母さんを父さんとシェアします。

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俺の名前は清水悠太、20歳の大学生だ。俺の家は、父:和樹(49歳)、母:陽子(46歳)、妹:愛華(17歳)、弟:浩次(14歳)の5人家族。祖父母は遠方に住んでいてたまにしか会えない。

一般的な仲の良い家族だと思うが、少しだけ変わっていて…性に対してかなりオープンだ。

例えば、俺が何時、童貞を卒業したかとか、妹はすでに男性を経験済みだとか、弟のチンコの皮が剥けたとか、昨日は父さんと母さんが何回戦したとか、の会話が普通に食卓で出てくる。かなり刺激的だ。・・・もう慣れたが。

まあ、そういう一面はあるものの、大きな問題もなく、暮らしていた。その関係がある日を境に少し変わっていった。その変化が、良い方向か、悪い方向かは人によって判断が分かれると思うが、個人的には良いんじゃないかと思っている。

最初のきっかけは・・・

俺が大学から帰ると母さんがリビングのソファーで寝ていた。

母さんは、童顔で小柄なこともあり、実年齢より15歳は若く見える。おっぱいは、Dカップでキレイな形をしている。ちなみにカップサイズと形は、母さんの自己申告だ。

母さんの短めのスカートが少しめくれていて、ブルーのパンティが顔をのぞかせていた。

俺は誘惑に勝てず、音を立てず近づいて、母さんのパンティに包まれた股間を凝視した。ちょうどお尻側からパンティに包まれたマンコを見ることができ、激しく勃起してしまった。さすがにオナニーするわけにもいかず、股間を押さえながら視姦していると…。

「見たいの?」

「!・・・あっ、いや、…」

母さんは、起き上がると大きく伸びをしながら言った。

「ん〜〜〜。はぁ、おかえり〜」

伸びをしているせいで、おっぱいが強調されて目のやり場に困る。

「…ただいま。休講になったから…。お昼ご飯お願い。」

話が変わったことに安堵しながら答えると…

「そう…わかった。・・・で、見たいの?」

話は、続いてたみたいだ。

「・・・う、うん。・・・出来れば…みたいかな。」

「彼女の見たらいいじゃない。」

「あいつ、恥ずかしがって見せてくれないんだ。」

「そうなんだー。・・・それで…本物を見たいと…」

「うん。」

「ん〜しかたないなぁ~。・・・よし、母さんの見せてあげるよ。」

「えっ?」

「まあ、母さんも彼女に比べたらだいぶ年をとってるから…あんまり期待しないでね。」

「いや…母さん、十分若いと思うけど・・・それに可愛いし。」

「そ♡ありがと♡・・・息子に可愛いって言われたぁ~。(照)」

母さんは、顔を赤くしながら、スカートを脱ぎはじめた。

「サービスしちゃおかな♡」

母さんは俺をフローリングに座らせて目の前に立って言った。

「脱がしていいよ。」

俺は、緊張で少し震えながらパンティを下げた。昼間の明るい光で母さんの股間はよく見えた。母さんの毛は少なく、上の方に少しだけ生えているだけで真正面から見て、割れ目がよく見える。俺は初めて見る生のマンコに大興奮して、ズボンの上から勃起を強く握った。

