このお話は今から3年前の高3の話です。
因みに家族構成は母37歳父39歳そして俺18歳
当時の俺は童貞でした。
童貞の俺は何ともなく恥ずかしく学校では童貞というあだ名が出来ました。
めっちゃ嫌でした。そんなときに俺は思った。「誰でも良い。やれるなら!!」と思い出したのです。
でも学校は共学じゃないから女なんて居ないし。中学の時の女子からは嫌われてたので
諦めました。
そんな俺でしたが1つだけチャンスがあると思いました。
「母さんの友達3人の中で1人でも…」と思いました。
友達と言うのは母さんの同級生で30代になってもずっと仲が良いらしいです。
玲奈さんcカップ
樹里さんdカップ
悠莉さんでした。fカップ。当時バツイチ
でもチャンスを掴みとるのはかなり難しいし
AVみたいに見せつけたりしてやれるとは限らない。
だから決めた。
一週間に一回3人とも泊まりにくるんだけどその時は父は外で泊まりに行って
家には俺と母と友達3人と言う絶好のチャンス。
そして風呂に入る順番をあえて最後に入る順番にした。
そして脱衣場に入ろうとすると悠莉さんがまだ裸でした。
悠莉さん「まだ着替えてんだけど!」と言うと俺は「ごめんなさい。」と言った。
悠莉さんは「ゆうちゃん(俺)なら別に見られても平気だから良いよ!脱いじゃって!」と言われ脱ぎました。
もちろん悠莉さんの胸とか見てしまいたってるのを見られたくなくて隠しましたか
悠莉さんは俺の事を見て俺の手を引っ張って
その瞬間俺のちんこは跳ね上がったそれを見た悠莉さんは「おっきくなったね!私なんかでおっきくさせた?処理してあげるよ」と言いおれのちんこを咥えてくれました
生暖かい感触は今でも忘れません。
10分位したら悠莉さんは咥えるのを辞めて
「ゆうちゃんって遅漏なんだ。まぁ良いや。大人にしてあげるよ!」と言い悠莉さんはまんこを広げ俺のちんこをまんこにいれていきました。
めっちゃ気持ち良かったし出しそうと言うと
「そのままいいよぉ!」と言われて俺は速攻出してしまいました。
悠莉さんは「めっちゃ久しぶりにセックスしたなぁ。」と言う
俺は「実は僕童貞でしたよ?」と言うと
悠莉さんは「え!じゃあ私が初めての女って訳?嬉しいねぇ!」と言いその後に
悠莉さんは「何で元旦那と別れたか知ってる?」と聞かれたから俺は「分かんない」と答えた。
悠莉さんは「昔にゆうちゃんと一緒にお風呂にはいったときゆうちゃんの事を見て一目惚れしちゃってそれからあの人なんてどうでも良くなって別れたんだよ。」と言われたんで
俺は「じゃあ俺の事を愛してくれてたということですか?」
悠莉さん「そう言うことあゆ(母)から聞くことは全部知ってるよw」
俺は「高校を、卒業したら結婚しましょうよ」と言うと
悠莉さん「私で良ければいつでもしたいよ!」
俺は「じゃあ誓いのキス」と言い二人はキスをして急いで風呂に入りました。
それからは母、友達二人の目を盗んでセックスをして
高校を卒業して就職をして
悠莉さんと結婚をしました。