まさか僕の妻が寝取られるとは、思っても見ませんでした。エッチビデオは好きでよく見ますし、こういう投稿サイトもよく見ますが、まさか現実には起きないだろうと思っていました。
まさか、それが現実におこるなんて、、、。しかも自分の妻が、、。
登場人物の説明ですが、僕は47歳の会社員で正樹といいます。妻は31歳で奈津子。何でこんな歳の差で知り合ったのかというと、奈津子が新入社員で入社してきたときの僕が直属の上司。その半年前に前の妻と別れてバツイチになったばかりのとき。教えていくうちに感情が入ってしまい、わずか半年後には付き合うようになり、3年間の交際を経て結婚にいたりました。奈津子はすごく純粋で、男遍歴も少なく、若いのに落ち着いた娘でした。しかも、父親といってもおかしくない歳の差の僕に対して、いやな顔せず、むしろ一緒にいると、癒されて落ち着くし楽しいといってくれました。
でも、結婚して7年。私たち夫婦の間に子供はいません。もちろん、やることはやっていました。でもいつしか、お互い、自然と間隔があくようになり、月1回あるかどうかといった状況。そればかりが夫婦関係ではないのですが、何せ、ひと回り以上離れた妻なので、若い男に取られないか、最近不安がよぎっていました。妻は、中学から始めた水泳が趣味で、今でも近くの市営プールで泳いでいて、なかなかのボディの持ち主なのも不安を掻き立てられます。特に自慢のバストは95センチのGカップ。水泳のおかげか、今でも張りのあるサイズの割りに上向きのバストをしています。
(それ以外には、全く問題があるわけではありません。至って仲良し夫婦です。)
さて、最近車の買い替えの検討を始めました。私の買いたい車はもう絞られていて、後は値段交渉、、と思っていたのです。ところが最近、妻の勧めでもう1件別のディーラーを尋ねました。僕の検討している車種とも、価格も違う車を見ていました。聞くとどうやら妻の奈津子の高校時代の水泳部の2年先輩だというのです。そう聞くと、なにやら営業マンと客という以上の何か特別な仲良さを感じる会話をしていました。
(こいつ、奈津子の水着姿を毎日イヤラシイ目で凝視していたのか?いや、ひょっとして、僕以外の2人とか言ってた男性のうちの1人がこいつじゃないのか?)
一度気になってしまうと頭から離れませんでした。
その夜、僕は奈津子を結婚して初めて(いや付き合っているころからも初めて)無理やりベッドに押し倒し、着ていたパジャマを剥ぎ取り前戯もそこそこに硬直したペニスを挿入しました。
「奈津子。今日の男。高校時代の先輩とか言って本当は奈津子の最初の男なんじゃないのか?どうなんだ?教えてくれよ!」
「正樹さん!急にどうしたの?そんな事知ってどうするの?あうっっ、、。もっと、、、。正樹さん、、。優しくして、、、。こんなのいや、、。」
「だめだ!これは俺の勘だ!正直に言わないと、今日はとことんいじめてやるからな!」
「あっっ、、。気持ちいいの、、、。久しぶりにすごいっっ!!正樹さん、、。正直に言うね、、、。あっっ、、。先輩は、、。確かに、、私の処女を奪った先輩なの、、、。付き合ったのは半年だけ、、、。先輩が大学進学してから、遠距離になって、、、そのうち彼女ができて、、。ホント、、、。信じて、、。それだけ、、。」
「それだけなのに、僕が買いたい車を知ってて、わざと、あいつのところに連れて行っておかしいじゃないか?しかも、あいつがいる事を知ってて、僕を連れて行ったんじゃないのか?」
「3ヶ月前に、高校の水泳部の同窓会があって、、。そのときにたまたま連絡をくれたのが先輩で、、。そのときに仕事の事も聞いてたの、、。同窓会は、私は行かなかったんだけど、、。ちょうど、車の買いなおしを検討してたし、ひょっとしたら正樹さんがやっぱりこれもいいね、、。っていうかもと思って、、。信じて!それ以上はないから、、。」
