母と弟がセックスしているのを見てしまった結果、今では・・・

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  去年のGW実家に帰省している時、母と弟がセックスしているのを目撃してし

まいました。

私(エリ、27才、事務職)・ちょいぽちゃGカップ

母(サナエ、48才、パート)・母もちょいぽちゃ巨乳カップまでは?

弟(タクミ、19才、学生)・私と母と違い、細身だが凄い巨根

父と母はタクミが1才の時父と離婚、それからはずっと3人で生活していました。私が

短大卒業して家を出、去年タクミも大学に進学。家は母1人となっていました。

去年のGWに帰省した時の事、タクミも帰っていました。

久しぶりに3人で食事をした夜。眠っていましたが喉が渇き1階の台所へ、行く途中に

母の部屋がありますが、何か中から声が聞こえてきます。

「あん、あん、あん」

すぐにわかりました。母さんオナニーしてる。

まあ母さんも父さんと別れてだいぶ経つし、誰かと付き合ってることもなさそうだし、

まだ48才だし。自分ですることもあるだろうと、そっと部屋の前を通って、台所へ音

をたてないようにお茶を飲み部屋へ戻ろうと、母の部屋の前を通った時、

「タクミ」と言う弟の名前を呼ぶ声が、

えっ、まさか、タクミと

そーっと襖に近寄り中の様子を伺います。

「あータクミ凄い」

「母さん、俺も気持ちいいよ」

母と、タクミがしてる。もう心臓バクバクでした。

そのまま中の様子を聞き耳立てて伺います。

「あー、あー、あー、凄い大きくて気持ちいいよタクミ」

「母さん俺また逝きそうだよ」

「いいよ、でも中はダメよ」

「わかった、逝くよ、逝くっ」

「はー、はー、はー」

タクミの声です。どうやら射精したみたい。

中を見て見たい。でも開けたらバレちゃいそうだし。明かりもかなり落としていて暗い

し、多分見えないだろうな、とか思いながら。すると

「じゅるじゅる、じゅぽじゅぽ」

「あっ、はー、はー」

「じゅるじゅる、じゅるじゅる」

「あー気持ちいい母さん」

「今度は母さんが上になっていい」

「いいよ、入れて」

「あー大きい、大きくて硬い」

「あー、あー、気持ちいい」

母の声、気持ちよさそうです。どうやらタクミのモノは大きいみたいです。

それを騎乗位で飲み込み母が感じているようです。

この頃には私も我慢できず、おまんこをさわっていました。

「あー気持ちいい、逝っちゃうよ、タクミ、母さん逝くよ」

「逝って、逝って、母さん」

「逝くよ、逝くよ、タクミ、逝く~」

どうやら今度は母さんが逝っちゃったみたい。

私もおまんこさわりながら逝ってしまいました。

「母さん俺も逝く」

「じゅぽじゅぽ、じゅぽじゅぽ」

「逝くっ」

今度はタクミが逝っちゃった様子。

「もう終わり今日は4回も出しちゃって」

「まだできるよ」

「また明日があるでしょ」

「うんわった」

急いで部屋に戻りました。

すぐにタクミも上がって来てとなりの部屋に入りました。

その夜は、眠れず思いだして何回もオナニーで逝きました。

翌日母が言ってた「また明日」が気になって仕方がありません。

夜になり、タクミが部屋を出て行かないか気を付けます。

すると日付が変わったころ、部屋を出て行くタクミ、しばらくして様子を見に1階へ降

ります。

今日はあかりが漏れています。

「はあ、はあ、はあ」母の声です。今日もしてるみたいです。

「タクミ、ダメ母さんまた逝っちゃう、逝く~」

母さんが、母さんが、タクミに逝かされています。

もう見たくてたまりません。

ゆっくりと、襖を開けます。結構明るい中にタクミと母さんが、凄いです

全裸同士、タクミが母の上に、正常位で腰を動かしています。斜め後ろ側なので2人の

顔は見えませんが、タクミのお尻が見えます。

凄い生で見る他人のセックス、しかも母親と弟。

「凄い、凄い、タクミ、逝く、また逝っちゃうよ」

「いいよ母さん逝って、逝って」

「あー、あー、逝く、逝く、逝く~」

凄い、母さん逝く瞬間タクミの腰を両足で挟み込み逝ってます。

