先日、妻の真菜を実の母に寝取られた投稿をした正樹です。
後から、自分で投稿した体験談をこのサイトで読み返したとき、なぜか異常な興奮を覚え、3度も読み返しては右手で自分のチンポをしごき射精を繰り返してしまっていました。
そして、今じっくりと投稿出来る時間が取れたので、続きの投稿をしてみようと思い再びパソコンの前に座っています。
実は母と妻の真菜のレズの関係はまだ継続しています。
実は父親の海外出張が3月末までの予定だったのですが、さらに3ヶ月延長が決まり、帰国予定が7月初旬に変更になったのです。
もちろん、それも影響していると思います。
しかし、もうそれだけの理由で2人が関係を継続しているとは思えませんでした。
もちろん、僕はそれを指をくわえて見ているだけではありません。
真菜のことを心から愛しています。
何度も真菜とSEXをしては母から奪い返そうと試みました。
しかし、以前のようなSEXには程遠く、むしろ、日にちが経つにつれて、機械的なSEXになっているようにさえ思えてきていました。
そして僕は先月のある日に、ネットで調べたあるものを食い入るように見入っていたのです。
「これを飲むだけであなたも自信がつく!大きくなりすぎで困ってます!!」
そう、チンポを増大させるサプリの広告でした。
もちろん、今までも雑誌などで目にしたことはありました。
しかし、自分には無縁だとも思っていました。
事実、このときに調べたデータで日本人男性の平均が「13.8センチ」。
測定の仕方にも夜と思いますが、僕自身そのとき勃起したときに計測したところ、「15.5センチ」。
正直、負けてないと思いました。
でも実際妻の真菜は僕よりも、母を今は選択しています。
そのとき、気づいたらもう2時間以上もいろんなサプリの広告を見比べて、注文までしていました。
商品は数日で届きました。
僕は早速箱を開け、迷わず1回目の服用をしました。
それと、その日を境に、当分妻との関係を絶つことにしました。
それから、毎日服用し続けました。
何せ、この関係のサプリで一番効果ありという判定をされていたものを選んだのです。
それ以外にも、お風呂場での入念なマッサージも取り入れました。
さらに、自らの右手でのオナニーも禁止しました。
いっぱい溜まると夢精もしました。中◯生以来だと思います。
それでも、すべてを我慢していきました。
その間も、母と、妻は2人きりの時間を見つけてはレズ行為を繰り返していました。
僕は何度もその2人だけの禁断行為を覗いては
「いつか真菜は元のとおり、僕のチンポに夢中にさせてやる!」
と思い続けました。
3週間した頃には、毎日履いているパンツが妙に窮屈になってきたことに気づき、サプリの効果は順調に現れていました。
そして、10日ほど前のある日。
どうしても終わらせたい仕事があり、残業することにしました。
めったに残業を強要ことはないのですが、その日は純粋にどうしても完成させておきたいことがあったので、残ることを選択しました。
他の仲間は次々と退社していきました。
最後1人だけ手伝ってくれる仲間が現れました。
入社したときからずっとよくしてくれている女性の先輩で「ゆり子さん(37歳)」といいます。
いまだ独身で社内では「お局様」といわれ、特に女性陣の中ではやや煙たがられていました。
僕はお世話になっていることもあり、正直唯一といっていいほど、僕がゆり子さんと仲良くしていました。
そんなゆり子さんに手伝ってもらい、予定より早く仕事に目処をつけることができました。
「正樹君。こんなに遅くまで残業していいの?若い奥さんが心配するんじゃないの?」
「先輩、それは大丈夫ですよ。うちの真菜はそんなんじゃないですよ!」
「あら、正樹君。それはごめんなさいね!まだまだラブラブなんだね!」
「いや、それはまた違いますけどね」
「へえ、そうなんだ、、。私にはわからない世界だけどね」
「ゆり子さんならいい人見つかります!正直、僕が独身だったらゆり子さんと、、、」
「正樹君、もういいよ。それより、ちょっとくだらないこと聞くけどいいかな?」
「いいですよ!何でも答えますよ!拒否はないです!」
「じゃあ聞くよ!正樹君のズボンの中さぁ、最近異常にパンパンに張ってるけど、どの女の子見てそんなに大きくしてるわけ?だって、普通の状態がそれじゃないでしょ?」
「ゆり子さん!何を聞くのかと思ったら下ネタですか?何もないですよ!ほんとに!」
「そんなわけないでしょ!これ、私だけじゃなくて、みんな気づいてるよ!ただ口に出してないだけ!だから私が代表して聞いてるの!男性陣の中でも、この前課長がトイレで正樹君と並んだんだって。覗いてみたら、『あんなの見たことないよ!勃起してないのに、俺の勃起したとき以上に大きい感じだったと思うよ!!自信なくしちゃうよ、、、』って言ってたし、、、。正樹君。私には本当のこと言うよね?」
「わかりました、、、。そんなにバレてるんだったら、、」
そういうと、ことの経緯を話しました。
妻が母とレズ行為を繰り返していること。
そして、妻が僕とのSEXでは以前みたいに感じてくれないこと。
そして、妻を母から奪い返すために、サプリを服用したりして、チンポを大きくさせていること。
何もかもを話しました。
僕は話をしているだけで、興奮していってしまい、ズボンの上から何度も自分の勃起してしまったチンポを握ったり撫でたりしてしまっていました。
そのたびに、ゆり子さんは
「正樹君!また触ってる!手をどかせて!」
と注意されました。
注意されるとさらに触りたくなっていき、右手がズボンの上とはいえチンポから離れなくなっていました。
すると、ついに、ゆり子さんの大きな声が部屋に響きました。
「正樹!そのデカチンポ!触るなって言ってるでしょ!もう、わからない子ね!いい?正樹。奥さんが正樹のこと避けてるのは避けてるのは正樹のチンポが小さくて不満なだけじゃないの。むしろ正樹のSEXの仕方に不満があるんじゃないの?正樹のSEXが、女を気持ちよくさせるSEXかどうか私が今検証してあげる!どう、正樹!いい提案でしょ!そのでかくなったチンポを私が一番に試してあげるから!今から言うこと聞きなさい!」
そういうと、ゆり子さんは僕にここで服を脱ぐように命令してきました。
僕は、盛りのついた猫のように興奮しながら、慌てるように服を脱ぎ捨てていきました。
もちろんパンツも、、。
そこから現れたのは、1ヶ月以上のサプリの服用でさらに増大した、立派なチンポでした。
長さもそうですが、太さが明らかに以前と違うと実感していました。
僕の大きく勃起したチンポは、ゆり子さんの中へと導かれ深いところまで滑り込んでいきました。
ゆり子さんも想像以上の大きさに、絶句しながらも飲み込んでいき、お互いトランス状態に入るのに時間はかかりませんでした。
時にゆっくりと、時に早く激しく、また深く浅くといろいろ変えながら突き上げ絶頂を迎えました。
ゆり子さんのお尻に大量の精子を飛び散らしました。
もちろん1回で興奮は収まるわけもなく、すぐに2回戦に突入しまたしても大量に射精しました。
「正樹君!こんなの初めてよ!悔しいけど、これだったら絶対奥さん、正樹君の元に戻ってくると思うよ。自信持ちなさい!」
そして、近々妻の真菜を誘い、母から奪い返す作戦の実行に移そうとタイミングを図っている毎日です。