母が近所のエロガキに悪戯をされている姿を見て、嫉妬心を燃やしてした俺は母と・・・

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まさか今年で44になる母が、隣に住む小学生の子どもにエロい悪戯をされている現場を目撃するとは思わなかった。

そのエロガキは隣の部屋に住むご家族の一人息子なのだが、両親が共働きのため平日の夕方頃は母が家で預かって面倒を見ている。

去年まで大学に通っていたオレはその子どもとはあまり面識がなかった。

今年のコロナで、4、5月までは隣の親御さんもリモート労働で子どもは家に来なかったが、また出勤が再開して、オンライン授業を続けている俺と会うことが多くなった。

その子どもがエロガキだと思い知らされたのは6月頃の話で、授業が終わってリビングに行くと、母と子どもの姿が見えず出掛けたのかと考えていると、和室の押し入れの襖がガタリと音を立てた。

何事だと思いながらも恐る恐る襖を開けると、そこで母と子どもが抱き合っている光景があった。

「あ、お兄ちゃんにばれちゃったね」

「じゃあ、お兄ちゃんも秘密基地に入ってよ!」

汗だくの子どもと母は秘密基地ごっこを押し入れの中でしていたらしいが、俺はその招待を丁寧に断った。

明らかに俺が入れるスペースがなく、あんな汗だくにもなりたくなかったからである。

「それよりも、そんなところにいたら熱中症になるよ」

6月とはいえ既に気温は夏らしい数値になっていた。

「そうだね、ほら、じゃあお風呂入ろうね。汗かいたままじゃ、風邪引いちゃうよ」

母が子どもを誘って、脱衣所に向かった。

(ん?2人で入るの?)

子どもは一人で入れる年齢には明らか達していたので、ことの成り行きを見ようと俺は脱衣所のドアからすこし覗いた。

すると案の定母は子どもの目の前で服を脱いでいって、躊躇うことなくブラジャーのホックを外した。

「あ、おっぱい!」

子どもは母の胸を指さすと、勢いよく胸を揉み始めた。

「こらこら、もうなにしてるの?」

流石に母はその行動を叱るのかと思えば

「お風呂の中でいっぱい触っていいから、早くお洋服脱いじゃおうね。おばさんが裸で風邪引いちゃうよ」

母は笑って、その行動を容認していた。

そして全裸の2人は仲良く風呂場に入っていった。

(まさかこんなことになってるとは)

母は人柄が良すぎるところがあり、こうして隣の子どもを預かるのもそうだが、まさか子どもに対してこんなに無防備に接していたとは・・・。

風呂場からは2人の笑い声が聞こえる。

『おばさんのおっぱい気持ちいい!』

『もう、身体洗ってくれるんじゃないの?』

風呂場でエロガキが母の胸を揉んでいる姿が容易に想像できる。

ふと、洗濯機に掛かっていた母の水色のブラジャーを手にとってしまった。

タグのサイズ表記には『F』と書いてあった。

常日頃から母の胸は服越しでも大きいなと思っていたが、そのおっぱいをどこか知らない馬の骨が好きなように揉んでいるとなると、子ども相手でも嫉妬心が湧いてしまった。

しかし、母に対してああいった行動には移せなかった。

母の胸を揉ませてくれなんて言うことができず、加えて動機がエロガキへの対抗心だとは口が裂けても言えない。

母のブラジャーを握りしめて、気がつくと風呂場からは2人が浴槽に浸かっている様子だった。

『もう、おっぱいを触るのはおばさんだけにしてよ?同級生の女子にしちゃだめだからね』

『分かってる!僕もおばさんのおっぱいが好きだから』

『ふふ、ありがとね』

(うーん、嫉妬心で気が狂いそうだ・・・。)

