義父は、私にファラチオをさせました。
母が夜勤の日には、一緒にお風呂に入り、身体中を舐められて、朝シャワーを浴びて学校に行きます。
そんな状態が一年続いていましたが、私はまだ処女でした。
「健ちゃん、エッチも教えて」
私は何度か義父にお願いしましたが、
「初めては、彼氏としておいで」
母への義理立てか中学生を犯すことへの躊躇か、義父は一線を越えようとしませんでした。
寝室を覗くのを辞め、母が義父に貫かれて喘ぎ声をあげるのを聞きながら、自分の指でオナニーをすることを覚えました。
セックスがしたい。
母は義父に跨って腰を振り、義父のおちんちんに突き上げられて逝っているんだ…。
私は母が夜勤の日を心待ちにして、義父のおちんちんを味わいました。
「健ちゃん、マキじゃダメ?」
「ダメじゃないよ。でも、マキに好きな人ができた時に後悔すると思うよ」
義父は私の口からおちんちんを抜き取ると、クリトリスを吸いました。
「ああっ。健ちゃん、お願い…」
義父は、私に指を入れて動かしました。
「指じゃなくて、おちんちん入れて…ああん」
「おちんちんはダメだよ」
「ああっ。健ちゃん、気持ちいい。もっとしてぇ」
私の感じるところを知り尽くした健ちゃんの指に私はすぐに上り詰めます。
「あああああっ」
義父は私がぐったりして眠りにつくまでいかせましたが、セックスはしてもらえませんでした。
「マキ、来年お姉ちゃんになるよ」
母が幸せいっぱいの顔で妊娠を告げ、夜勤に行かなくなったので、私は指すら入れてもらえなくなりました。
義父は子供ができたことを喜び、私への性教育のことなど忘れてしまったようでした。
母が切迫早産で入院するまで、私は半年近く義父に開発された体を持て余していました。
母が入院して、2日目でした。
「一緒に入ろうか」
義父がお風呂に誘ってきました。
我慢できずに浴室でおちんちんを咥えると
「外に声が聞こえるから、ここではダメだよ」
と叱られました。
はやる気持ちを抑えて髪を乾かし、何も身につけず寝室に入りました。
半年ぶりに味わう義父のおちんちんは石鹸の匂いがしました。
義父はベッドに横になり、フェラをする私のおまんこを舐めました。
シックスナインというのだと教えてくれました。
「マキ、降りて」
義父は、私をベッドに寝かせていきなり指をいれました。
「今日もビショビショだね」
義父は指を抜くと、枕の下から小さなビニールの袋を取り出して開け、ピンク色のゴムを取り出しました。
義父はおちんちんにゴムをあて、あっという間に装着しました。
「入れるよ」
義父はゆっくりと私の割れ目におちんちんを擦り付け、先を入れました。
ゆっくり体重をかけるようにして、おちんちんが入ってきました。
「ううっ」
痛い。
抜いて欲しいけど、そんなことを言うと、2度と入れてもらえないかもしれません。
痛いのは最初だけだと言い聞かせました。
「マキ、力抜いて。見てごらん」
私の中に義父のおちんちんが半分入っていました。
義父は唇を重ね、舌を入れてきました。
義父にキスされるのははじめてで、舌を絡めていると、おまんこに激痛が走りました。
「全部入ったよ」
「健ちゃん…痛い」
義父はもう一度私にキスをしました。
「痛い…もうやめて」
お腹も圧迫され、これで義父がいくまで動かれたら、私は死んでしまうのではないかと思いました。
「痛い…これ以上ムリ」
「濡れてるから大丈夫だよ」
「うううっ」
義父はゆっくり腰をひいて、深くおちんちんを突き出しました。
「痛いっ痛いっ」
私はタクの細いピンク色のおちんちんを思い出しました。
アレならこんなに痛くないはずです。
「もう少し我慢してね」
「うううっ」
義父はフィニッシュを迎えるために激しく腰を振りました。
痛くて痛くて私は泣きながら早く終わるよう願いました。