リナ20才です。
昨年母が再婚し新しい父と弟ができました。
そして父とは男女の関係になってしまいました。父の凄い巨根にすぐに虜になってしまいました。
それから数回父とセックスをしたある休日、この日は母が用事でいません。当然父の求めに応じセックスを。いつものとおり父の巨根で何回も逝かされていました。そして父も一度射精したところで、
「カズ入って来ていいぞ」
「・・・」
「入って来なさい、覗いているのわたってんだぞ」
と、ドアが開き、カズ君が入ってきました。
「お前もセックスしたいか?」
「うん」
「そりゃそうだよな、こんなの見せられて、リナちゃんいいだろカズも」
「でも」
「私とリナちゃん血が繋がってないとは言っても親子だ、その親子でセックスしてんだから弟もいいだろ」
「はい」
「カズ、こっちに来て脱ぎな」
カズ君私たちの所へ来て脱ぎます。
「リナちゃん脱がせて」
わたしはカズ君のズボンとパンツをおろしました。ガチガチに勃起したチンポが真上を向いています。凄い勃起です。若いとこんなに勃起するんだと思いました。まだ女性を知らないピンク色の亀頭、父の赤黒い亀頭とはまるでちがいました。どうしても父と比べてしまうのですが、カズ君もなかなかのサイズです。
「リナちゃんカズにセックスの良さを教えてやってくれ、任せるから」
そう言われ私もカズ君のピンク色の亀頭が咥えたくて、いきなり咥えこみました。
「うっ」
驚いた感じのカズ君、
「ここに寝て」
ベッドに仰向けに寝かせじっくりとフェラをします。
「はあ」
こえが漏れるカズ君、気持ちよさそうな顔をしています。可愛いです。
ゆっくり味わうようにカズ君のチンポをしゃぶります。
「どうだ気持ちいいだろ、これがフェラチオだ」
「うん気持ちいい、っていうかもう出ちゃいそう」
「いいよカズ君逝って、私の口の中に出して」
「うっ、うー」
すぐにカズ君射精しました。
「逝ったかカズ」
「気持ちいいだろ」
「うん凄く」
わたしは精子を飲み干し、そのまましゃぶっていました。
すると、
「やばい、また出そう」
「おう、ちょと待って、リナちゃん、カズを男にしてやって」
私はカズ君に跨りおチンポを挿入しました。
「はう」
カズ君の何とも言えない表情、チンポも一回出したくらいでは何ともなく、ガッチガッチに勃起したまま。
「カズ入ったぞ、お前の姉さんのおまんこだ気持ちいか?」
「気持ちいい、あー、出ちゃう」
「いいよ出して」
そう言って上下に動くと、
「あっ、逝くっ」
カズ君おまんこの中に射精しました。
「おー逝ったかカズ、これでお前も男だ、セックスしたんだぞ」
射精はしましたがまだまだ硬いカズ君のチンポ。私も気持ちよくなりたくて腰を振ります。
少しするとまたカズ君が、
「逝く、逝くっ」
突然射精しました。
「また逝ったかカズ、そんな気持ちいいか?」
「うん」
「あー俺も我慢できなくなってきた」
そう言ったお父さん私の目の前に大きなチンポを。
咥えながら腰を振ります。
そして今度は正常位に、チンポを自ら入れたカズ君腰を動かします。凄い勢いで腰を振ります。
今度はその動きに私が逝かされそうに、
「あー気持ちい逝きそう」
「カズ凄いぞ、リナちゃん逝きそうだって頑張れッ」
益々勢いづくカズ君、
「あー気持ちいい凄いカズ君、逝きそうよ」
「あー、あー僕も」
「きて、私も逝く、逝くよ、逝くー」
「あっ、あー」
私が逝くのとほぼ同時にカズ君も逝きました。
「逝ったか二人とも」
さすがのカズ君も立て続けに射精て疲れた様子。
と、ここからは父が・・・
父も興奮してたのでしょう、いつもより更に大きく勃起してると思うくらいガチガチ勃起して、亀頭もパンパンになってました。その巨大なチンポを入れられると、それだけで逝ったしまう私。これ以降はもう連続で逝かされっぱなし。
途中復活したカズ君もまた加わりました。騎乗位で父に乗っかりカズ君のチンポをフェラ。
「カズまた硬くなってるな、じゃあ後ろから入れろっ」
「入れろってお父さんが」
「もう一つ穴があるだろ」
へっと思いましたが、カズ君、
「うんわかった」
「ちょっと待って、そこは」
「リナちゃん大丈夫だよアナルもイケるよ」
と言ってる間にもカズ君が、アナルに
「入った」
カズ君が言います。
簡単にカズ君のチンポをのみこんだ私のアナル。
実は初体験の彼にアナルも開発されていた私。
「おー簡単に入ったな」
「あー逝く、逝く」
私それだけで我慢できずに逝ってしまいました。
「おーかなりのドスケベだなリナちゃん、お尻で簡単に逝っちゃった」
カズ君も調子に乗って動きます。
そこからは2穴で何度も逝かされました。
カズ君にとっては初体験を済ませた後すぐにアナルまで経験することとなりました。