私27歳会社員IT企業で得意先に対する機材の搬入設置配線立ち上げ指導などの業務をしています。
田舎から出て来て都心に住む事もできず、通勤時間40分くらいのところにマンションを借りていますけど、仕事柄業務が深夜に至る事もあり、月に1~2回ビジホやカプセルホテルに宿泊する事があって、ある日少し料金が高めのビジホに宿泊する事にしました。
食事を済ませてチェックインすると21時を回っていて、久しぶりにマッサージでもして貰おうと思って、ホテルのメニューを見ると3件登録があって、電話をすると15分くらいで到着するとの事でした。
だいたいマッサージを依頼すると来られるのは40代から50代のおばさんが多くて、だいたいその辺の女性が来るんだろうと思っていると、ドアをノックする音がして、ドアを開けると20代後半くらいの女性が立っていて、
私「あ・・・マッサージの方?」
女性「はい・・・〇〇診療所から参りました、私大場と言います、鈴木さん・・・ですよね?」
私「はい・・・若いんだ・・・ビックリしました・・・さあどうぞどうぞ」
女性を部屋に招き入れると女性が早速マッサージの準備をし始めて
私「この仕事もう長いんですか?」
女性「ちょうど3年目ですね、何故ですか?」
私「いえ・・・こんなに若い女性にマッサージして貰うの初めてなので、もしかしたらまだ経験が浅いのかなって」
女性「そうですね、うちの診療所で私が一番年下ですからね・・・キャリアも短いですし・・・もっとベテランの方が良かったですか?」
私「いえいえとんでもない・・・逆に嬉しいくらいです・・・結婚は?されてるんですか?子供さんは?」
女性「はい・・・結婚して元々整体師の免許を持っていましたし、主人とマンション購入の話しをしている内に私も何か働いた方がいいかなって思って始めたんですよ・・・子供はマンションを購入してからの方がいいのかなって思ってます」
長い髪をゴムでまとめた、おそらく肩くらいまで伸びた茶髪をポニーテールにしていて、年齢が若いからなのかユニフォームも太目のグレーのスウェットに黒いスポブラでお腹がクビレていて
私「それが制服なんですか?」
女性「診療所の時はカチッとした、よく整体師の方が着ている制服なんですけどね、出張の時は特に決まり事はないんですよ・・・動きやすい服なら何でも良いって言われてます・・・おかしいですか?」
私「なかなかセクシーでいいと思いますよ・・・それにしても痩せてますねー」
女性「私食べても太らない体質で・・・それでも結婚前は今より5㎏くらい体重が多かったんですよ」
私「身長は?」
女性「167だったかな?」
私「結構高身長ですよね?・・・この身長でこのスタイルなら、おモテになったでしょ?・・・って言うか今でも口説かれたりするでしょ?」
女性「またまたー・・・そんなお世辞言われても料金は変わらないですよ」
綺麗で笑うと可愛らしい顔つきから、おそらくこんな状況で口説かれた事は多くあるはずで
私「んー・・・55㎏はないですよね?・・・クビレなんて凄いし・・・」
女性「それってセクハラですよ」
きつい言葉とは裏腹に女性の表情は逆に優しい感じになってきて、少し私とのトークに気持ちを和らげてくれている様に思えました。
足の指から足の裏、足首から太腿を指圧する指の力が思いのほか力強く
私「あー・・・効きますねー女の人の指とは思えないですよー・・・気持ちいいです」
女性「ほんとですか?・・・良かった」
私「旦那さんは?仕事何されてるんですか?」
女性「車関係のエンジニアです」