しばらく抱き合ってる2人

少ししてまた腰を振るタクミ、徐々に激しくなると

「逝く、逝く、逝く、逝く~」

母さんまた逝かされています。もう完全にタクミに支配されいる母さん。

「母さん上になってよ」

「いいよ」

今度は母が上になります。

「でかい」母が盛んに大きい、と言ってましたが、確かに大きいです。

母が跨り挿入。あの大きなチンコが入って行きます。

今度は角度が変わり、もろ結合部が見えます。いやらしいです。タクミの大きなチンコ

に母の大きなお尻。

もう私もおまんこをさわって何回か逝ってました。

母の動きが激しくなり、パンパンえと音を立てて腰を打ち付けます。

これにはタクミも

「あー、母さんこれ凄い、凄い気持ちがいい、逝っちゃうよ」

「逝ってタクミ、いっぱい出して」

母さんがチンコを抜きしごきます。

「逝く、逝くよ、逝くっ」

タクミが逝きました。

「じゅるじゅる」

母がタクミのチンコを咥えてます。いやらしい母のフェラでも気持ちよさそうなフェラ

です。

すると、突然

「待って母さん、何か音したよ、姉ちゃんかな」

私はここに居るけど。

「音した?」

「うん多分、さっき降りてくるとき、まだ起きてたみたいだから、今日はもう部屋に 

戻っておくよ」

「そうね」

やばい、私は急いで部屋に戻りました。

また思い出して、おまんこをさわります。もう我慢できませんでした。

こんこん「姉ちゃんちょっといい」

突然タクミが

「待って」と言いましたが、次の瞬間バタッ、戸を開けてタクミが入って来ました。

「やっぱり」

私は間に合わず、ノーパン姿を見られました。

「どう見てて興奮した?」

「タクミ」

「何となく気配を感じてたんだよ」

「姉ちゃんも我慢できないんだろ、これ使っていいよ」

いきなり、スウェットを脱ぐタクミ。

あの巨根が出てきました。

まだ勃起していませんでしたが。今までで見たチンコの中で一番大きいと感じました。

勃起してないのに何ていう大きさ。

「ほら」

目の前に出されると、我慢できず咥えてしまいました。

「姉ちゃんもすけべだな、でも上手いよ、母さんも上手いけど姉さんも」

大きい本当に大きいんです、口が裂けそう。

それでも夢中になって咥え、舐め、しごきました。

「姉ちゃん、それ以上したら逝っちゃうよ」

「今度は俺が」

パンツを脱いでいたので抱きつかれると、すぐにおまんこを舐めて来ました。

「姉ちゃん、すげー、もうぐちょぐちょだよ」

タクミに舐められもう興奮状態だったため、直ぐに逝っちゃいました。

「姉ちゃんもう逝った?逝く時は言ってよ」

今度はおまんこに指が、中をかき回されます

「あー逝く、逝く、逝く~」

私また逝っちゃいました。

「姉ちゃん俺も我慢できないよ、入れるよ」

タクミが覆いかぶさり入れてきます。

大きい、凄い大きさ、今までに経験のない大きさです。私もこの時で経験人数は6人で

したが、全く大きさが違いました。

めりめりと奥まで入ってきます。苦しい感じがしますが痛くは有りません。

入ってきたことがない奥まで来ると、それだけで逝ってしまいました。

「姉ちゃんまた逝ったね」

「姉ちゃんのまんこもきつくて、すげー気持ちいい」

そう言って腰を動かすタクミ

「あーダメだ、逝っちゃうよ姉ちゃん、気持ちよすぎる」

「いいよ出して中はダメよ」母さんと同じことを言ってます。

「逝くっ」

タクミが射精しました。

先程母さんとしてるのに凄い量の精子です。

そのまま入れてくるタクミ、大きくて硬いまま。

また逝かされる私、母同様タクミの巨根で逝かされまくりです。

「凄い姉ちゃんのまんこ超きもちいい、逝くっ」

タクミもまた射精します。

まだ続くタクミとのセックス。その巨根はまだ硬さをキープしてます。

途中から私の声がやばいくらいになって、タオルを咥えさせられました。

何回逝ったでしょうか、こんなに逝ったのは初めてでした。

タクミの巨根から離れられなくなりました。

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