今回の年末年始、私はタクミより先に帰りました。
帰ってからは母と一緒に、大掃除にお正月の準備と、あっという間に1日が終わりま
した。
お風呂に入り、だらだらとテレビを見ていると日もかわりそう、もう寝ようかと言う
ことになり私は部屋に戻りましたが、なかなか寝付けなく母の部屋へ。
声をかけると母もまだ起きていました。
「母さん一緒に寝ていい」
「いいよ」
少し狭いですが母の布団へ。そこで色々話して行くうちにタクミの話が出てきまし
た。そこで母にタクミとセックスするようになったいきさつとかを聞きました。
そしてタクミとのセックスの事を聞いているうちに私濡れてきてしまいました。
すると母さん「何だか思い出したら濡れてきちゃった」
「私も母さんのリアルな話聞いてると」
「エリ」
「母さん」
どちらともなく同時にキスが始まりました。すぐに舌を絡ませるキスに。
男とするより女性の方が柔らかく感触も気持ちいものでした。
母さんに脱がされ胸を揉まれ乳首を吸われます。
「ああーん」思わず声が漏れます。
舐め方も優しく丁寧で、男性とは違います。
パンツも脱がされおまんこへ、クリを的確にとらえる母の舌。
「エリ、もうぬるぬる凄い出てるよほら」
と言いマン汁が糸を引いているのを指にとって見せます。
更にクリトリスを吸われ、舌で撫でられます。
「あーいいこれ凄く気持ちがいいよ母さん」
「でしょ、吸ったままで舌を動かすと、凄く気持ちがいいの」
「いいでしょエリ、いっぱい気持ちよくなって」
「あー気持ちいい、気持ちいい、逝っちゃいそうだよ」
「いいよ逝って、逝って」
「逝くよ母さん、逝く、逝く、逝く」
私、母のクンニで逝かされました。凄く気持ちがいいクンニ。
まだ舐めてくる母。
「母さんダメだよ、くすぐったい」
「気持ちいいでしょ、くすぐったいけど」
またクリを吸ってきます。すぐに絶頂が。
「気持ちいい母さん、また逝く、逝く、逝くっ」
立て続けに逝かされます。
指も入れてくる母、もうこの時点で、連続で逝くようになり、止まらなくなりまし
た。
「あー凄く締め付けてくる、エリのおまんこ、これは気持ちいいまんこだね、男だっ
たらすぐ逝っちゃうよ」
「あー逝くまた逝っちゃうよ」
「逝ってエリ、逝きなさい、逝くのよほら逝って」
「あー、逝く、逝く、逝く――――」
身体の痙攣が止まりません。しばらくピクピク痙攣していました。
少し休憩すると、母が押入れから何かを。
バイブです。ローターも。バイブもかなり大きめ、タクミのものと同じくらい。
ローションまでありました。69の態勢になりローションを付けた極太バイブでおま
んこを擦られます。
私はローターで母のオマンコを。
「あっ」母も声が出ます。しかし極太で膣を深くまで突かれると、もう余裕がなくな
り、母さんを愛撫できなくなりました。
ズポズポおまんこをされると無理でした。
「あー、あー、凄い凄く気持ちがいい、逝くっ、逝くっ、逝く~」
またしても逝ってしまいました。
私も母を責めます。母ももう洪水状態。極太バイブを簡単に受け入れます。
「母さんどう」
「うん凄くいい、母さんも逝くよ」
「逝って母さん」
「あー逝く、逝く、逝く~」母さんも逝ってしまい、その後は2人で何回も逝きまし
た。翌日に帰ってくるタクミが待ちどうしいです。