私「そうなんですか・・・私も分野は違ってもエンジニアなんですよ・・・奥さんがこんな仕事されてたら旦那さん心配ですよね?」
女性「んー・・・どうなのかなー・・・でも旦那は仕事でいつも疲れてますからね・・・私の事を考えてる余裕なんてないんじゃないですか?」
私「いやー・・・そんな事ないと思いますよ・・・こんな綺麗な奥さんだったら少なくとも私だったら個室に男性と二人きりの状態になる様な仕事はさせたりしないですねー」
女性「んー・・・まあそう言われてみれば危険と言えば危険な仕事ですよねー」
私「話し戻りますけどしょっちゅう口説かれてるでしょ?」
女性「んー・・・まあ・・・確かに・・・でも携帯とか聞いてくる人は若い人だけですし・・・聞きたがってるのは見え見えなんだけど聞く勇気のない方も多いみたいですし・・・でも名刺に携帯の番号を書いて渡される事は多いですね・・・意外に年齢の高い男性の方が積極的だったり・・・」
私「襲われたりとか?」
女性「さすがにそれはないですけど、お会計の時にいきなり財布の中を見せられて札束が入っていてですね・・・一晩でいいからって言われて」
私「どう思いました?」
女性「正直動揺しましたねー・・・なかなか素敵な50代でしたし・・・でも勿論丁重にお断りしましたよ」
私「いくらくらい入ってたんですか?」
女性「多分10枚以上は・・・」
私「よほど大場さんとワンナイトを欲してたんでしょうね・・・気持ちはわからないでもない」
女性「名前覚えてくれたんですね・・・鈴木さんでも私とワンナイト・・・10万払ったりします?」
私「払います払います・・・大場さんも私の名前覚えてくれたんですね・・・私は興味を持った女性の名前はすぐ覚えちゃうんですよ」
女性「はいはい・・・お世辞はそこまでですよ」
そう言いながら背中までマッサージを終えて今度は仰向けになって下さいという女性は私の真剣な口説きを上手にいなし、多分口説かれる事に慣れているんでしょう・・・上手に交わすトーク力もなかなかのもので
仰向けにされた私の脹脛の上で私に体重をかけない様に気を使いながら私の太腿を指圧し始めて、大きく開いたスポブラの胸元から見える谷間が深くて、胸が大きい分残念な事に乳首が見える程ブラと乳房のすきまがなくて、それでも下を向いて私をマッサージしてくれているロケットオッパイが私にこれ以上ないくらい主張していて
女性「筋肉質ですよねー・・・何かスポーツを?」
私「夏はテニスとウインドサーフィン、冬はスキーが好きなので」
女性「そうなんだ・・・色黒で引き締まった体が素敵ですよね?」
私「いやいやー・・・大場さんの体つきには敵わないですよー・・・ほら今力を入れてる時のそのお腹・・・シックスパックに割れてるじゃないですかー・・・なかなかいないですよー女性でシックスパック」
女性「私体は柔らかいんですけどね・・・基本的に筋肉質ですぐ筋肉がついちゃうんですよー・・・だから結構肩凝りも多くて」
私「こんな奥さんだったらいいだろうなー・・・旦那さん毎日の様に求めてくるでしょ?」
女性「いえいえ・・・旦那とは最近・・・あんまりしてないですねー・・・とにかく仕事が忙しいみたいで・・・」
私「マジすか・・・俺だったら毎日したいだろうなー・・・こんな奥さんだったら」
女性「鈴木さんは?結婚されてるんですか?」
私「彼女はいるんですけどね・・・結婚・・・んー・・・どうかな・・・時々こうやって素敵な女性と巡り合うでしょ?・・・そしたら今の彼女でいいのかな・・・って思っちゃうんですよね」
女性「またまたー・・・ほんとに鈴木さん口が上手ですね・・・それに私結婚してますし・・・人妻なんて興味ないでしょ?」