「クス♡…見ながらしごいても良いよ。」

母さんが、ソファーに座り足を開くと閉じていたマンコが少し開いて、サーモンピンクの中身が見えた。

俺は急いでチンコを出すと母さんの前でしごき始めた。

「おおー。久しぶりに見たけど大きくなったね。」

「もう少しサービスしてあげよう♡」

母さんは指でマンコを左右に広げてくれた。チンコを入れる膣穴まで見える。中は少し濡れているようで湿り気があった。

「舐めてみる?」

「いいの!!?」

「クス♡父さんもだけど…男って舐めるの好きよね。」

俺はマンコに顔を近づけて舌を這わせた。

「ん。デリケートなところだから優しくね」

チーズ臭いとか聞いたことあるけど、そんなことはなく、全然嫌な臭いはしなかった。

「あら、あら、大変なことになってるね」

俺のチンコは痛いほど勃起し、先っちょからは先走り液が溢れている。

「母さんも悠ちゃんに舐めてもらって準備できてるし・・・やっちゃいますか!」

「そんなノリでいいの!?」

「いいの、いいの♡・・・おいで♡」

「あっ…ゴム…」

「生で大丈夫。母さん、ピル飲んでるし。」

俺はマンコの入口にチンコを当てて、母さんをソファーに押し付けるように挿入した。

「ん〜〜〜♡」

「あっ・・・」

あまりの興奮と母さんに入った時のヌルリと締付けられる感触に腰を振る間もなく、逝ってしまった。

「おーすごー!精子が母さんの子宮を直撃したよ。」

「すぐでちゃったね。気持ち良かった?」

「…うん。・・・でもまだ…」

「おっ?おっ?・・・そのままできる感じかな。さすが若いね。」

俺はそのまま抜かずに、2回戦に突入した。・・・まあ、2回戦もあっけなく母さんの中で逝ってしまったが。

「ん♡母さんも気持ち良かった♡」

母さんはそう言って軽くキスをしてくれた。

「また・・・させてくれる?」

「(笑)ん〜そうねぇ。・・・機会があればね♡・・・あっ、でも彼女をおろそかにしたらだめよ。」

「うん。・・・バレたらまずいよね。」

「どうだろ?・・・彼女さんはアウトだけど、父さんなら普通にOKしそう…」

さすがにそれはないと…思っていたが…。

3日ほどして、昼間に母さんと2人っきりになったので、お願いしてみたら…

「あっ…そのことだけど、父さんに相談してみたよ。」

「えーーー!!…と、父さんに言ったの!!?…し、しちゃったことを!?」

「うん。母さん、父さんには隠し事しないし。」

「いやいやいや、おかしいって!!…と、父さんは、な、なんて?…怒ったんじゃないの!?」

「?・・・怒ってないよ?…のめり込んで勉強をおろそかにしないようにって。後、もし、続けるつもりなら彼女のこともよく考えるようにって言ってたかな。」

「そ、そう・・・だけど・・・そ、そこじゃなくて…母さんとしちゃうのはいいの???」

「悠ちゃんや浩ちゃんなら良いみたいだよ。・・・むしろ、一緒にしてみたいって言ってた。母さんも愛する2人に同時に可愛がってもらえるって考えると濡れてきちゃう。」

「ど、どこから突っ込めば良いかわからない。」

「あっ、でも前にも言ったけど、彼女はどうする?母さんと関係を続けながら付き合うのはダメだと思う。結婚した後なら家族になるから良いだろうけど。」

「・・・一般的には結婚してからもダメだと思う。・・・それに…彼女には今日、振られた。他に好きな人ができたんだって。・・・まあ、少し前から怪しかったから…」

「そうなんだー。・・・じゃあ、今日の夜に父さん入れて、残念会しよう。裸で。」

結局、夜に父さんも交えて所謂3Pをすることになった。会社にいる父さんにわざわざ電話して確認するほど積極的だ。

母さんも3Pは、初めてらしくかなり興奮していてやってみたいらしい。・・・俺もこのカオスな状況は、嬉しいし、興奮するんだけど…いいのかなぁ〜。

「ということで、本番は夜だけど・・・その状況はつらいよね。・・・父さんの承諾も出たことだし、軽く出してあげる。」

そういって、母さんは手と口を使ってフェラチオをする仕草をした。

母さんは俺の前にひざまずくとズボンとバンツを下ろした。その瞬間チンコが勢いよく飛び出した。

「わぁお!元気ねぇ」

「あ…そ、その…洗って、な、ないし…」

「悠ちゃんのなら全然OK♡」

母さんは、チンコを軽くしごきながら、先っちょをベロリと舐めた。先っちょを舐められるとチンコがピクピクと反応する。

「クスクス♡反応いいね。・・・これはどうかな?」

母さんは鬼頭部分を口に含み、ゆっくりと口を使ってチンコをしごき始めた。単に唇でしごくだけじゃなくて、口の中で舌が動き、チンコを刺激する。

「あっ、出、出る・・・口を離して…」

母さんは構わず、フェラチオを続け…口の中で射精を受け止めてくれた。

「うっく・・・ゴク…くぅ…ゴク・・・ふぅ~…すっごい量でびっくりしたぁ~。」

母さんは出した後のチンコを舌でキレイにしてくれた。当然、勃起したが、本番は夜と言うことでそこまでで一旦お開きになった。

夜、父さんがいつもより早い時間に帰ってきた。俺はどんな顔をすれば良いか分からず、目を合わさないようにしていたが、すれ違いざまに肩を軽く叩かれ、目を向けるとにっこり微笑んでくれた。

