年末年始、母と私と弟と3人で楽しみましたが先週平日に取れタクミに連絡する
とタクミも事業がないということで会うことに。
タクミの方は時間さえあれば実家に帰り母とセックスしているみたい。
「タクミたまには姉さんに付き合いなさいよ」
「わかった」
ゆっくり温泉にでもと思いタクミを誘いました。まあ正直たまにはタクミを独占した
い気持ちがありました。
母とタクミはしょっちゅう会ってHしてますから。今回は私が、という思いがありま
した。
少し早く宿についたので近くの散歩コースを2人で歩きました。
平日なのでほとんど人はいません。
コースの中間あたりでベンチが。腰かけて少し休みます。
するとタクミがいきなり抱き着いていてキスします。
「何タクミ」
「姉ちゃんと2人でしたかったんだ」
「母さんとはしょっちゅうしてるんでしょ」
「まあね、姉ちゃんもしたかったんだろ」
と言い服の下から手を入れて胸を揉みます。
「タクミ、帰ってからよ」
「もう我慢できないよ」
正直私も今すぐしたかったけど、さすがにここではいつ人が来るかわかりません。
少し進むと分かれ道がコース出ない方は人が通った気配はなくそちらに進み少し行っ
たところで始めちゃいました。
キスして胸を揉まれ、感じてきてしまいました。
スカートに手を入れられパンツの中にまで手を、
「あっ」
思わず声が。
「姉ちゃんもう濡れてるよ」
おまんこに指を入れてくるタクミ。
あー気持ちいい。
「姉ちゃん俺も気持ちよくしてよ」
タクミがファスナーを開け既に勃起したチンポを出します。
あーでかい。何度見ても圧倒される大きさ、今日明日はたっぷり味わおう、と思いな
がらフェラ。
「あー気持ちいいよ姉ちゃん」
「母さんの方が上手いでしょ」
「姉ちゃんも上手いよ」
「うそ言いなさい母さんだと直ぐ逝っちゃうくせに」
「まあフェラは母さんの方が上手いけど、まんこは姉ちゃんの方が気持ちいいんだ
よ、もう入れるよ」
立ったまま近くの木に手を突きお尻を出します。
スカートを捲り上げ、パンツはずらしてタクミの大きなものが入ってきました。
「あー大きい、凄いねタクミ大きい」
「姉ちゃんのまんこもたまんねー、気持ちいわ」
ゆっくりと動かすタクミ。
タクミの大きなものがおまんこいっぱいに。凄い太さです。
「姉ちゃん気持ちよすぎ、無理だ持たないよ、逝っていい」
「いいよ、今日は中でいいよ」
「逝くよ、逝くっ」
タクミの精子が出てるのがわかります。
「あー気持ちいい、すげー気持ちいい」
タクミ逝ったばかりですが萎えることなくまた突いてきます。
今度は少し余裕が出たのか、強く激しく突いてきます。
こうされたら今度は私が、
「あー凄い、凄いタクミ、姉ちゃん逝っちゃうよ」
「いいよ逝って」
「逝くよ、逝く、逝く~」
タクミの大きなもので突かれ、私も逝ってしまいました。
まだまだしたかったけど続きは帰ってから、ということで旅館に戻り、まず温泉に。
そこである女生徒で会います。
温泉には誰もいません。広々と使えて最高です。
と思ったらすぐに誰か入ってきました。
30代くらいのスレンダーで綺麗な人が。
「こんにちは」
声をかけてきました。
「あっこんにちは」
そこからどこから来たのか、誰ときたのか、色々と話をするように。
「若い彼氏さんと一緒で楽しそうですね」
「いや、弟です」
「へっ」
驚いた様子の彼女
「へーそうなの、てっきり彼氏かと」
「あっ、私エリと言います、お名前は」
「私は、アヤ」
「アヤさんは誰と?」
「私は主人と2人で来る予定が主人が急に仕事で」
「残念ですね」
「でも明日こちらに来るから」
まあ色々話をしてお風呂を出ました。
「エリさんよかったら一緒に飲まない、あっそうか弟さんが」
「ああいいですよ別に」
タクミにラインを入れてから、アヤさんと部屋に。
ビールを飲みまた話を。
また会話が進むと、
「でもほんと彼氏かと思っちゃった、あんなことしてたから」
「へっ」
「もうびっくりしたわよ、昼間から外で、そして弟だなんて」
どうやらアヤさん見てたようです。
「はあ・・・」
「いや別にいいわよ可愛い弟さんだし、こんな巨乳の姉さんだったら間違いも起こす