私「興味があるって言ったら?」
女性「エッ?・・・冗談・・・ですよね?・・・私・・・本気にしちゃいますよ?」
私「本気も本気・・・言ったでしょ?10万払うって」
女性の表情が少したじろいだ感じがして・・・もしかしたら・・・って思いながら
私「彼女がいる男なんて興味ないですか?」
女性「っていうか私結婚してるんですよ」
私「だから?」
女性「人妻なんて・・・レス気味って言うから同情してくれてるんですよね?」
私「そもそも大場さんは自分がどんないい女なのか理解していないみたいですね・・・旦那さんと最後にしたのはどれくらい前ですか?」
女性「もう・・・1か月くらい・・・かな・・・それに私そんないい女なんかじゃ・・・」
私「だったらどうしてそんなに大場さんを口説く男が多いんでしょうね・・・それは大場さんが魅力的だからでしょ?」
女性「それは・・・ちょっとつまみ食いしたい・・・っていうのかちょっとした浮気心でしょ?」
私「男が女の人にそれなりの言葉で誘う事って、そこそこ勇気がいる事ですよ・・・少なくとも私は今大場さんと・・・」
女性「私と?なんですか?」
そう言うので私に跨る奥さんの手を引いて私の顔の前に女性の顔を近づけ
私「キス・・・ダメですか?」
そう言うとかなり困惑した表情で
女性「だって・・・旦那に悪いし・・・」
そう言いながらも徐々に距離が近づく奥さんの頭の後ろを押さえて私の顔の前に引き寄せ、奥さんの鼻が私の鼻に触れた瞬間奥さんが思い切り目を瞑り、上手に私の言葉を交わしていた女性とは思えないくらい緊張して体が硬直していて
私「初めてですか?・・・結婚して以来旦那さん以外の男と」って聞くと大きな目が開いて
女性「はい・・・私・・・こんな事・・・」
って言いながら柔らかい唇が私の唇に重なって、ゆっくりと私の唇で奥さんの唇を開き、私の舌で奥さんの細くて長くて柔らかい舌を引き出し、奥さんの舌に私の舌を絡ませながら奥さんの胸に手を当てると「ンフウゥゥゥゥッッッ」っていう声を出し始めて、奥さんの胸を揉むと奥さんの唇が私の唇を攻める様な動きに変わり
私「奥さんの唇・・・少し厚めで柔らかい」
女性「そんな風に言われたの・・・初めてです」
私「乳首・・・舐めていいですか?」
女性「エーーーッ?・・・恥ずかしいですよー」
旦那さんに悪い・・・って言うより乳首を舐められるという事に恥ずかしさを感じている奥さんの羞恥心さえ取り除く事ができれば・・・と考えた私はブラの下から指を入れて手の平で奥さんの乳房を覆いながら優しく揉み始め
女性「鈴木さんの手・・・大きいですね・・・それに熱い」
私「私の手の平大きいでしょ?・・・でも大場さんの胸・・・私の手の平からはみ出てますよ・・・是非見たいんですけど・・・ダメ?」
女性「エーーーッ・・・んー――・・・じゃあー・・・少しだけですよ」
そう言ってくれるので両手で奥さんのブラを捲り上げ、奥さんの脇を両手で持って私の顔の前に奥さんの乳房を近づけ、奥さんの乳首に唇で吸い付くと
女性「アッくすぐったい」
って言いながら笑っていて、舌を乳首に絡ませると
女性「アッアア・・・くすぐっンンッ・・・アア・・・久しぶりだかアアッ・・・」
私「久しぶりだから?・・・気持ちいい?」
女性「鈴木さんの舌ハアッ・・・動き方がいやらしい」
って言いながら感じるのは私の舌のせい・・・みたいな言い方をしていて
奥さんの右の乳首も指で摘まんでサワサワしてあげると
女性「ハアッ・・・ハアッ・・・ンンンッッッ・・・そんな風に舐められアア・・・」
私「私の舐め方・・・ダメですか?・・・どうして欲しいか言ってくれると嬉しいです」