俺はこれ以上その場にいれなくなり、自分の部屋に戻ることにした。

それからして、エロガキが帰っていって母の姿をみるたびにその巨乳をチラチラと気になってしょうがなかった。

・・・・・・・・・・・・

それから数日後、再びエロガキが家にやってきた。

2人はどうやらまた秘密基地ごっこで押し入れに入っているようだった。

ただ、前回と違うのは襖の前に2人分の上着と母のブラジャーが畳んで置かれているという点だ。

俺は襖をトントンと叩くと、襖はカタカタと引かれて上半身裸のエロガキと母が現れた。

「あ、お兄ちゃんも秘密基地に入る?」

エロガキは俺が対抗心を燃やしていることなど知らず、無邪気に俺を遊びに誘う。

「こらこら、お兄ちゃんは忙しいんだから、ダメだよ」

前回俺が断ったのを気づかって、母がエロガキをなだめる。

「んー、じゃあお兄ちゃんもお邪魔しようかな」

「本当!?」

エロガキは新しい遊び仲間を手に入れて目を輝かせている。

こうも純粋だと、嫉妬している俺がマヌケだが、今の俺には確固たる覚悟あった。

それはこのどさくさで母の胸を揉むということだった。

さらば倫理観。おかえり性欲。

母は俺が仕方なく遊びに参加したと思ったらしく

「ごめんね、付き合ってもらって」

と申し訳なさそうに耳打ちしてきた。

一度全員押し入れからでると、どうやってこの狭いスペースに入るか相談した。

「じゃあ、まず俺が一番下になるよ」

スペースとしては俺が足を少し伸ばせる広さがあった。

そして少し脚を広げて、母をここに座らせるように誘導した。

「ほら、ここで母さんがこうやって座れば」

母は俺の胸に背中を預けるようにして体育座りをした。

そして結果的に母の正面にエロガキが座った。

(エロガキ)→←(母)←(俺)こんな感じ。

しかし余裕そうに思えたが、いざ襖を閉じるとかなり窮屈にかんじた。

そして予想以上にここは暑くて、汗が噴き出してきた。

しかし、目の前で俺にもたれかかっている母も同様に汗をかいており、密着している俺の胸と母の背中の汗が混じり合っていると考えると興奮した。

母の長い後ろ髪が俺の身体に張りついている。

母の髪からはシャンプーの柑橘類の香りがする。

「きゃっ!?こら、いきなり触らないで。おばさんびっくりしちゃうから」

「ごめんなさい・・・」

思わず母が大きな声を上げたので、エロガキはシュンと大人しくなった。

「ううん、大丈夫よ。ほら、触っていいよ」

母はすぐに甘い声でエロガキをなだめた。

「本当?じゃあ、お兄ちゃんも一緒に触ろうよ!」

エロガキのキラーパスに俺は思わず「は?」と素で答えてしまった。

「だって、お兄ちゃんもおばさんのおっぱい触ってたんでしょ?」

「う、うん、そうだよ。小学生の頃の話だけどね」

どうやら、母は俺が昔無邪気だった頃の話をエロガキにしていたようだ。

「じゃあ、お兄ちゃんもおばさんのおっぱい好きなんだよね?」

俺は羞恥心に駆られながらも「うん」と答えた。

普段の俺ならそんな返事はしないが、この押し入れの暑さが俺の判断力を失わせていた。

母はその返事に振り返ると、少し子どもっぽい笑みを浮かべると、「触る?」と尋ねてきた。

恐らく母もこの暑さにやられていたのだろう。

俺は再び小さく「うん」と答えると、母の後ろから手を回しておっぱいに触れた。

その柔かな肌に触れた瞬間、母の身体がピクリと揺れた。

(まさか、こんなにも早く機会が回ってくるとは・・・・・・)

最初は指でつつくくらいだったが、母は嫌がる様子を見せないので、手のひら全体でおっぱいを鷲掴みした。

(柔らかすぎだろ!)

