母の女としての顔を見てしまいました

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はじめて、私は24歳の会社員(独身)です。

私の母は今年で44歳なのですが、年の割に若く見え、私と友達の様な関係でした。

2ヶ月ほど前ですが、母と二人で温泉旅行に行ったときのことです。

私も母もお酒を呑みテンションが上がっていたせいか、混浴に行ってみることになりました。

旅館近くのその温泉は、川をせき止めただけの野湯とも言える温泉で、脱衣場すらない所でしたが、母は躊躇うこともなくスッポンポンになり、私も恥ずかしいのを我慢して母に続きました。

温泉には既に数名先客が入られていて、混浴ですが皆男性でした。

バスタオルを巻いて入ることも禁止でしたので、私はタオルで前だけ隠していたのですが、母は堂々と男性達の前を通って行きました。

足場が悪いため歩きづらく、母の大きな胸はその度に揺れていて、男性達に見られていました。

母と私の周りにはいつの間にか男性達が集まっていて、母は男性達と話して盛り上がりお酒までもらっていました。

私も一応相槌をうったり笑ってみたりしていましたが、正直恥ずかしくて死にそうでした。

私の横にいるオジサンがしつこくボディタッチしてくるので、母に助けて欲しかったのですが、母は話に夢中で気づいてくれません。

それどころか、湯に浸かってる母の横で腰掛けてる男性がおもいっきりオチ○チンが立っていてそれを母はじろじろと見ていました。

私の横にいるオジサンは気さくな方なのですが、けっこう強面で他の男性達も近くには寄ってきません。

それを良いことにオジサンのボディタッチは次第にエスカレートして私はオジサンに肩を抱かれていました。

母の方を見ると比較的若い男性三人に囲まれご満悦な表情でお酒を呑み、一人に肩を揉んでもらったりなんかしていました。

そしてオチ○チンを立ててた男性は母の目の前で堂々と見せていて母の顔との距離が僅か30cmほどで、母が指で突っついて、その度にビクンと動き母は大笑いしていました。

母は男性三人と少し奥に行ってしまい、私はオジサンと二人きりにさせられました。

オジサンは私の太股を触ってきて、「タオル温泉につけちゃ駄目だよ」とタオルを取られ、おっぱいをじろじろ見られました。

母に気づいて欲しくて母の方を見ると母と一緒にいた三人は全員オチ○チンを立てていて、母の顔の前に出していて、母はニタニタして指で順に突っついたり握ったりしていました。

そして母は更にとんでもない行動に出て、握ったオチ○チンを自分のおっぱいにぐりぐりと当てて別の一人ももう片方の母のおっぱいをつかみオチ○チンの先と乳首を当てていました。

私が唖然として見ているとオジサンが「お姉ちゃんもして欲しいか?」と言っておっぱいを揉まれました。

私は母の事が気がかりで、オジサンにされるがままになっていました。

オジサンは私のおっぱいに顔を埋め私の手にオジサンの硬くなったオチ○チンを握らせました。

母の方はと言うと、三人のオチ○チンを顔に押し付けられ、代わる代わるにそれを口いっぱいに頬張っていました。

私はオジサンに近くにあった大きな岩の上に座らされ、アソコを舐められていました。

オジサンの舌がクリトリスを刺激し私も少しずつ気持ち良くなってきました。

母は男性一人に口内射精され、口からだらだらと精液を垂らし、別の男性からも顔に精液をかられていました。

そして母は男性二人に抱えられ立ち上がると二人にもたれ掛かるように支えられ、お尻をもう一人に突き出し、まさかと思いながらも見ていると、その男性のオチ○チンを受け入れて、今まで聞いたこともない声を出していました。

私はオジサンの舌に責められ濡れてしまいオジサンのゴツい指が容易に入るほどになっていて、舌先のクリトリス責めと巧みな指使いに電気が走った様にビクビクと逝かされてしまいました。

母は背後から男に激しく突かれ、おっぱいが大きく揺れていて、ただのイヤらしい女で母ではない様に見えました。

母と三人の男性の周りには更に男性達が集まりはじめ、母は両手にオチ○チンを握り、口にも咥えながら後ろから突かれ、その男性が終るとまた別の男性に入れられていました。

私はその様子をオジサンのオチ○チンをアソコに受け入れながら見ていました。

その後、どれくらいの時間が経過したのか分かりませんが、ようやく母は解放されましたが、意識が朦朧としていて、大学生二人組に抱えてもらい旅館の部屋まで運んでもらいました。

部屋に入ると、大学生二人組は私を押さえ付け、私は二人に犯されてしまいました。

私が二人のオモチャにされている最中に、母は目を覚ましたのですが、まだ酔ってるのか、

「私にもオチ○チンちょうだい…」と言って自分から二人のオチ○チンをしゃぶりはじめました。

大学生は「おまえの母ちゃんスゲー淫乱だな!まだ欲しいのか?」と笑いながら母の顔にオチ○チンを押し付け2本同時にしゃぶらせて、顔に大量に精液をかけたあと、一人に母はまたがり自らアソコを広げオチ○チンを受け入れ、もう一人は母のお尻の穴にオチ○チンを入れて母は白目を剥いて狂った様に喘いでいました。

翌朝、母は昨晩の事を何も覚えていない様子でしたが、私はこれからどう接したら良いか複雑な心境になりました。

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