女性「そんな・・・私からそんな事・・・今でも充分・・・鈴木さんの舌・・・柔らかくてヌルヌルしててアッ・・・少し・・・吸い気味に・・・」
私「硬くなってる・・・可愛らしい乳首ですね」
女性「そんな風に言われるのも初めて・・・私・・・乳首もすぐ硬くなっちゃうから・・・恥ずかしい・・・」
私「乳首も?・・・って事は他に硬くなるところがあるんですか?」
って言いながら奥さんのスウェットの中に手を入れてパンツの上から股間を摩りながら
私「ここも少し硬くなってるみたいですね」って言いながらクリトリスを指で撫で回してあげると
女性「そんなとこアアッ・・・触っちゃダ・・・アッ・・・アア・・・そんな風にされたら私・・・ハアッ・・・久しぶりだからすっごい・・・ハアッ・・・ダメ・・・」って言いながら私の顔を挟む様に両手をついて乳首を舌で舐められ、指で弄られて腕で上半身の体重を支えるのが大変みたいで、
パンツの上からゆっくりクリトリスだけを撫で回していると跨っていた膝を少しずつ外側に広げ初めて
女性「私そこまでしていいなんて言ってなアッ・・・指に力入れたら溢れちゃハアッ・・・アア・・・ダメー乳首も・・・クリも・・・」
私「乳首もクリも?どうして欲しいんですか?」
女性「どうして欲しいなんて・・・言えない・・・私・・・旦那がいるのにこんなに・・・」
私「こんなに?・・・どうなってるんですか?」
女性「鈴木さんすっごく意地悪・・・わかってる癖に・・・」
私「じゃあ私の好きな様にさせて貰っていいですか?」
って聞くと少し不安そうな表情に変わって、でも乳首を強めに吸いながら舌で乳首の先端を舐め回しながら、もうパンツの股間で私の指の先がヌルヌルになるくらいいっぱい濡れていて、眉間にシワを寄せて目を瞑り、クリトリスを撫で回す指が回転すると同じリズムで「アッ・・・アッ・・・アッ・・・」っていう声を出しながら上体を仰け反らせ、
今度は背中を丸めて下に突き出した腰が私の指の動きに合わせて、ゆっくりと前後に動き出して
私「痛くないですか?」
って聞くと、言葉も出さずに私の目をジッと見ながら首を縦に振り
女性「こんな事ずっとされてなかったから、すっごく感じンンンンッッッ・・・鈴木さんがこんな事するから・・・私・・・ダメなのに・・・」
私「何がダメなんですか?もっと素直になればいいのに・・・私はもう充分に大場さんのマッサージで気持ちよくさせて貰ったんだから、今度は大場さんが気持ちよくなって貰う番ですよ」
女性「そんな事言ったって・・・私・・・結婚してるのに・・・こんな事されて気持ちいいなんて・・・言えるわけハアッ・・・アア・・・またそんな撫で方・・・我慢・・・できなくアアッ・・・」
私「大場さん真面目ですね・・・旦那さんに悪いって思ってるんだ・・・だから私が余計に興奮してるのに・・・もうこうなったら絶対大場さんに正直になって貰いますからね」
そう言いながら今度は奥さんのパンツの中に指を入れてクリトリスを撫で回し始めると
女性「アアッ・・・ダメっ・・・直接触られたら私・・・こんなの・・・我慢できるわけ・・・ないっ・・・とめて止めて・・・ほんとにイッ・・・イッちゃいますから」
私に跨って大きく股を開き、長く細い足が膝をついて足先はベッドから両方はみ出すくらい足を広げ、私の顔の横に手をついて、私に舐められている乳首をさらに「吸って・・・」と言わんばかりに胸を下に突き出しながら仰け反り、顔を上に向けて残念な事に奥さんの細い首とアゴしか見えず、でも腰を下に突き出して