おっぱいは食い込む指にむにゅりと形を変えて、その柔らかさと弾力を伝える。

俺の手には収まりきらないおっぱいは指の間からはみ出ていく。

もっとおっぱいの感触を味わいたいと俺の手は母の胸を力任せに揉みしだいた。

母は少し荒くなった呼吸を整えながら、こちらに振り向くと、微かな声で、

「ちょっと、乱暴すぎ・・・」

この囁きで俺の頭はもう真っ白になった。

乱暴に揉むのを止めたが、代わりに母の固くなった乳首に指を伸ばした。

乳首を柔らかい手つきでこねくり回すと、目の前の母から「んっ・・・」と甘い吐息が漏れたのが聞こえた。

すっかり俺の下半身が熱くなっていたが、俺も母も気づかなかった。

この行為がどこまで行くのか分からず、俺は母の胸に愛撫を続けていくと、エロガキが声を上げた。

「もう、お兄ちゃん終わり!次は僕の番!」

そこで俺はハッとして手を引っ込めた。

「じゃあ、おばさん、触っていいよね?」

「・・・・・・え、あ、うん。いいよ・・・」

母はそれから振り返らなかったので、今どういう気持ちなのかは分からなかった。

それからエロガキが楽しんで、秘密基地ごっこが終わった。

理由としてはインターホンが鳴ったからだ。

いつの間にか、エロガキの母親が帰ってくる時間になっていて、母は汗だくだから代わりに玄関まで見送ってくるよう頼んだ。

俺はパッと着替えると、エロガキを玄関で親御さんに渡した。

エロガキの母親はエロガキと俺が汗だくなのを不思議に思っていたが、仲良く遊んでいたと伝えたところ、息子の世話をしてくれてありがとうと感謝してきた。

エロガキが去って、風呂に入ろうと脱衣所に向かうと、母が先に脱いでいる途中だった。

「あ、じゃあ母さん先に入っていいよ」

「・・・じゃあ一緒に入る?」

さっきとは違ってからかうような笑みを浮かべて尋ねてきた。

当然ながら丁寧に断った。

・・・・・・・・・・・・・・・

それからは押し入れの件は無かったこととなり、母ともいつも通りに過ごした。

母もエロガキと秘密基地ごっこをするのは止めたようで、リビングで遊ぶようになった。

そして7月になって、俺はオンラインの授業が終わってリビングに歩く途中で、和室から小さな物音が聞こえた。

今日はエロガキが来ている日ではないので、母が何かしているのかと覗いてみたが、和室には誰もいなかった。

しかし、何か声が聞こえてくるのは明確で、耳を澄ましてみると、押し入れからしていると分かった。

足音を立てずにそっと押し入れの襖に耳をそばだてると、それは女性の喘ぎ声だった。

母は押し入れで自慰をしていると簡単に想像できた。

恐らく、俺がまだオンライン授業を受けていると思っているのだろう。

俺は最初どうしようか迷ったが、その場去ることにした。

昼飯を一緒に食べているとき、母の顔が艶っぽく見えた。

(母は欲求不満なのだろうか・・・?)

