歳下ギャル系看護師と再婚してしまったお話

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世間的にはあまりいい話じゃないですが、個人的には今の選択でよかったのかなって思って書かせてもらいます。

私は地方公務員。27歳で元妻32歳と結婚して、2人の子どもがいました。

32歳の時、勤務先から、僻地の病院支援をして欲しいと頼まれ単身赴任で田舎にある病院の総務課長として赴任しました。

小さな病院と言っても、その地域には必要不可欠で、整形とか内科とか標榜科も多く、ベッド数も100床。救急告示もある病院です。

着任早々、妊娠した看護師の補充やら職員の処遇改善やらてんてこ舞い。慣れない作業を必死にこなしてたら3ヶ月経ってました。

少し余裕ができて、病棟とか見てると、外ものの私にも挨拶してくれるし、名前も覚えてくれてました。

「看護師の補充とか頑張ってくれてありがとう」っていつも仏頂面の師長さんに言われてうるッと来たのはここだけの話です。

半年もするとみんなと打ち解けて、仲良くしてくれたし、看護師の欠員は最小限に抑えることもでき、上司からも褒められて、少しボーナスの査定が上がったり嬉しく思っていた時、看護師の武田さんが妙に話しかけてくるようになりました。

武田さんは、短大卒業後、この病院に就職して今は25歳。まずおっちょこちょい。髪は明るいし、メイクもすごくて師長からちょくちょく注意されててる子です。

ちなみに、採用時の試験結果は絶望的。ほんとに人材不足で採用したんだなって感じの子です。

とは言え、患者さんからの評判は何故か良かったです。大卒の学歴高い子達より親しみやすいらしく、総務としては笑顔が素敵と評判で取り扱いに困るってのが正直な感想でした。

俺のことを兄貴扱いして、慕ってくる武田さん。

無碍にできないから話聞いてあげてたら旅行のお土産くれるようになるし。さりげなくご飯誘ってくるのをやんわりかわしてた。

そんで、総務課と師長会の合同忘年会。事務職員と師長でと思ってたら、なんか武田さんいる!

