母と弟がセックスしているのを見てしまった結果、今では・・・(初スワッピング)

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タクミと温泉に行き、青姦しているところを見られたアヤさんと温泉で意気投合、

結局タクミを交えての3Pに。

1日明けて今日はアヤさんのご主人も合流します。

夕方前にご主人が到着、一緒に食事をしました。アヤさんのご主人40才でダン

ディーなイケメンです。

その後温泉に入り、またアヤさんたちの部屋で飲みます。

ご主人は「ケンさん」と言ってました。夫婦で「ケン」「アヤ」と呼び合っていまし

た。

夕食での会話と、前日の事もアヤさんが大体ご主人に話していたみたいでした。

お酒も入ってきたところで、

「エリちゃん、ほんと胸大きいよね、巨乳、巨乳」

「私だってEだよ、エリちゃんが大きすぎるのよ、爆乳よ。それとタクミ君もでかい

のよ。正直ケンもでかいけど、タクミ君に負けてるよ」

「えっほんとに、それよりエリちゃんの触っていい?」

「あっ、はい」

思わずOKしちゃいました。

さわってっ来るご主人。

「おーでかい、でかい」

すぐに浴衣の中に手を、乳首をさわります。

「じゃあそろそろ始めようよ、行こうエリちゃん」

「タクミ君借りるわよ」

私とご主人は隣の部屋へ行きます。

すぐに脱がされ乳首を吸われます。

舐め方も上手、直ぐに感じてしまいました。

「はあー、はあー」

隣にタクミ達がいるので、声を出すのを我慢してしまいます。

パンツの中に手が、

「もうぬるぬるエリちゃんいやらしいね」

「おまんこに指をいれ、他の指でクリを」

「あー、あー」

「いいよもっと声出して、隣に聞こえるくらい、その方が盛り上がるから」

「くちゅくちゅ音が、気持ちいい?」

「はい気持ちいいです」

「ここでしょ、ここ」

「あー、いい、逝っちゃいます」

「いいよ逝って」

「逝きます、逝く」

私ご主人の巧みな指さばきに、簡単に逝かされました。

「気持ちよかった」

「はい」

「今度は私も気持ちよくしてください」

ご主人も脱ぎます。

勃起した大きいものが出てきました。アヤさんの言う通り、タクミの方が大きいです

が、ご主人のも普通よりはかなり大きいサイズでした。

ただ色がどす黒く、カリの張りが大きなものでした。

「あーきもちいいよエリちゃん、弟さんもしてあげるの」

「はい」

「いいな、私もこんな姉がほしかったな」

「もういれましょう」

ご主人が正常位で入れてきました。

「あっ」

大きいですカリが。

「あー気持ちがいいまんこですね、これはいい」

ゆっくりと動かすご主人。

「気持ちいいですか」

「はい」

「もっといきますよ」

ご主人の動きが早くなります。

「あー逝きます、逝っちゃう、逝く」

また逝かされました。

すると、ふまが開きました。

アヤさんが、タクミが立ったまま後ろから入れています。

「エリちゃん、逝かされてるみたいね、タクミ君もフェラでもう1回出しているか

ら」

結合したまま2人が入ってきました。

「じゃあ今度は寝て」

アヤさんがタクミと上に。

「あー大きいわ、凄い」

アヤさんに腰を振られ気持ちよさそうなタクミ。

私もご主人の動きに行きそうになってきました。

「また逝く、逝きます」

この時タクミも、

「逝きそうだ、逝く」

「逝く~、逝く~」

私も逝ってしまいました。

「姉弟そろって早漏だな」

私がご主人の手マンで潮も吹かされました。

「あー気持ちいいわ、タクミ君の大きい、逝っちゃうよ、逝く、逝く」

アヤさんも逝きました。

すると、

「私も逝きそうですよ」

激しくなります、私の方が逝きそうに、

「あー逝きます、逝っちゃいます」

ご主人も、

「私も逝きそうです」

「あー、あー、気持ちい、逝く」

「私も、逝く」

私とご主人同時に逝きました。

この時は私と、タクミの方が責められ、私も何回も逝かされ、タクミも、計7回射精

した、と言ってました。

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