「イッ・・・ちゃうっ」って言いながら腰をビクッ・・・って動かした後に「アアッッッ・・・久しぶりだからすっごい・・・感じ・・・てるっ」って言いながら今度は奥さんが腰を上下に動かし始め「アアアアッッッ・・・気持ち・・・イイっ」って言いながら私の指にクリトリスを擦り付けている仕草が堪らなくエロくて
「イッ・・・イッちゃいました・・・ハアッ・・・ハアッ・・・こんなに気持ちいいイキ方したの久しぶりです」って言う表情が、溜まっていたものを全部吐き出した様な安らかな感じに見えて
私「まだ続きをしたいんですけど」
女性「続きって?ハアッ・・・ハアッ・・・」
私「もう少し大場さんを気持ちよくさせてあげたくて」
って言いながら奥さんを仰向けにさせてスウェットのズボンを脱がし、奥さんの股を両手で広げて奥さんの股間に顔を埋め、パンツの股間の部分を指でずらし「気に入って貰えると嬉しいんですけど」って言いながら奥さんのクリトリスを舌で舐め始めました。
女性「ダメ・・・お客さんにそんな事させらアッ・・・ダメですほんとやめンンンッッ・・・イッたばっかでまだクリがジンジンハアッ・・・また気持ちよくなっアアー・・・ダメー・・・こんな事旦那もしてくれないアッ・・・気持ち・・・イイッ・・・凄い・・・ゆっくりなのに私こんなに感ンンッ・・・今日初めて逢ったお客さんに私こんな事されアアッ・・・」
「イッちゃいますから・・・ほんとにやめアアッッッ・・・またイク・・・またお客さんに舌でイカされアアアアッッッ・・・イックウウゥゥゥッッッ」って言いながら腰が浮き上がるくらいビクビクーーーッって動かしながら私の舌でイッてくれました。
「ハアッ・・・ハアッ・・・もう・・・鈴木さんがこんな事するから私・・・旦那がいるのに・・・こんな事ダメなのに・・・」
私「何がダメなんですか?気持ちよくなる事がダメな事ですか?」
女性「だって・・・旦那じゃないのに・・・私こんな事されるの久しぶりなんです」
私「旦那さんこんな事してくれないんでしょ?・・・だったら私がしてあげます」
女性「だって鈴木さんお客さんなのに・・・私がマッサージで気持ちよくなって貰う立場なのに・・・」
私「大場さんのマッサージに対して私が対価を支払う・・・大場さんの快感に大して私が興奮を覚える・・・何か問題が?」
女性「興奮・・・するだけ?」
私「できれば・・・この続きを大場さんと・・・」
女性「私が気持ちよくさせて貰った分、お返ししなきゃですね」
そう言いながら今度は奥さんが私を仰向けにして私の股間に顔を近づけ、私を掴んで私の竿を舐め始め、徐々に亀頭に唇を擦り付けながら奥まで咥え込み、ゆっくりと出し入れしている奥さんの表情が真剣で
私「そんな事してくれなくても・・・アアッ・・・大場さんのフェラ・・・凄い・・・気持ちイイッ」
女性「だって・・・鈴木さんだってこうして私を・・・」
私「できれば奥さんのもう一つの口で・・・」
女性「だって・・・それは・・・やっぱり私・・・人妻ですし・・・」
私「じゃあせめて素股で・・・それならいいでしょ?」
女性「エーーーッ・・・どうしよう・・・私素股なんてした事ないですし・・・」
私「じゃあ素股初体験・・・やってみましょう・・・」
そう言いながら奥さんの腰を捕まえて私の上に跨らせ「そう・・・ミゾに私を挟み・・・そう、そうです・・・上手じゃないですか・・・そしてゆっくり前後に・・・そう・・・もう充分濡れてるから凄い気持ちいいです」「ほんとに?・・・気持ちよくなれそうですか?」
