若い頃の体験でめっちゃ興奮したのでよく覚えてます。
自分の会社に新しく派遣できれいな細身のお姉さんが入ってきた。仕事を教えることが多かったためすぐ仲良くなった。
最初はカラオケとかで遊んでたのがある日お姉さんの家で映画をみることになったんです。
お姉さんは犬を飼ってて実家に住んでました。親はそのときいなかったのですが、緊張しながらお邪魔しました。
当時付き合った女の子の家しか行ったことなかったので歳上のお姉さんの家にドキドキです。
なぜかお家なのにミニスカートに可愛い服装でなにかを期待してしまいます。
リモコンを探してるときにわざとなのか計算なのかピンクの可愛いパンツが丸見えです。もう自分も探すフリをしながら見まくりです。
そして映画が終わって少したってからお姉さんが
「母乳って飲んだことある?」
「えっ」
「飲んだことない?」
「あ、さすがにないです」
焦って敬語になる自分
「なんか安定剤のお薬飲んでてその作用で母乳がでるようになったの」
「そうなんだ」
と答えながらも味見していいってことなのかなとドキドキ
「興味ある?」
「ちょっとだけ」
ほんとはめちゃめちゃあります!
「飲んでみる?」
「え」
心の中でははい!と言いたいのだが恥ずかしくて言えない
「ジョーダンだよ、慌ててて可愛い」
と笑わられながら言われ、落ち込みました。
そんなときふと思いつきダメ元で
「でも母乳って出さないと溜まって体に良くないらしいですね」
全く知らないけど知ったげに言い放つ
「え?そうなの?」
この反応でいけるとおもい
「ちょっと興味あるし、吸い出しましょうか?」
「えー、でもさすがに恥ずかしいなぁ」
もう一押しかな
「じゃあ目を手で抑えて見えないようにしてていいので」
「んー、こんなかんじ?見えない?」
片手で両目を抑えるお姉さん。
「うん、全然見えないから大丈夫」
まさかの展開に興奮。
「じゃあこのまま準備するね」
手で目を抑えたまま、服を上にまくりブラをズラしてるようだった。
「はい、こっち」
目を抑えながら乳首のほうに誘導されます
ほんとに見えなかったので唇でそれらしき突起物を探してると、唇に少し柔らかい突起物が触れます
「んっ」
と声を漏らし乳首が敏感なことがわかります。
「どこかわかる?」
「んー、どこだろ?」
と言いながらだいたい分かってる乳首を何度も唇に当てながら探すフリをします。
その唇が触れて通り過ぎるたびに声が漏れるお姉さん可愛い。
「分かってるでしょ」
困ったようにお姉さんが言うと同時にパクっ!
「あった!これでしょ!」
唇に含みながら言います。
「んっ、そ、そうそれ。吸ってみて」
どうやればいいかよくわからなかったけどとりあえずちゅーちゅー吸います!
お!吸ってるとほんとに液体が出てきました!味は全然なくて、生暖かったです。
「ほんとに母乳でてきた!」
と夢中で吸いまくります。正直母乳なんてどうでもよかったんです。お姉さんの乳首にしゃぶりついてるのに興奮してました!
「あ、垂れちゃう」
と言いながら乳首ぺろぺろ
小さなおっぱいと対象的におっきな乳首にめちゃめちゃ興奮しました!
もうお姉さんははぁはぁと息が荒く、声を必死に我慢してる様子
母乳なんて忘れ夢中で乳首をしゃぶってました。
すると目を抑えてるお姉さんの手がだんだん緩んできて、前は見えませんが下は見えるようになってきました!
くそーっ!ちくびは見えないなと残念がってるとまさかの光景が目に飛び込んできたのです!
なんと見えないのをいいことに、もう片方の手をスカートに突っ込んでオナニーしてる!
それに興奮して更に激しく乳首にしゃぶりつきます!
「んっ、んっ」
と我慢しながら体をビクビクさせます。
そして激しくなるおしゃぶりと合わせるように激しく動くお姉さんの手。
「だめっ、だめっ」
「ん?もうちょっと吸っといたほうがいいよ」
なにも気づいてないように返す。
「んっ、んっ、んんんんん」
腰をビクビクさせながらお姉さんはイッたみたいでした。
「はぁはぁ、もう大丈夫かな?」
お姉さんがイッたことに満足しちゃったので
「今日はこれぐらいで大丈夫だと思う」
サッと服を下ろし、目の前が明るくなりました。
「ど、どんな味した?はぁはぁ」
顔が真っ赤でまだ息が整ってないお姉さんはめっちゃセクシーに見えた。
「なんかおいしかった。割りと好きな味かも」
また乳首しゃぶりたいのでいいように答えます。
「でもまた母乳溜まっちゃうとあれだからいつでも協力するよ」
「恥ずかしいけどそのときはお願いするね」
もう帰ってからこのときをおかずにオナニーしまくりました(笑)
この後日またお願いされます。
もうこうなったらどんどんエスカレートしていきますよね!
興味ある人がいましたら後日の体験も書きたいと思います。