母という名のメス・その4

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女優・木村多江似の母の黒い乳首を吸いまくった翌日、母と顔を合わすのが気恥ずかしくて、僕はそそくさと学校へ行きました。

学校から帰宅してからも、ぶっきらぼうに「ただいま」と言ったきり、部屋に引き篭もりました。

母の顔を見る勇気がなかったのです。

夕食のときも、母と妹が話しているのを上の空で聞いていました。

「ヒロアキ、少しお話があります。ご飯がすんだら、そこにいなさい」

夕食後、母から声をかけられました。

僕は全身鳥肌が立ちました。

(ひ、ひょっとして、昨日のことがバレた?)

激しすぎる射精が飛び散り、母の身体をも汚していたのかもしれません。

それに母が気付いたのかもしれないと思い、嫌な汗が滲み出てきました。

逃げ出すわけにもいかないので、僕はそれに従いました。

夕食後、居間に正座して座ります。

洗い物が終わると母も僕の前に正座をして座りました。

フワッと母の香りが漂ってきます。

気のせいでしょうが、母のメス臭すら感じられるような気がしました。

母の顔をまともに見ることができないほどなのに、母の香りを感じると下半身が熱く反応してしまうのです。

昨日のことを叱責されるのかと思うと、心臓が高鳴りつつも、期待感が湧いてきます。

僕の妄想が止まらなくなります。

母に激しく罵倒され、軽蔑され、平手打ちまでされ、「そのような恥知らずの子は出て行きなさいっ!」と怒鳴られているのに、僕は母の前でチンポをしごいている妄想です。

汚れまくったパンティーを母の目の前に突き出し、「臭すぎるんだよ、お母さんのオマンコ」と逆に母を罵り、無理やり生で母の恥臭を嗅ぐといった妄想です。

僕は下半身がムズムズするのに耐えながら、母が話し出すのを待ちました。

正面から見た母は、木村多江さんにそっくりとも言えました。

当時はその女優さんを知りませんでしたが、今思い返すととてもよく似ていたと思います。

背筋を伸ばして正座し、口をキュッと結んで僕に冷たい眼差しを向けています。

ですが、どこか暖かさを感じ、僕を優しく包んでくれるような大きな心をヒシと感じます。

「ヒロアキ、朝のあの態度はなんですか?」

「へっ!?」

てっきり、昨日のことを咎められると思っていたところへ、思いがけない方向から不意打ちがありました。

僕の声は裏返り、素っ頓狂な声をあげました。

「朝の挨拶もしないで、朝食も食べずにそのまま学校に行くなんて・・・そんな子に育てたつもりはありません」

母は怒る時はだいたい丁寧語になる。

きつくなりすぎないように気を配っているのかもしれないが、それが逆に怖さを感じさせる。

「ご、ごめんなさい」

僕はホッとしながらも素直に謝罪した。

改めて目の前の母に視線を走らせた。

凛とした佇まいで、品を漂わせながら息子をたしなめる母の姿を見ると、心が引き締まる。

「わかればいいのです」

母は少し表情を緩めた。

厳しくもあり、優しくもあり、完璧な母親と思えた。

以前までなら、それですんでいたのである。

だが、今は違った。

僕は母を1匹のメスとして認識しているのだ。

どれだけ澄まし顔でいようが、この美しい母が下着を激しく汚しまくっていることを僕は知ってしまっているのだ。

きっと今も、パンティーには鼻が曲がるほどの臭い体液が染み込んでいるに違いない。

それだけではない。

母の乳首はありえないほどの黒さなのだ。

完璧な母の姿とは裏腹の、卑しいメスとしての実態を思い出すだけで、僕の股間は熱くたぎってしまう。

(お母さん、昨日僕たちはキスをしてしまったんだよ。そして、お母さんの黒い乳首を吸いまくり、オマンコも触りまくったんだよ)

心の中で繰り返しつつ、母をメスとして捕食したい衝動に駆られていた。

(今夜は昨日の続きをたっぷりとしてあげるね)