最近の様子から察するに父と母が夜の営みをしているとは思えなかった。

母は次の日も自慰をしていた。

こう身近な女性が自慰をしていると分かると、例え母でも興奮せざるおえなかった。

そして、俺は再び覚悟を決めた。

授業が休講になった日、母がこっそりと和室に向かうときに話し掛けた。

「あ、お母さん」

「えっ!な、なに?」

ドキリと母は押し入れの襖に伸ばしていた手を引っ込めた。

「いや、今日授業が休みだから、伝えとこうと思って」

「あ・・・、そうなんだ」

母は今日は出来ないと判断したのか、踵を返して襖から離れようとした。

「あ、ちょっと待って・・・、えっと・・・」

「ん?どうしたの?」

俺がもごもごと口ごもっていると、母は無邪気に笑った。

「なによ、そんなにモジモジしちゃって。ほら、ハッキリと言いなさい」

「えーと、・・・2人で秘密基地ごっこしない?」

話してから俯いた顔を上げると、母は照れた表情で固まっていた。

俺はじっと黙っていた。

やがて、母はコクリと頷いた。

そしてあの日と同じように、上だけ脱いで押し入れに入った。

まだ目は慣れていないから、目の前は暗闇。

ただ、俺のすぐ目の前で母と向き合っていることは分かる。

母の暖かい吐息が鼻にかかる。

押し入れに入ってからも、話すタイミングが掴めなかったが、母から切り出してきた。

「・・・もしかして、お母さんが1人でしてたの気づいてた?」

母は顔を手で覆っているのか、声はくぐもって聞こえた。

「・・・うん」

「ああー、ごめんね・・・。あなたのお母さんなのに・・・」

母の声が少し浮ついていて、鼻をすする音が聞こえた。

俺は母を泣かせるためにここに誘った訳ではないと、自分を奮い立たせた。

「いや、大丈夫!俺もあの日、おっぱい触ってすごい興奮したから!」

母はまだ黙っている。

「正直に言うと、母さんが隣の子どもにおっぱい揉まれているのを見て、嫉妬した!」

自分自身でも何言ってるのか分からないが、そんな俺の頭を母はぺちんと叩くと、笑った。

「・・・正直過ぎよ、馬鹿」

目が慣れて、母の照れた表情がうっすら見えた。

「あー、あー。じゃあ、ちょっとおばさんに付き合ってもらおうかな」

明るい口調に変わった母は、近くにあった毛布を俺の顔に押しつけた。

「それで目隠ししてね、流石に見られるのはイヤだから」

俺は毛布で目隠しをすると、腕を掴まれて引っ張られると、指先にあの日と同じ柔らかな感触を感じた。

無言の要求を受け取って、俺はあの日と同じように胸を揉みしだいていく。

「本当、あの時は困っちゃったよ。アンタがあんなに積極的になるなんて思わなかったもの」

重苦しい雰囲気を作りたくないのか、母はおどけた様子で話している。

母の乳房はしっとりと汗ばんでいて、この暑い空間でも温かい体温を手のひらからかんじとれた。

俺は屹立した乳首を探し出すと、そのまま指で弾くように刺激していく。

母の声は小さくなり、代わりにか細い嬌声が聞こえてくる。

「ねえ、下も触っていい?」

「・・・・・・いいよ」

俺は母を押し倒して覆い被さると、スカートを捲り上げて、ショーツの中に手をを潜り込ませた。

じっとりと湿り気を感じる母の秘部。

中指をその奥の膣へと差し込む。

母の身体がピクリと揺れたが、構わずに薬指も挿れていく。

母の呼吸は既に荒くなっている。

二本の指で膣を擦っていくと、母は耐えきれずに喘いでいった。

「・・・んっ、・・・っあ・・・」

(母は膣でイけるのかな?)

そしてGスポットを探り当てると、そこを執拗に刺激していった。

「・・・あっ、だめっ、・・・そこ・・・、もう・・・」

仕上げに親指で母の固くなったクリトリスを圧迫すると、声にもならない嬌声を上げた。

「・・・・・・!、・・・!・・・・・・・・・」

母の身体がピクピクと痙攣している。

俺の指先はぴちゃりと濡れている。

母は荒い吐息を無理に落ち着かせると、上体を起こして、俺を押し倒した。

「・・・はぁはぁ、まさか息子にこんなことされる日が来るなんて」

そう言って母は俺のズボンとパンツを脱がした。

「・・・今日だけだからね」

固く勃起した亀頭に熱い吐息がかかる。

そして母は舌を肉棒に絡ませるようにしながら、口の中へと含んでいった。

トロトロとした唾液と溶けるような熱気が肉棒に纏わりついて、すぐにでも射精をしてしまいそうだった。

それから母は口を上下にスライドさせてきたが、カリに唇が引っかかる度に呼吸を荒くしてしまった。

俺がイきそうになったのを察して、母は喉元にまで肉棒をくわえ込んでは、素早く上下に動かしていった。

「・・・、っう、でるっ・・・!」

母の口の中に勢いよく精液をぶちまけた。

母の様子が分からず、怒っていないか心配だったが、しばらくしてゴクリと何か飲みこむ音が聞こえた。

「・・・ちょっと、待ってて。綺麗にしてあげるから・・・」

そう言って母は、射精を終えて少し萎えた俺のペニスを再び口に含むと、尿道に残った精液を出そうと吸い出してきた。

その強い刺激に俺はまたもや小さく射精をして、精液をすっからかんにされてしまった。

それから母は鈴口や亀頭を丹念に舐めまわした。

「・・・気持ち良かったよ、母さん」

「何言ってんの、こっちは大人なんだから当たり前よ」

母は笑って、俺のお腹をポンと叩くと、

「はい、おしまい。・・・お母さん先にお風呂入るから、悪いけど少し待っててね」

母はテキパキと押し入れから出てっていって、脱衣所へと向かった。

(なんだか、イケない事をしたとは思えない雰囲気だったな・・・)

それにしても母のテクニックには驚いてしまった。

あの堅物の父親が教えたとは思えないし、自分で勉強したのか、それとも昔の遊びの経験によるものなのかは分からない。

ただ、この快感は癖になるものだった・・・。

・・・・・・・・・・・・・・・

あれ以来、母は俺と口を利かなくなった・・・。

という事もなく、あの時母が明るく振る舞ってくれたおかげで、親子関係に亀裂が入らずに日常へと戻っていった。

しかし、俺は母との体験が何度も頭を駆け巡っては、性欲を募らせていた。

それに加えて、夏の暑さが本格的になったために母の服装も露出が増えていった。

そのため、チラチラと見える母の胸の谷間に毎回俺の理性は外れかけていた。

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