母という名のメス・その8 【悪臭花】

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恥垢まみれで激しく勃起した肉棒を母に見せつけ、母の手にありったけの精を吐き出した翌日の朝、僕はいつまでも布団の中にいた。

父は出勤し、朝練のある妹もとっくに出かけた。

家には、母と僕、2人きりだ。

1階におりると、洗い物をしていた。

「おはよう、お母さん」

「あ、ヒロアキ、起きたの?おはよう」

いつもなら、僕を優しい眼差しで見つめてくれるのに今日はそっぽを向いたままだ。

その瞬間、僕は、母が僕の肉棒を見て、僕のことをオスとして認識したことを確信した。

「お母さん、昨日はごめんね」

「えっ!あ、な、何のこと?」

面白いくらいに母が狼狽している。

木村多江似で品があり、いつも落ち着いた佇まいの母が、少女のようにオロオロしてる。

僕は思わずほくそ笑んだ。

昨日の攻撃が効いていることが嬉しすぎた。

「昨日、僕、寝るときに電気つけっぱなしだったでしょ?ごめんね、教科書読んでたら寝落ちしちゃった」

「あ、なんだ、そんなこと。いいわよ、これからは気をつけなさいね」

勃起を見せつけたことを誤ると思ったのだろうか?

謝罪の理由を聞いて、母が脱力するのがわかった。

正直、このとき母のことを可愛いと思った。

抱きしめたい衝動に駆られたが、暴走することは我慢した。

「いってきます」

焦ることはない。

僕はじっくりと時間をかけて、母をメスへと堕とすことを誓った。

僕の家について改めて語ろうと思う。

当時は県営住宅に住んでいて、部屋は3部屋しかなかった。

僕は部屋が与えられているが部屋にはクーラーがなかった。

だから、夏の間だけ、クーラーのある部屋で、母と僕、そして妹が寝るのだ。

父はいつも1階で寝ていた。

夏場は、寝ている母にイタズラできたが、クーラーを使わなくなると僕は自分の部屋で寝ていた。

だから、中3の夏以降、高1の夏になるまで、ほとんど直接的な接触はなかった。

もちろん、母の汚れた下着は堪能しまくったし、お婆ちゃん家に泊まる時など、少しはイタズラをした。

だが、僕は、この冬の期間こそ勝負期間と考え、外堀を埋めていった。

「お母さんの子供に生まれてきて幸せ」

「なんで、外国では家族でも愛してることを伝えるのに、日本では伝えないんだろうね?僕、お母さんのこと、すっごく愛してるんだー」

「お母さん、最近どんどん可愛くなってない?」

とか、毎日のように母に声をかけてきた。

それが効いたのか、ときどき母は潤んだ瞳で僕のことを見つめているような気がする。

自意識過剰かもしれないが、確実に母は僕をオスとして認識しているはずだ。

春になり、高校生となった僕は、母の生マンコを舐める日を夢見て、毎日のように母の汚れたパンティーを嗅ぎまくっていた。

だが、夏になり、クーラーの部屋で母の横で寝るまではめったに母に触れる機会がなかった。

夏が待ち遠しくて仕方なかった。

今年の夏こそ母のオマンコを直接舐めたいと考えていた。

夏休みが始まり、僕は一刻も早くクーラーを使うほどの暑さになってくれることを祈った。

だが、寝苦しいほどの季節はすぐには来なかった。

妹が合宿に行き、父が泊まりの仕事で2人っきりで過ごせる夜もクーラーをつけるほどではなかった。

窓を開けてれば、少しひんやりするほどだった。

「今日は2人っきりだね」

あえて僕は言ってみた。

ビクッと少し母が戸惑うそぶりを見せた。

「そうね」と反応したまま、母は黙って食事を口に運ぶ。

こういう表情の時、本当に木村多江に似ていたと思う。

母の話を書き出してから、木村多江の写真を見ては勃起していた。笑

無茶苦茶犯したくなる。

とことんメスとして貶めたくなる。

「食器は僕が洗うから、お母さんはゆっくりしててね」

息子の優しさに、少し母がうるってきているようにも感じた。

最近、父と母が言い争いをすることが増えた。

内容まではわからないが、ときどき泣いているのを知っていた。

だから、息子の優しさは心に染みるはずだった。

「今日はクーラーつけようか?少し暑いでしょ?」

「え?あ、う、うん」

母の言葉に一瞬耳を疑った。

これって「一緒に寝よっ」ってことにしか聞こえなかったからだ。

ゾクゾクっと全身が震え、股間がマグマのように燃えたぎる。

(ま、まさか、エッチさせてくれるわけではないよね?)

