私が小学生高学年だった頃の話です。
当時、私は両親が共働きだったため、小学校が終わると家から近い公民館(子供を一時的に預かる施設)に通っていました。
そこでは素行の悪い悪ガキたちが多く、そんな人と仲良くしたくなかったのですが、そういった子たちしかいなかったので仕方なく一緒に遊んでいました。
大体18時ごろになると母が向かいにきて一緒に帰るという日々を過ごしていましました。
ある日、いつもより早く母が迎えにきてくれたのですが、その日は私を含んで3人でボードゲームに熱中していました。
悪ガキは以前から僕の母をかわいい系の顔だと言っていました。そんな母を見るや否や「4人用のボードゲームなんで一緒にしよ?」と誘いました。
母はその様子を見ながら「まだ帰るまで時間もあるし、私も参加しようかしら」と言い4人でボードゲームをすることになりました。
床に敷いたボードゲームを4人で囲う形となって遊んでいました。
しばらくすると、悪ガキAがトイレに行ってくると言い席を立ちました。
その間、母と僕と悪ガキBとで雑談をしていると悪ガキAが戻ってきました。その時、悪ガキAが母をガン見していることに違和感を感じました。
床に座った悪ガキAは悪ガキBにニヤニヤしながら小さな声でコソコソと話していました。
すると、悪ガキBもトイレに行ってくると言い席を立ちました。悪ガキBがトイレから戻ってくる時、母をみて笑いながら戻ってきたのです。
私は不思議に感じながらも4人揃ったので気にせず、ゲームを再開しました。その後も2人は定期的にトイレに行っては戻ってくるを繰り返し、戻ってくる時に母を恥辱するかのようにじっと覗き込むかのように見ていました。
ゲームが終わる頃、僕もトイレに行き戻ってくると遠くからでも母の背中から肌が見えていることに気づきました。
近づいてみると、ジーパンを履いていた母は床に座り込んだことでお尻の割れ目とピンクのパンツが見えてしまっていました。
悪ガキたちは母の割れ目を見て楽しんでいたことに気づきました。
僕は悪ガキたちにこれ以上、母の淫らな姿を見せないようにするため、僕と母の位置を交代するように仕向けましたが、母は自分の状態を知らないため面倒くさがり、苦戦していました。
悪ガキたちは僕が母の姿を隠そうとしていることに気づき、スマホで割れ目を撮ろうとしていました。
それだけは何とか阻止したいと思い、思い切って僕は母に「パンツ見えてるよ」と伝えたのですが、母は腰パンチラはお洒落と思っているみたいで「何色だっけ?」と言いながら笑っていました。
悪ガキたちはこれに味を占め、母の後ろに回り「ピンク色でーす!笑」と楽しそうに視姦していました。
しかしそれだけでは収まらず、悪ガキたちは「隠してあげますよ笑」と言いながら母の服を引っ張っていましたが、どさくさを紛れてパンツやお尻を触っていました。写真も撮り放題でした。
それでも母は「ありがとう♪」とお礼を言っており、悪ガキたちのおかずになってしまいました。