「できれば入れさせて貰いたいですけどね・・・入れさせて貰えない分・・・もし大場さんが気持ち良かったら・・・イッてくれますか?」「そんな・・・恥ずかしい事・・・でも素股って・・・こんなに感じるものなんですね」って言う奥さんは初めて素股をしているとは思えないくらい妖艶な腰使いで
「クリ・・・擦れてる・・・私また・・・ハアッ・・・ハアッ・・・イッちゃっていいんですか?・・・私ばっかり・・・」「私も堪らなく気持ちいいですよ・・・それに下から見る大場さん・・・凄く色っぽいです・・・是非このまま・・・イッてくれると嬉しいアアッ・・・私もヤバそう・・・」
「ほんとに?じゃあ鈴木さんもイッて下さいね・・・私も我慢できアアッ・・・イク・・・またイキそうです・・・一緒にイッアアッ・・・イッ・・・クッ・・・」って言いながら腰をビクビクさせていて「ヤバかった・・・大場さんに素股でイカされそうでした」
「もー・・・イッてくれないんだからー・・・ハアッ・・・私もう何回も・・・このままじゃあハアッ・・・終われない・・・ですよね?」そう言いながら奥さんが私を掴んで入口に当てたと思った瞬間奥さんから私を中に導き「入っ・・・入っちゃいましたよ・・・ゴムつけてないし・・・」「大丈夫・・・今日は安全な日ですから」
奥さんが膝を閉めて私のお腹の横を挟む様に私の腰の上で前後に腰を動かし始めて「お客さんのせいですからね・・・こんな事禁止されてるのに・・・私・・・このまま続けていいですか?」っていいながら私の胸に手をついて上体を起こし「凄い・・・硬いっ」って言いながらまた上を向いて、今度は腰を大きく動かし始めて
「アーーーッ、アーーーッ、アーーーッ、アーーーッ旦那としてない分・・・凄い感じるっ・・・このまま少し・・・いいですか?」っていう奥さんはよほどレスで溜まっていたのか、そのまま5分ほど私の肉棒を味わい、徐々に腰の動きを激しくしていきながら「イキそう・・・またイッちゃいそうです・・・」って言いながら眉間にシワを寄せていて
「是非是非・・・私は今絶景ですよ」って言うと言葉も出さずに「アッアッアッアッアッ」っていう喘ぎ声を出しながら表情が快感に染まっていって「アッイッ・・・クッ・・・ンンンンッッッ」って言いながら今度は中で絶頂を迎えた様でした。
「ハアッ・・・ハアッ・・・ハアッ・・・私・・・こんな事・・・初対面のお客さんに・・・この事・・・内緒にして貰えます?」って言うので「勿論・・・こんなに気持ちいい思いをさせて貰っておいて、奥さんが困る様な事はしないですよ」って言うと「これで・・・終わり?」って言うので
「大場さんがもしよろしければ・・・今度は私から攻めさせて貰っていいてすか?」って聞くと「鈴木さんにも気持ちよくなって貰わないとですね」って言いながら私からおりて私の手を引いて仰向けになり、股を開いて私の腰に手を当てて私を引き寄せ、それでも私は素直に入れてあげず、アソコに私の竿を擦り付けながら
「入れますよ」って言うと首を縦に振っていて、それでもなかなか入れずに私の亀頭をクリトリスに擦り付け「どうして?どうして中にアアッ・・・クリ・・・いっぱい擦れ・・・早く・・・もう私中で・・・・クリでイッちゃいそうですから・・・」
「早く・・・入れアアッ・・・クリ・・・アアッイイッ・・・イクイクイクイクアアッ・・・イクッ・・・ンファッッ」
私が擦り付ける肉棒でクリイキした奥さんは両手で前髪と目を覆っていて、それは恥ずかしさで私の顔を直視できない感じで「その綺麗な顔・・・見せて下さい」って言うと
「もー・・・恥ずかしいですよー・・・鈴木さん入れてくれないから私だけー・・・」って言う奥さんに「大場さんもう私が入れるの・・・抵抗ないみたいですね」って言うと
