母さんの友達の早苗さんとエッチしちゃいました!

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俺の名前はかずやです。現在はサラリーマンしています。

この話は中学生の頃の話です。

俺は母子家庭で生まれ今まで女手1人で俺の事を育ててくれました。

そんな僕ら家族ですが、母さんにはマジで感謝しています。

母さんはいつも仕事で帰りも遅いし、休みの日は大体寝てますが、ご飯だけは作って一緒に食べるのが日課でした。

ですが、金曜日だけは仕事が泊まりで母さんの友達の早苗さんが泊まりに来てくれます。

早苗さんは母さんの唯一の親友です。

そんな早苗さんに俺の性処理をしてもらうようになってしまいました。

きっかけは泊まりに来た時は一緒にお風呂に入ってくれるのですが、中学生にもなると恥ずかしくなる年頃なんです。

ですが俺は早苗さんとお風呂に入るのだけは楽しみで仕方なかったです。

なぜなら母さん以外の裸を見る事ができるわけですからそりゃ入りたいですよね。

中学生にもなればちんこが大きくなるようにもなるわけです。

早苗『かずくんも大人になりつつあるねぇ!』

『そうなの?』

早苗『そうよ、だってここはしっかりとしてきてるんだもん!』

俺はこの時初めて大きくなりました。

『すみません…』

俺は咄嗟に隠した。

早苗『男なら恥ずかしがらず見せなさい!』

『でも恥ずかしい。。』

早苗『私を女として見てくれてるから勃つんでしょ?少し前までは勃たなかったし。かずくんの見たいな〜?』

『おばさん…』

早苗『なぁに?』

『こういう時ってどうしたら収まるの?』

早苗『えぇ?知らないんだ!』

『こういう風になるの初めてだもん。』

早苗『そうだよね。じゃあ教えてあげようか!』

『うん。』

早苗『じゃあかずくんの部屋で待ってて!』

『はぁい!』

俺と早苗は風呂から出て、俺はすぐさま俺の部屋に戻った。

ーー10分後ーー

早苗『お待たせ!』

『まだ裸なの?』

早苗『えぇ?下着履いた方がよかった?』

『こういう感じになるなんて初めてだし。』

早苗『ちょっと前のあの子とはどうだったの?』

『お互いそんな事しないよ』

早苗『それもそうだね。隣行くね』

『うん。』

早苗さんが隣に来るとむわーと良い匂い。香水でも付けたのか、かなり良い匂いが部屋中漂っていた。

『なんかこう居ると恥ずかしいです』

早苗『えー、なんで?』

『お互い裸でいるわけだし、それにおばさんずっと俺のちんちん見てるし。』

早苗『でもね、かずくんがこう生きてるのもねお母さんが男の人と今からする事をしてるからかずくんが居るんだよ!』

『え?そうなの?』

早苗『保健体育で習わなかった?』

『あー!卵巣に精子がくっつくと妊娠するっていう奴?』

早苗『そうそう!でも、今からする事は誰にも言っちゃダメだよ良い?』

『分かった。』

『で、でもコンドームをつけたら妊娠確率はかなり減るって習ったし、コンドーム付けましょ!』

早苗『かずくんは、コンドーム付けたいの?』

『妊娠させちゃったらお互い困ると思うし…』

早苗『すごい偉い!でもぉ、かずくんのいう通りにはしないわよ!』

早苗は俺の膝に座り、早苗は俺のちんこを持ち、早苗のまんこへ自ら迎えてくれました。

早苗『カズくんの童貞おちんぽ頂きましたっ!』

『あっあぁ、おばさん、気持ちいい…凄いなんて言えば良いかわからないけど包まれてる感じ…』

早苗『でしょ!私も久しぶりだから身体が熱い!腰振るね!』

早苗『後私の事はおばさんじゃなくて早苗って呼んで。』

『あぁ、早苗…やばい…何かでそう、抜いて!!』

早苗『まだ入れてからすぐじゃんダメ!いっちゃ、あぁん、』

俺は我慢出来ず早苗の中で思い切り、出してしまった。

早苗『凄い…出てるのがわかる…どうする?やめる?』

『まだやれる…色んなの試したい!』

早苗『凄い!たしかにこっちはまだ元気だし、しよっか、』

『うん!』

今度は早苗が寝転んで正常位をした。

『じゃあ入れるね、ん?どこに入れるんだ?』

『あー、ここか!』

早苗『そこはお尻!もう少し上!』

早苗は俺のちんちんを持ち、導いてくれ、再び早苗と繋がった。

さっきとは違いすごいぬるぬるで、腰を振るたびにピチャピチャ音が鳴る…

『この音なに?』

早苗『あぁ、んそれはぁ、かずくんの精子と私のが混ざって、抜き差し毎にぴちゃってなるんだよ、』

『へぇー!すごいね、さっきいっぱい出しすぎてるはずなのに、もう出そう、出しても良いの?』

早苗『良いよっ中に頂戴!!』

『はっ!』

俺はここで記憶を失うかのように早苗の胸に倒れかかった。

気付いたら朝になった。

早苗『あー、おはよ!昨日は気持ち良かったね!かずくんも気持ち良さそうにしてて、嬉しい!』

『おはようございます。あはは、』

早苗『寝てる間も私の胸ばっかり揉んでて凄かったんだからね?』

『そうなの?』

早苗『しかもおちんちんも大きくなってたよ!笑』

『あはは…』

早苗『寝てるかずくん本当に可愛かったなぁ。』

『恥ずかしいw』

早苗『ご飯できるから少しお待ち!』

『はぁい。』

10分後、ご飯を普通に食べて、母が帰ってくるのでもう少ししたら帰る早苗…

早苗『じゃあまたね!』

『あの!』

早苗『んー?またしたいとかは流石に出来ないよ〜?』

『今日じゃなくて良いのでまたしたいです!』

早苗は俺の耳に、

早苗『良いよっ!たくさんしよう!』

そう言って帰って行きました。

それからは毎週金曜日は早苗さんとのSEXを楽しませて頂き、高校卒業までたくさんさせていただきました!

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