母という名のメス・その5

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当時40歳の木村多江似の母を、中学3年生の僕が味わい尽くしていくお話の続きです。

眠っている母の臭いオマンコの匂いを堪能し、満足した僕は、次なるステップへと足を運ぶことにしました。

母に僕のチンポの味を覚えさせるということです。

繰り返しキスをしても起きない母なら、亀頭を唇に押しつけるくらいなら大丈夫という気がしていたからです。

僕は膝までパジャマのズボンを下ろすと、母の顔をまたぎ、ちょうど口の上に股間がくるように四つん這いになりました。

肉棒ははち切れんほどビンビンです。

先走り汁により亀頭がヌラリと光っています。

「お母さん、オスとして僕のファーストキスの相手はお母さんだよ。だから、僕のオチンチンへのファーストキスもお母さんにさせてあげる」

ビクビク跳ねる股間をなだめながら、慎重に亀頭の先を母の唇に近づけていった。

母の吐息が亀頭に吹きかけられ、僕は目眩がしそうなほど官能的な気分に浸っていた。

そしてついに、いつも澄まし顔の母が、僕の熱くたぎった亀頭にキスをした。

溢れ出す先走り汁が母の唇を汚していく。

数時間前、僕を優しく諭した唇が、息子の劣情によって穢されていく。

よく男女の関係において、「一線を越える」という表現が使われるが、僕と母にとってはこの瞬間が「一線を越えた瞬間」といえると思う。

丸出しの性器に口づけをさせるなど、もはやイタズラの範囲を超えているからだ。

完全なる性行為であると言える。

僕は、母と性行為をしている罪悪感と高揚感に爆発寸前の気持ちをなんとか押し留め、至福の感触を堪能した。

母の唇は僕の亀頭にいいように弄ばれ、唇が捲れ上がったり、唇で咥え込むような形になったりと、変形し続けていた。

「た、たまんないよ、お母さん」

僕はいったん母の唇から亀頭を離す。

これ以上続けていたら、母の顔の上で暴発しそうだったからだ。

さすがにそうなれば母も目を覚ますだろう。

それだけは絶対に避けなければならなかった。

「ん?どうしたの、お母さん?なんだか不満そうだね。・・・あ、そうか、わかったよ。あれだけくっさいオマンコをしているお母さんが、こんな甘っちょろいキスで満足できるわけがないもんね。臭くて嘔吐くほどのチンポにキスをしないと満足してもらえないよね?」

僕は、汚れまくり悪臭漂う母のパンティーの匂いを初めて嗅いだときから、僕も股間を臭くして、母にその臭さを味わわせたいと思うようになっていた。

股間を洗うのは最小限にすませるように努力し、特にクーラーの部屋にて母の横に眠れる日が近づいてからは、まったく股間を洗っていない。

すでに十分すぎるほど臭いと思うが、僕には奥の手があったのだ。

「ほら、大好物の臭チンポだよ」

僕はおもむろに亀頭を半分ほど覆っていた皮を剥いていく。

完全に捲れると、そこには夥しい量の恥垢が塊となって溜まっていた。

「ううっ、くっさぁっ!」

我ながら、顔をしかめずにはいられない悪臭だった。

その臭くてたまらないチンポにキスさせる。

想像するだけで、思考が蕩けそうだった。

あれだけ悪臭を放つ母のオマンコによって、僕は息子ではなくオスとして母を愛するようになってしまった。

それならば、これだけ悪臭を放つチンポ及び恥垢を母にプレゼントすれば、澄まし顔の母ではなく、蕩け顔のメスとして僕のことを愛してくれるのではないか、と期待するようになったのだ。

「さあ、お母さんの大好きな臭チンポだよ」

さすがに声が震えていた。

濃いエッセンスが凝縮された亀頭のくびれを、正しいことしか述べられることのない熟した唇へと押し付けていった。

(あ、あぁ、お母さん!!)