わよ」
「でもほんと大きな胸ね、触っていい?」
「ええ」
「うわー大きい、柔らかい、これは弟さんも我慢できないでしょ」
ますますいやらしく胸を揉むアヤさん。
すると突然キスされました。
「へっ、ちょっと」
「いいでしょ、気持ちよくなっていいから、私も相手がいなくて寂しいのよ」
そう言いながら浴衣脱がされ、ブラも外され、乳首を、
「あっ」声が出ます。
「いいよ気持ちよくなって」
アヤさん乳首を舐めそこから下の方へと舐めて行きます。
そしておまんこへ、
「あー綺麗なオマンコ」
クリトリスを舐めてきます。
優しい舐め方ですが、的確に気持ちいツボを捕らえます。
最後は少し激しくクリを舐められ、
「あっ、逝っちゃいます」
「いいよ逝って、逝くとこ見せて」
「あー、逝く、逝く、逝くっ」
先程会ったばかりのアヤさんに逝かされました。
こんどはオマンコの中に指を、
「これが弟さんを咥えこむいけないオマンコね」
指をグリグリされます。
「あーよく締まるオマンコ、これは凄いわ、弟さん直ぐ逝っちゃうんじゃない」
「そうですね」
指も巧みに動かすアヤさん。
「あーまた逝っちゃいそうです」
「逝っちゃう?いいよ逝って」
「逝く、逝く、逝く~~~」
アヤさんの指も凄く気持ちがいいです。
すると携帯にかかってきました。タクミです。
「姉ちゃんまだなの」
「タクミ、ちょっと待ってもう直ぐ行くから」
するとアヤさんが私の携帯を取り、
「あーお姉さん借りてるアヤと言います。タクミ君だっけ、タクミ君も一緒にどう、
一つ下の階の〇〇の間に来て」
すぐにタクミが来ました。
私達の姿を見て、
「姉ちゃん」
驚いています。そりゃあ驚くでしょう。
「はじめまして、アヤと言います、お姉さんから聞いてますよ、タクミ君」
「さっきの外でしてたの見られてたみたい」
「来てタクミ君」
タクミがアヤさんに近づくと、アヤさんタクミをいきなり脱がせます。
「どうせならみんなで楽しみましょ」
「うわっ、でかっ、凄いねタクミ君、お姉さんこれにすっかりやられちゃったんだ
ね」
そう言ってフェラ。
じゅるじゅる音をたてていやらしく舐めるアヤさん、気持ちよさそうな顔のタクミ、見る見るうちに勃起してくるタクミのチンポ。
「いやーこれは大きいわほんとに、凄い」
ジュポジュポ、またいやらしい音をたてて舐めるアヤさん。
タクミ、もう逝きそうな顔になってきました。
「あー逝きそうです」
やっぱり、
「逝きそう、ちょっと待って。お姉さんに入れてあげて、お姉さんもう準備OKだか
ら」
タクミが正常位で入れてきました。
あー大きい、アヤさんに見られてる、姉弟のセックスを。
タクミも最初からガンガン突いてきます。
アヤさんに乳首を吸われ、早くも逝きそうに、と、タクミが
「あー逝っちゃいそうだ」
「いいよ来て、逝ってタクミ」
「逝くよ、姉ちゃん、逝く、逝く」
「あ~姉ちゃんも逝く、逝くっ」
2人同時に逝ってしまいました。
「いやー、凄いね、姉弟のセックス、エロイわ」
また突いてくるタクミ。
「タクミちょっと待って、今度はアヤさんに」
「いいの」
「いいですよ、タクミもいいでしょ、こんな美人な人とできないよ」
「うん」
「じゃあ私がしてあげる」
タクミは寝かされ、アヤさんが上になります。
「でかー、おまんこ広がっちゃう」
と言いながらアヤさん腰を落として動きます。くねくねといやらしい動き。
「スゲー」とタクミ。
凄い滑らかな腰の動き。
「大きいね、タクミ君、凄いよ、気持ちいい」
ますます激しくなるアヤさんの腰振り、
「あーだめだ逝っちゃうよ」
「逝く?」
「はい逝きそうです」
最後はアヤさんがしごき、タクミが射精しました。
「あースゲー、すげー気持ちよかった」
と言いながらタクミまたアヤさんに正常位で入れます。
「えー今逝ったばかりなのに凄い」
タクミも全開で腰を振ります。
しばらくしてアヤさんも、
「凄い、凄い、逝っちゃう、逝く~」
アヤさんも逝ってしまいました。
この後も3人で楽しみました。
明日はアヤさんの旦那も来ると言うことで、
「明日は4人で楽しみましょ」
とアヤさん。
部屋にもどった私達また続けてHしちゃいました。