食卓では、当然のごとく俺が彼女に振られたことが話題になった。何故か愛華が大喜びしていた。食事の後、父さんは言った。

「今日は母さんと愛しあうから、寝室に近づかないように!」

いつものことだが、ぶっちゃけすぎだ。しかも、今日は俺も混ざることになる。

夜遅く、妹たちに見つからないように母さんたちの寝室に行った。

父さんと母さんはべッドの中でキスをしていた。

「遅かったな。…母さんは準備万端だぞ。」

「もう♡和くんのいじわる。・・・悠ちゃん、パジャマ脱いでおいで。」

俺は、パジャマとパンツを脱いで母さんたちのダブルベッドに上がった。母さんたちはタオルケットをかけていたが、その下はもちろん裸だった。

「父さん…ほんとにいいの?」

「構わんぞ。陽ちゃんもお前たちも愛しているからな・・・陽ちゃんが嫌がったら別だが。」

母さんは起き上がるとタオルケットが完全にめくれて、おっぱいが丸見えになった。

母さんは、俺にキスをしてくれた。キスは軽いものから始まり、徐々に激しくなり…舌を絡めるディープキスに変わっていった。俺は母さんの舌に吸い付きながら、おっぱいを揉んだ。おっぱいは凄く柔らかく、いつまでも揉んでいたくなる感触だ。

「んっ、あっ、くっ、はぁん♡」

母さんはキスをしながら甘い吐息をしている。父さんが後ろから母さんのマンコを愛撫しているようだ。

母さんは四つん這いでお尻を父さんの方に突き出し、前にいる俺のチンコを舐め始めた。

「ん〜〜♡入ってきたぁ〜♡」

父さんが母さんの後ろからチンコを挿入し、ピストンを開始しはじめると母さんはチンコを咥えながら喘ぎ声をあげ始める。

「んくぅ、んくぅ、ぴちゃ、くふぅ♡」

バックから貫かれながらチンコを咥える母さんの姿を見て、激しく興奮した。もっと母さんを感じさせようと手を伸して、重力でボリューム感があがっているおっぱいの先っちょにある乳首をつまんでクリクリした。

「ん〜〜〜♡…ぷはぁ、気持ちいいぃぃ~!」

父さんのピストンが速くなり、母さんはチンコを咥えていられなくなり…

「あん、あん、あん、あん、だめ♡…逝っちゃう♡」

「いく♡いく♡いく♡…あっ、あぁん、いくぅーーー♡」

チンコを握りながら、激しく悶え、嬌声をあげる母さんを見て、俺も興奮して激しくおっぱいを揉みしだいた。

「くぅーーーん♡はぁーーーん♡」

母さんは背中を弓なりにした後、ゆっくりと前のめりになった。どうやら逝ったみたいだ。母さんのお尻がビク、ビクと痙攣している。

「陽ちゃん、いつもより早いね。・・・興奮した?」

「・・・うん♡」

「まだまだ、これからだよ。」

父さんは後ろから母さんを抱きかかえるように身体を起こしたあと、膝裏を掴んで母さんの足を大きく開いた。

「母さんのマンコが悠太にまる見えだよ」

「あっ、いや、恥ずかしい。」

俺は我慢できなくなり、マンコにチンコを近づけた…

「あっ待って、待って…逝ったばかりだから・・・敏感になってるから・・・ひぃーーん!」

俺は構わず、チンコを挿入し、興奮のまま力まかせに動いた。

「だめ、だめ…いや、あん、…すぐ逝っちゃう」

「母さん…すごい…気持ちいい、」

「あっ♡あっ♡あっ♡あぁーん…逝っちゃうぅーーー♡」

その瞬間、母さんのマンコがきつく締まり、そのまま、母さんの中に射精した。

母さんも、激しく身体を痙攣させ、達したようだ

「陽ちゃん・・・凄かった。次は俺の番だよ。息子には負けられん。」

「はぁ、はぁ、はぁ・・・はぁん♡」

初めての3P体験はしばらく続き、母さんがギブアップして終わりになった。

「も、もうだめ・・・許して…」

その夜、父さんが3回、俺が4回、母さんの口とマンコに射精した。遣りすぎたかも・・・。父さんも少し反省しているようだった。

翌朝…

「・・・凄かった。…また、しようね♡」

母さんは思ったよりタフみたいだ。

・・・・・・

今回はここまでになります。続編希望が多く頂けるようであれば続きを書きたいと思います。

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