「思い出したよ、、。あのときの話か。部活の同窓会ってめずらしいな?って僕が聞いたやつだな!」
「ホントにそれだけ、、。奈津子は、正樹さんの事だけ、、。正樹さん!前みたいにもっと奈津子のこといっぱい気持ちよくして!!」
「わかったよ!明日も休みだし、今日は朝までイレまくってやるからな!」
結局その夜、僕は奈津子に3回中だししてやった。どうせ僕たち2人にはいくらやっても妊娠しないと思うと、なんか急にいっぱいやりたくなった。
そして、その先輩の事は忘れかけていた。
週が明けて、僕は会社に出勤した。次の休みには車の購入を決めようと思っていた。奈津子を立てて、先輩から買ってもいいかなと思って、奈津子にもそう話して出勤した。
奈津子はうれしそうに「ありがとう!先輩も喜ぶと思う!」そういって、いってらっしゃいの「チュー」してきた。こんなの何年ぶりだろうか?そして、完全に先輩への疑いは晴れていた。
その日の夜。僕は急な仕事が入ってしまい、残業が確定していた。奈津子には、夕方の早めの時間に連絡し、遅くなる事を告げた。普段でも10時とかざらなのだが、残業となると、たいてい12時を超える。ただ、この日は僕以外にも2人付き合ってくれて、予定より早く終わり、10時半過ぎという、いつもより少し遅い程度で、家路につく事ができた。
いつもだと、連絡を入れて帰宅するのだが、サプライズで帰宅しそのまま、食事も風呂も後にして、いきなりエッチしてもいいななんて想像して帰宅した。しかも、途中の薬局で男の下半身が熱くなるドリンクを買ってその場で飲み干し家に着くころには、もういつでも出来るくらいの仕上がり具合になっていた。
(月末だけど、奮発して一番高価なドリンク買ったけど、こんなにすぐに効果が出るんだな)
そんな事を考え、帰宅した。
いつもと様子が違っていた。
部屋の電気が薄暗く、カーテンもいつもは1枚のみなのだが、中が見えないように2重で閉めてあった。僕は、おそらく奈津子がいるであろう部屋の前に回りこみ、中の様子を伺った。明らかに部屋の様子がいつもと違ったからだ。部屋の中からかすかな声が漏れてきていた。普通の窓ガラスなので、もちろん声が漏れてきます。だから、僕たち夫婦は2階の部屋でエッチしていました。でもそのときは、1階のリビングから、男女のエッチをしているときの甘く、激しい声が漏れ聞こえてきたのです。
「奈津子!あの時と変わってないな!いや、あの時以上にバストのボリュームがあるよな!たまらないよ!もっといっぱいおっぱい触って大きくしてやるよ!」
「もう、先輩ったら!相変わらずのおっぱい好きなんですね?先輩、覚えてますか?私に、水泳をずっと続けて、このおっぱいの形も、張り具合もキープしろって言ってたの!私約束守って、今でも週2は、近くのプールで泳いでるのよ!もう会えないと思ってたし、この間の電話から、この日が来るのを待ってた。」
「そうだな!ホントに、約束を守ってたんだな。おっぱい見たらわかるよ」
2人の会話がよく聞こえるように、そっと部屋の中に入り、そば耳を立てて聞き入った。奈津子の相手は、もちろん水泳部の先輩とやらだった。
奈津子は、僕のときでは全くしないのだが、自ら先輩の股間に跨り腰を振りまくっていた。
僕は、自分で自分を慰め、何度も発射していた。
途中で気づかれないように出て行き、時間を空けて、帰宅の連絡を入れてみた。事が終わった後だったようで、落ち着いた電話振りだった。
その夜は、食事と風呂を済ませそそくさと就寝した。
週末。
車は結局先輩というやつのところで購入手続きをした。値引きなどのサービスは結構してくれた。だが、それと引き換えに奈津子の体は奪われていた。
そして、その後もどうやら定期的に会ってやっているようだった。
ただ、そのおかげか、奈津子も次第にスケベになって、私とのエッチも激しいものになっていった。
だから、僕は今のところ、奈津子の事を不問にしている。