その光景を忘れることは一生ないであろう。

僕の汚れきった亀頭に、美しい母が初めての口づけをしたのだ。

これから先の人生で、何人の女性と経験を重ねていこうが、わざと臭くして悪臭を放つチンポにキスをさせるなんて、母が最初で最後であるはずだ。

そう思うだけで、脳髄に電気が走り、ゴキュゴキュと背中から全身へと快感が走る。

(だ、ダメだ。出ちゃうよ、お母さん)

昨日の失敗が頭によぎる。

思い描いていたことが、何もできないまま果ててしまった苦い思い出だ。

昨日の二の舞を踏むわけにはいかなかった。

僕は、いったん母の唇から肉棒を放し、亀頭のくびれに溜まった恥垢を指で拭い取っていった。

僕の指にオスのエキスが詰まった恥垢がまとわりついていく。

その指に鼻を近づけると、思わず咳き込みそうになる。

母のメス臭が濃縮したパンティーを初めて嗅いだときのことが思い出される。

この凄まじい臭さのオス臭を今から母に堪能させるのだ。

僕は改めて母を見つめる。

「さ、お母さん。僕だけのメスに堕ちてね」

たっぷりと恥垢の絡みついた指を母の鼻の穴に入れる。

両方の穴に僕の恥臭を塗り込めていく。

これで母は、鼻から僕のオス臭を嗅ぎ続けることになったのだ。

次に、左手で母の唇を広げ、たっぷりと恥垢の絡みついた指で母の歯ぐきに塗り込めていった。

母をメスに落としたような錯覚に陥る。

溜まっていた恥垢をすべて母の口の中へプレゼントした。

「これでお母さんは、一生僕のオチンチンの匂いと味が忘れられなくなるね」

母の顔に鼻を近づける。

モワッとイカ臭い匂いが鼻についた。

よく見ると、鼻の中や唇にチンカスがいくつもこびりついていた。

自分のものとはいえ、思わず顔を背けたくなるほどの臭さだった。

美しい母の顔を汚したことにより、母をメスとして支配できたように錯覚しはじめていた。

「起きたとき、あまりの臭さに嘔吐くのかもね」

起きればもちろん異臭に気づくだろう。

そのとき母は僕を疑うのだろうか?

いや、きっとそれはない。

自分で言うのもなんだが、僕は、母にとっては自慢の息子であるからだ。

このような外道のような振る舞いをするド変態な人間とは絶対に思わないであろう。

口や鼻の異臭には気づくだろうが、狐に包まれたような気分のまま過ごすのだと思う。

そして、僕のチンポの匂いを脳裏に焼き付けていき、メスへと堕ちていくのであろう。

僕は、母の枕の上に頭を乗せた。

もし母が起きても、寝相が悪くひっついていった体を装うことができる。

鼻と鼻がぶつかり合う距離で枕を共有し、母の背中に腕を回し、全身でメス母の身体を感じながら幸福感に包まれていった。

「お母さん、一生僕がメスとしてお母さんを飼ってあげるね」

現実としてはありえない妄想を口にしながら、僕は深い眠りに落ちていった。

実際にはこの後さらに母の唇に亀頭を何度も押し付け、暴発してしまい、慌てて咄嗟に手のひらで受け止めるという事件を起こしています。

動いたら、母の顔に精液を滴らしてしまいそうだけど、周りにティッシュもなく冷や汗をかきました。

慎重に母の顔の上から退散しようとしましたが、2、3滴、母の顔の上に垂らしてしまったように記憶しています。

しかし、初めてチンポへの口づけをさせた後、何度も同じようなことをしていたので、最初のときなのか、それとも何回か繰り返しているうちだったのかは覚えていません。

「その1」から「その5」までの話を1話にまとめて書くつもりだったのですが、なかなか長くなりすぎてしまいました。

本当に書きたい話とかを早く書きたいのですが、母の話を始めてしまった以上は最後まで書き記しておきたいです。

マニアックすぎる話だと思いますが、読んでいただけると嬉しく思います。

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