「師長、武田さんメンバーでしたっけ?」

師長「武田さんが一緒に出たいって頼まれちゃって、急に夜勤変わってもらったし断れなくて。ごめんなさいね」

「はぁ…。まぁ、いいですけど」

そんなんで、忘年会は盛り上がった。

武田さんは身なりの割に礼儀がある子だなって思いつつ、師長と盛り上がって結構飲んでしまい。

二次会のスナックでまた飲んで。いや、師長さんお酒強すぎます。

すっかり、出来上がりフラフラの私は誰かに介抱されて部屋についた。

水を飲ませてもらって、ふとみたら武田さん。

「た、武田さん?迷惑かけてほんと申し訳ない」

武田さん「全然、いいですよ!むしろ俺さんと一緒に飲めて嬉しかったです!」

「いやいや、今から1人で帰れる?タクシー呼ぶよ」

武田さん「この辺もうタクシーないですよ!あたし飲んでないんで車で帰りますね!飲みすぎないように!」

武田さんは帰りました。

二日酔いの俺のところにスポドリ持ってきてのも武田さん。

武田さん「昨日はお疲れ様でした!ほんと楽しかったです。それでですね!昨日のお礼にご飯ご馳走してもらえるも嬉しいんですけど〜。」

「お、おう。昨日は迷惑かけたし好きなのご馳走させくださいな」

武田さんと2人でご飯に行って、色々話したら案外気の合う子で、妹みたいな気がして可愛がるようになってしまった。

武田さんかも兄貴分として慕ってくれてるみたいで普通に仲のいい同僚になったと思ってた。

そんなこんなで、病院に赴任して2年目になった。仕事もだいぶ慣れてきて、病院の仕事も悪くない。

同僚や武田さんとも月に2回くらいご飯行ったり人間関係もいい。この環境に馴染んで満足してた。

「武田さん最近落ち着きましたね〜」

師長「そうね〜あなたのお陰じゃない?」

「いや、特に何にもしてないですから〜」

師長「ねぇ、武田さんとかどう?」

「こう見えて、妻も子どももいるんで」

師長「そうだよね〜でも、可愛い子でしょ?」

「それは、そうですね!」

5月、高熱が出で家で寝込んでいると武田さんがご飯を持ってきてくれた。

熱が下がらなくて弱ってたけど、頻繁に様子見に来てくれてご飯食べさせてくれて、熱も下がった。

この日の武田さんは珍しく私服。俺好みの格好。

武田さん「俺さん。怒らないで私の話聞いてくれる?」

「おう、どうした?」

武田さん「あたし、俺さんのことが好きです。ダメって分かってるけど、好きになっちゃた。奥さん言わないし、セフレでも何でもいいから側に居させてください…」

「いやいや、気持ちは嬉しいよありがとう。でもね、武田さんならいい人見つかるから少し落ち着こうな」

武田さん「ずっと前から考えてことだし、迷惑かけないからお願い♡」

押し倒されて何十回もキスされた。

実は武田さんは隠れ巨乳。患者さんにセクハラされるから小さく見える下着をしてるんだが今日は違う。多分本気なんだ。

俺も男だし、若い子にキスされたら勃つに決まってる。

小さい手で優しく擦らた。下の子が産まれてから4年間レスだった俺には刺激が強すぎた。

「た、武田さん、ダメだ」

武田さん「俺さん、愛してる♡」

パンツの中は大事故だった。

それでも冷静にティッシュで処理された。

ふと起き上がったら、武田さんはブラのホックも外して、パンツだけだった。

おっぱいが押しつけられた。もう限界だった。

武田さんの巨乳にむしゃぶりついた。

武田さん「あぁっ、いいっ…。もっとしゃぶって♡」

何十回もキスしてギンギンの息子。AV見てるみたいな巨乳。おっきい人って乳輪デカイんだとか思いつつ、揉んだりしゃぶったり。

武田さんをベッドに寝かして覆い被さるようにキスしていた。

武田さん「おパンツ、濡れちゃった♡」

「可愛いの履いてんだね」

武田さん「この日の為に新品の勝負パンツなの♡」

全裸になって、キスして挿れようとして気づいた。ゴムがない。

「ゴム持ってない?」

武田さん「あっ、ごめん忘れちゃった」

「おっちょこちょいだなぁ笑」

武田さん「ごめん」

一瞬ギリギリのところで浮気しないで済むかなって頭をよぎった。

武田さん「このまま挿れちゃうね♡」

「いや、生は流石に、あっ、やべっ、気持ちいい」

26歳の生のおまんこは最高に気持ち良かった。

歳上の嫁なんて比べ物にならないくらいヌルヌルで締まりもいい。

何より、武田さんのエッチな表情とおっぱいが俺を興奮させた。

武田さん「俺さんおっきい。すごい気持ちいいよ♡」

「俺もだよ!」

武田さん「生でエッチしたんだし、セフレくらいならいいよね?」

「誰にも言うなよ」

武田さん「ごめん、師長に俺さんとこの狙ってるって話ちゃって、それで、襲っちゃえってアドバイスされたから気づかれるかも」

あの師長。部下にとんでもないアドバイスしやがって。そう思いながら、一回浮気したら、罪悪感がなくなった。そんな好きじゃなかったけど、デキ婚した妻より、武田さんの方が若くて可愛い。

もう仕方ない。

「わかった。よろしくな」

武田さん「ありがとうございます♡」

その日、やりすぎで3回の内1回ミスって中に出してしまった。

慌てて、離れた産婦人科で後ピルもらってセーフだったが妊娠させるわけにいかないって事で武田さんにはピルを飲んでもらって遠慮なく中出しエッチするようなった。

武田さんは週の半分くらい俺の部屋に泊まりに来て、ご飯も作ってくれるし、苦手な掃除もしてくれる。洗濯物も綺麗に畳んでくれるし意外に家事はできる。

シフトによるんだが、夜勤前30分しか時間がない時でも俺が浮気しないようにとか言ってエッチのおねだりするし。中出しされたまま夜勤行くし。日勤の時も風呂で一発、寝る前一発、朝一発の3回はエッチしてた。

師長「ねぇ、武田さんとうまくいってるんでしょ笑」

「いや、別に…その…」

師長「そう言うのドクターと働くとたくさん知ってるから大丈夫だから。大切なのは武田さんにも人生があるから無責任なことは辞めなさいね」

「は、はい…」

師長の言葉でしばらく悩むことになり。エッチする気になれなくて2週間しなかったら、押し倒された。いつもより何倍もエロくてパイズリフェラとかサービスしてくれて久々にフル勃起した。