いくらなんでも現段階でそれは考えにくかった。

でも、2人っきりの今日一緒に寝られれば、オマンコを舐めるのにも気を使わなくてすむ。

鼻歌を歌いながらお風呂に入り、2階のクーラー部屋へと入る。

母もすぐに上がってきた。

母子は本も読まずにいろいろなことを話した。

「ねぇお母さん、僕、ときどきものすごく寂しくなるんだ。押しつぶされそうになる」

「・・・」

母は僕の言葉に戸惑っている。

だが、2人の視線はしっかりと絡み合っているた。

「お母さん、ほんのちょっとでいいから、僕を抱きしめてくれない?」

母は驚いたように目を見開いたが、特に拒絶するような言葉もなかった。

僕は、母の身体ににじり寄る。

鼻と鼻が触れそうになるほど、顔が近づいた。

そして、母の手を取り僕の背中に回し、自らも母にしがみつく。

「仕方のない子ね」

敢えて母親という立場を強調するように感じた。

母子の抱擁と呼ぶにはあまりにも不自然であった。

付き合いたての恋人同士のように、ぎこちなく、初々しささえ感じる抱擁であった。

「ありがと、お母さん。愛してるよ」

母の頬がはっきりと赤らんでいた。

目を伏せ、身体が硬直している。

今、切り出せば、セックスはできないまでも、キスくらいならできるかもしれなかった。

しかし、僕は焦らし作戦で行くつもりだった。

今日は、起きている母は抱きしめることしかしてあげるつもりはなかった。

寝ている母のオマンコを舐めるという最大の目標があるのだから。

しばらく母子は抱き合っていたが、どちらからともなく眠りに落ちていた。

夜中にふと目が覚める。

母は仰向けで寝ていた。

ラッキーなことに今日もネグリジェだった。

僕は起き上がると、ネグリジェの裾を捲っていく。

今日も相変わらず、小さなパンティだった。

モワッとメス臭が漂ってくる。

「相変わらずの臭さだね」

1年間、待ち続けた瞬間であった。

ついに今日、僕は母の生オマンコを味わうのだ。

僕を産み落としてくれた母の秘唇をオスとして舐めしゃぶるのだ。

身震いするほど心が浮き足だつのを必死におさえ、母の両足を慎重に広げていく。

「んんっ」

母が突如うめきながら足を動かす。

起きたのかと思い、心臓が止まりそうになった。

だが実際には、逆に自分で足を広げた格好になった。

左膝が曲がり、片方の足が大きく広げられた。

まるで、「早く舐めて」と言わんばかりに。

「お母さん、わかったよ。舐めて欲しいんだね」

僕はもう片方の足も少し広げて、母の太腿の間に顔を近づけていく。

何度嗅いでも慣れることのない強烈なメス臭が漂ってくる。

秘唇の横の部分のパンティの縁に指を入れると、僕は慎重にゆっくりと横にずらしていく。

暗くてはっきりと認識することはできないが、目の前に母のオマンコが現れた。

魅惑の園とでもいうべきか、僕の心は完全に母のオマンコへ奪われていく。

そして、ゆっくりと鼻を近づけて、大きく息を吸いメス臭を鼻腔へと流し込んでいく。

「うぐっ、く、臭すぎるぅ」

生マンコの匂いは強烈すぎた。

心が打ち砕かれそうなほど臭いのに、僕は引き寄せられるように、母のオマンコに鼻をつけ、直接嗅ぎまくっていく。

臭すぎる母のメス臭に溺れるのかと錯覚するほど、鼻を秘唇に埋めて音を立てて悪臭を味わう。

「ぐふぅ、すぅーっ、くぅん、た、たまんないよ。お母さん」

鼻を鳴らして母のメス臭を嗅ぎまくり、顔中がその臭っさい愛液に汚されていった。

十分に母のメス臭を堪能すると少しだけ落ち着きを取り戻し、顔を引く。

「お母さん、僕を産んでくれてありがとう。女性のオマンコへの、僕のファーストキスをもらってください」

僕は目を閉じ、敬愛する母の女性器へと口づけをした。

胸を掻きむしりたくなるほど、僕の鼓動は高鳴り、母の秘唇にキスをしているという事実に頭の中が真っ白になる。

「わかっているよ、お母さん。こんなキスじゃ満足できないんでしょ?大丈夫、今から舐めまくってあげるよ」

僕は舌を伸ばすと、母の秘唇をそっと撫で上げた。

どこが膣口かとかいう知識も持ち合わせないまま、僕は悪臭を頼りに舐めしゃぶっていく。

舌が麻痺するんじゃないかと怖くなるほど、強烈な刺激がピリピリと感じられ、僕は嬉々として悪臭花の中へと舌をこじ入れていった。

次々と溢れ出るメス液を嚥下していく。

母が自分の中へと流れ込んでくるみたいだ。

母子が一つに溶け合っていくような感覚に陥っていく。

「お母さん、美味しいよ。ああっ、たまんない」

我を忘れたように舐めしゃぶりながら、うつ伏せのまま腰を揺さぶり肉棒を刺激し続けた。

たとえ、母が寝ているとはいえ、今、この場にいるのはケモノのオスとメスだった。

快楽を貪り合うオスとメスだ。

僕は、もうなにもかもがわからなくなる。

「ああっ、お母さんっ、お母さんっ!」

ズキューーーーンっと全身に電気が走り、美しい母の臭っさいオマンコに溺れながら、僕はすべての精を吐き出して行った。

イキ死にしてもおかしくないほど、興奮と充足感に満たされていた。

「はぁ、はぁ、お、お母さん、お母さんのオマンコ・・・最高だよ・・・」

ついに母のオマンコを直接舐めることができ、僕は言いようのない幸福感を味わいながら、いつか、この悪臭花の中に己の肉棒をぶち込みたいと、黒い欲望を湧き上がらせるのであった。

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