感触は、近い年の女の子とはまた違った纏わりつくような感触だった。
俺は一心不乱に腰を振り続けていった。
母:「今日は大丈夫よ!そのまま、、。そのまま、、。中に出しても、、。大丈夫よ、、。卓也!きて!いっぱいきて!!」
俺:「いいんだね!中に出して、、。いくよょ!!」
最後、根元までペニスをねじ込んで発射させてしまった。
2人とも、息が切れて、ぐったりとしてしまうくらいだった。
あのときから10年。
10歳年上女性と出会い、結婚。
母とはもちろん、関係は切れています。