武田さん「ねぇ、師長に何か言われたからでしょ?あたしは大丈夫だからね?」

「まぁ、無責任なことやめなさいって怒られたわ」

武田さん「あたしが無理やりお願いしてる奴だから大丈夫だよ♡」

「いや、そんなんじゃなくて、俺も武田さんのこと愛してる…」

武田さん「何それ、超嬉しいんだけど♡」

この日の武田さんはヤバい。おっぱいぷるぷるんさせて騎乗位してくれた。

しかも、めちゃくちゃキスしてくれるし、おっぱい触らせてくれる。超絶ご機嫌な証拠。

武田さん「ねぇ、これから2人の時は恵美って呼んでくれる?」

「わかった、恵美」

武田さん「俺さん♡」

「恵美」

武田さん「俺さん♡」

その日は深夜まで、恵美とやりまくりでした。

この日を境に、恵美は俺の部屋に住むようになって病院の中でも2人の関係は公然の秘密になりました。

ちなみに、妻は、一度も俺の単身赴任先に来たことはありません。そもそも、我が家は妻との関係は冷め切っていて子供がいるから結婚してる仮面夫婦ってやつでした。

この年の秋、人事面談で理事長に呼ばれました。

普通なら出向中の私は2年で帰ることになります。少々、遊びすぎたのでお灸を据えられる覚悟で理事長室に入りました。

理事長「お疲れ様。君の活躍の話はよく耳にするよ。看護師達からの評判もよく、うちの病院も何とかやってこれた。感謝している。そこで、お願いなんだが、もう一年働いて貰えんだろうか?ポストも総務部長を用意させてもらう。」

「えっ、いやっ、評価していただきありがとうございます。職場とも相談して回答を…」

理事長「君の職場とは話がついておる。君さえ良ければ一年延長で良いとのことだ。」

「は、はぁ…。」

理事長「あと、取り扱いは一旦、〇〇県に戻り再度出向と言う形にする。師長も武田看護師にもこの事は言ってはならん。一旦、引越しすることになるがよろしく頼む」

速攻、本庁に連絡したが、理事長ゴリ押しで幹部に圧力をかけたので、断れないとのこと。

抵抗はやめて大人しく理事長に従うことに決めた。

正月休みが終わると残業も増えるが何とかやっていたが、恵美ちゃんのテンションは低い。

あと2ヶ月でこの生活が終わるって思ってからエッチしたあと、風呂場で泣いてるとこを見かけたり申し訳ない気持ちもしたが、2人ともこうなる事を分かっていたから仕方ない。

