母の料理している姿を見て性に目覚めた

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始めまして。

コクまろ太郎と申します。

今回は十数年前の性の目覚めの話をしようと思います。

このサイトに出会ったものがつい最近なので、読み苦しい所があったらすいません。

では、体験談に参ります。

私の母は当時四十代で、Dカップくらいあります。

そして顔つきや体つきは三十代前半くらいで、何人もの人にナンパされているほどです。

時期はクリスマスが過ぎたあたりで、おせち料理を作る時でした。

私も手が空いていたので手伝おうとしましたが、断られてしまいました。

(私が恐ろしいほどに料理がヘタだったからだと思います。)

その後ぼっーとリビングでゲームをしていると、母が私を呼ぶ声がしました。

「なんか棚のもの取るの?」

「〇〇にこれ見せようと思って」

母の手に視線を向けるとナマコがありました。

「ナマコ?おせちに入れるの?」

「いや?今日の晩御飯」

と言うや否や母が急にフニャフニャのなまこをしごき始めました。

「ナマコは全身が筋肉で出来ていてね、こうすると筋肉が緊張するんだよ」

とガチガチになったナマコをまな板にコンコンと優しく叩きました。

そしてさらにしごき続けると今度は粘液が出てきました。

「この粘液で体を守るんだよーすごいね!」

この瞬間、僕の中で何かが目覚めかけていて、自分のモノがピクリと反応したのを覚えています。

そして一分ほどしごいて、一匹目をボウルに入れました。

「まだ生きてるよ!生命のちからってすごいね!」

と言いながら2匹目をしごき始めました。

僕はなんとも言えない興奮にただうなずくことしか出来ませんでした。

2匹目、3匹目を無事(?)にしごいて、4匹目。

そこで事件が起きました。

4匹目は特に活きがよくずっと動いていて、15センチくらいの大きさで、他のよりもゴツゴツしていました。

母がテレビを見ながらしごいていると突然ナマコが暴れました!

「キャッ!」

僕はテレビから母に視線を戻すと、ナマコが見当たりません。

よく見ると母の胸元が濡れています。

まさかと思い母に「どこに入った!?」と聞くと、

「おっぱいの中…入っちゃった…」

と少しゆっくり目につぶやきました。

母は胸元を少し開けていたので、大丈夫かなとは思っていましたが、少しびっくりしてしまいました。

ナマコはいきなりの環境の変化に驚いたのかまた暴れ始めました。

母は、「早く出さないと…ああ…♡」と少し色っぽい声を出し始めていて、服の上からもわかるほど乳首が立っていました。

母はしゃがんで、胸に手を入れて、ナマコを出しました。

その時母のピンクのパンツは少し濡れ、服も透けてブラと乳首が見えていました。

母はその後すぐにお風呂に入りました。

この時点で僕はフルに勃起していました。

少しドキドキしていた時、タオルが風呂場にないことに気づきました。

直ぐにお風呂に持っていくと、中から、

「ああ…ああっ!♡♡」

と色っぽい声が聞こえ、そこで射精してしまいました。

その日は母とは普通に接しましたが、度々あの光景は私の妄想ネタになるのでした。

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