「だってもう鈴木さんにコレでイカせて貰ってますし」って言う奥さんに「じゃあ今度は私も気持ちよくさせて貰いますね」って言いながら私の真ん中くらいまで入れると入口で私をギュッギュッって締め付け初めて「感じる部分ってどこですか?」って聞くと「ンッ・・・ハッ・・・アア・・・そこっ・・・凄く・・・弱い」って言うのは
多分Gスポット辺りで、でも奥まで入れて動かずにいると「旦那と全然違アッッッッ・・・長いから奥まで届いてハアッ・・・奥もイイッ」って言い始めて「どんな風に動かされるの好きですか?」って聞くと「少し入口を細かく・・・いいですか?」って言うので私の亀頭で私の亀頭から真ん中くらいの間で入口を小刻みに出し入れしてあげると
シーツを掴んで体を捩り胸を突き出して腰を突き出し始めて「ダメっ・・・気持ち良過ぎて体がおかしイイイッッッ・・・こんな気持ちいいピストン・・・今までで初めアアアッッッ・・・凄い・・・感じますっ・・・イキそう・・・すぐイッちゃいそうです」って言いながら首を後ろに倒して頭で上半身を支える様に持ち上げながら胸と腰を突き出し
「アアアアアッッッッ・・・イクッ・・・ンッフウゥゥゥウッッッ」って言いながら私を奥まで咥え込み、上下に腰を動かす奥さんの腰つきが堪らなくエロくて「アアーーッッヤバい・・・気持ちいい・・・大場さんが締め付けるからイッちゃいそうでした」
「イッてくれたら良かったのに・・・ハアッ・・・ハアッ・・・一緒にイッて欲しかった」って言う奥さんに頭を掴まれて抱き寄せられキスをされながら私の竿は奥さんの中でグイグイ悶えていて「じゃあ後ろから・・・大場さんの綺麗な体を見ながら出したい」って言うと
「私・・・バック凄く弱くて・・・だいじょぶかな・・・また私ばっかりになっちゃいそうで・・・」「大場さんがイクとこいっぱい見たいです・・・我慢しないでいっぱい気持ちよくなって貰えますか?」って言うと嬉しそうな表情をしながら四つん這いになって私にお尻を向けて私の挿入を待ってくれているみたいで、
奥さんの膝の内側に私の膝をついて奥さんの股を大きく広げ、奥さんのお尻を持って私の腰の前でお尻の谷間を両手で広げて奥さんの股間の谷間に私の竿を擦り付け始めると「ハアアァァッッッ」っていう声を出しながら腰を上下に動かし始めて、奥さんの入口に亀頭をくっつけて、ゆっくりと挿入すると
「ハアウゥゥゥッッ・・・おっきい・・・旦那のより・・・すっごく・・・硬い・・・」って言いながら私を入口で思い切り締め付けていて「気持ちいい・・・彼女なんて比べ物にならない・・・クウゥゥッッッ・・・締まる・・・堪んないです」って言いながら今度はバックで入口を小刻みにピストンしてあげると、
奥さんの言う様にバックはかなり感じやすいみたいで「ダメ・・・これ凄い感じるっ・・・すぐイッちゃう・・・イク・・・イクイクンンンッッ」って言いながら私をビクビクビクッって締め付けながら腰を上下に何度もビクッ・・・ビクッ・・・って動かしていて
「大場さんほんとに弱いんですね・・・バック・・・それに大場さんのクビレ凄い・・・ほら・・・私の両手の指がくっつきそうです」って言いながら奥さんのクビレを両手で掴んでみると、ほんとに私の手の平で指がくっつきそうになるくらいウエストが細くて、ゆっくりと奥まで入れると
「イッ・・・てるっ・・・まだイッてますから少しの間そのまま」って言うので奥まで入れたまま後ろから奥さんのクビレを掴んで抱き起し、膝をついて私が正座をする様な姿勢で太腿の上に奥さんのお尻を置いて、後ろから乳首を摘まみながらコリコリしてあげると「乳首そんな風にされたら勝手に締まっちゃう」って言う奥さんのアソコは
