母と娘が乗っていた車にはねられましたがその後は色々とお世話をしてくれます。

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田村勇人、24才、会社員です。

これは今から4年程前の学生の時の話です。

私はいつものとおり授業が終わり自宅のアパートに帰る途中事故に会いました。

私は自転車、相手は車、交差点を直進しようとした私、左折してきた車に巻き込まれました。

転倒した後、車の後タイヤで手を踏まれました。

車を運転していたのは、40才くらいのおばさんで、高校生の娘も乗っていました。

その場で車に乗せてもらい病院へ行って治療を受けました。

軽い打撲、ただ右手をタイヤで踏まれていたので指を3本骨折していました。

そのまま動かないように固定されました。

右手は添木と包帯ぐるぐる巻きに、

でも相手のおばさんが優しい人で何から何までしてくれました。

車でアパートまで送ってもらい、その日の食事も用意してくれました。

自転車も、すぐには乗れませんが、翌日には新品の自転車まで買ってくれました。

まあ、こちらが直進しているところを気が付かず左折してまき込んだわけですから、悪いと言えばおばさんの方が悪い

んですが、また警察の事故処理もしませんでしたが、先ほど言った手配をすぐにしてもらい、病院の治療費通院費用も

出してくれたので私も特に不満は有りませんでした。

事故当日に別れる時も、自転車が使えなくなったので翌日からの電車賃も出すし、夕食も準備するから家に寄ってと言

われていました。

綺麗なおばさんと、娘もお母さん似で可愛かったので喜んでその好意に甘えました。

早速次の日授業が終わり、帰りは電車、途中下車しおばさんの所へ。

「こんにちは、来ちゃいました」

「さあどうぞ」

その日は授業が早めに終わっていたので、夕食を作ってくれているおばさんと話しをしました。

おばさんの名前は、

恵美さん41才、何件かパートをかけもち、小柄でぽっちゃりした可愛いタイプの巨乳で30代前半でもとおるくらい

若く見えました。旦那さんとは離婚して、娘と2人暮らししていました。

しばらくすると、娘さんが帰って来ました。

娘の名前は、

彩香、高校3年生、お母さんの恵美さんとよく似ていて可愛く、こちらもムチムチの巨乳さんでした。

右手で箸が持てないので恵美さんに食べさせてもらいました。途中から彩香ちゃんにも食べさせてもらって、正直指を

骨折して良かったと思いました。

翌日も夕食を頂き3人で楽しく食べました。

そして3日目、その日は彩香ちゃんがいませんでした、何だか受験のための勉強の合宿があると言うことでした。

「ごめんね、彩香いないんだ今日は」

「いいえ全然」

「でも彩香がいないと、こんなおばさんと2人じゃつまんないでしょ」

「そんなことありません、楽しいです」

「嬉しいわそんなこと言ってもらって、でも勇人君は彼女いないのっていうかいないみたいね」

「はい、いません」

「そうなんだ」

「恵美さんは再婚とかしないんですか」

「私も彼氏なんていないし、彩香ももう高校生だからいまさらって感じね」

「もっと年が近かったら俺恵美さんにアタックするけどな」

「えーほんとに。熟女好き?」

「いやそうじゃなくて、恵美さんだからですよ」

「勇人君上手ねおしゃべりが」

「いや本当のこと言ってますから」

「ありがと。でも勇人君くらい若かったら処理しないと大変でしょ」

「処理って・・・ああそう言う処理ですか」

「わかった?」

「はい、まあ彼女いないんでいつも自分で処理はしてますけど」

「今は?右手がそんなだから」

「だからここ3日?、事故してからはしてません。昨日左手でしようと思ったんですが、何か勝手が違って」

「そうなんだ、おばさがしてあげようか?」

「えっ、でも」

「もとはと言えば、私が起こした事故でそうなったんだから」

「でも」

「やっぱおばさんは嫌?」

「そんなことないですけどいいんですか」

「いいわよ私は勇人君さえ良ければ」

「お願いします」

「じゃあ来て」

恵美さんの寝室へ

「脱がすよ」

恵美さんが脱がせてくれました。