2度としないと心に誓ったばかりなのに、僕は母というメスを味わうことしか頭になくなっていた。

夜がふけるのが待ち遠しくて仕方なかった。

僕が、クーラーのある寝室に入ると母はすでに眠っていた。

母の横に寝ると、僕はすぐに電気を消した。

規則正しい寝息を立てている母は今日もネグリジェを着ている。

ムンムンとメスの熱気が漂ってきそうだった。

母は待ち侘びるように僕の方を向いて眠っていた。

まるでキスをせがむように、唇を僕に見せつける。

ネグリジェの1番上のボタンが外れており、胸の膨らみがのぞいている。

昨日僕が口に含んだ黒い乳首がもう少しで見えそうだ。

白く柔らかそうな太腿も露わになっていた。

「お待たせ、お母さん」

僕は母の唇にそっと口づけをする。

母の頭に手をまわすと、ヨシヨシとあやすようにしながら、チュッチュとキスの嵐を浴びせた。

先ほどまでの毅然とした態度が幻かと思えるほど、母は僕にすべてを委ねてくる。

もはや、オスを本能で求める意地汚いメスにした見えなかった。

「オッパイも吸って欲しいんだろうけど、今日はお母さんのオマンコを僕のものにしたいんだ」

小さな声で僕がつぶやいて母の唇をペロリと舐めると、まるで、不貞腐れたかのように母が身体の向きを変えた。

なんとなく拗ねた可愛い子猫ちゃんを思わせるような動きだった。

可愛くてたまらなくなり、身を乗り出して母のほっぺにキスをした。

そのまま母の全身を視姦していく。

「あ!?」

仰向けの母は、両膝を折り曲げて軽いM字開脚のような姿勢で寝ていた。

両膝は閉じているが、少し広げてあげれば大きく股が開きそうに思えた。

しかも膝を立てたおかげでネグリジェがずり下がり、向こう側に回り込めばパンティーが丸見えだということを咄嗟に悟った。

「なんだ、お母さんも僕にオマンコを嗅いで欲しかったんだね」

僕は母の足元に回り込んだ。

暗くてハッキリと色まではわからないが、母の下着が目の前に現れた。

母の両膝に手を置き、恐る恐るメスの両足を広げていく。

「おおっ、く、くせ」

クーラーをつけているといっても、設定温度も高めだったので、汗ばんでいたのだろう。

ネグリジェの内側に籠った母のメス臭が、モワッと僕を包んでくる。

上品な母が漂わせる、たまらないほど下品で、胸が苦しくなるほどオスを惹きつける香りだった。

僕は、取り憑かれたように母の股間へと顔を近づけていく。

こんもりと盛り上がる母の秘密のデルタゾーンへと鼻を押し付けて、思いっきり、淫靡なメス臭を吸い込んだ。

「うむぅっ、ぐふぉっ」

文字通り咳き込みそうになるほどの悪臭だった。

しかし、それは男を虜にする魔力を秘めた悪臭だった。

僕は狂ったように、母の淫らな匂いを嗅ぎまくった。

子供を諭すように叱り、優しく温かい光で包み続けてくれている母が、これほどまでに臭くて吐きそうなほどの悪臭を股間から漂わせているのだ。

これ以上嗅いだら後戻りができなくなってしまうことはわかりきっているのに、僕は母の股間から顔を離すことができないでいた。

犬のようにヨダレを垂らしながら、いつまでも母のオマンコの匂いを下着越しに嗅ぎ続けた。

十分すぎるほどに母のメス臭を味わい尽くした僕ではあったが、母のパンティーを脱がす度胸は持ち合わせていなかった。

それができるようになるには経験値が少なすぎた。

でも、結局、僕はパンティーを脱がすよりも大胆な行動へと移っていったのだった。

僕の行動はその後も次第にエスカレートし続けていきます。

ですが、これ以降の記憶は断片的なところがあり、時系列がわからなかったりするところが多々あります。

木村多江似の母が身も心もメスに落ちて行き、気品漂う母という仮面を脱ぎ捨てて、本能に身を任せる淫乱どスケベ女の本性を晒すところまで書いていきたいとは思っているのですが、なにぶん先が長いので、飽きたら適当なところで無理矢理完結されるかもしれません。

妹の話とか、大学のマドンナの臭すぎるオマンコの話とか、ナースたちの変態三昧の話だとか、書きたい話はいっぱいあるのですが、そこまでモチベーションが続くかどうか。

ここまでは一気に書き上げましたが、今後はかなりペースも遅くなるかもしれません。

気が向いたら読んでいただけると嬉しいです。

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