母という名のメス・その9 【毒腋香】

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目覚めると、母はまだ寝ていた。

昨晩は母と2人きり、僕たちは意思を持って抱きしめ合ったのだ。

そして、僕はその後、寝ている母のオマンコを舐めまくった。

それを思い出すと、思わずほくそ笑む。

素敵な目覚めだった。

僕は、母と初夜をすごしたような気分になって嬉しくなり、母の身体に抱きついた。

「ん、んんっ!何?あ、ヒロアキ、おはよう。どうしたの?」

木村多江似で、いつもは澄ましている母も、今は笑顔で僕を見つめた。

オマンコを息子に舐めまくられていたのに、聖母のような笑みを向けられ、僕の心は締め付けられる。

だが、それがさらなる興奮材料となっていく。

「お母さん、大好き」

「な、何よ急に」

昨夜、抱きしめることを許してくれた母なら多少のことは許してくれると思い、僕は母に思いっきり抱きついた。

母も満更ではない感じだ。

髪の毛から匂う甘い香りに肉棒が反応する。

「お母さん、いつもありがとね」

母のほっぺにキスをした。

少し母の表情は引き攣っているようにも見えたが、すぐに元の笑みを浮かべ息子を見つめてきた。

おそらく、唇同士のキスすら許されたのかもしれない。

母の可憐さに、暴走しそうになりつつも、僕は必死に押し止まった。

次なる作戦があるからだった。

(もうあとひと推しで、お母さんは僕をオスとして認識してくれそうだね)

それからしばらくして、次の作戦を決行した。

母はときどき僕の部屋を掃除してくれる。

それほど散らかす方ではないが、本とかが乱雑に置かれていると、洗濯物を持ってきた時に片付けてくれる。

それを狙って僕は恋文を本の間に仕込んだのだ。

母以外の女性に向けた風の恋文であった。

「朝露に咲く可憐な花のように可愛い君へ。

君のことを想うと勉強が手につきません。・・・」

で始まり、延々と募る思いを書き連ねる恋文。

胸をかきむしるほどの熱い恋心を言葉で表している。

母はどんな気持ちでこれを読むのだろう?

オスとして意識し始めた息子、自分のことをずっと支え続けてくれるといった息子が他の女に取られてしまうという浅ましいメスの本音が少しでも湧いてくれたら本望だった。

「・・・君を奪い去りたい。君しか僕にはいない。一生一緒に過ごしたいんだ。一生君を守り続ける。

愛し続けます。・・・」

母も胸を掻きむしったりするのだろうか?

気品漂い、凛とした佇まいの母も嫉妬を感じるのだろうか?

もしそうなったとすれば、最後の言葉が、どれほどの衝撃を母に与えるのだろうか?

考えるだけでウキウキしてくる。

「・・・心から君のことを愛しているよ。・・・お母さん、いや、ユキエ、僕と結婚してほしい。一生一緒にいて欲しい」

この手紙を読んだ時の母の顔が見れないのが残念だが、読んだかどうか確認する術は仕掛けてある。

僕は手紙の中に、目に見えないほどの細い糸を仕込んでいた。

母が手紙を開けば確実にわかる。

ある日、部屋に入ると、片付けられた形跡があった。

僕は、すぐに手紙を探した。

母に宛てた恋文は最初に挟んでいた本の間にあった。

気づかなかったのだろうか?

