母の代わりに行った温泉旅行、20代の若者は僕だけだったのでモテました4(史子さんは魔性の女でした)

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母の代わりに行った温泉旅行から帰った後、母の友達、美人で憧れだった

「史子さん」とセックスができ、それから数回史子さん家に行ってセックスさ

せてもらいました。

そんな時、その日学校から帰ると史子さんが来ていました。

「こんにちは卓也君」

「こんにちは」

「今日ね史子さんうちに泊まるのいいでしょ」

「ああ」

「まあ主人も、卓也も喜びわよ史子さん居たら」

「そんな」

「母さんちょっと用事あるから2時間くらい出るけど」

「俺も友達ん家に用事があって直ぐ出るけど」

「そうなんだ、じゃあ主人居るけど特に気にしなくていいから史子さん好き

にしていて」

「うんわかった」

そこで、僕と、母は家を出ました。

しかし僕の方は途中で友達からラインが入り、友達に用事が出来あえなくなり

家に帰りました。

家に入ると史子さんがいません。

あれっ、と思い廊下に出ると、父が使用している続間の和室から声が、

よく聞いていると、なんだか怪しい声、隣の和室に入りこっそり父の部屋を伺

います。

「大きいですね、洋子さん(母)が羨ましいわ」

「史子さん凄い」

父と史子さんが…

と思いました。

「そんなにされたら」

「洋子さんしてくれないんですか」

「洋子もしてはくれますが」

僕はこっそり襖を、

そこには父のモノをフェラしている史子さんの姿が、

(史子さん、父さんとも…)

和室ですが今は父の書斎、おかれたソファーに座っている父のチンポを史子さ

んが咥えています。

気持ちよさそうにしている父

「史子さんそれ以上されると逝っちゃうよ」

フェラを止め父に跨る史子さん、

「あー大きいのが入った」

ゆっくりと動き出す史子さん、

「大きくていいわご主人の」

「私も気持ちいいよ史子さん」

「洋子さんとどっちが?」

「史子さんの方がよく締まるし気持ちいいよ」

それから史子さんの素晴らしい腰使いが続きます。

父は史子さんの巨乳を吸ったり、時にキスしたり、

「あー史子さんのおまんこ気持ちよすぎるよ、逝きそうだよ」

「そんなに気持ちいい?」

「あー気持ちいい、本当に逝きそうだ」

史子さんチンポを抜いて手コキフェラ、直ぐに射精してしまう父

「凄い出ましたね、洋子さんとはしてないの」

「うん最近はね」

しばらくフェラする史子さん。

父はうっとりしています。

すると今度はソファーに史子さんを寝かせ父が上になります。

「あー元気ですね」

「そりゃ史子さん相手だとまだいけますよ」

「あー凄い、まだ硬くて大きい」

2回戦が、僕はこの時既に一回射精していました。

少しすると、

「あー逝っちゃいます」

「いいですよ逝って下さい」

「あー気持ちいい、逝く」

史子さんが逝きました。

もう一回史子さんを逝かせた後父も射精。史子さんのお腹にかけていました。

お掃除フェラ後、服を着だす2人、僕は一旦外に出ました。

30分くらい時間をつぶして帰宅。

史子さんが「お帰り」

何事もなかったように出てきました。

その日の夕食。4人で、父も史子さんもいたって普通にふるまっていました。

その日の夜、史子さんは僕の隣の洋室で寝ることに。

もう昼間の事が気になって仕方ありません。

そこに、部屋をノックする音

「卓也君」

史子さんです。

入ってくるといきなりキス。

「史子さん」

「卓也君、昼間私とお父さんのこと覗いてたでしょ」

「・・・」

「見られてると思うと興奮しちゃった」

「前から父と」

「いや今日が初めて、誘惑したらころっと落ちちゃった」

そう言いながら既に脱がされている僕

「あー大きいわ、お父さんも大きいけど、卓也君の方が大きい」

既にフェラしている史子さん、勿論僕も即勃起

ベッドで寝かされフェラ、昼間の興奮も僕も残っています。

「あーダメ、逝っちゃうよ」

「待って」

史子さん下のスウェットだけ脱ぎ跨ります。

「あー大きいわ、やっぱ卓也君の方が大きくて硬い」

単純に嬉しく思いました。

しかし、もうこの時点で限界が、

「史子さん気持ちいい、逝っちゃうよ」

「いいよ」

チンポを抜きフェラ、

「逝く」

史子さんの口の中に射精。

飲み干す史子さん、

「美味しい」

ニッコリする史子さん再び上から挿入。

「あーいいわ、気持ちいい、気持ちいい、大きいチンポ、逝っちゃう、逝く」

史子さんも逝きました。

そのまま動き続ける史子さん、

「あーまた逝っちゃう」

「いいよ何回も逝って」

またフェラで逝かされる僕、

また跨る史子さん、この日は全て史子さんが上になり、計4発射精させられま

した。

翌日起きると、何事もなかったように母と一緒に朝食の準備をする史子さん。

史子さん凄いです。

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