私をまたギュッギュッって締め付け始め、右手の指だけ奥さんの股間に後ろから手を回してクリトリスを撫で回し始めると「ハアッ・・・アア・・・クリも乳首もアソコも・・・こんないっぺんにされアアッ・・・勝手に腰が動いちゃンンンンッッッ・・・ハア・・・ハア・・・こんな体位・・・私・・・すっごい感じちゃうから・・・またすぐイッちゃいそうになる・・・」
もう奥さんは旦那さんではない男とセックスをしている事に対する罪悪感が薄れているみたいで、奥さんのクビレを後ろから掴んでバックで下から突き上げる様にしてあげると自分で太腿を握り、爪を立てていて「アーーーッッッ・・・イイーーーッ・・・こんなにゆっくりなのに私・・・堪らない・・・」って言いながら私のピストンに合わせて腰をゆっくり前後に動かしていて
「大場さんの中・・・気持ちイイっ・・・私もこんなにゆっくりなのに・・・そろそろ我慢の限界です」って言うと「もう少し・・・私も・・・だから・・・少しだけ速く・・・アッそう・・・イイ・・・おっきいのが私の中・・・気持ちいい・・・凄い感じる・・・鈴木さんの・・・すっごく感じアアッ・・・またイキそう・・・して・・・もっと・・・もっと突いて」
って言う奥さんの中でギュウギュウ締め付けられる感触が堪らなく気持ちよくて限界を迎えそうな状態で「イクッ」って言いながら奥さんのお尻に精液を塗り付けていると「ダメ・・・抜かないで・・・あと少しなのに・・・」って言うので精液が出終わった時点で奥さんに再度挿入し、激しくピストンを始めると
「ア、ア、ア、ア、ア、凄い・・・鈴木さんまだすっごく硬い・・・イキそう・・・イクー・・・アアーイクー・・・イクイクイクイクイクー・・・アッ・・・アアッ」って言いながら私を吐き出し、私の太腿に大量の潮を吹き出しながら前のめりに倒れ込んでまだビクビクしていました。
少し呼吸が落ち着いてくると奥さんから私にキスをしてくれて「私・・・1度のセックスでこんなに何回もイッちゃったの初めてです・・・あの・・・このホテルよく利用されるんですか?」「月に2回くらいかな・・・また大場さんを予約してもいいですか?・・・っていうか大場さんの携帯教えて貰えます?」
「携帯はちょっと・・・でも、あ・・・名刺渡しておきますね・・・だからまた・・・予約して貰えます?」「予約したら・・・期待してていいですか?」「鈴木さん?・・・私人妻ですよ」そう言いながらも表情ではなんとなく私の気持ちを受け入れてくれているみたいで
「じゃあ大場さんが私の事忘れない様に・・・」って言いながらキスをしながら奥さんの股間に指を這わせ、中指と薬指をくっつけて割れ目とクリトリスに擦れる様に撫でてあげると「こんな事・・・忘れられるわけ・・・ないっ・・・」って言いながら股を開き、腰を突き出して動かし始め
「鈴木さんの指・・・堪らない」って言いながら奥さんの方から私の唇を貪り「ンンーーッ、アハアァァッッッ・・・また指でイッ・・・アアッ・・・気持ちイイッ・・・イク・・・またイクッ・・・ングウゥゥッッッッ」って言いながらクリトリスでイッてくれたみたいでした。
二人でシャワーを浴びて着替えをして入口のドアの前で靴を履く奥さんから抱き着いてきてキスをされた後「鈴木さんこそ・・・忘れちゃ嫌ですからね」って言った後に奥さんはドアから出て行きました。
たった一度のワンナイト?・・・もしかしたらもう会えないのかもしれない・・・そう思うと(携帯・・・無理にでも聞いておくべきだったか・・・)と思う私は後悔の念で、その夜はあまり熟睡できませんでした。