「・・・失敗かな?」

僕は、一気に力が抜けたが、いちおう中身を確認することにした。

手紙を取り出し、広げていく。

「え?ない・・・ないじゃん。てことは、この手紙、お母さんは読んでるってことだよね」

仕掛けた糸がなかった。

確実にこの手紙は広げられている。

そして、さも気づかなかったように、元に戻しているのだ。

母が、何も意識してないなら、この手紙を持っていき、僕を叱責したはずだ。

確実に僕を意識しているから、隠蔽したのだと思った。

1階に降りて居間に座り、母をマジマジと見た。

母は、僕の視線を感じているはずだが、こちらを見ない。

「お母さん、夕飯はまだ?」

ガタンッと大きな音を立てて、母がまな板を落とした。

「大丈夫?」

「だ、大丈夫よ。座ってなさい」

僕が駆け寄ると、母は慌ててまな板を拾い、僕を近づけまいとした。

脈ありと感じた僕は、母の様子を観察した。

いつもは穏やかな視線を幾たびも投げかけてくる母が、今日はいっさい投げかけてこなかった。

完全に昨日までの母とは違ったのだ。

だが、それが良い方に転んでいるのか、悪い方に転んでいるのかは僕には判断ができない。

それ以降、しばらく母子関係がギクシャクしていたと思う。

相変わらず、母の下着を嗅ぎまくっていたが、リアルな関係はかなりギクシャクが続いたと思う。

だが、2週間くらい過ぎたとき、母と妹の寝るクーラー部屋に入り、僕も寝ようとしたときに、目を疑うような光景が広がった。

シミーズというものが当時はあった。

おそらく知らない人も多いと思う。

僕もよくわからないが、今でいうキャミソールみたいなものだと思う。

僕も母がシミーズと呼んでいたものをシミーズと思っているだけなので、正確にはシミーズではないかもしれない。

とにかく、突然、母がシミーズを着るようになったのだ。

当時のイメージにピッタリのものをネットで見つけたのでイメージ画像として載せておく。

見てわかると思うが、肌の露出が異常に多く、ほとんど裸に見えるし、パンティはもちろん、黒い乳首も透けていた。

それだけ、暑かったのかもしれないし、僕のことなんてぜんぜんオスとして意識してないというアピールかもしれない。

もしかすると、オスとしての僕を誘惑しようとしていたのかもしれない。

「お母さん、ほとんど裸じゃん」

仰向けで寝る母の横になると、僕はすぐに電気を消した。

ジャンプーの香りと汗の匂いが混ざり合い、僕は引き寄せられていく。

クーラーはかなり弱めだったので、汗が滲んでいたようだ。

甘酸っぱい香りがとても心地よい。

吐きそうなほど悪臭を放つオマンコとは大違いだ。

頭から首筋、肩、胸へと嗅いでいく。

「んんっ!?」

僕は異変を感じてピタリと止まった。

「く、くっさー!」

オマンコの臭さとはまた違う異次元の臭さを感じた。

(ま、まさか、お母さん、ワキガ?)

めちゃくちゃ臭かった。

顔を背けたくなるほど臭かったが、病みつきになる臭さだった。

母の腋に鼻をつける。

強烈なワキガというわけではないが、そこだけ異次元の香りが漂っている。

一度嗅いだら嗅ぎ続けたくなるような中毒性のある匂いだった。

「いつも上品ぶってるのに、お母さんは臭すぎるよ」

母の腕をそっと持ち上げ、腕を広げていく。

「え!!お母さん?!」

母の腋下には毛がふさふさと生えていた。

美しい母が野蛮なメスのように感じられたし、腋毛を生やしたままの女性がいると知ったのも初めてだった。

僕はたまらなくなって、母の腋毛に鼻を埋めていった。

湿り気を帯びた腋の匂いは強烈だった。

僕は、全身が痙攣するほどゾクゾクした。

「臭いよ。お母さんの腋、ものすごく臭いよ。

最高だよお母さん!」

汗に湿った母の臭い腋をねっとりと舐めしゃぶっていく。

痛いくらいに勃起して、何も考えられなくなる。

「んんんっっ」

さすがに腋を舐められ続けてこそばゆかったのか、母が寝返りを打った。

向こうを向いてしまったのだ。

僕は残念に思いながらも今日はここまでかなって寂しい気持ちになった。

(また明日頑張るか?・・・ん?あ!お母さん・・・お、お尻!!)

例のシミーズを着ているため透けている母のお尻をとっても小さいパンティが覆っていた。

それはあまりにも小さく、母は半ケツで眠っていたのだ。

僕は心臓が高鳴り出すのを感じた。

(お母さん、お尻の穴も臭いのかな?)

オマンコも腋もあれだけ臭い母のことだから、肛門はさらに臭いということもありうる。

僕はシミーズを軽く捲ると、半分までずり落ちた母のパンティを下ろしていく。

すぐに母の大きなお尻が丸出しになる。

撫で回したくなる最高のケツだった。

「さ、お母さんのウンコ穴を見せてもらうよ」

気品溢れる母のお尻の穴を見るかと思うと、居ても立っても居られなくなる。

母の尻タブを少し強めに推し広げいくと、さすがの僕も躊躇する。

目の前に母の肛門が現れた。

心臓を突き刺すかとごとく鋭利な悪臭に、心臓の高鳴りは上限がないほどになっている。

「お、お母さん・・・ウンコの匂い?」

まさか母のお尻の穴がウンコ臭いなどとは夢にまで思わなかった。

吸い寄せられるように、僕は顔を母の尻タブの割れ目に埋めて行った。

鼻が母の肛門に押し付けられる。

「ぐごっ、臭っ!あぁお母さん、臭すぎるよ」

どこまでも期待を裏切らない母の汚臭に、僕は完全に狂わされていった。

無意識のうちに舌が出て、夢中で母の肛門を舐めしゃぶっていった。

(ぼ、僕・・・お母さんのお尻の穴を舐めてるっ!!)

優しくて品があり曲がったことの大嫌いな美しい母の、汚れきったメス肛門をほじくり出すように舌で味わっていく。

しっかりと大きなお尻を抱え込み、母のお尻に顔を埋めて舐めしゃぶっていると、はち切れんばかりに勃起していた肉棒がビクビクって跳ね上がる。

「あ、あぁ!お母さん、臭すぎるお尻の穴っ!!だめだっ、出ちゃうっっ!!」

全身がピーンと硬直し、ドクドクっとオス液がとめどなく吹き出していく。

薄れゆく意識の中、この尻穴をも犯したいと心に強く願い、そうなるための未来を思い描くのだった。

母の肛門の中に射精している幻覚を見ながら、僕は安らかに眠るのだった。

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