パンツをおろすと、

「まあ、びっくり、大きいわね、凄い、言われない?」

「いや、初めてで」

実際は風俗はバイト代がでるとちょくちょく行ってたのですがここは童貞と言うことにしました。

「そっか、まだないんだ、でも凄く大きいよ」

「そうですか」

「うん凄く大きい、普通の男の人が勃起したのより大きいと思う、皮も剥けてるし亀頭も大きいわ」

そう言ってさわってきました。

何だか大きさを確かめてる感じ、

しかし、3日禁欲してます、すぐに反応してきました。

「あー凄い、凄い、大きくなってきた、待って、いやー凄いねどんどん大きくなる、凄い」

完全勃起すると、

「いや、ほんと物凄く大きい、こんなの見たことない」

しごきながら、

「どう触られた感じは気持ちいい?」

「はい気持ちいいです」

「ほんと太い」

しごきながら、

「舐めていい?」

「はいお願いします」

恵美さん、たまの方から舐めます。

徐々に上の方に恵美さんの舌が動いてきます。

そして咥えます。

「あーダメだ、大きすぎて入んない」

そのあと大きな口を開けて咥えこみました。

ただ大きな口を開け恵美さん凄い形相になっています。

咥えるのはしごきます。

3日禁欲してます。すぐに行きそうになってきました。

「あー、逝っちゃいそうです」

「じゃあ、こっちに寝て」

ベッドで寝かされると、そのまましごかれます。

「あー気持ちいい、出ちゃいます」

「出して」

「逝く」

簡単に逝ってしまった私。

「どう気持ちよかった」

「はい、凄い気持ちよかったです」

「おばさんのおまんこも見たい?」

「はい、見たいです」

今度は恵美さんがベッドで座り、股を開いておまんこを見せてくれます。

「どう?これがおまんこよ」

「何か凄いです」

「そう?」

恵美さんおまんこのパーツまで説明してくれます。

恵美さんのおまんこ、ビラビラが大きく、色も少々黒ずんでいます。

クリトリスも大きめです。

「舐めて」

早速、飛び出ている、クリトリスを舐めます。

ピクっと反応する恵美さん、どんどんまん汁が出てきます。

私もじゅるじゅる、クリトリスを中心に、ついいつものとおりしてしまいました。

「勇人君上手い、ほんと童貞?」

「はいそうです」

そのま舐め続けると、

「あー逝きそう、逝っちゃうよ、気持ちいい、逝く」

「勇人君上手い、おばさん逝かされちゃった」

再びフェラ、69になりお互いを舐め合います。

「どう勇人君したい?」

「はい」

「私でいいの?」

「恵美さんがいいです」

「ありがと、入れるよ」

恵美さんが上から入れます。

「あー凄い、凄い大きい、凄い」

恵美さんのおまんこもきつくて、ぬるぬるも半端なくて、凄い気持ちがいいです。

恵美さんもゆっくりと腰を動かします。

「あーやばいです、逝っちゃいそうです」

「逝っちゃう?」

「はい」

「じゃあ出して」

恵美さんチンポを抜き、手コキ、

「あー気持ちいいです、逝きます、逝くっ」

この日2発目、まだたくさんの精子が出てます。

「あー凄いまたこんなに出てるよ」

この時は手の事もあって、全て恵美さんが上になってしてくれました。

上になっての恵美さんの腰の振りようが、実にエロい。

くねくねしたり、上下に激しく動いたり、

でも2回射精てたんでなんとか逝くのを我慢していると、

「あー一逝っちゃいそう、逝くよ、逝くよ、逝くっ」

恵美さん逝きました。

しかし恵美さん止りません、そのまま腰を振って逝きます。

「あー、ダメ逝っちゃう、勇人君大きいから、逝っちゃうよ」

「逝って下さい」

「あー、逝く、逝く、逝く…」

恵美さん絶頂に達しました。

その後私がもう一回射精するまで恵美さんも何回も逝ってたみたいです。

「どうだった?」

「気持ちよかったです」

「よかった」

これが恵美さんとの初めてのセックスでした。

この後は、私の授業、恵美さんの仕事、彩香ちゃんの下校時間、の中で、恵美さんと時間が取れた時は、恵美さんと

セックスするようになりました。

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