母と俺が特別な親子関係になっていく話 2

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父が毎日のように母を抱いていた理由は何なのか?

性欲が人一倍強いのか?

それとも本当にセックス依存症なのか?

その答えが分かったのは俺自身が母を抱く様になってからだった。

俺は母以外の女性を抱いた経験がない。

初めて母の中に射精した日はもう5年近くも前の事。

なのに今でもまだ毎日のように母の体を求めてしまう。

自分でもこの母子関係が異常なのは理解してる。

母を抱きたいという思いを持った事、そしてそれを実行した事に後悔は少しもない。

ただこの関係をいつまでも続けてはいけないって事に悩みもした。

周りにいる同年代の女の子達と普通の健全な付き合いをしないといけないって思い込もうとした。

ありがたい事に俺に好意を持ってくれる女の子も何人かいたから。

そういう子たちと付き合って母との関係を普通の親子関係に戻すべきなんじゃないか、そう思い悩んだ事もあった。

でもそんな悩みは全て無意味になってしまう。

いくら悩んだって結局母と二人きりになると俺は母の体に触れてしまう。

中毒と言ってもいいくらい、我慢しようとしても自分の意志では抑える事が出来なくなってしまう。

父は朝の出勤が早い分、帰りも早い。

母と二人きりになれる時間は父が眠った後の夜の時間だけ。

その時間になると俺は母に吸い寄せられるように近づいて行ってしまう。

毎回、俺が近づいてくる事に母は緊張した様子を見せる。

母の前に立ち、始まりの合図のように手で母の細い首筋に触れる。

感じるのかくすぐったいのか、母はいつも少し俯いて目を閉じる。

その手を母の頭の後ろに廻してゆっくりキスをする。

母の少し厚めの唇はいつも濡れているようでしっとりとした感触がする。

唾液が甘く感じるのは俺が母を好きすぎるからかもしれない。

舌を母の口の中にねじ込み、歯を一本ずつなぞる様に舐めていく。

母はこれが感じるらしい。

頭に手を添えるのもこれをすると腰を引いて離れようとするのを防ぐため。

母は今まで数えきれないくらい俺からキスされているし抱かれてもいる。

それでもまだ自分が感じている姿を俺に見せる事、そして母子相姦という異常な関係に抵抗があるらしい。

俺が求めても拒否される事は無いし俺がしたい事は嫌がっていても受け入れてくれる。

最初は絶対に嫌だと言っていた事も今では嫌々ながらもさせてくれるようになった。

母のアナルに射精した事のある男は今まで俺しかいない。

母の優しさには感謝しかない。

ただやはり積極的に自分から求めてくれた事は一度もない。

そんな基本的には無抵抗な母だが感度は高い。

悔しいけど父のおかげなんだろう。

今では俺のせいでもあるんだろうけど。

抱かれ続け、刺激され続けているからこそ母の体は感じやすくなっているんだと思う。

柔らかな唇の感触を味わいながら母の服の中に手を入れていく。

いくら触っても飽きない滑らかな背中の感触。

母のおかげでブラのホックも片手で外せるようになった。

母の唾液を存分に味わった後、乳首の周りを舌先でなぞる様に舐める。

「…ぁ…ぁ…」

焦らすような俺の動きに母の口からはそんな小さな声が漏れ始める。

そのまま今度は舌を大きく密着させて下から上に乳首を弾くように舐め上げる。

何度も繰り返すその舌の動きに反応して母の体はビクッビクッと揺れる。

漏れる声も少しずつ大きくなっていく。

快感を抑え、漏れ出る声を我慢しようとする母の顔は俺の股間を刺激してくれる。

たったこれだけの愛撫で母の股間の中にはヌルヌルとした液が溜まり始める。

長くて綺麗な足に沿ってスカートの裾をたくし上げていくと指先に当たる感触が布地から肌に変わる。

乳首を刺激し続けながらスカートの中に入れた指先で太ももを触れるか触れないかくらいの感覚で滑らせる。

ビクビクと体を震わせながら感じ続ける母の下着に指先がかかる。

内腿から滑らせた指先をそのまま母の股間を隠す下着の隙間から中に滑らせていく。

指先に感じる柔らかな毛の感触、少しのぬめり、そして熱さ。

母の割れ目に指を少し食い込ませたまま後ろから前へと動かしていく。

開かれていくその割れ目からはヌルヌルとした熱い液体が溢れてくる。

何度もそれを繰り返しながらついでに母のクリトリスを震えさせるように指を動かす。

コリコリと指の先で引っ掻くような刺激に母は膝を震わせ続ける。

もうこの時点で母は呼吸を乱し声を抑えるのに精一杯でぎりぎり立っていられる状態。

そんな母の様子を見てしまったら俺ももう突っ込むことしか頭には無い。

どうするかは気分で変えている。

一番多いのは母をソファに寝かせる姿勢。

快感で紅潮した母の顔を見つめながら押し当てるだけで吸い込むように俺を受け入れてくれる母の胎内。

でも母の中は充分に濡れているにも関わらずすんなりとは入っていかない。

俺の物を全体で包み込んで絞るような感触の中を押し広げながら奥へと進んでいく。

これが父が母を毎日抱いている理由であり、俺を中毒のように夢中にさせている理由だと思う。

あまりにも気持ちが良すぎるんだ。

母子相姦という特殊な関係が影響しているのかもしれない。

それでも他の女性を抱いた時、これほどの快感を与えてくれるとは絶対に思えない。

客観的に見ても母は美しい女性だと思う。

そんな母が顔を紅潮させ、キスで塞いだ口から声を漏らすほど感じ、俺を抱きしめてくれる。

俺の下半身からは信じられないくらい気持ちいい最高の快楽が絶えず送られてくる。

そんな毎日を他の女性と付き合う事で減らすなんてもったいない事、出来る訳がない。

いつもの様に俺は動きを止めて我慢する。

この快楽の中で動き続ける事なんて出来ない。

無駄な抵抗なのは分かっているけど。

この時だけは母が強い。

母が自分から腰をくねらせたり、足を俺の尻に絡めて俺の物を奥に押し込むように刺激してくる。

自分の快感を求めての動きなのか、早く俺に出させたいからの動きなのかは分からないけど。

とりあえず我慢できるはずがない。

そこからはもう出るまで必死に腰を振り続け、母の胸を強く揉み、唇を重ね舌をねじ込む。

そして限界を超えた瞬間、母の胎内の一番奥にまで届くように腰を押し当てる。

熱いものが俺の体から母の胎内に凄い勢いで吐き出されていく。

全てを出し終えるまでは絶対に離れない。

そして一度出したくらいでは終われない。

母が好きで仕方ない。

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母と俺が特別な親子関係になっていく過程を書こうと思っていました。

でも母が俺に毎日どう抱かれているのかって事をどうしも書きたくなってしまって…。

もしまた要望があればその過程も少しづつ書いていこうと思っています。

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