武田さん「ねぇ、バカなこと言うよ」

「お、おう」

武田さん「あたし、看護師だし割と給料もいいからね、1人で育ていくから、赤ちゃん作っていい?」

「えっ、あっ、嫌っ…」

武田さん「ちょっと、おバカすぎたねごめん、気にしないで」

しばらく無言でエッチ。聞こえるのは恵美の喘ぎ声だけ。

「それならさ、子どもの養育費代払うから苦しくなるけど、恵美と一緒にいたいんだけどダメかな?」

武田さん「えっ、ど、どゆうこと?」

「離婚して養育費払うことになるけど恵美は大丈夫?」

武田さん「大丈夫に決まってるじゃん♡慰謝料も養育費もあたしも手伝うよ!そんなのいいからさっきのもう一回聞かせて♡」

「恵美と一緒にいたい♡」

武田さん「あたしもずっと一緒にいたい♡」

この日の夜も恵美ちゃんは大暴れ。おっぱいぷるんぷるんだし、俺の大好きなTバックにベビードールプレイ。朝まで一睡もせず愛し合いました。

お昼に目を覚ましたら恵美が飛んできた。

武田さん「ねぇ、ピル辞めていいよね?」

「離婚してからな」

武田さん「そんなの待てない!恵美はすぐ赤ちゃん欲しい♡」

「新婚旅行とか色々あるっしょ?すぐ作ると2人の時間無くなるから、な?」

武田さん「じゃあ、離婚したら外だしにしよ〜。デキたら諦めて♡」

こうして、3月中頃。妻に離婚したいと伝えに行こうとすると、恵美も着いてきた。

妻に不倫したこと、恵美と結婚したいこと、慰謝料も払う事を伝えた。

妻の反応は泥泥の不倫ドラマみたいで恵美を罵倒して、コーヒーぶっ掛けた。

妻の標的は恵美一本。

「私の夫を誑かして、妊娠してんの?ちょっと若いからって調子乗りやがって」

「謝りにきてんのに茶髪とか舐めてるの?」

このやり取りで、離婚して正解って改めて思ったが、あまりに酷いので帰ろうとしたら恵美と2人で話があると。

恵美も話したいとのことで、近くのコンビニいるからなんかあったら連絡もらうってことで1時間。

戻ると、離婚届に署名捺印してあった。

「この子からは慰謝料250万円頂くことにしました。あと、養育費は月12万円。このお金もこの子が払うことが条件だから」

「いやいや、養育費は俺が払うから、恵美から取らないでくれよ」

「離婚の条件だからダメよ。この子は喜んで払うって言ってたわよ。もう分かったから2度とあたしの前に来ないで。子ども達とは年2回まであっていいから。」

2人で予約してたホテルにチェックインした。珍しく着てきたワンピースはコーヒーで凄いことになってたし、髪も乱れてたけど、なぜがご機嫌。

理由は教えてくれなかったけど、その日の夜はエッチとかじゃなくて普通に抱き合って過ごしました。

次の日、ダッシュで家に帰って、婚姻届出して恵美と夫婦になりました。

職場の人達もみんな祝福してくれて、とても良かったです。

その後のサプライズで、私のもう一年勤務と部長就任の報告。

恵美には秘密にしてたので、後で怒られました。

4月、世帯用の宿舎に引っ越し。恵美と新婚生活。結婚式はいいから海外に新婚旅行のおねだりで、1週間ハワイ。帰ってきてから、ピルは中止されました。

恵美曰く、「赤ちゃんは欲しいけど、2人の時間も大切だし1年は積極的には作らない方針」らしいです。

って言っても、生で基本外だし。安全日は中出しする時もある感じ。生理以外毎日2回くらいの性生活。

恵美は性欲強いのが気になるけど、ほんといい奥さんで助かって、そのまま元の職場に戻るするつもりでしたが、また理事長に呼び出されます。

理事長「あのね、俺くん、このままうちの職員にならない?」

「えっと、いや、あの、どう言う…?」

理事長「黙ってたけど、恵美さんね。私の姪っ子なんだよね。」

「そ、そんなの初耳ですけど…」

理事長「そうだよね。誰にも言ってないから」

「そ、そうですよね…」

理事長「それでね、病院の事務の方は俺くんにお願いしようと思ってね。仕事もできるし、恵美の旦那だしよろしく頼むよ」

「は、はい…。わかりましたよろしくお願いします。」

理事長「恵美が姪っ子って事、秘密だから。よろしくね」

こうして、私は病院の理事兼総務部長になってしまいました。

恵美との関係はと言うと、俺のお願いも聞いてくれて、旅行行ったり遊んだり、したいって事で積極的な子づくりは1年延期。

とは言いつつも、休みが被った時とか、朝からイチャイチャしててTバック履いてくれたりするとついつい興奮してしまう。

「恵美、かわいい」

恵美「俺くんエッチ♡」

「おっぱい黒くなった?」

恵美「俺くん揉みすぎ。歯磨きの時毎日揉むとかほんとエッチなんだから!元カレにだってこんなに触らせた事ないんだからね!」

「元カレの話聞きたいな」

恵美「うーん。今日子づくりOKなら答えてもいいかな」

「わかった今日だけな」

恵美「明日も」

「わかった、今日と明日な」

恵美「はーい♡」

こんな調子で、恵美ちゃんと子づくりなんだけど、エッチなお顔がやばすぎる。興奮して交尾すると時の恵美は顔が真っ赤で、口は半開き。喘ぐ度、口元から涎を垂らしながら腰をクネくねさせてくる。

ほんとに最後の方になると首に手を巻かれてめちゃくちゃキスされて、大好きホールド。

恵美「俺くん準備いい?」

「いいよ」

恵美「このまま、赤ちゃん作るよ♡」

「恵美、出すよ」

恵美「あぁあん♡」

恵美「子づくりエッチしちゃったね!超エロい♡」

「子づくり初めてだよな」

恵美「でも、あたしとはでしょ?」

「嫌な事言うな」

恵美「あたしは俺くんに頼まれたら何人でも作っちゃうから♡」

こんな感じで初子づくり。この日から2日間、子づくりしまくったけどこんときは妊娠しなかった。不定期で子づくりして、1年経ったんで、恵美ちゃんの希望で本格的に子づくり開始。

って言っても、外だし禁止ってだけで、生理以外毎回、子宮に注ぎ込むだけ。3ヶ月目で妊娠。妊娠中もほどほどにエッチさせてくれて無事に長女が誕生。恵美的には男の子も欲しいって事で、出産後3ヶ月で性行為再開。

流石に週1にペースは落ちたが、子づくりの日は両親に預けて、1日中、エッチする性欲の塊。

義理のお母さんには最低でもあと3人産むって宣言して、毎週子づくりしてます。

その甲斐あって、すぐ妊娠。年子で2人目。

その後も何だかんだで3人目。

流石に一旦、子づくりは休止。今は子育てに専念させてます。

オチがなくて申し訳ないですが、自分の体験談は以上です。

結局、自分のこと愛してくれる人と結婚するのが1番ってことですね。

以上失礼しました。

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